※この作品はR-18です。

ソードアート・オンライン~死神と呼ばれた剣士~ R18版   作:畜生ペンギン

1 / 1
さて、このお話はPart133の後書きでお伝えした通り 2人の初夜を描いた物です

先に言っておきますと官能小説等は見たことがないので普段より更に文章が酷い場合がございますが 暖かい目で見ていただければ幸いです

それではお楽しみください!!!


2人の初夜

俺達がセックスをしようとした時は何故かしらいつも邪魔が入った。

 

SAOの時も里香に邪魔をされ結局出来ず 生還してからしようとした時も姉ちゃんに邪魔をされて・・・・・・結局なんだかんだ俺達は一線を越えれずにいた。

 

だが、今日その日 俺達を邪魔する者は誰もいない。俺と木綿季は今日大人に1歩近づくんだ。

 

木綿季「大好きだよ・・・哲也・・・」

 

哲也「愛してるよ・・・木綿季・・・」

 

俺と木綿季は互いに目を合わせると、いつもの様にキスをした。

 

時には優しく、時には激しく。静かな部屋にキスの音が響き渡り俺の緊張は吹き飛んだように興奮し始めた。

 

唇を離すと木綿季は顔を真っ赤にしていた。

 

木綿季「えへへ・・・♪」

 

哲也「木綿季・・・!」

 

俺は木綿季を押し倒し 結んでいたバスローブの紐を解いた。木綿季はバスローブの下にブラは付けずに可愛らしいしましま模様のパンツを履いていた。

 

木綿季「うぅ・・・やっぱりいざってなると恥ずかしいね・・・/////」

 

哲也「そ、そんなの俺だって同じだよ・・・」

 

木綿季「哲也のも大きなテント張ってるね・・・/////」

 

哲也「普段見なれてるのにやっぱり恥ずかしい?」

 

木綿季「当たり前だよ・・・こ、こんなエッチなムードなんだし・・・/////」

 

哲也「そりゃそうだよな・・・俺も優しくするからね・・・」

 

俺はそう言って、まず木綿季の綺麗なピンク色をした乳首にキスをした。

 

木綿季「ひやぁ!?」

 

キスをし、そのまま口に含み軽く吸ったり甘噛みしたり舌でころころといじった。もう片方の手で木綿季の胸を揉んだ。

 

木綿季「ひゃ・・・/////それだめぇ・・・/////ボクそこ弱いのぉ・・・/////」

 

哲也「知ってていじってるんだよ。ほら もう乳首が硬くなった。」

 

先程までは柔らかみを帯びてた木綿季の乳首だったが、少しいじると途端に硬くなった。 木綿季は乳首を責められると良く感じるのは前々から分かっていたことだけどやっぱりぷっくらと膨れた乳首はエロさを増す。

 

木綿季「哲也が赤ちゃんみたいにおっぱい吸うからだよぉ・・・/////」

 

哲也「可愛いよ木綿季・・・もっと俺に声を聞かせてくれ・・・」

 

俺は乳首をいじりながら、もう片方の手で木綿季のパンツに隠された秘部に触れた。

 

木綿季「ひゃん!?/////」

 

すると、パンツ越しからでも分かるくらいに木綿季は濡れていた。

 

哲也「木綿季 見てごらん。もうこんなに興奮してるんだよ木綿季は。」

 

俺は触れた手を木綿季に見せ、指に付いた愛液を見せびらかした。指と指の間で糸を引いているのがまたいやらしい。

 

木綿季「いやぁ・・・/////哲也の意地悪・・・/////」

 

哲也「もうこんなに濡れてるならパンツも要らないね。」

 

木綿季「うぅ~・・・/////」

 

木綿季のパンツを脱がすと、そこには邪魔な毛など一切ない木綿季の綺麗なおまんこが。いつも見ているけどいざ目の前にあると凄く興奮する。

 

木綿季「や、やっぱし恥ずかしい・・・/////」

 

哲也「もう何度も見られてるんだし今更だよ木綿季。」

 

俺はそう言って木綿季のおまんこを指でいじってみた。

 

木綿季「ひやぁ!?/////」

 

木綿季のおまんこは洪水のように愛液が盛れてきていて、指を少し動かすだけでいやらしいくちゅくちゅといった音が響き渡る。

 

木綿季「やっ・・・/////らめぇ・・・/////」

 

哲也「愛してるよ木綿季・・・」

 

