それは桂花にフェラしてもらうことだ。
そんな一刀は少しずる賢い作戦に打って出た。
くそエロいフェラしてくれ桂花
桂花との昨晩の半ば強引な中出し交尾もあってか、今日の桂花は日中の政務の間もできる限り一刀を避けるようにして過ごしており、事実、一刀は一度も桂花を城内で見つけることはできなかった。
しかし、ことによって日中の時間を持て余した一刀は、桂花にとっては不幸にも、どうやって桂花を篭絡するのかを思索する時間を与えてしまった。
「桂花にフェラをして欲しい。でも、普通に頼んだら絶対に断られるよな・・・」
「桂花にはちょっと悪いけど、今晩はこんな作戦でいこう」
一刀の作戦はこうだ。
まず昨晩同様、嫌々ながら桂花は俺の部屋に必ずやってくる。
そこでさりげなく、桂花がちゃんと言いつけを守っているか、華琳が今晩こっそり部屋を覗きに来ていると言う。
もちろん、桂花の華琳への忠誠心を考えれば一段と下手なことは言えなくなるはずだ。
そこで桂花にフェラを要求すれば断れるはずもなく・・・という算段だ。
「いっててっ、桂花がしゃぶってるとこ想像したらもうこんなだ」
一刀は桂花からの待望のフェラを想像して包茎ちんぽをギンギンに勃起させながら、夜を待った。
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その晩。
かちゃっ。
一刀の部屋の扉が開く。
昨日はあんな下品なセックスをしたのにも関わらず、桂花は華琳の命令に従ってちゃんと部屋に入ってきた。
ゆったりとした寝間着姿の反面、その顔は昨日にも増して嫌悪感に満ち溢れていた。
「何をじろじろ見てるのよ。こっち見ないで。あんたの顔を見ると昨日のことを思い出すじゃない」
「でもまた俺の部屋に来たんだ」
「華琳さまの命令が無かったら、今ごろあんたが寝ている隙にその忌まわしいちんこを切り落としていたわよ」
「昨日のえっちはそんなに嫌だった?」
「嫌に決まってるでしょ。あんなオスの性欲をぶつけるよな行為、思い出すだけで吐き気がするわ」
「でも桂花はすごく感じているように見えたけど、あれは演技だったの?」
「か、かか、感じてなんかないわよ!あんたが今まで何度も私を襲ってきたせいで、身体が勝手に反応しちゃうだけよ」
桂花は内心焦っていた。
これからもこの男に犯され続けるというのなら、いつか自分の身体は一刀に完全に屈服してしまうのではないかと。
(そうよ・・・あんたが私を犯しまくるからいつのまにかこんな身体に・・・)
一瞬、会話の間が空いたのを見計らって一刀は本題を切り出した。
「そいえば桂花、これは内緒話なんだけどね」
そう言って一刀は桂花を寝台まで連れて行き耳元で囁く。
一刀の作戦開始だ。
「実は今夜、桂花がちゃんと華琳の命令を聞いているか華琳が直々に確認するって言ってた、もちろん桂花には内緒でだ」
「なによそれ、どういうこと」
一刀からの突然の密告に桂花は動揺した。
「普段の桂花を見ていれば、今回の命令に桂花がちゃんと従うか華琳が確認したくなる気持ちもわかるだろ?」
「ま、まぁそうね」
「かといって昨日みたいなのは嫌だよね、だから今日は桂花と子作りえっちしない」
「え・・・?それってどういう」
「その代わり・・・」
そう言って一刀は自らの服を脱ぎ捨てて、きょとんとした顔の桂花に飛びつくと、抵抗する間も与えず桂花の寝間着を脱がせた。
「ちょっとあんた!今日は変なことしないって言ったじゃない!」
必死に抵抗する桂花であったが、一刀が上から全身の体重をこちらに預けているせいで身動きが取れない。
「だから桂花、今日は俺のちんこしゃぶって」
そう言って一刀は桂花を組み敷き、シックスナインの体勢に持ち込んだ。
「な、なんて格好してるのよあんた!はやくその汚らわしいちんこを私の顔からどけなさい!」
既に全裸になっている二人の顔には、当然互いに性別の違う性器が目の前にあった。
「桂花、そんなに暴れていいの?華琳の見てない時ならまだしも、今日は華琳が見てるんだ、あまりぞんざいな態度でいたら今度こそ華琳を裏切ることになるんじゃないのか?」
