こんなにエロい桂花は早く孕ませなきゃ
かちゃ...
一刀の部屋の扉が開かれる。
「桂花、ちゃんと来てくれたんだね」
一刀は内心、いくら華琳の命令とはいえ、あの桂花が毎晩自分の寝屋に足を運ぶことはないだろうと考えていた。
が、事実いま目の前に桂花がいることを考えれば、よほど華琳に念を押されたに違いない。
「はじめに言っておくけど、勘違いしないでよね。これはあくまで華琳さまの命令よ」
桂花は既に湯浴みを終えているのか、髪は若干しっとりしており服装も寝間着だ。
夜のほの暗い明かりに照らされて、桂花の姿が妖艶に、そしてどこか淫らに見える。
「会いたかったよ桂花、こっちにきて」
最後に桂花を見たのは、昨日の華琳の部屋に呼び出されたときだ。
今日は一刀は市中の警備、桂花は政務に追われており、城内でも一度も顔を合わせていなかった。
「あんまりじろじろ見ないでよ。それに必要以上に触らないで」
「やだ。桂花、桂花」
「んっ・・・もうがっつかないでよ」
桂花が一刀と性行為をしたのは何もこれが初めてではない。
これまでも華琳の命で一刀とまぐわった事など一度や二度ではなかったが、そのたびに桂花は一刀に抵抗し、性行為も愛情など微塵も感じられない淡白なものばかりであった。
しかし、今回ばかりはそうはいかない。
『一刀を華琳と同じように接しろ』との命だ。
(なんで私がこんなやつをご主人様扱いしなきゃいけないのよ、もう)
(それに下手に抵抗したらこいつに華琳さまに密告されるかも・・・そうしたら私は華琳さまを裏切ったことに・・・)
一刀は寝台の上に桂花を仰向けに寝かせると、全身を桂花に密着させて抱き着いた。
すぅーーーはぁ、くんくん!!!!!
「女の子のにおい、桂花のにおいっ」
「ぃっ・・・やぁ・・」
桂花の首筋、髪の毛、胸に顔を押し付け、目は血走り鼻息を荒くして臭いをかいだ。
その雌の臭いに堪らなくなった陰茎はびんびんに勃起しており、無意識に腰をくねらせて桂花の下腹部に擦りつけた。
「んっ・・・今日のあんた、なんでそんなに必死なのよっ・・・」
あまりにこの男が性欲をむき出しにして興奮しているものだから、桂花は狼狽してしまった。
「だって七日間も桂花を好きにできるんだろ。ならその間に桂花が俺を華琳と同じくらい大切に思ってくれるまで犯しつくしたい!」
一刀はもともと性欲が強かった。
そのうえ、ここ最近は戦続きで性行為はしばらくしていなかった。
そんな状況で桂花と七日間も犯り放題。
またと無い好機を得た一刀はいつにもまして性欲に忠実だった。
「そんなの絶対ありえない。どれだけあんたが私を犯し続けても、私はあんたなんかに屈服しないわよ」
「七日後が楽しみだね。いつも俺を蔑ろにしたお返しだっ!」
ばさっ!!!!!!
桂花は寝間着を脱がされ、目の前の男に全裸を晒した。
「腋あげて、桂花」
「ちょっとあんた、そんなところどうするのよ!」
れろっちゅぱ・・・すぅーーはぁ・・・んくちゅれろ!!!!!
「っ・・・はぁんっ!」
桂花の脇の臭いをかぎ、舐め始めた。
桂花の腋、毛は全く生えておらず、皺ひとつない柔らかなくぼみ。
絶対に臭いなど嗅がせてはならない場所をいじくられ、桂花は恥ずかしそうだ。
「桂花の腋、ちょっと汗でむれてていい臭い。舐めるとしょっぱいね」
「いやぁ・・・舐めるなぁ・・・」
「桂花、こっち向いて」
桂花の顔を舐め回した。
ぷにぷにのほっぺ、小さな鼻、いつもは髪に隠れたおでこ。
顔を舐め回す舌が唇にさしかかろうとしたとき、桂花が声を上げた。
「そこはほんとにだめ!」
桂花は口づけだけはよほど嫌なのか、顔を横に向けてしまった。
「桂花、華琳の命令を覚えてる?桂花は華琳と口づけしたくないの?」
「華琳さまはよくてもあんたとは嫌なの」
「そんなに嫌なんだ・・・。じゃあ交換条件がある」
「な、なによ」
「口づけしない代わりに俺のこと『一刀』か『ご主人様』って呼んで」
「何を言ってるのあんた!そんなの嫌に決まってるでしょ」
「じゃあ唇も舐めちゃうよ」
「う~~~~~~!!!もうその条件でいいわよ、好きにしなさいよ!」
(どうせあんたの名前なんか一度も呼ぶわけないんだから、ここはこいつのいいように言わせておけばいいだけよ)
「それじゃあ交渉成立だね、桂花!」
「んんんっ・・・」
桂花の胸は、片方を手で揉み回され、もう片方は口でしゃぶりつくされていた。
れろれろれろれろっちゅーーーーつ!