俺はそう言って木綿季のおまんこにキスをした。

 

木綿季「ふにゃぁ!?/////お、おまんこに口近づけちゃらめぇ・・・/////汚いよぉ・・・/////」

 

哲也「木綿季に汚い場所なんて無いよ・・・」

 

俺はお構い無しに、木綿季のおまんこを舐めた。木綿季のおまんこはひくひくしてて気持ちよさそうだ。何度も舐めてるとエッチな味で口が一杯だ。

 

木綿季「ひゃ・・・/////だめぇ・・・/////ボク・・・イッちゃう・・・!/////」

 

哲也「イッて良いよ・・・木綿季・・・」

 

俺はトドメにクリトリスを指で軽くつねった。

 

木綿季「ひゃあ!?だ、だめぇ!!!!」

 

木綿季はそう言って身体を軽く痙攣させた。イッたなこりゃ。

 

木綿季「はぁ・・・はぁ・・・/////」

 

哲也「ふふふ♪木綿季が可愛いからつい虐めちゃった♪」

 

木綿季「哲也のS・・・/////」

 

俺はそう言って木綿季を抱きしめて撫でる。木綿季も俺に抱きついてこの幸せを互いに味わった。

 

木綿季「つ・・・次はボクの番なんだから・・・!はやくおちんちん出して!」

 

哲也「はいはい。」

 

俺は着ていたバスローブを脱ぎ、横になった。

 

木綿季「じゃあ今度はボクが哲也をイカせてあげるんだから!覚悟しててね!」

 

哲也「頼んだよ木綿季。」

 

木綿季「うん・・・はむっ。」

 

木綿季はそう言って俺の息子を口で加え始めた。

 

木綿季「はむっ・・・ぺろぺろ・・・」

 

木綿季は口から出したり入れたり、亀頭を舐めたり竿の部分を舐めたりと色々なところを舐めてくれた。まるでアイスのように美味しそうに。

 

木綿季「てちゅやの・・・おひんひん・・・かちゃくて・・・えっひなあひがしゅるよ・・・/////」

 

木綿季はフェラをしながら俺を喜ばせる言葉を口にする。その言葉で更に興奮が増す。

 

木綿季「はむ・・・おちんちんからエッチなお汁が出てきた・・・気持ちいいの?」

 

哲也「うん・・・最高だよ木綿季・・・!」

 

木綿季「えへへ・・・良かった・・・♡」

 

木綿季はそう言って亀頭にキスをし、更にフェラを続けた。

 

哲也「ゆ、木綿季・・・俺もそろそろ・・・!」

 

木綿季「はみゅ・・・くひにだひて良いひゃらね・・・」

 

哲也「木綿季・・・もう出る・・・!」

 

俺はイッてしまい、木綿季の口の中に思い切り射精してしまった。

 

木綿季「んぅ・・・!?」

 

哲也「ご、ごめん木綿季!大丈夫か!?」

 

木綿季「・・・・・・ごくんっ。」

 

木綿季は俺の精液を口から出すことなく、そのまま飲み込んだ。

 

木綿季「えへへ♡哲也の精子飲んじゃった♡」

 

哲也「ゆ、木綿季・・・」

 

俺は木綿季を見て更にムラムラとしてきた。以前から木綿季はフェラをしてくれるとこうして飲み込んでくれるがその姿がどうしようもなく興奮出来る。

 

木綿季「口の中が哲也の臭いで一杯・・・♡」

 

木綿季はうっとりしていた。なんなんだこのエロい女の子は。

 

哲也「全く。いつからそんなにエッチな娘になったんだ?」

 

俺はそう言って木綿季を押し倒した。

 

木綿季「えへへ♡哲也の前ならボクは何でもしちゃうし何でもされちゃうエッチな娘になるよ♪」

 

哲也「それなら・・・」

 

俺は木綿季のおまんこに指を入れ、くちゅくちゅとエロい音を響かせるように手マンをした。

 

木綿季「はうぅ・・・それ・・・気持ちいいよ・・・!/////」

 

俺は手マンを続けながら木綿季のおっぱいも触り、舐めたり吸ったり甘噛みしたりと先程したことを今度は何度も繰り返し行った。

 

哲也「木綿季のおっぱい・・・美味しいよ・・・」

 

木綿季「てちゅやぁ・・・/////そんなことされたらまたイッちゃうよぉ・・・/////」

 

哲也「そっか、ならもう辞めとこうか。」

 

