ここからは前書き、後書きを再開します。
雅君が自分の道を決め、出発する前夜になりしばらく会えない雫ちゃん達とのお別れセックスです。
そして今回、優花ちゃんにちょっとした悲劇(笑)が。
「ふぅ・・・・・これで良しっと。」
そう言って雅は"旅の支度"を終えて部屋を見渡していた。支度といってもこの世界に来て、まだ1ヶ月程しか経っていないので荷物はほとんどなかった。
最低限の着替えと武器があればよかったので30分程で終わっていた。
「遂に明日からか・・・・・。」
雅は明日から始まる旅に意識を向けていた。
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結局雅は愛子の食糧改善の旅に着いていくことに決めた。
理由は単純で大迷宮に同行するには雅は力不足であり自分よりもクラスメイトの遠藤の方が戦闘に向いていた。
雅自身もこの世界の人間に比べたら強いステータスを持っていたが光輝や雫達とは差が開いており彼らは多くの技能を得ていた。
そのため足手まといになる位なら他の道でこの世界のために動こうと思った。
雫達も最初はしばらくの間、離ればなれになるので反対していたが事情を説明すると渋々と理解してくれた。
確かに離ればなれになるのは寂しいが何も永遠の別れになるわけではない。
それに言い方は悪いが雅の言い分は正しかった。
こうして雅は雫達とは別の行動を取ることになり愛子の食糧改善の旅に同行することになった。
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出発前夜。
明日から自分は王都を出て各地を周り、雫達は大迷宮に再び挑戦することになる。
そして雅は雫に呼びだされ彼女の部屋に来ていた。
明日からしばらくの間会えないことを考えると呼びださた理由はわかっている。
部屋の前に到着しコンコンとノックをすれば「どうぞ。」と雫の返事を貰い中に入る。
中に入ると雅の目の前に写ったのは、
「んん、んん~!」
"手足と口を布で塞がれ全裸"で放置させている優花の姿であった。
いきなりの出来事にポカーンとしていると突然、両腕に柔らかい感触が伝わりそれがナニかを確認する。
それは、
「えへへ〜♪雅君いらっしゃい♪」
「もう、少し遅いわよ雅。」
戦闘用の衣装を着た雫と香織が自身の胸の間に雅の腕をそれぞれ挟み満面の笑みを浮かべていた。
「えっと、取り敢えず恵里は?あと何で優花はそんな格好になっているんだ?」
この場にいない恵里について訪ねようとすると背後からナニかがぶつかり少しよろける雅。
「雅くぅ〜ん、おまたせ〜♪」
振り向くとそこには恵里がいて背中に顔を埋めてスリスリしていた。
「あら?遅かったじゃない。ナニをしていたの?」
「別に?ちょっとトイレに行ってただけだよ。」
雫の質問に恵里が答えていると雅は腕の匂いを嗅いでいる香織に今度は優花について訪ねる。
「・・・・・じゃあ優花は?というか何で全裸?」
正直、全裸で拘束されている優花を見た時から雅の肉棒はガチガチに反応しておりズボンを押し上げていた。
香織は腕からパッと顔を離すと、
「え〜〜!だって優花ちゃんは明日から雅君とずっと一緒に行動するんだよ?私達がしばらく会えないのに優花ちゃんは雅君といくらでもエッチできるなんて不公平だよ!だ・か・ら今夜は私達3人が雅君を独占して優花ちゃんにはその光景を見てもらおうというお仕置きにします!!」
なるほどと、雅は擦れた納得をする。
確かに今までの経験から、旅の途中にも優花とは恐らく何度もセックスをするだろう。そのため香織達は今夜の行為に優花を参加させず拘束して見せるだけの焦らしプレイをさせようという魂胆だろう。
そして3人にベッドまで連れていかれ雅だけが裸にされる。パンツを脱ぎ露になった勃起した肉棒を見ると3人は顔を赤くし恍惚とした表情を浮かべていた。
「「「今夜は寝かせないよ(わよ)!!」」」
こうして出発前夜の長い夜は始まった。
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「んっ、うぅ、ちゅ、んん❤️」
「はぁ、レロッ、んっ、あっ❤️」
「ん、んんっ、ふぅ、ん〜❤️」
ベッドに横になっている雅の肉棒の先端を全裸になった香織が咥え、余った部分を恵里と雫が舌を這わせ左右から舐めている。
正面から亀頭を刺激する香織の口内の暖かさ。
右からは少しでも肉棒を味わうために一生懸命に舌を走らす恵里。
左には雫が他の2人に気を遣って優しく、でも的確に雅の弱い所を責めていた。
