※この作品はR-18です。

花騎士情事物語   作:桃色レンコン

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団長
ブロッサムヒルのあの団長。
バナナオーシャンとロータスレイクはどちらの方が痴女が多いかと聞かれたら痴女と変態を一緒にするなと憤慨する。

ハス
ロータスレイク水中都市の現女王兼花騎士の少女。
バナナオーシャンとロータスレイクの貿易を始めるならまず海老の輸入をしたいと考えている。


ハスと騎乗位

夜更けの自室。

 

騎士団長ともあれば夜間であろうとも時折花騎士が業務や相談のために訪れてくることもある。

だがさすがにこの時間帯は緊急の要件以外では来る者はなく、一人静かな時を過ごすのが日課となっていた。

 

だが、今日は違った。

 

「んちゅっ…んん、れろっ…」

 

ロータスレイク女王でありながらこの騎士団に一花騎士として所属し、そして同時に恋人でもあるハス。

そんな彼女を夜の自室に連れ込み、ベッドの上で舌を絡ませながら互いの服を脱がせあっていた。

 

「んむぅ…ちゅぱっ、えろっ…ぢゅる…」

 

時間をかけ下着すらも取り払い、この場には一糸纏わぬ男女が一組いるだけとなった。

ハスの丸みを帯びた女性らしい裸体を遮るものは何一つ無い。

小振りな双丘の上にちょこんと乗っているピンク色の突起も、産毛しか生えていない秘部も、今ではその全てを視界に収めることができる。

 

「ぷはぁ…」

 

長い接吻を止め顔を離し見つめ合う。唇から唾液の糸を引き、互いに興奮から息が荒くなっている。

そしてそのまま愛撫をすべくハスを横にしようと手に力を込めると、ハスがそれに抵抗した。

 

「待ってくれ団長」

 

ハスはこちらを真っ直ぐ見つめ、次の言葉を紡いだ。

 

「団長。今日は私が上になりたい」

 

 

 

ハスは男女の営みにおいて受けか攻めかと言われれば、間違いなく受けだ。

彼女の方から夜の営みに誘われること自体は珍しくないが、それでもいざ始まればこちらのなすがまま言われるがままに行為を受け入れ嬌声を響かせている。

大股開きにさせ陰部を丸見えにさせれば恥ずかしがりながらも受け入れ、口元にイチモツを近づけ口淫するよう命じれば素直にそれを咥え、全身至る所を舐められ弄られようとも抵抗せず快楽に身を委ねる。

 

そんなマゾっ気もみられる受け気質のハスが唐突に自分で動きたいなどと言い出したのだ。一体どういう風の吹き回しであろうか。

 

「卿とはこれまでに何度も肌を重ねてきた。だがいつも私が疲れ果てるほど絶頂するくらいの快楽を一方的に卿から与えられてばかりではないか。たまには私が主導して卿をイかせたいぞ!」

 

なるほど。それで女性優位の体位である騎乗位をしたいと言い出したという訳か。

しかし普段からハスがそのように思っていたとは考えてもみなかった。こちらとしてはむしろ申し訳ないと思うほどハスの全身すみずみまで堪能し気持ち良くさせてもらっていたと思っていたのだ。

それに、自らの手で女の子を絶頂まで導きたいという男としてのプライドもある。ましてやそれが年下の可愛い女の子であれば尚更だ。

 

「だ、団長もそんな風に考えていたのか…。だが、今夜の私の決意は固い!さあ大人しく横になるがいい!」

 

早くここに寝転がれとポンポンとベッドを叩くハスの可愛らしさに一瞬押し倒してしまおうかと考えたが、なんとか踏みとどまった。

このまま横になり上に乗ったハスが自分のために動く姿を見るのも悪くはないが、素直に従うというのもそれはそれで面白くない。

 

故に、ある提案をした。

 

 

 

「んは、はむっ…じゅぽっ、ずっ、じゅるる…」

 