俺はイカせない為に今してた行為を辞めた。すると木綿季はなんとも切なそうな表情になった。『もっとやって』と言わんばかりの。

 

木綿季「そこまでされたらイキたいよぉ・・・/////」

 

哲也「そっか、でも・・・今度は一緒に気持ちよくなろ?」

 

俺はそう言って木綿季に自身のそそり立つ息子を見せつけた。

 

木綿季「あ・・・/////えへへ・・・♡いよいよしちゃうんだね・・・♡」

 

哲也「あ、そういやゴム・・・」

 

俺は備え付けてあるコンドームに手を伸ばそうとした。しかしその手は木綿季に止められた。

 

木綿季「嫌!初めてなのにゴムなんて要らない!」

 

哲也「そ、そう?お前が良いって言うなら・・・お、俺も初めては生が良かったし・・・」

 

木綿季「じゃあ一緒だね・・・♡早く一緒になろ♡」

 

哲也「あぁ・・・何度も邪魔されて来たけど今回は邪魔者はいないよ・・・」

 

俺は木綿季にキスをし、今一度互いの愛を確かめあった。

 

哲也「愛してる 大好きだよ木綿季。」

 

木綿季「うん・・・!ボクも大好き・・・!」

 

哲也「じゃあ・・・行くよ?」

 

俺は木綿季のおまんこに自分の息子を押し付けた。

 

緊張で勃たなくなるなんてことは無く、寧ろもう興奮で爆発寸前だった。

 

木綿季「あん・・・/////うん・・・ボクの処女・・・哲也が奪って・・・♡」

 

哲也「それじゃあ・・・挿れるよ・・・」

 

俺はそう言って木綿季のおまんこに挿れようとした。しかし想像以上にキツく、中々入れられなかった。木綿季の顔を見てみると顔に力を入れ痛みを我慢しようとしていた。これじゃあ身体が固まって入るものも入らない。

 

哲也「ゆ、木綿季・・・優しくするからもっと力抜いて・・・」

 

木綿季「う・・・うん・・・/////」

 

木綿季は力を抜いたのか、大分柔らかくなった だけどそれでもまだキツイのには変わりはない。これが処女のおまんこって事なのかな・・・

 

でも、なんとか亀頭だけは挿れることが出来た。

 

木綿季「ひゃぁ・・・/////入ってきたぁ・・・/////」

 

そのまま亀頭を進めていくと少しずつきつくなって来た これこのまま進めて本当に大丈夫なのか?

 

木綿季「哲也・・・哲也の与える痛みならボクいくらでも我慢できるよ・・・だから・・・早く一緒になろ?」

 

そう言って木綿季は俺を迎えるために手を広げてきた。

 

哲也「分かった・・・それじゃあ行くよ・・・!」

 

俺は意を決して木綿季のおまんこの奥まで挿れた。

 

木綿季「ひゃぁぁぁぁ!!!!」

 

木綿季は凄く高い声を上げた。流石に一気に行き過ぎたか?

 

木綿季「ふわぁ・・・おちんちんが・・・ボクの中に・・・!」

 

俺は初めて挿入した興奮で周りが見えていなかったが、改めて木綿季を見てみるとおまんこから血が出ており俺の息子に付着していた。

 

哲也「だ、大丈夫か!?」

 

木綿季の顔を見てみると涙ぐんでいた。やはり相当な痛みなのだろうか?

 

木綿季「だ・・・大丈夫だよ・・・! それよりね・・・やっと大好きな哲也と一緒になれたことが嬉しくて仕方がないの・・・!」

 

そう言って木綿季は俺に抱きついてきた。木綿季の涙は痛みより感動の涙らしい。

 

哲也「い、痛くはないのか?」

 

木綿季「ちょ、ちょっと痛いけど・・・こんな痛み哲也と一緒になれた代償だったら安すぎるよ!」

 

そう言って木綿季は笑顔を見せた。セックスの時でも木綿季は変わらない可愛さだな。

 

哲也「そっか。一気に挿れたから木綿季を痛めたのかと心配になったよ・・・」

 

木綿季「ううん。大丈夫だよ・・・それより・・・少し慣れてきたから・・・そろそろ・・・哲也のおちんちんでボクのおまんこを一杯犯して欲しいな・・・♡」

 

そう言って木綿季は足を俺の身体にまとわりついた。所謂だいしゅきホールドと言うやつか?