地球では"2大女神"と呼ばれ、2人には及ばないが恵里も十分に美少女である。
3人にトリプルフェラをされている雅は凄い幸せ者だろう。
時々ビクッと震えて惚けた顔をすると3人は楽しそうにフェラを続ける。
ベッドの傍で拘束させている優花はそんな光景を見て顔を真っ赤にしながら、しかし布で縛られ何もできずに体をモジモジと揺すっていた。
そして香織が亀頭から口を離しチロチロと先端を舌で刺激しはじめる。
「むふふ~♪雅君のオチンチン射精したくてピクピクしてるね?」
得意気に話す香織に左右の2人からの舌に我慢できなくなり雅は勢い良く射精をする。
「きゃっ❤️」
ビュッビュッと大量に出る精液が香織の顔面に掛かり彼女の顔を白濁に染める。
香織は顔に掛かった精液を指で掬い嬉しそうに口に入れて味わっている。
「あ~香織。独り占めはダメだよ~❤️」
「そうよ香織、私達にも分けなさい❤️」
「ひゃっ!2人共くすぐったいよ〜。」
雫と恵里が香織の頬にある精液を舌で舐めていく。
そんな百合のような光景に射精したばかりなのに雅の肉棒はすぐに固くなっていた。
「あはっ♪雅君のオチンチン凄い元気だね!それじゃあ1番乗りは僕からだね~♪」
そう言って恵里が雅の肉棒を膣内に宛がい、いざ挿入しようとした時に雫と香織がガシッと恵里の腕を掴んでいた。
「待って、恵里。」
「えっと雫?順番は間違ってないから大丈夫だよね?」
何故か汗をダラダラと流す恵里に雫が止め、香織が質問をする。
「恵里ちゃん、避妊魔法ちゃんと使っている?」
「な、なに言ってるのかな~?ちゃんと使ってるよ?」
目を反らす恵里に対して香織が何かの魔法を発動すると確信したかのように目のハイライトを消していた。
「やっぱり避妊魔法無しでヤろうとしてたね?どうして?約束したよね、絶対に避妊はするって。なのに何で嘘をついたのかな?かな?」
「ちょ、ちょっとごめんって!謝るからその顔やめてよ!怖いから!!」
カタカタと首を傾け顔を揺らす香織に本気で怖がっていた恵里は必死に謝っていた。
(あ、危なかった。恵里の奴、この機会にマジで避妊なしでしようとしたのか。後、香織?そんな顔をされたら誰だって怖いと思うぞ。)
恵里の考えに戦慄するのと同時に、初めて襲われた時と似たような顔をする香織に雅は恐怖していた。
そうして香織が元に戻り雫が恵里に避妊魔法を発動し改めて肉棒を騎乗位の態勢で挿入する。
「ん〜❤️入った〜❤️」
肉棒を根元まで咥えた恵里はプルプルと体を震わせ腰を振りはじめる。
小柄な恵里の膣内は巨根である雅の肉棒をキュッと締め付け刺激していた。
恵里の傍では雫と香織が雅達のセックスを見ながら足や腹に手を這わせ自慰をしていた。
2人のハァハァ❤️という息づかいを聞きながら恵里の膣内を味わう。
「あっ、ああぁ❤️み、雅君のオチンチン、僕の奥まで届いてる〜❤️」
コツコツと子宮付近まで突く度に恵里の喘ぎ声が聞こえてくる。
「んっ、どぉ雅君?僕の中気持ち良い?」
「あ、あぁ今までの中で1番締め付けてきてるぞ?」
甘い声で囁くように聞いてくる恵里に対し、雅もたどたどしく答える。
「な、ならもっと気持ち良くしてあげるね❤️」
そして恵里は更に激しく腰を振り雅の肉棒に刺激を与えていく。
パンパンと肉のぶつかる音と恵里の喘ぎ声、すぐ近くでは雫と香織の荒い息づかいが聞こえ雅は我慢の限界になっていた。
「あっ❤️で、出そうなんだね?っ、やぁ❤️」
恵里も肉棒が震え射精しそうになっているのに気づくと最後の追い込みとばかりに腰を振る。
そして、
「っ、恵里!」
「あ、あぁ〜〜〜〜❤️」
ドクッと1度震えると2回目とは思えない程の精液が恵里の膣内に流れ込む。
ビクビクと体を震わせ恵里の膣内から肉棒を抜くとドロリと精液が零れていた。
「ん、ふぅ~❤️雅君の精液、ご馳走さま❤️」
自分の膣内から出た精液を指で掬い口に含みながら笑顔で答える恵里。
「ん〜、名残惜しいけど"取り敢えず"約束通り香織に交代〜♪」
そう言って雅の上から退くとベッドから降りて近くの椅子に座る。
すると香織は荒い息づかいでニュルリと雅に近づき、射精したばかりの肉棒に舌を這わせ尿道に残った精液を舐めとる。
「ハァ、ハァ❤️み、雅君の射精したばかりのオチンチン凄い匂い❤️」
かなり惚けた表情をしながらペロペロと舌を動かす香織。
その刺激により再び固さを取り戻した肉棒を自分の膣内に入れようとするが香織はピタッと動きを止める。
「ど、どうした?」
