AVアイドルマスターアダルティックステージ!! 作:デレステP
次は鷺沢の文香ちゃんを予定しています。
他にも出してほしいアイドルがいたら教えてくだせぇ。
061プロの女子寮は、事務所のすぐ近くにある。
馬鹿デカい城みたいなその建物はAV撮影用のスタジオも兼ねているらしくて、種子田社長の奴の力の入れ具合がわかった。
まあ、それで肝心の撮影対象を用意し忘れるってのはやっぱ馬鹿だと思うけど、その突き抜けっぷりはアタシ的には気に入ってる。
ついでに、女子寮を管理してるのはプロデューサーだから、ここはプロデューサーの住処にもなってるらしい。
普通のアイドルだったら大問題なんだろうけど、アタシは男とヤるのが仕事のAVアイドルだから、そんなことを気にする奴はいやしないだろう。
そんで今、ライブバトルに勝利し、初めてのイベントも無事に完了したアタシは、所属AVアイドルが1人しかいないから実質的にアタシ専用となった女子寮の、自分に割り当てられた部屋の中で――
「おうんっ♥ んぉおおっっ♥ あひぃいいいいっっ♥ ンあぁあああぁあああッッ♥」
プロデューサーからご褒美セックスしてもらってる真っ最中だった。
突き出したケツにバックから激しく腰を打ち付けられ、まんこの奥までをぶっとくて長いちんぽでゴリゴリ抉られる。
ピストンの度にアタシのデカ乳はばるんばるん前後に揺れて、勃起乳首はビンビンに反応しちまって、一切触れられてないのに無茶苦茶に気持ち良くなってやがった。
「拓海のまんこもこなれてきたな。だが、ぎゅうぎゅうの締め付けは変わらないままだ」
「んひぃっ♥ ほっっ♥ おぉおおっ♥ んぉおおおっっ♥」
「このむっちりとした尻に腰を打ち付ける感触が堪らん! デカい尻肉が波打つ光景は絶景の一言だな!」
「おぉおおおっっ♥ んおぉおおおぉおおっ♥ おひぃいいいぃいいっっ♥」
気軽にまんこ穿りながらアタシを褒めるプロデューサーだけど、ちんぽぶち込まれてるこっちにはそれに答える余裕なんてねえ。
なにせぶっこまれて
脚はそこらの女子みたいに内股になって、ぶるぶる震えてる癖に、腰を打ち付けられるケツだけはプロデューサーの動きに合わせてむちむち動いてやがる。
もっとプロデューサーを奥に感じたい。もっとプロデューサーのちんぽを受け入れたい。
そんな欲望が勝手に体を動かしているような、いやらしいケツの動きでセックスを続けるアタシは、あのエロいステージ衣装を着たままプロデューサーとのセックスに耽っていた。
「やっぱりよく似あってるぞ、その衣装。俺の目に狂いはなかったな」
「んぁあっ♥ ば、ばかぁ♥ これっ、すっげぇ恥ずかしいのに、お前が頼むからぁ♥ だから、着てやってるんだぞぉ♥」
「わかってるさ。ベッドっていうステージの上で、拓海が俺だけのアイドルになってくれて嬉しいよ。本当にありがとうな。お礼に、思う存分イキ狂わせてやるぞっ!!」
「んぁあぁああああぁああッッ♥ あはぁああああああぁあああっっ♥ はげしっ♥ はげしすぎんだろっっ♥ あおぉおおぉおおおぉおっ♥」
自分のデカちんぽで耕して開発したアタシのまんこを、プロデューサーが滅茶苦茶に穿ってイかせまくる。
褒められながらの連続ピストンは効果抜群で、アタシはケツと乳をぶるぶる震わせながらアヘることしか出来ない無様な雌になっちまった。
「たくみんっ! 歌ってくれっ! 俺だけのためにっ! エロパフォーマンスしてくれっ!!」
「おおぉおおっっ♥ はげひっ♥ あ、あひぃっ♥ わ、わかったからぁ♥ ちょっとピストン、ゆるめろってぇ♥」
プロデューサーからの要求も断れないまま、アタシは言われるがままにあのエロい歌を口ずさみ始める。
体に染みついたダンスの動きのままに体も勝手に動いちまって、セックスしながらエロパフォーマンス始めたアタシは本当に弩スケベな女だとつくづく思いながらも、自分の意志じゃ止められねえんだ。
「む、むちえろセックス♥ 発情まんこ ぱこぱこっ♥ 楽しそうに プロデューサーがパコって 笑うっ♥」
「お? 俺専用の特別バージョンか!? 嬉しいぞ! たくみんっ!!」
「むちえろセックス♥ アタシ プロデューサーのオナホっ♥ デカケツ押し付けて 暗号♥」
むぎゅ~っと自分からプロデューサーの腰にケツを押し付けて、ちんぽを奥まで咥え込んで……そうやって、振り付けだけじゃないアタシの感情を込めた行動を取りながら、後ろを振り向いてプロデューサーの目を見つめたアタシは、甘い吐息を漏らしながら歌詞を口ずさむ。
「だ、大好き♥ 気付いてねっ♥ んおおぉっ♥ おぉおおおぉおっっ♥」
「うおおおおっっ! たーくみんっ! たーくみんっ! たーくみんっ! たーくみんっ!」
ああ、やべェ、これ……♥