 

哲也「分かった・・・俺も初めてだから慣れてないけど頑張るな・・・!」

 

俺は木綿季にそう言い、腰を動かした。自分の息子に木綿季のおまんこが絡みつくこの感覚は今まで味わったことの無い気持ちよさだった。

 

哲也「な、なんだこれ・・・!?すげぇ気持ちいい・・・!」

 

木綿季「ふわぁ・・・!しゅごいよぉ・・・!」

 

俺は木綿季のおまんこを存分に犯すように腰を振った。木綿季の喘ぎ声が部屋に響き俺の興奮が最高潮に。

 

木綿季「あんっ♡哲也の・・・おちんちん・・・気持ちいいよぉ・・・♡」

 

哲也「俺も気持ちいいよ木綿季・・・!」

 

木綿季「哲也のおちんちんがボクの子宮をノックしてるのがわかるよぉ♡もっといっぱい突いてぇ♡」

 

哲也「任せとけ・・・!」

 

木綿季も気持ちよさそうだけど、俺もかなりの気持ちよさと初めてのセックスの緊張でもう既にイきそうになっていた。

 

木綿季「にゃぅ♡て、てちゅや・・・ボクもうイッちゃう・・・!」

 

哲也「ゆ、木綿季もなのか・・・!お、俺もだよ・・・!」

 

俺はそう言って抜こうとしたが、木綿季の足がそれを止めた。

 

木綿季「だーめ♡じゃあイク時は一緒だからね♡」

 

そう言って木綿季はもう一度だいしゅきホールドをしてきた。

 

哲也「ゆ、木綿季・・・!?これじゃあ中に・・・!!!!」

 

木綿季「ボク中出しが良いの・・・♡哲也の精子ボクの子宮に一杯射精して欲しいな♡」

 

木綿季はそう言いながら俺に抱きついてきた。もう俺も我慢の限界だ。

 

木綿季「哲也♡哲也♡」

 

哲也「木綿季・・・!もう・・・!」

 

俺は木綿季のだいしゅきホールドから離れる程の我慢ができず、遂に木綿季の中に出してしまった。

 

その瞬間、木綿季のおまんこは今まで以上に俺の息子を締め付けてきた。

 

哲也「はぁ・・・!はぁ・・・!」

 

木綿季「えへへ・・・♡中出しされてイッちゃった・・・♡」

 

や、ヤバい・・・中出ししちまった・・・これが原因で木綿季が妊娠したら・・・

 

いや、流石に木綿季のことだ。今日が安全日だからこそ中出ししてとねだったに違いない。てか、そう思う以外俺の選択肢には無かった。

 

哲也「木綿季・・・凄く気持ち良かったよ・・・」

 

木綿季「ボクも・・・こんなの今まで経験した事ないよ・・・♡」

 

俺は一旦木綿季のおまんこから抜こうとしたが、また木綿季がそれを止めた。

 

哲也「木綿季?」

 

木綿季「まだ一緒に繋がってるの♡それより・・・2回戦は出来ないの?」

 

そう言って木綿季はおねだりしてきた。世界最強のおねだりを俺が断れる訳は無かった。

 

哲也「分かった・・・なら今日は良いって言うまで寝かせないぞ木綿季!」

 

木綿季「うん♡ボクを哲也の奴隷にするくらい中出しして♡」

 

哲也「・・・・・・やっぱりお前Mだろ。」

 

木綿季「哲也の前限定のね♡」

 

そう言って木綿季は俺にキスをしてきた。俺は舌を絡め、木綿季を抱きしめていると一度萎えた息子が勃ってきた為、そのまま腰を動かした。

 

木綿季「うぅ・・・!?」

 

俺はそのまま腰を動かし続け キスを辞めると木綿季の目はウットリとしていた。

 

木綿季「イッたばかりで敏感なのにぃ・・・/////」

 

哲也「でも、木綿季のおまんこは俺に犯されたそうにぐっしょり濡れてるよ・・・」

 

木綿季「らってぇ・・・/////」

 

哲也「木綿季のおまんこ凄い締め付けてくる・・・そんなに気持ちいいの?」

 

木綿季「うん・・・!哲也のおちんちんだいしゅき・・・♡」

 

哲也「じゃあもっと気持ちよくさせてあげなきゃな!」

 

俺はそう言ってもっと動きを激しくさせた。 木綿季の感じ方がもっと気持ちよさそうになっていた。

 

木綿季「あっ♡あっ♡らめ♡またイッちゃう♡」

 