「ん~?あっ!良いこと思いついた!ねぇ雅君、ちょっとコッチに来て?」
そう言うと雅の手を取り"拘束されている優花"の元に足を運ぶ。
「ん~、ん~!?」
顔を真っ赤にしながらアソコから愛液をダラダラと流す優花は香織によって床に押し倒され、優花は顔を上に向けると、そこには香織が四つん這いになりアソコが丸見えの状態になっていた。
「さっ、雅君!オチンチン頂戴♪」
尻を左右に振り雅を誘惑する。そんな姿に優花に対する疑問を忘れ、勢い良く肉棒を挿入する。
「んぎぃ❤️に、2回も出したのにぃ❤️」
先程まで恵里とセックスをしていた筈なのに固さを失わない雅の肉棒に香織は歓喜していた。
そして、
「ん~!?ん~❤️」
「あはっ♪見える?優花ちゃん?私と雅君の繋がっている所❤️」
パン、パン❤️とリズミカルに腰を打ち合う度に香織の膣内から愛液がポタポタと垂れて、優花の顔を濡らしていた。
そう香織の"良いこと"とは優花に間近で雅と香織のセックスを見せつけることだった。
確かに優花は今、両手足と口を布で縛られているので身動きができず声を出すこともできない。
更に目の前では香織の膣内から雅の肉棒が出たり入ったりを繰り返している。
そんな生殺しの状況の中、2人のセックスは続いていた。
雅は香織の尻を掴みながら腰を振っていると目の前でヒクヒクと痙攣するアナルが目に付く。
そして人差し指をアナルの入口でなぞる。
「あっ❤️み、雅君!?」
いきなりアナルに未知の感覚が走り困惑する香織だったが、いつも責められているばかりいる雅は調子に乗り香織の様子に気づくとそのまま人差し指を全部アナルに突っ込んだ。
するとアナルを刺激されたからなのか膣内の締まりが一層キツくなった。
「んぐっ❤️そ、そっちの穴は違うよぉ❤️」
口では否定しているがアナルの中で指を動かす度に香織からは喜びの声が出ていた。
膣内とアナルを同時に責めながらしばらく腰を振っていると徐々に射精感が込み上げてくる。
「あ、あぁ❤️雅君のオチンチン、やぁ❤️き、気持ち良いよぉ〜❤️」
最早、下で息を荒くしている優花のことを忘れお互いにがむしゃらに腰を振っていた。
そして、
「か、香織!出る!!」
「み、雅君❤️私の中で一杯出して〜❤️」
最後に1番強く突き香織の膣内に射精する。
「んっ、んはぁ〜〜〜〜〜❤️」
大声を出し、だらしなく舌を出して雅の精液を受け止める香織。
肉棒を抜くと香織の膣内から精液が零れ、下にいる優花に愛液と共に掛かる。
優花も声を出さず、ただ2人のセックスを眺めていた。
そして香織は行為が終わると優花の上から退いて息を荒くしながら隣に寝転がる。
3度目の射精による余韻に浸っていると、ふと雫のことを思い出す。
すると、
「みぃ〜やぁ~びぃ~❤️」
雅の背後から豊満な胸を押し付けながら抱きつく雫。
そして雅の肉棒に両手を這わし優しく扱いていく。
スベスベとした手の感触と時々体を揺すって背中に柔らかい胸が当たり雅の肉棒はすぐに回復した。
「・・・本当に貴方のオチンチンは凄いわね❤️あんなに連続で射精したのにすぐに元気になるなんて❤️」
目にハートマークが浮かんできそうな位に体が火照っている雫はパッと背中から離れ、雅と共にベッドに向かう。
「・・・・雫、入れるぞ?」
「・・・・・・・・・来て、雅❤️」
お互いに静かに話し正常位の態勢で雅は肉棒を挿入する。
「んっ、ん❤️来たぁ❤️」
雫の膣内に入れると他の2人と違い、ここ最近は前衛として鍛えているだけあって中の締まりが全く違った。
ギュウと肉ヒダが肉棒に絡みつき少しでも気を緩めるとすぐに射精しそうになる。
最初はゆっくりと動いていたが徐々に腰を振るスピードが上がっていく。
「あっ❤️あぁ、やぁ、み、雅ぃ❤️んんっ❤️」
雅の肉棒を感じる雫の口をキスで塞ぎそのまま舌を絡める。
お互いに貪るようにキスをする2人はしばらく会えない寂しさを埋めるように激しく舌を絡め唾液を交換していく。
やがて酸欠になりかけ、口を離すと2人の間には唾液の橋ができていた。
そして雫は足を雅の腰に回しガッチリとホールドするようにする。
それはまるで絶対に離さないといわんばかりの態勢であった。
「み、雅ぃ❤️・・・・もっとぉ、もっと突いて!!」
懇願する雫に雅も答えるように更に激しく腰を振っていく。
部屋の中に響く肉のぶつかる音は段々と強く、そして早くなっていく。
限界が近づくと、
「雅❤️わ、私、も、もう❤️」
「お、俺もだ。」
「だ、だから、い、一緒にぃ❤️」
雫のお願いを聞き、雅は腰を振って応える。
そして、
ドクッ!!