寝室内に口に物を咥え、啜る卑猥な水音が響き渡る。同時に下半身から得も言われぬ快感が脳髄まで登ってきており、その気持ち良さにたまらず声が漏れてしまう。

 

ハスに出した提案…それはハスと69をして、先に相手を絶頂させた方が今晩相手を好きにしていいというものである。

先程から聞こえる湿った音は、ハスが勃起した陰茎を口に咥え、己に向け射精させようとストロークしている音だ。

 

「ちゅ…ふふ。卿のコレは早くもここまで硬く反り上がっているぞ♪んっ…れろっ…最初はいかがなものかと思ったが、こうも興奮してくれているのならやりがいがあるな…んむ、じゅずずっ…」

 

ハスの言う通り、彼女の口内で刺激を受けている男の象徴は快感に比例して瞬く間に限界まで膨張していた。

その小さな口内にしっかりと咥え込み、唾液を纏わせながら舌が陰茎全体を撫でていく。特に弱点である亀頭は重点的に舐められ、その快感に耐えるため自然と体が強張るほどであった。

 

このままではこの淫靡な舌使いによってすぐに決壊し彼女の口内を白濁まみれにしてしまうであろう。

そうはさせまいとこちらからもハスを責めるため、目の前に広がる割れ目へと目線を移した。

 

これまでに幾度も突き入れてきた陰部は未だ少女らしい綺麗な色をしており、実に男の征服欲を誘うものであった。

その割れ目に指を沿わせ左右に拡げると、守られていたピンクの淫穴が露になり女の最も大事な部分を見られているハスの興奮で卑肉がヒクついているのが隠せないでいた。

そこからほんの少し目線を落とせばぷっくりと膨らんだ肉の豆が触れてほしそうに自己主張をしているのが見え、これらを今から好きにできるという事実に思わず生唾を飲んだ。

 

早速顔を近付け割れ目に口を付けると、物欲しそうにしている蜜壺の入り口に舌を這わせ撫で上げた。

 

「んんんんんっ!ふあぁぁ…私のいやらしい所を卿の舌が…。恥ずかしいのに…気持ちいい…♪…んはぁ、じゅるるる、じゅぶぶっ…」

 

突如襲ってきた膣口への刺激に一旦はハスの舌が止まるが、それで火が付いたらしく、より一層肉棒を責め立てる舌使いが激しさを増していく。

体の奥から沸き上がってくる射精感に耐え、こちらも負けじと勃起した陰核を舌で転がし、同時に腕を伸ばしてハスの乳房を掴むとそのまま激しく揉みしだいた。

 

「やぁぁぁ…♪クリトリスだけでなく胸までぇ…。はぁぁ…あぁぁぁん…こんなの感じすぎてしまうぅ…んぅぅ」

 

互いに相手を絶頂へと導くべく性感帯を責め続ける。やがて意味のある言葉は聞こえなくなり、代わりに両者の絶頂に耐える声と分泌液を舐めとる音が部屋の中で反響するのみとなっていた。

 

だが永遠に味わっていたいと思えたこの時も永くは続かず、とうとう終わりを迎えた。

 

「らんちょぉの、ビクビクって…ふぁぁぁ!わらひもイくぅ…!卿の舌でイ、イくぅぅぅ!んんんっ、ふぅぅぅぅんんんんんぅ!」

 

二人揃って絶頂で体を震わせる。ハスの秘裂からは愛液が、こちらの陰茎からは精液が放たれ相手の口の中を満たしていった。

 

だがそれは同時ではなかった。

僅かに、ほんの僅かにこちらの方が先にハスの口内へ精を解き放ち、ハスはその匂いと味で絶頂したのだ。

つまり、ハスは見事にこの勝負に勝ったのだ。

 

「んふぅ、んんっ…ごくっ、んぐっ…じゅるっ、ちゅるる…ごくん」

 