哲也「好きなようにイッて良いからね・・・」

 

俺は木綿季を撫で、キスをした。すると木綿季は小刻みに震え、おまんこが俺の息子を凄い締め付けてきた。

 

哲也「ふふふ。イッた?」

 

木綿季「イッちゃった・・・/////」

 

哲也「木綿季のおまんこの締め付け凄いよ・・・でも俺はまだまだ!」

 

俺は再び腰を動かした。 既に2回射精してるし セックスも2回戦目だ。そうそう早くイクことはないだろう。

 

木綿季「ふわぁ・・・!おちんちんしゅごいよぉ・・・!」

 

哲也「木綿季!木綿季!」

 

木綿季「ふにゃぁ♡哲也ぁ♡だいしゅきぃ♡」

 

哲也「俺もだよ!愛してる!」

 

俺と木綿季は何度か体位を変えながらセックスをし、結局落ち着いたのは互いの顔が見れる正常位。それと互いに抱き合いながらできる対面座位。

 

俺と木綿季は互いに抱きあいながらセックスをしていた。

 

哲也「木綿季・・・!」

 

俺は一旦木綿季を離し、木綿季のおっぱいを吸いながら腰を動かした。

 

木綿季「ひやぁ♡おっぱい吸いながらおまんこ突いちゃらめぇ♡」

 

そのままおっぱいを吸い、木綿季のおまんこを突いていると俺もそろそろ限界に。

 

哲也「木綿季!もう1回中に出すよ!」

 

木綿季「うん♡らひて♡子宮にらひてボクを孕ませて♡」

 

俺は再び木綿季の中に出した。それと同時に木綿季もイッたようだった。

 

哲也「に、2回も連続でやると結構疲れるな・・・」

 

木綿季「ぼ、ボク・・・哲也に愛されて幸せぇ・・・♡」

 

哲也「木綿季・・・」

 

俺はここで一旦木綿季のおまんこから自分の息子を抜いた。木綿季のおまんこがひくひくしててとてもエロい。

 

木綿季「あん・・・♡もぉ・・・抜いちゃやだったのに・・・でもそれならお掃除フェラしてあげるね♡」

 

そう言って木綿季は今まで木綿季のおまんこの中に入っていた俺の息子を口に加え、お掃除フェラを始めてくれた。

 

木綿季「はむ・・・おちんちんエッチな味で一杯・・・♡」

 

木綿季は一通り舐め終えると、フェラを辞めた。

 

哲也「ありがとう木綿季。お掃除フェラも気持ち良かったよ。」

 

俺はそう言って木綿季を撫でた。

 

木綿季「えへへ♪」

 

哲也「木綿季、おいで。」

 

俺は木綿季を抱きしめながら、広いベッドに横になった。

 

哲也「遂にセックス出来たね。木綿季。」

 

木綿季「うん♪ボク凄く嬉しいよ♡」

 

そう言って木綿季は俺に頬擦りをしてくる。可愛いなぁ木綿季は。セックスしてからだと木綿季への愛情がより一層深まった気がする。

 

哲也「あんなに気持ちいい物だなんて信じらんなかったよ。」

 

木綿季「う、うん・・・オナニーより気持ち良かった・・・/////」

 

哲也「ゆ、木綿季もオナニーするんだな・・・」

 

木綿季「そりゃボクだって性欲はあるもん!だ、だから哲也のことを思いながら・・・哲也が寝てる時に顔を見て・・・それが凄く気持ちいいの・・・/////」

 

哲也「そ、そうなんだね じゃあ今度木綿季のオナニー見てみたいな。」

 

木綿季「ふぇ!?み、見たいの!?」

 

哲也「木綿季がどんなふうにおまんこをいじってるのか知りたくなってね♪今度見せてね♪」

 

木綿季「うぅ・・・哲也のエッチ・・・/////」

 

哲也「愛してるからね・・・木綿季・・・」

 

木綿季「ボクも・・・だーい好き・・・哲也のおちんちんはボクの物なんだからね・・・」

 

木綿季はそう言って俺の首元に手を回し、可愛らしいポーズをしてきた。

 

哲也「ふふふ♪分かってるよ♪」

 

木綿季「えへへ・・・♡」

 

俺は木綿季にキスをした。すると木綿季はすぐさま舌を入れてきてた為俺もそれに応え 大分長い時間キスをした。俺は木綿季のおまんこに手を入れながら 木綿季は俺の息子を手でいじりながら。