ビュル、ビュルルル〜〜!
「っ〜〜〜〜〜〜❤️」
今まで散々出したのに今夜1番の量の精液が雫の膣内に射精される。
雫は最早声も出さず口を閉じ、ただ精液が注がれる様子を見ていた。
射精が終わり雅は肉棒を抜こうとするが雫は足の拘束を解かず再び膣内を締め付け肉棒を刺激する。
「し、雫?」
「まだ、ん❤️デキるでしょ?しばらくは会えないんだからギリギリまで付き合ってもらうわよ?」
雫の言葉に顔を青ざめていると雅の両腕に回復した香織と恵里が抱きついてきた。
「そうだよ、雅君。僕だってまだまだヤり足りないんだから❤️」
「私も、もっと雅君の精液が欲しいな〜❤️」
(あっ、これ、無理だ。)
雅は最早、思考を破棄し3人の気が済むまで付き合うことにした。
・・・そんな状況を優花は羨ましそうに、しかし何もできないまま見ていた。
結局、3人とのセックスは雅と優花が出発する30分前まで続き、部屋の中と3人は精液と愛液により白濁に染まっていた。
こうして長い一夜は幕を下ろし雅達は別々の道を進むことになった。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
王都を出発し雅達は大きな馬車に乗っていた。
愛子の食糧改善の旅に同行する男子は雅をはじめ相川昇、仁村明人、玉井淳史、清水幸利の5人。
女子は優花、菅原妙子、宮崎奈々の3人である。
そこに王国から派遣された複数の騎士がつく。
そんな中で、
「お、おいっ真田?大丈夫か、真っ白だぞ!?」
真っ白になった雅に対して相川が気を遣い話しかけるが、先程まで雫達と休みなくセックスをしていたので返事をする力もなくただ燃え尽きていた。
その反対では、
「ちょっと優花〜、大丈夫?顔が真っ赤だよ?」
「ひゃっ、べ、別に問題にゃいわよ!?」
顔を真っ赤にする優花に菅原が心配するが、結局1度もセックスができず喘ぎ声が聞こえ眠ることもできなかった優花はムラムラが収まらず火照った体で噛みながら返事をしていた。
雅はしばらくボーッとし、優花は早く雅とセックスをしたくて体をムズムズと揺すっていた。
こうして雅達の旅は始まった。
この旅で雅は様々な出来事に出会うことになる。
な、長かったです。
やはり1話に沢山のヒロインが出ると文字数が多くなってしまいますね。
書いている内に喘ぎ声や表現も被ってしまい駄文になってしまい申し訳ありません!
ちなみに今回のセックスをまとめると、
雫、香織、恵里のトリプルフェラ
↓
恵里の騎乗位
↓
香織による優花への見せつけ四つん這いセックス
↓
雫の正常位→種付けプレスプレイ
↓
後はひたすら皆で交代しながらセックスといった具合です。
優花はずっと放置、拘束されていました(笑)
そして雫、香織、恵里の3人の出番はしばらくありません。(閑話で出番はあるかもしれません)
これからはティオをゲットするためのルートになり優花とティオがメインになりそうです。
次回はムラムラの溜まった優花回になりそうです。
再投稿のため評価やお気に入り、コメントが無くなったので、また評価してくれると自分の励みになります。
では、またお会いしましょう!!
次回本編の出番は?
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ティオ
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優花
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レミア
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ティオ&レミア
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優花&レミア