暫しの沈黙の後、確かに一刀の言うことも合っているとようやく認めた桂花は断末魔を押し殺したような声で目の前の男に捨て台詞を吐いた。
「っ~~~~~~!!!!!!このっ・・・!いつか殺す!絶対殺す!」
ついに退路を失った桂花は、どこで華琳が自分のことを見ているか分からないこの状況についに降参した様子。
「じゃあ桂花、まずはちんこの臭いを嗅いで」
桂花は涙目で屈辱に唇を噛みしめながら目の前のちんぽに鼻を寄せる。
「ちょ、なんなのよこの臭い!くさいくさいくさい!」
そう。これも一刀の拘りであった。
実は一刀は今日まだ風呂に入ってないのだ。
すなはち、今日一日分の汗と尿が蒸れたパンツの中で、ふやふやの包皮と亀頭の間で熟成された臭いを放っていた。
「そんなに臭いんだ、桂花。じゃあ次は手でシコシコしながらちんこを観察して」
もはや抵抗できない状況だと悟ったのか、桂花は黙って一刀のちんこを手コキしはじめた。
「どんなふうになってるか教えて」
このリクエストは堪えた。
桂花は涙目の悔しそうな顔で口を開く。
「ね、根元は・・・縮れた毛がいっぱい・・・。竿は太くて固い・・・。血管が・・・浮き出てる。先っぽは皮で覆われてて・・・少しだけ中の亀頭が見える。そこから透明なねばねばした液体がちょっと出てる・・・」
「そう、それが我慢汁。きんたまも触って、同じように観察して」
「袋はぶよぶよしてて・・・皺がたくさんで・・・毛も生えてる。中にころころしたタマが入ってる・・・」
「これが今までもこれからも桂花とえっちするちんこだからね、忘れないように目に焼き付けてね」
桂花は悔しかった。
華琳さまが監視してるとはいえ、自分がここまで辱められるとは。
それに・・・
(なんでこいつのちんこを見ただけで、私ったらあそこがヌルヌルしちゃってるのよ・・・もう!私のばかぁ・・・)
そう、桂花は度重なる一刀とのセックスを身体に刻み付けられ、一刀のちんこに身体が自然と反応するようになってしまっていたのだ。
「じゃあ桂花、先っぽキスしてから舐めて」
いよいよその時だ。
・・・ちゅっ・・・れろっちゅれろっ・・・
桂花はせめてもと目を瞑ってチロチロと目の前のちんこを舐めはじめた。
一刀の夢が一つ叶った。
「うおお・・・桂花のフェラ、エロすぎ。気持ちいい!」
(うぅ・・・くさい!汚い!我慢汁気持ち悪い!まずい!いやぁ・・・!)
「そうそう、我慢汁も舐めとって。包皮の間にべろ滑り込ませて。裏筋とカリも刺激して・・・!」
ちろっちろっれろれろ、ちゅぅっくちゅるっ
「じゃあ咥えて、俺もおまんこいじってあげるから」
そう言って一刀は眼前の桂花のパイパンまんこを手と口で全力で愛撫し始めた。
いよいよと桂花は覚悟を決めてちんこを口に咥えた。
じゅぷっ・・・!じゅぷるっ・・・!ぐぽっ・・・!
「き、気持ちいい・・・!!!!!」
じゅぷるっ・・・ぐじゅぽっ・・ぬぷりゅっ・・・!
「唇すぼめて竿しごいて!尿道をべろでほじくって!唾液溜めて亀頭になすりつけて!」
桂花は言われるがまま、一刀の好みに合わせて顔を上下させて下品にちんこをしゃぶりつくした。
もう口の中も目の前のちんこも我慢汁と桂花の唾液とが混ざり合ったどろどろした体液ででろでろだ。
「んんっ!んんんんんっ!」
一刀も桂花を絶頂へ導こうとGスポットやクリトリスを総攻めした。
(男のちんこ舐めながらあそこを刺激されて・・・こんなので私の体は感じるなんて、これが女の本能なの・・・いやぁ・・・!)
下半身から伝わる膨大な快感に桂花はちいんぽをしゃぶりながら声にならない喘ぎ声をあげていた。
そして刻々と自分のメスとしての本能を呼び覚まさせられていることに危機感をおぼえた。
その時、
むくむくっ!
口の中で一刀のちんこが射精の準備をはじめた。
一刀も自ら桂花の喉奥へと腰を打ち付けてオスの本能のままに刺激を求めている。
(先っぽ膨らんで・・・まさか・・・射精するっ・・・!?)
じゅるっ!!じゅるるるっ!!ぐぷるっ!!