 

キスを終えると、俺と木綿季は再び抱き合った。

 

哲也「もう離さないからな・・・ずっと一緒だよ・・・」

 

木綿季「うん・・・ボクは哲也の物だよ・・・」

 

俺達は余韻に浸りながら暫く抱き合った。セックスをしなくてもこうしてるだけで幸せだ。

 

哲也「なぁ木綿季。せっかく広いお風呂なんだし一緒に入ろうぜ♪お互い汗もかいてることだし。」

 

木綿季「うん!じゃあボクが哲也の身体洗ったげる♪」

 

哲也「うん♪お願いね♪」

 

初のセックスの余韻に浸り、長い時間愛を確かめ合った俺達は 今一度一緒にお風呂に入ることに。

 

~風呂場~

 

木綿季「はむっ・・・ちゅっ・・・」

 

哲也「うっ・・・木綿季・・・」

 

風呂場に入った俺達は互いに身体を洗っていたが、木綿季が俺の息子を洗う際にフェラを始め、俺は流れるままにフェラをされてる。

 

木綿季「おちんちんまた硬くなったね・・・♪」

 

哲也「木綿季のフェラが上手いからだよ・・・」

 

俺は木綿季を撫でながらそう言った。

 

木綿季「~♡いっぱい出してね♡」

 

そう言って木綿季は口の奥まで含んだ。口の中がとても暖かいし上手い舌の使い方が凄く気持ちいい。

 

哲也「うぅ・・・!木綿季・・・!もう・・・!」

 

俺はまた木綿季の口の中で射精した。口に出された木綿季は俺の精子を味わうように口に含み、飲み込んだ。

 

木綿季「もぉ♡まだこんなに濃いなんて哲也のおちんちんはエッチだね♡」

 

哲也「身体洗ってたのにフェラを始めたお前も充分エッチだよ♪」

 

木綿季「えへへ~♪」

 

哲也「それじゃあ今度は俺も木綿季のおまんこ舐めてあげる♪」

 

木綿季「じゃあどっちが先にイかせるか勝負だよ!」

 

哲也「望むところ!」

 

お互いに身体を洗い終えてから、俺と木綿季はシックスナインの体制になり、互いに秘部を舐め始めた。

 

木綿季「ひゃっ!?しょこはらめぇ・・・/////」

 

哲也「木綿季の弱点発見~♪先にイかせちゃお♪」

 

俺は木綿季の弱点を舐めながら、時折クリトリスを責めたりおまんこの中に指を入れたりした。

 

木綿季「ぼ、ボクだって負けないもん・・・/////」

 

木綿季も俺の色々な所を舐めてくる。優しくも激しいフェラは凄い快感だった。

 

でも先程イかされてるからまだ大分余裕がある。今の内に木綿季をイかせてあげなきゃ。

 

木綿季「はうぅ・・・/////」

 

哲也「木綿季 口が止まってるよ?」

 

木綿季「ら、らってそんなに舐められたら・・・ボク・・・また・・・!」

 

そのまま続けていたら木綿季は遂にされるがままにイった。顔見えなくてもイってる所って可愛いなぁ♪

 

木綿季「うぅ・・・またイッちゃった・・・/////」

 

哲也「な、なぁ木綿季・・・俺もう1回したい・・・!」

 

俺はそう言って木綿季に襲いかかるような形で正常位に入った。

 

木綿季「うん・・・ボクもしたい・・・♡」

 

木綿季はそう言って手を広げて来た為 俺は木綿季に挿入した。

 

木綿季「はぅっ・・・♡あぁん・・・♡」

 

挿入する前の何とも切なそうな声 挿入した後の凄くエロい声。木綿季のこの2つの声を味わえる俺は世界一の幸せ者だ。

 

哲也「木綿季!木綿季!!!!」

 

木綿季「あんっ!哲也!哲也!!!!」

 

俺は木綿季とセックスをしながら腰を振り、ただ木綿季との快楽を貪りあった。

 

正常位で数分してから、立ちバックの体制に入り俺は木綿季を鏡に手を付かせて木綿季に自身のエロ可愛い顔を見せつけた。

 

木綿季「あぅぅ・・・ボクこんな顔してるの・・・/////」

 

哲也「そうだよ 木綿季はセックスの時こんなにエロくて可愛い表情をしてるんだよ。」

 