自分からはずいことしてるって感覚がめちゃめちゃ子宮に響いて、プロデューサーの興奮がガツガツ伝わってきて、すっげぇ……気持ちいいっ♥
「んおぉおおおぉおぉおおぉおおっっ♥ おぉおおおぉおおぉおおぉっっ♥ おぉおおおおぉおおおぉおおんっ♥」
バックからちんぽハメられながら両手首を掴まれて腕を広げられると、なんだか自分がバイクにでもなった気分だ。
エンジン音みてえな喘ぎ声響かせて、出力表すみたいに全身ぶるぶる震わせて、デカ乳もばるんばるん弾ませる。
今のアタシはプロデューサー専用のオナホバイク♥ むっちりデカ尻押し付けて、一緒にアクメの頂を目指してセックスツーリングしてる真っ最中なんだ♥
(あぁあぁっ♥ もう、だめだっ♥ バイク跨るよりプロデューサーに跨る方が好きでっ♥ プロデューサーに跨るより跨られる方が好きになっちまった♥ このちんぽに、そういう風に躾けられちまったんだ……っ♥)
まんこをぎゅうぎゅう締め付けて、子宮もちゅうちゅう吸いつかせて、アタシはプロデューサーのちんぽに媚びる。
このままずっと、AVアイドルのトップを獲るまで……♥ 2人で一緒に居続ける未来を想像して笑みを浮かべたアタシの膣内へとものすげえ量の精液が解き放たれた。
「んおぉおおおおぉおおおおぉおおおぉぉおおおおぉおおおぉっっ♥ いぐぅっ♥ んいぐうぅうううぅううぅううぅうっっ♥」
弩スケベオナホバイクたくみん号の欲しがりまんこにザーメン給油♥
一瞬で子宮っつうザーメンタンクを満杯にされたアタシは、アクメの幸福に酔いながら嬉ションまき散らしてぶるぶる全身を痙攣させる。
でも、プロデューサーは止まらない。
射精しながらガッチガチのちんぽを動かして、アタシのまんこ中に自分のザーメン擦り込むみたいにしながら、ピストンを一層激しくしてきやがった。
「おぉおおおぉおおぉおおおおおおぉおおおおおぉおっっ♥ おひぃいいいぃいいいいいいいいいいっっ♥ んおぉおおおおぉおおおおおぉおッッ♥」
「この程度でへばってもらっちゃ困るな! 言っただろう? 明日は予定を空けておいたって!! 一晩中どころか、丸一日はセックスしてやるからなっ! 思う存分イキ狂えよ、拓海っ!!」
「おほぉおおおっっ♥ んあぁああああああああぁあああああっ♥ ああぁあああああああああぁああああぁああぁあぁッッ♥」
嬉ションが、イキ潮が、止まらねえ♥
プロデューサーのちんぽは射精直後なのにむしろさっきよりデカくなってて、もっと激しいピストンでアタシのまんこを穿ってきやがる。
嘘じゃねえんだ。冗談でもねえんだ。
誇張表現でも何でもなく、本気でアタシのことを一日中犯しまくって、ご褒美セックスしてくれるんだ♥
ばちゅばちゅ愛液の飛沫を飛ばしながらピストンを受け入れるまんこが勝手にときめいて、胸の鼓動が止まらなくなる。
ずっしりとした精液を溜める子宮が何よりも一番喜んでて、全身の感度が爆上がりしてるのがわかった。
「んおぉおおっ♥ ぷろ、でゅうさぁっ♥ アタシ、なるぅっ♥ ぜったいに、いちばんのAVアイドルになるからぁっ♥ だから、ふたりでぇっ――♥」
「ああ! 2人でこれからも頑張っていこうなっ!! 拓海と俺なら、絶対にこの世界のトップになれるっ! その日まで、2人でかっ飛ばしていくぞっ!!」
「あぁあぁあああああああぁあっっ♥ んへおぉっ♥ おひぃいいいぃいいいぃいいいんっ♥」
嬉しい。すっげぇ、嬉しい。
不良品で喧嘩以外に取り得なんてないと思ってたアタシを拾い上げて、居場所を作ってくれた男に抱かれる幸せが全身を駆け巡ってる。
今までどこにもなかった居場所が、やっと出来た。
アタシの居場所はここ……061プロと、プロデューサーの腕の中なんだって、今は強く実感出来る。
成り行きで始めちまったAVアイドル活動だけど、悪い気はしない。
むしろ大勢の男を夢中にするのが楽しくて、これまでの人生で感じたことのない高揚感が味わえて、最高に気分がいい。
(プロデューサー……♥ アンタは最高だよ♥ これからもずっと、よろしくな♥)
イキ過ぎてアヘ声以外出せない口に代わって、ケツを思いっきり押し付けてぐりぐり動かすことでプロデューサーへの想いを伝える。
『大好き♥ぷりっ♥ 気付いてね♥』……なんて、柄じゃない歌詞の通りの感情をむちむちのケツに乗せてプロデューサーへと届けるアタシの顔は、最高最上のアヘ顔たくみんスマイルを浮かべていた。
R『向井拓海』がAVアイドルとして輝きだし、R+へと進化しました!
ここからはプロデューサーとして更に彼女を
向井拓海 プロフィール
タイプ 未設定
年齢 18歳(高校を留年後、AVアイドル活動に専念するために中退)
身長 163㎝
体重 53㎏
B-W-H 95-60-87
所持カード
R『向井拓海』
R+『向井拓海』
開発済み素養
生ハメセックス