ハスの口内を蹂躙した粘液が次々と嚥下されていく。一滴も逃すまいと舌で絡めとられ、陰茎内に残った精液まで吸われていく感触は大変心地よいものであった。

 

「じゅるる、じゅぶっ…ごくんっ。…ぷはぁ。ふふっ、相変わらず卿の出す量は凄いな。喉に絡み付いて飲みづらかったぞ。さあ、では次こそ本番だな」

 

そう言って体勢を変えるべく立ち上がろうとする。だがそんなハスの腰を掴み動きを止めると、そのまま膣穴に口を付けて舌を押し込んだ。

 

「ひゃうっ!だ、団長!?何をしているんだ…!」

 

悪いが男は一度射精してしまうとまた勃起するまでに時間が掛かってしまうのだ。かと言ってそれまで待たせてしまうのも申し訳ないしこの昂ぶりを抑えられそうにない。

だから回復するまでその間にハスを気持ち良くしようと思う。

 

「だ、だからと言ってこんなことを…んんんぅ!はぁぁ…待ってくれ団長…さっきイったばかりでまだ敏感で、ふぅぁぁん!そ、そんなに弱いところを責めないでくれぇ…」

 

ハスは抗議してくるが、絶頂し敏感になったところを刺激され続けているせいで動けずこちらの責めから逃げられないでいた。

そんなハスの腰を捉えていた手を離し、代わりに蜜壺に指を突き入れる。二本の指で膣肉を掻き分け少しだけ感触が違う所…Gスポットを探り当てた。そこを撫で、同時に陰核を舐めて目の前の敏感な少女を絶頂へと導いていく。

 

「んはぁぁぁ!ダメだぁ!そこ弱っ…ふあぁぁぁ、イく、イくぅっ!またイってしまうぅぅぅ!んうぅぅぅぅぅぅぅっっ!」

 

ハスが背を反らしながら再び絶頂する。全身が痙攣し、割れ目からは感じた証の汁がとめどなく溢れていた。

そんなヒクつく秘裂に口を当て愛液を吸いながら、今度は陰核を指で摘まみ上げた。

 

「んんんんぅぅぅ…!…らめぇ…らんちょぉ、まってぇ…」

 

度重なる絶頂で呂律が回らなくなっていたがお構いなしに性感帯を責める。

悲鳴にも似た嬌声を聞きながら、その後もひたすらハスの性器を刺激していった。

 

 

 

…数十分は経過したであろうか。

あれからハスの弱い所を責め立て続け、さらに何度も絶頂させた。絶頂し敏感になった性感帯を責められさらに敏感になり絶頂するという循環を繰り返したハスは息も絶え絶えといった様子で横になっており、全身を快楽の余韻で震えさせていた。

 

だが、これで終わりではない。

ハスの喘ぎ声と絶頂姿で興奮した陰茎は完全に回復し、先ほど以上の硬さと大きさになって天井を仰いでいるのだ。

当初の約束通り、ハスにはこの上に跨って腰を振ってもらわなければならない。

 

「はぁ、はぁ、はぁ…んっ…はぁ…卿のアソコ、元気になったのだな。なら…ん、今度は私が卿を気持ち良くさせる番、だな…」

 

ハスが息を整えながらゆっくりと体を起こす。その表情は未だに体に残る絶頂の余韻でトロけており、国を治める女王ではない、雄と体を重ねる悦びに浸っているただ一匹の雌としてのハスがいるだけだった。

 

 

 

騎乗位をしてもらうため、彼女に促されるままベッドに横になる。しかし陰茎はそれに抗うかのように屹立しており、さながら早くここに腰を下ろせとせがんでいるようであった。

 

「ああ、凄い…見ただけで硬さと熱さが伝わってくる。これが、今から私の中に…んっ」

 