俺は木綿季が恥ずかしがってる様子をじっくり味わいながら 再度腰を振り始めた。

 

木綿季「はんっ!あぁん!」

 

腰を振りながら木綿季の胸を揉み、乳首もいじってあげると木綿季のおまんこは更に強く締め付けてきた。

 

木綿季「どっちも気持ちいいよぉ・・・♡もっとして・・・♡」

 

木綿季はこちらを向きながら気持ちよさに溺れたとろとろの表情をしていた。俺はその可愛すぎる表情を見て無理やり気味にキスをした。

 

片足を上げさせて、キスをし腰を振りながら木綿季の感じやすいところをいじり続けた。クリトリスや乳首を手でこりこりと愛撫し木綿季のおまんこも犯し続け俺と木綿季は互いに汗をかきながらセックスをしていた。

 

哲也「木綿季・・・!俺また・・・!」

 

木綿季「ボクもイク・・・/////中出しして・・・/////」

 

木綿季はそう言って俺にされるがまま犯されていた。木綿季のおまんこが強く締め付けてきたタイミングで俺も木綿季の中で射精した。

 

哲也・木綿季「はぁ・・・はぁ・・・」

 

木綿季のおまんこから自分のを抜くと、木綿季はこちらを向きお掃除フェラをしてくれた。

 

木綿季「ぺろぺろ・・・」

 

哲也「木綿季・・・」

 

木綿季「ボク今日が初めてなのにいっぱいイカされちゃった♡哲也の奴隷になっちゃう♡」

 

哲也「木綿季のおまんこは俺だけの物だよ♪」

 

木綿季「えへへ♡」

 

風呂場での3回戦も終えるとシャワーを浴びてから 本来の目的通り湯船に浸かった。

 

哲也「ふぃ~気持ちいい~♪」

 

木綿季「いっぱい運動した後のお風呂は格別だね~♪」

 

哲也「だね♪なぁ木綿季 寝る前にもう1回しない?」

 

木綿季「良いの!?ボクももう1回したかったの♡でも哲也の体力も辛いだろうなと思って・・・」

 

哲也「現役高校野球児がこんくらいで疲れられないよ♪」

 

俺はそう言いながら木綿季のおっぱいを揉み乳首をいじった。

 

木綿季「はぅぅ・・・エッチなんだから・・・♡」

 

木綿季はそう言いながら俺の方へ向き俺の息子を手コキしながら乳首を舐めてきた。木綿季の性行為のレパートリーは俺が思っていたよりも多いみたいだ。

 

木綿季「おちんちんまだおっきくなれるなんて凄いね!ボクも頑張らなくちゃ♡」

 

哲也「だね♪でも、今しちゃうと後で疲れがどっと来ちゃうから今はゆっくり湯船に浸かろ♪」

 

木綿季「うん♪寝る前最後のセックス楽しみにしてるよ♡」

 

木綿季はそう言って俺の頬にキスしてきた。本当に本当に木綿季は可愛いなぁ 最後は俺も木綿季の為に頑張らなくちゃな!

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

あれから風呂から出た俺と木綿季は少し休んでから再度互いに互いのことを愛撫した。

 

哲也「ちゅう・・・ちぅ・・・」

 

俺は木綿季のおっぱいを吸いながら 頭を撫でてもらい手コキをして貰っていた 所謂授乳手コキと言うやつだ。

 

木綿季「よしよし♡良い子良い子♡」

 

大好きな木綿季のおっぱいを吸ったり舐めたり甘噛みしたりして甘える。これだけで凄い快感なのにそれに加えて撫でてもらい、しかも手コキまでして貰えてる 俺は今ここで死んでもいい。

 

哲也「ちゅぅ・・・ぷはぁ・・・」

 

木綿季「いつでもイッて良いですよ~♡」

 

そのまま木綿季に甘えながら俺は木綿季の手でイカされた。ぷにぷにの木綿季の手でして貰う手コキは凄く気持ちが良かった。

 

木綿季「ふふふ♡哲也ったら赤ちゃんみたい♡」

 

木綿季はそう言って俺の事を撫でてくれた。いつもはどちらかといえば木綿季を虐めたい欲求に駆られる俺だけどこうして甘えるのも悪くないし むしろいつまでも甘えていたい。

 

哲也「木綿季のおっぱい最高だよ・・・もっと欲しい・・・」

 

木綿季「じゃあ・・・ボクが母乳出せるようにして欲しいな・・・/////」

 