「やんっ・・・!はぁんっ・・・ちょっとっ・・・激しすぎっ・・・!」
「桂花のおっぱい、エロすぎる!もっと舐めさせて!」
片方のおっぱいをしゃぶりながらもう片方のおっぱいを横目で観察してみる。
桂花のおっぱいは小ぶりながら、薄ピンクの乳輪からすこし膨れており、小さな乳首は既にピンと勃起していた。
「乳首、気持ちいい?」
そう言って桂花の乳首を前歯でコリコリと挟みつつ舌で乳首の先端をほじる。
「ひぁんっ!!!!もういやぁっ・・・!んんっ!!」
そのまま乳首を舐め回していた舌をこんどは桂花のお腹へ移動させた。
「桂花のお腹、普段は服で隠れて絶対に見えない場所・・・!」
れろ!!!れろれろれろ!!!!
桂花のすべすべで真っ白なお腹の肌をドロドロの唾液と共に舌で舐め回す。
桂花のお腹が上下するたび、快感で桂花の呼吸が次第に荒くなっていくのがよく分かる。
「桂花のおへそ、ベロでほじっちゃうよ」
桂花のおへそは綺麗なくぼみを描いており、一刀の舌の侵入を容易に受け入れた。
「そんなとこっ・・・んん!・・・っだめぇっ・・・!」
ちゅぱっちゅぱっれろれろっ!!!じゅるじゅるっ!
桂花は華琳にも触れられたことのない部位を刺激され、言いようもない快感の波に顔を紅潮させていた。
「次はこっち」
一刀は桂花の足を上げると、顔を近づけ臭いをかぎ、舐め始めた。
すぅすぅすぅーーー!んくちゅっれぇろれぇろ!!!
「あんっ、あんたどこ舐めてんのよ気持ち悪い!っん!ひぁん・・・!」
本来なら桂花の性感帯ではないはずの場所までも徹底的に舐め回され、全身が敏感になってしまった桂花はいまや身体中が快感に火照り、じっとりと汗をかいていた。
「それじゃあ桂花、足開くよ」
桂花が抵抗する間もなく、一刀は桂花の足を広げ股を開くと、脱ぎたての桂花の下着を握りしめて、桂花のおまんこに顔を近づけた。
「桂花のおまんこ、桂花の一番恥ずかしい所!男で触れるのは俺だけのおまんこ!」
桂花の陰唇はビラビラしておらず、ぷっくりと膨れた淫らなまん肉でぴったりと閉ざされていた。
まず大陰唇をひらいて中を覗き込む。
臭いをかぐと、濃厚な雌の臭いがした。
幼い体つきの桂花も、その身体はすでに立派な女なのだ。
そして陰核を親指で擦り付け、中指と薬指を膣内へ挿入する。
ぐちゅっ!ぐちゅっ!くちゅくちゅ!
「あぁん・・・あっ・・・!ひっぃ・・・!」
そして会陰から肛門までこれでもかと舐め回した。
下着に蒸れた汗の味。
桂花の肛門の皺ひとつひとつまで舐めた。
「桂花、感じてる?桂花のここ、もうすっかりぐしょぐしょだよ」
「感じてなんかぁ・・・はぁんっ!・・・ないわよぉ・・・!」
「そんな甘い声だして言われても説得力がないよ」
「もうっ!もう前戯はいいからぁっ、はぁんっ!さっさと終わらせなさいよっ・・・!」
桂花の捻くれた気持ちとは裏腹に、身体は素直に発情しきっていた。
もう前戯は十分とみた一刀は、自分も全裸になり桂花の前に完全に勃起したちんぽを見せつけた。
「これが今まで何度も桂花の膣内に入ってたモノだよ」
「ちょっとなによ、汚いからこっちに向けないで!」
桂花の目の前にあるのはこれまで幾度も自分を犯してきた一刀の男根。
焼いた鉄の棒のように固く、そして熱くそそり立った陰茎の先端は、パンパンに膨れ上がった亀頭がその先端のみを包皮から露出した真性包茎と仮性包茎の間のような男根だ。
忌まわしき男根を見せつけられた桂花は露骨に嫌悪感を露わにする。
「桂花にどうしてもよく見てほしくて。それとも桂花は男のモノなんて見飽きるほどよく知ってるの?」
「そんなわけないでしょ。あんたのしか・・・知らないんだから・・・」
ムクムクっ!!!!!!!
「ちょ、ちょっとなんで今コレが跳ねたのよっ?」
「桂花、いまのもう一回言って!」
「いやよ!なんで私がそんなこと」
「じゃあ、俺のコレ、大きい?小さい?」
「ち、小さくはないに決まってるでしょ。いつも入れるときはちょっと痛いんだから」
「てことは?」
「もう、私に何を言わせたいのよ!私にあんたのソレが大きいって言われてそんなに嬉しいの?」
びくびくっ!!!!