絶頂で敏感になっている体を動かし腰の上にハスが跨る。

上に乗ったハスの身体は軽い。これからこの年下の少女自身によって膣内へと肉棒を挿入し、淫らに腰を振り男の精を搾り取るのだ。

そのことを理解し羞恥と興奮で息が荒くなっているハスを見て、ますます怒張に血が集まっていくのがわかる。

そんな痛いほど膨れ上がったイチモツをハスは手に取り、愛液でビショビショに濡れた己の秘裂へとあてがった。

 

「はぁぁぁ…じゃあ、挿れるぞ…んんんんんっっっ!卿のモノが、私の膣内、掻き分けてるぅ…」

 

ハスがゆっくりと腰を下ろし、肉棒が膣へと飲み込まれていった。

過剰なほど行なわれた愛撫によって膣肉はほぐれきっており、大量に分泌された愛液も相まっていとも簡単に奥へ奥へと肉棒を受け入れていく。

時折腰をビクつかせながらゆっくりと肉棒を己の内へと迎え入れていくハスだったが、根元まで挿入しきる前に肉棒の先端にそれまでと違うが伝わってきた。

 

「んくぅぅ…!団長、分かるか…?私の子宮が、早く卿のモノに突かれたがって降りてきている…今、卿のモノに私の一番大事な場所の入り口が押し上げられているんだぁ…♪」

 

そう言い終わると、ハスは一気に腰を下ろし根元まで肉棒を飲み込んだ。

それにより亀頭に触れていた子宮口は急激に押し上げられる形となり、敏感になっていた膣が伝えるその快感でハスは仰け反りながら大きく絶頂した。

 

「んはぁぁ、ああああんっ、あああああああああっ…!」

 

絶頂によって膣肉が陰茎を締め上げ、精液を求めて子宮口が亀頭に吸い付いてくる。すぐに射精してしまわぬようなんとかそれに耐え、ハスの絶頂が終えるのを待った。

 

「はぁぁん、んっ…はぁ、はぁ、はぁ…ん、んんぅ…」

 

絶頂による長い痙攣が収まり、ようやく落ち着いてきたようである。

しばらくはきめ細かな肌の下で陰茎を咥えこんでいる腹や、勃起して触りがいのありそうな乳首を眺めてハスが再び動くのを待っていたが、いつまでたっても動く気配がない。何かあったのだろうか。

 

「あ、ああ。すまない…卿のモノが気持ち良すぎて動けないでいたんだ…。子宮に触れている刺激も、卿のモノが私の中を押し広げている感覚も、熱さも、全てが気持ち良いんだ」

 

そう言って微笑むハスの顔にドクンと強く鼓動を感じた。

 

「だがこのままでいたら、んんっ!卿を気持ち良くなど出来ないな…はぁ、今、動くから、な?」

 

そう言ってハスはこちらの射精を促そうとゆっくりと腰を浮かせ始めた。

未だに絶頂の快感が全身を駆け巡り敏感になっているであろうに、こちらを気持ち良くさせたい一心で奉仕してくれようと言うのだ。

その健気さに愛しさや嗜虐心、彼女をものにしたい独占欲など様々な感情が押し寄せてきた。

そのまま沸き上がる衝動に身を任せハスの太ももを掴むと、膣奥を貫くつもりで一気に腰を上げた。

 

「ひぅっ…?…っっっんはあぁぁぁぁんぅぅぅっっっっ!」

 

予想外のこちらからの反撃にハスは一瞬理解できず、数瞬遅れて膣奥から昇ってきた快感で再び絶頂に至った。

 

「んぅぅぅ…だんちょ、なんで…私が動いて、卿を…はぁぁん…!」

 

快感の暴力で脳を揺さぶられ続け涙目になりながらハスが訴えてくる。

 

申し訳ないがもう我慢の限界だ。ハスのこのような魅力的で淫らな姿を見せつけられながらじっとしていろなど、男として生まれたからには無理な話なのだ。

 

