※この作品はR-18です。

AVアイドルマスターアダルティックステージ!!   作:デレステP

9 / 12
肉便器系AVアイドル

 

「おうんっっ♥ んおぉおおおぉおぉおおぉおっ♥」

 

 叩き込むという表現がぴったりの、荒々しい挿入。

 プロデューサーさんの逞しいおちんぽが私のおまんこを押し広げて最奥まで辿り着くまで、ほんの一瞬の出来事だった。

 

 バイブでは感じられない熱が、律動が、おまんこの中に響き渡る。

 そして、私が味わっていた快楽など児戯に等しいと思える程の悦楽が子宮を叩きのめした時、私の中からは人間性というものが完全に消え失せてしまいました。

 

「おひぃいいいっ♥ んひぃいいっ♥ おおぉおおおぉおおおっっ♥ んんぉおおおおおぉおおおぉおおぉおっっ♥」

 

 ぼちゅっ♥ ぼちゅっ♥ ぼちゅっ♥ ぼちゅっ♥

 ずどんっ♥ ばこんっ♥ どかんっ♥ じゅぷんっ♥

 

 叩き込まれるおちんぽがおまんこを穿つ淫らな音が響いて、快感の爆発音が私の頭の中で何度も炸裂しています。

 人間としての理性を手放し、尊厳を失い、ただ快楽を貪る雌と化した私の表情は無様で淫猥なものに変化し、口からはとてもうら若き乙女が……いいえ、人が出しているとは思えないような叫び声が飛び出すのです。

 

「おぉおおおおぉおんっ♥ おほぉおおぉおおぉおんっ♥ んおぉおおおおおぉおおおぉおおぉおぉおっ♥ おおおぉおおぉおおぉおおおおっっ♥」

 

 入り口から最奥までを蹂躙され、たった1回のピストンでプロデューサーさんのおちんぽに完全降伏してしまった私のおまんこは、白く濁った本気汁を噴き出しながら屈服の悦びに悶えています。

 快感に全てを投げ打ち、人としての在り方すらも忘れた獣と化しながらも、しっかりと四肢でプロデューサーさんに絡みつく私は、自分の意識とは関係なく彼の動きに合わせて両脚で腰を引き寄せて、自分の膣の奥深くまでを穿ってもらえるようにするのです。

 

 本当に……救いようがない、変態娘ですね、私は♥

 でも、もういいんです♥ それが私の本性で、望む姿だって教えてもらいましたから♥

 本の世界では味わえない、想像なんかじゃ及びもしない、本物のおちんぽとセックスの快感を叩き込んでくれたプロデューサーさんに屈服して、彼の雌として堕ちてしまいましょう♥

 

 温かい底なし沼のような、いつまでもいつまでも味わっていたい幸福感と快楽に包まれて……私は、AVアイドルとしての悦びを享受し続けます。

 

「おほぉおおおっ♥ んほぉおおおぉおおおっっ♥ おひぃいいぃいいっ♥ んひぃいいいいぃいいいぃっ♥ あぁああぁああっ♥ んほひぃいいぃいいぃっ♥」

 

 ああ、今の私の姿を普段の私を知る人が見たら、どう思うのでしょうか?

 暗くて、地味で、陰気な私が、教室の片隅で本を読む姿しか見せたことのない私が、プロデューサーさんに組み敷かれて種付けプレスでイキ狂わされてるだなんて、誰が想像出来るでしょう?

 

 ああ、でも……♥ これからは、そんな私の無様で卑猥な姿が沢山の男性の下に届けられるのですね♥

 なんて幸せなんでしょう……♥ やはり、プロデューサーさんとあのタイミングで出会えたことは、運命だったのでしょうね♥

 

「おっ♥ んおっ♥ おおっ♥ おぉぉっ♥ おっっ♥ おおぉおっ♥」

 

 ああ、もう駄目かもしれません……♥

 何も考えられなくなって、頭が真っ白になって、子宮を制圧されているという素晴らしい快感だけが私の全てを塗り替えています♥

 もう、いいですよね? 私という人間を終わらせてしまっても、構いませんよね?