木綿季はそう言って四つん這いになった。既にとろとろになっていた木綿季のおまんこに自身の息子を当てると そのまま挿入した。

 

木綿季「はうぅ・・・♡」

 

先程の風呂場でしたバックも相当に気持ちよかったのか木綿季は自分で腰を動かしていた。

 

哲也「自分から動くなんて木綿季はやらしい子だな・・・」

 

俺はそう言って木綿季のお尻に手を付いてから自分から腰を動かした。

 

木綿季「はっ♡あんっ♡こ、これしゅきぃ♡」

 

哲也「まるで発情期の雌犬だな!」

 

腰を動かしながら軽く木綿季のお尻を叩くと これまで以上に木綿季のおまんこが締め付けてきた やはり木綿季はドMなんだろうな。

 

木綿季「らめれすぅ・・・♡ごしゅじんしゃまのおちんぽ気持ちいいれすぅ・・・♡」

 

哲也「駄目だろ木綿季 犬はなんて鳴くんだ?」

 

木綿季「わんっ♡わんっ♡」

 

木綿季は喘ぎながらも犬の鳴き声で俺を喜ばせてきた。俺は木綿季を喜ばせるためにもっと激しく動かした。

 

木綿季「あっ♡イク♡イクイクイクイク♡」

 

木綿季はそう言ってそのまま絶頂を迎えた。木綿季はぐったりしてはぁはぁと悶えていたが俺はまだイッてないからそのまま腰を動かした。

 

木綿季「はぁんっ♡ら、らめぇ・・・♡」

 

哲也「木綿季・・・・・・お前は絶対離さない・・・・・・俺の物だってことを植え付けるからな・・・・・・!!!」

 

木綿季「うん・・・ボクの物にしてください・・・・・・♡」

 

木綿季の体力的にも次で最後 俺と木綿季は正常位でセックスを続けた。

 

哲也「木綿季!!!大好きだ!!!お前は絶対に離さないからな!!!」

 

木綿季「ぼ、ボクもだいしゅき♡哲也の愛もおちんちんもおちんぽみるくも全部全部ボクのだけなの♡」

 

木綿季とキスを交わしながらピストンを続けた。

 

哲也「木綿季・・・・・・最後に行くよ・・・・・・!!!」

 

木綿季「だして♡哲也の全部ボクに注いで・・・・・・♡」

 

木綿季の懇願に応える為、俺はそのまま木綿季に4度目の中出しをした。

 

哲也・木綿季「はぁ・・・はぁ・・・」

 

木綿季のおまんこから息子を引き抜き、俺は木綿季のことを抱きしめた。

 

木綿季「えへへ・・・♡ボクの子宮哲也の赤ちゃんの素でいっぱいだよ♡」

 

哲也「最高だよ木綿季・・・・・・なんでこんな気持ちいいこともっと早くしなかったんだろうな・・・・・・」

 

木綿季「でも、今日からは何回でも出来るよ♡」

 

哲也「そうだね・・・・・・でも悪いな木綿季・・・・・・流石に4回もやると俺も限界みたい・・・・・・凄い眠い・・・・・・」

 

木綿季「じゃあ今日は寝ちゃおっか♡また明日ね♪大好きだよ あ な た♡」

 

哲也「木綿季・・・・・・寝るまで少し甘えて良い・・・・・・?」

 

木綿季「ふふふ♪哲也はSなのに甘えん坊だね♪良いよ♡ボクのおっぱい沢山吸ってね♡」

 

俺は木綿季に抱きしめられ 木綿季の谷間に顔を埋め、おっぱいを吸いながら眠りについた。

 

あぁ・・・・・・これがセックスなのか・・・・・・幸せだな・・・・・・♡




いかがでしたでしょうか?正直このような話を書いた経験が皆無なので皆様に楽しんでと言うか、ドキドキしてもらえるかどうか分からなかったのですが少しでも面白かったと思って貰えたら幸いです。

今回のお話はいつも応援していただいた皆様がいたからこそ書けたお話だと思っています 本当にありがとうございます。

これからもユウキとの絡みをかける範囲で書いていこうとは思っています もし『こういうことをして欲しい』や『他のヒロインとの絡みもみたい』と言うご要望があればお気軽にお声掛けして貰えたら幸いです。

それではまた本編でお会いしましょう!!!
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
一言
0文字 一言(任意:500文字まで)
※評価値0,10は一言の入力が必須です。参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。