そう言い放ち腰を上下させハスの子宮口を何度も突き上げる。

肉棒の先が胎の奥を叩く度にハスの体も跳ね、目の前で掌サイズの双丘がプルプルと柔らかそうに震えている。堪らず足から手を離しそれを鷲掴みにし、一心不乱に揉み込んだ。

子宮口を亀頭で押し上げられながら乳房まで好き勝手に弄られ、ハスの膣肉は肉棒をそれまで以上に締め上げてきた。

 

「はぁぁ、あん、あん、あぁぁんっ!私の弱いところぉ、そんなにいっぺんに責められたらまたイってしまうぅ…!私が卿を気持ち良くさせるのにぃ、んんんぅぅ…また、私ばかりイってしまうぅぅぅ♪」

 

ハスの秘部からは蜜壺の名にふさわしく愛液が溢れ互いの結合部を濡らしている。

それほどまでに潤滑油で溢れているはずの膣は、ハスの絶頂が近付くにつれさらに肉棒を締め付け膣ヒダを絡み付かせていた。

大小の絶頂のたび幾度も精を搾り取ろうとする膣の蠢きに射精感も限界まで達してきており、もはやこれ以上の我慢など出来そうにない。

ハスの雌部分を味わうように深く大きくしていた腰の動きを、より早く、より小刻みなものに変えていく。

 

「あっ、あっ、あっ、はあぁぁんっ♪卿もイきそうなんだなっ?んぅぅん、はっ、はぁぁ……出してくれぇ!私の一番奥に!あぁぁぁん…私もすぐにイくからっ、一緒にイって卿の熱いのを全て私にくれぇぇぇ!」

 

ハスの淫らなおねだりに遂に限界を迎え、白濁の波が出口を求め陰茎の中を殺到してきた。

最後に腰を力の限り強く持ち上げて鈴口を膣奥に打ち付け、亀頭で押し潰された胎の最深部へと粘液を押し込んでいった。

 

「イくイくイくっ!イっっっ、んんんんんぅぅぅぅぅっっっ!!!」

 

ハスも最後の一突きで最早今日何度目か分からない絶頂を遂げ、子宮で白濁液の洪水を受け止めた。

しかしこれだけでは満足できない、と精を搾り取るべく膣ヒダは肉棒をしごき続け、結局子宮にこれ以上入らなくなるまで膣内で射精し続けることとなった。

 

 

 

全てをハスの胎に吐き出しようやく互いに落ち着いた頃、胎内に拡がる精液の温かさで気が抜けたのかハスが倒れこんできた。

その拍子に硬さを失った肉棒が抜け、割れ目から子宮に入りきらなかった白濁液が零れ落ちてくる。

ハスの顔を覗き込むと、ハスもこちらを向き微笑んできた。

 

「まったく団長ときたら…結局いつものように私が卿にイかされ続けてしまったではないか」

 

本当に申し訳ない。ハスを見ているとどうしても抑えが効かなくなってしまうのだ。

 

「しょうがないな…。だが、やはり私も卿に激しく求められる方が好きだな。自分で動くより卿に動かれた方がずっと気持ちよかった」

 

そう言い終わると、ハスはこちらに抱きつき目を瞑った。

短期間であれほど絶頂させられたのだから疲弊して当然だろう。こちらからもハスの小さな体を抱きよせ裸のまま互いの体温を感じあい、そのまま二人とも眠りについていった。

 

 

 

それから一夜が明け朝の日差しで意識が覚醒してくると、何やら下半身でもぞもぞと動く感触を感じた。

なんとか眠気に打ち勝ち目を開けると、いつの間にか勃起し反り上がった陰茎にハスが自らの割れ目を沿わせているところだった。

 

「あ…お、おはよう団長。いい朝だな…!」

 

目があったハスが固まり、挨拶で誤魔化そうとしてきた。

おそらく昨夜のリベンジとして寝ている間にこっそり勃たせ挿入しようとしていたのであろう。

そんな目の前の負けず嫌いな少女にニヤッと笑いかけると、昨夜の再現のように太ももを掴み、腰を上げ肉棒を膣奥へと一気に突き入れた。

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