 

 では、堕ちましょう♥ 二度と這い上がれない快楽の底へ沈んで、一生をその悦びに捧げましょう♥

 

「おぐっっ♥ んおぉおおおぉおおぉおおぉおおおぉおおぉおぉおおっっ♥ おおぉおおぉおおぉおおおぉおおぉおぉおおっっ♥」

 

 最後の瞬間は最高の瞬間でした♥

 脳細胞が死滅して、スケベなことだけしか考えられなくなる変態娘である私に相応しい思考へと全てが作り替えられていく中で、ぐつぐつと煮立った溶岩のような精液が子宮へと流れ込んでくる快感といったら、格別のものです♥

 

 舌を口から飛び出させて、白目を剥いて、涎をだらだらとだらしなく垂らす無様な表情を浮かべて……おまんこ全体でプロデューサーさんのちんぽに媚び、精液を最後の一滴まで飲み干す私の耳元で、彼が愉悦を感じさせる呟きを漏らします。

 

「決めたぞ、文香。お前は肉便器系AVアイドルとして売り込んでいこう。その変態性とエロい体を開発して、最終的にはNGプレイ無しのドスケベAVアイドルに仕上げてやる……嬉しいだろう?」

 

「ひゃ、い……♥ すごく、嬉しい、です……♥」

 

 両腕で、両脚で、おまんこで、強くプロデューサーさんを抱き締める。

 私が感じる悦びと幸せが伝わるように、強く強く抱き着いた私は、熱を帯びた瞳で彼を見つめると、甘く蕩ける雌の声で囁いた。

 

「なんでもしてください♥ どんな開発でも行ってください……♥ セックスとおちんぽのことしか考えられない私のことを、最高に卑猥なAVアイドルにしてくださいね、プロデューサーさん……♥」

 

 人間を辞めて、肉便器へと生まれ変わった私は、何もかもをAVアイドルの活動に捧げる覚悟を決めてプロデューサーさんへと全てを差し出しました。

 むっつりスケベで、変態で、マゾな淫乱娘である鷺沢文香が、これから彼の手でどんな風に変えられていくのかが、楽しみで仕方がありません。

 

「取り合えず、もう何発かやるとするか。お前がどんな変態行為で感じるかたっぷり調べてやるから、そのつもりでいろよ、文香」

 

「はい、プロデューサーさん……♥」

 

 ゾクゾクとした甘い痺れに背筋を震わせながら、まだこの悦びを味わえる幸福に表情を蕩けさせた私は、再び腰を動かし始めたプロデューサーさんによって、肉便器へと返り咲くのでありました……♥

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 数日後、その日のセックスを撮影した私のデビュー作品【鷺沢文香19歳 美人女子大生肉便器堕ち】が発売され、私の痴態は全国に知れ渡ることになりました。

 

 パッケージの表面には全裸で媚びた視線をカメラへと向ける私の写真が。背面にはプロデューサーさんにおちんぽをハメられているおまんこの様子と、何発もスパンキングされて真っ赤に腫れ上がった上に、いやらしい落書きを書かれた私のお尻が丸見えになっている後姿の写真が乗せられています。

 

 大学の同級生にもこの作品を観た人がいるかもしれないと思うと、顔から火が出るくらいに恥ずかしいのですが……肉便器堕ちした私には、その恥辱すらも快楽として感じられるのです。

 

 全ての本性を暴かれ、肉便器系AVアイドルとして活動を始めた私が送る淫猥な日々。

 それはまだ始まったばかり。物語の1ページ目が、ようやく終わったに過ぎません。

 

 私の心と体にそれを書き記していくのは……他でもないあなたですよ、プロデューサーさん……♥

 

 

 

 

 

 

 

 

 

R『鷺沢文香』を入手しました

061プロダクション所属のAVアイドルとしてデビューし、活動を開始しました

 

デビュー作【鷺沢文香19歳 美人女子大生肉便器堕ち】は新人AVアイドルとしては驚異的な売り上げをみせています

 

061プロダクションの知名度が少し上がりました!

 

 

 

 

【鷺沢文香19歳 美人女子大生肉便器堕ち】

 

当局の敏腕プロデューサーがスカウトした美人女子大生『鷺沢文香』。

一見、大人し気な文学少女としか思えない彼女であるが、その本性がカメラの前で暴かれる!

 

「わ、私、鷺沢文香は……セックスに興味津々な、むっつりスケベなんです……♥」

 

プロデューサーの巨根に視線を釘付けにしながらの大胆な告白に一同騒然!

ゆるふわファッションに隠された美巨乳を揺らし、初めてのセックスで変態性を開花させた文香が061プロダクション専属肉便器AVアイドルに堕ちるまでを完全収録!

 

言葉責め、種付けプレス、スパンキング等々の変態プレイでマゾアクメを晒す文香の痴態を目撃するのはあなただ!

 

通常版2980円 特典映像付きDX版3980円で大好評発売中!

(DX版には60分の追加セックス映像が収録されています)

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