「射精るっ!射精するよ桂花!普段は俺の悪口ばっかり言ってる桂花のお口にくっさい精液出すよ!」
(いやっ!!!!!出さないで!あんな汚くて臭いの飲みたくないっ・・・!!!)
じゅぽっ!じゅるるるっ!ちゅるれろっ!じゅるるるるるっる!!!!!
「射精るっっっ!!!!!!!!!」
どびゅるるるるっっっ!!!!!どびゅっ!どぴゅっ!
「んんんんんっっ!!!???」
「吸えっ・・・吸えっ・・・桂花っ」
どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅ・・・!
(いやぁ!!!熱くてどろどろして・・・気持ち悪いっ・・・!)
「全部飲めつ・・・飲めっ・・・」
ごくっ・・・ごくっ・・・ごくっ・・・
(もう出さないでっ・・・!)
「ぅぅぅぅぅぅぅ!!!んんんんんんっっっっ!!!」
桂花のおまんこへの愛撫が効いたのか、桂花の身体が弓なりに伸びきり、声を殺した最大級の喘ぎ声をあげた。
「桂花、いまイったの?」
答えは返ってこない。
が、桂花の様子からイったことは確かであった。
桂花は激しいフェラとイった疲れで呼吸を荒くしながら、ひどく内股になり顔を赤面させていた。
どこか桂花の様子がどこかおかしい。
「どうかしたか、桂花」
「いやっ・・・いやぁ・・・!」
「?」
「まって、まって・・・!出ちゃう!!!」
「桂花、まさか!」
事を察した一刀はすかさず桂花のおまんこに口をがっぽりと押し付けた。
次の瞬間、
じょろろろろろろろっーーーーーーーー!じょぼぼぼ!!!!!!!
桂花は放尿した。
「いやぁぁぁぁ!見るなぁ!聞くなぁ!飲むなぁ!」
ごきゅっ!ごきゅっ!ごきゅっ!
(桂花の放尿!桂花のおしっこ!あの桂花の排泄物!!!!!)
一刀はまるで砂漠を彷徨いようやっと水を見つけた旅人のように桂花のおしっこを飲み、ときに顔にかけ、そして観察した。
「桂花のおしっこ、黄色くてしょっぱい!エロい!エロすぎるよ桂花!!!」
「なにやってんのよこの変態っ・・・はやくどきなさいよぉ・・・」
放尿に伴って全身を弛緩した桂花には一刀に抵抗する力は毛頭残っていなかった。
すると、
「桂花、咥えて!俺も!」
突如、一一刀が射精後にも関わらずギンギンに勃起したちんこを桂花の口につっこんだ。
「ふんぅっ!」
(なにっ・・・なんなのよ!)
「あぁ・・・桂花・・・ごめん出る!」
瞬間、桂花の口の中で一刀の尿道がぱっくりと開いた。
(なにか出る!!!)
じょおおおおおおおおお!!!じょろろろろろろろろ!!!
「んんんんんんんぅぅっ!!!!!!!げこっ!ごほっ!」
一刀は桂花の口内で真っ黄色な特濃おしっこを放尿した。
「桂花、俺のおしっこ飲んで!」
(いやっ!こいつのおしっこなんか死んでも飲みたくない!飲みたくないのに・・・!)
一刀が強く腰を押し付けるものだから、桂花はちんこを吐き出すことができず、咽ながら排泄される尿を必死で飲み込んだ。
「んぐっ!げほっ!んんつ!けほっ・・・」
ごくっごくっ!ごくっ!ごくっ・・・!
「おおおおっ口内放尿、気持ちいい・・・!」
一刀の放尿も終わり、ついに二人は重なり合っていた身体を離した。
一刀のおしっこを飲んで咽ている桂花を見て、さすがにやりすぎたと感じたのか、一刀は桂花を慰めた。
「本当にごめんね桂花。桂花は華琳の命令をちゃんと守ってて偉いよ。」
ちゅっ
一刀は桂花のおでこにキスをした。
「こんなに桂花を求めてしまうのも、俺が桂花のこと狂おしいくらい大好きだからだよ」
そう言って桂花を抱き寄せると、一刀は優しく桂花の背中をさすってあげた。
(なによ、あれだけ変態みたいなことしておいて調子のいいことばかり言って・・・)
しかし、桂花は今日も部屋を出て行かなかった。
(でも私だって気が抜けておしっこしちゃったし・・・)
二人はそのまま同じ寝台の上でどちらともなく眠ったのであった。
桂花のフェラ、口内射精、精飲、放尿、飲尿、いいですね。
次はどうしようかな。