「え、ちょっとあんた、また・・・!」
「もう我慢できない桂花!桂花のおまんこに入れるよ!」
桂花の膣口に亀頭をあてがい、膣肉に促されるようにして桂花のおまんこに滑り込んだ。
ぬぷぷっ!ぬちゅぅぅぅぅ!
「ひぅぅん!あんたのが入ってっ・・・いやっんっ・・・」
「桂花の膣内、気持ち良すぎっ・・・!」
桂花の狭い膣内に亀頭が擦れつき、ついに包皮が剥けて敏感な亀頭が完全に露出した。
「桂花、腰とまんない」
ぱんっ!ぱんぱんっ!!!ぱんっぱんっぱんっ!!!!!!!!!!!!!
「あんっあああん!ちょっとあんた激しすぎっ・・・ひゃぁんっ!」
敏感になった亀頭を桂花の膣肉のひだひだが撫でまわし、腰がガクつくほどの快感が押し寄せる。
射精に向けて必死になって桂花の膣内にちんぽを打ち付ける。
ばちゅん!ばっちゅんん!ばっちゅん!
「あんっ!!あぁぁん!!!あっ!あっ!あっ!」
ちんぽが届く膣内の深さも、ついに桂花の子宮口まで迫っていた。
「桂花の赤ちゃんの部屋、一番奥に当たって気持ちいい!」
亀頭の尿道が桂花の子宮口にちゅぽんっと触れ合うたび、今にも射精しそうな快感を感じる。
「そこぉ・・・ばっかりぃ・・・!んっ!んんっ!!!突くなぁ・・・っ!」
「桂花の膣、俺のあそこに吸い付いてるよ!そんなに気持ちいいの桂花?」
「んっっっ!!!気持ちよくなんっっ・・かぁ・・・っ!」
金玉がせり上がってきた。
亀頭が膨らんできた。
「桂花、射精するよ!膣内に出すよ!」
「ちょっとっ!あんた、あぁん!抜きなっさいよっ・・・!!!はやくぅ・・・!はやくぅっ・・・!」
射精の瞬間、桂花の子宮口に亀頭をぴったりと押し付けた。
「射精る!!!!!!!!!」
どびゅっっっっっっっ!!!!!どびゅるるるるるっ!どびゅ!
「ひゃぁぁぁあん!!!んあああああっっ!!!あああああああんっ!!!!!!」
「桂花っ桂花っ!好きだっ好きだ!桂花!」
まるで目の前の雌は俺のものだと証明するような射精。
子宮へのマーキング。
びゅるっ!びゅるっ!びゅっ・・・!
「そんなにぃ・・っんっ!精液出さないでよぉ・・・っ」
自分はこんなに桂花が好きなんだぞ、と言わんばかりに精液を子宮へ注ぎ込む。
「膣内はダメって・・・言ったのにぃ・・・っ」
桂花の子宮は一刀の黄ばんだ特濃精液でいっぱいになっていた。
今頃、桂花の卵子に向けて一刀の精子が猛攻撃を仕掛けているだろう。
「桂花っ桂花っ」
「いやぁっ」
一刀の長い射精の脈動が落ち着くまで、暫しの間、ふたりは寝台の上で全身を密着させてくんずほぐれつしていた。
ぬっぽんっ
やがて、桂花の膣から一刀のちんぽが抜けた。
一刀は長い射精を終えて、息が上がっていた。
桂花は未だ強い快感の最中にいるのか、ふやけた顔で一刀を見つめた。
その顔は、決して常日頃嫌っている男と性行為をしたような顔ではなく、どこか女としての幸せを感じているような顔にも見える。
「妊娠したらどうするのよ・・・もう」
「その時は俺が責任取るよ。俺は桂花が大好きだから」
桂花は何も言わなかった。
もう夜も更けている。
ふたりは激しい情交に疲弊して、寝台の上に折り重なるようにして眠ってしまった。
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「・・・んっ。あれ、なんで私がこいつの部屋なんかに・・・?」
「おお桂花、やっと起きたか」
明朝、先に起きていた一刀の腕の中で、桂花は目を覚ました。
「あああああああ!!!思い出したわ!たしか昨日はあのまま・・・!」
「っ~~~~~~~~~~~~~!!!!!」
桂花は一刀にありったけの罵声を浴びせたあと、顔を真っ赤にして一刀の部屋から出て行った。
ひとり部屋に取り残された一刀は、一匹のオスとしての多幸感と、桂花を愛する一人の男としての多幸感に酔いしれた。
あと6日、どうやって桂花といちゃいちゃできるまで事を運ぼうか、そんな妄想に再びちんぽを勃起させていた。
全身リップ、臭いフェチ、全身密着、男根観察、包茎、孕ませ膣内射精、いいですね。
次はどんな妄想をしましょうか、桂花。