そして今回はネタに走りました。食糧問題改善の旅ということで思いついたので。
ティオ&優花回でセックスの描写は相変わらず短いです!
目を覚ますと夜だった。
雅は服を着ており、隣で寝ている優花も服を着ていた。
「むっ、起きたか?雅殿。」
「あ、あぁ・・・・。おはようティオ。悪いけど俺どうなってた?」
優花とセックスをしている途中までは覚えていたがそこからの記憶がなかったのだ。
近くで焚き火をしていたティオに状況を確認すると、どうやら雅と優花はお互いに意識を失うまでセックスをしていたらしい。
「お主ら、凄かったのじゃ。まさかヤっている最中に気絶しておったのじゃから。」
ティオの説明を聞き、雅は優花が目を覚ますのを待つことにした。
しばらくすると優花が目を覚まし、雅とティオを見ると顔が真っ赤になっていた。
こうして再び竜化したティオに運ばれ、雅と優花(あと馬)はウルの町に戻った。
・・・町に戻ると涙目で帰りを待っていた愛子に3人揃って滅茶苦茶怒られた。
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様々なことがあったが2日間程滞在した後、散々搾り出した精力も回復しウルの町を出発した雅達。
ティオが仲間になり、一緒の馬車に乗ることになると男子達にとって"ある問題"が発生した。
それは、
ガタッ、ぶるん、ゴトッ、ぶるん。
馬車が揺れる度に和服に包まれたティオの爆乳も同じように揺れるのだ。
男子と女子は向かい合わせに座っておりティオも女子側に座っているので男子達は至近距離で揺れる様子を見ることができてしまう。
そのため雅を除く男子達は常に前屈みになり、女子達からゴミを見る視線を向けられていた。
しかしそれ以外は問題なく、むしろティオが仲間になったことで旅は順調に進むことができた。
次の目的地に向かっている最中、本来なら魔物の襲撃に備える親衛隊のメンバーと騎士達だったが、旅に同行することになったティオの存在により魔物の襲撃はピタリと止んだ。
騎士達には教えてないが竜人族であるティオの持つ圧倒的なステータスを魔物達が本能的に感じとっており魔物が雅達を襲うことがなくなった。
そして、魔物が襲って来る心配がなくなり夜中の見張りをしなくて済んだので他の親衛隊のメンバーも安心して休んでいる。
それにより、
「おほぉ〜〜〜〜❤️」
皆が寝しづまった深夜の森の中で木に両手を使い立ちバックの態勢でパンパンと腰を打ち付けて全裸のティオとセックスをしていた。
こうしてティオの気の向くまま様々なプレイをヤっている雅。
どうやらティオは愛子を除いた女子達に説明したようで夜に馬車を抜け出しても大丈夫らしい。
日によっては優花と交代したり、一緒に混じって3Pをしていたりする。
そして、今夜のプレイは、
「お、おぉ❤️妾の"尻"に雅殿の太いのが〜❤️」
彼女の希望により初アナルセックスをしている。
ティオは竜化した時に射ぬいた矢のことが忘れられず雅にアナルを広げお願いをしてきた。
結果、ティオは膣内でヤる時と同じくらいの快感を得ており、初めてにも関わらず既に雅の太い肉棒を根元まで咥えこんでいた。
(うおっ、凄い締め付け!?旅行ん時の"聖女さん"と同レベルだぞ!?)
一方、雅も中学の時に福引きの懸賞で家族とバチカンに旅行に行った時に偶々遭遇したスタイル抜群の聖女っぽい格好をした美女とアナルでヤった時のことを思いだしていた。
そういえば、あの人もティオと同じくらいの爆乳だったなぁと記憶が蘇る中、雅は激しく揺れるティオの爆乳の乳首を両手で引っ張る。
「んひぃ❤️」
すると、ティオの喘ぎ声が上がりアナルの締め付けが一層良くなり雅はそのまま射精する。
「あ❤️お、おふぅ、妾の尻にこんなに・・・・・・❤️」
肉棒を抜くとティオはズルズルと体を落とし地面に寝転がる。
アナルからは大量の精液が溢れておりティオは幸せそうに笑みを浮かべていた。
こうしてティオとの夜の行為は終わり、朝になると奈々と妙子が顔を真っ赤にしており優花はティオを羨ましそうに見ていて、男子達と愛子は女子の様子を不思議そうに眺めていた。
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「おぉ!!ようこそ御出くださいました"豊穣の女神"様と御一行の皆様!!」
ウルの町を出発して5日後、昼間はティオに「お主も弱いままでは嫌じゃろう?」と鍛練を受け、夜はティオと優花に搾られる日々を過ごし次の目的地である農村に到着した雅達。
この村はウルの町の時とは違い特に問題のないまま愛子の食糧問題改善の作業は終わった。
「いや~!流石は豊穣の女神様。お陰でこの村の作物も豊かになりますぞ!!」
「あ、あはは~。ど、どういたしまして・・・・。」
村長はホクホクと嬉しそうに笑い愛子の手を強く握り、勢い良く振っていた。
その後ろでは、男子達がヒソヒソと話し会っていた。
「・・・・・おい。」
「・・・・・・・・・なんだ?」
「村が豊かになるのはいいけどよぉ・・・・・・この野菜の量は流石にどうなんだ?」
「・・・・・・だよなぁ。」
玉井、相川、仁村、雅の順に後ろを振り向くとそこにあったのは、親衛隊の馬車の後ろに繋がれた大量の野菜が入った荷馬車だった。
最初は愛子も断ろうとしたのだが、村長が是非お礼にということで結局断ることができなかった。
そして雅達が村を出発するたに準備をしていると、ティオと優花がなにやら楽しそうに話しあっていた。
「なにかあったのか?」
雅が話しかけるとティオと優花はお互いにそれぞれ別々の野菜を握っており優花は口をモゴモゴと動かし、逆にティオは嬉しそうに説明した。
「なに、雅殿の"アレ"と比べたらどうじゃろうなと語りあっていたのじゃ。」
そう言ってティオはキュウリのような形をした野菜を持ち顔を赤くしながら頬擦りをする。
「あ、あんたのよりも太いけど・・・・・。」
優花が見せてきたのはニンジンらしき野菜であった。
雅は2人の様子を見て"ある提案"を思いつく。
「・・・・・うん。じゃあこんなのどうだ?」
雅は2人の耳元で提案をお願いしてみる。
「は、はぁ!?あんた、な、なに言ってんのよ!!」
「ほぉ、してどうするのじゃ?」
優花は案の定反対するがティオはむしろノリノリであった。
結局、雅とティオに押しきられる形で優花も承諾した。
そして、雅のした"ある提案"が始まる。
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次の目的地に向かって馬車が走る中、女子達は楽しそうに談笑しており、男子達も会話しながらも相変わらず揺れるティオの爆乳にチラチラと視線を向けていた。
しかし、今のティオは顔を少し赤くし普段よりも色気が増していた。
そして普段と違うのは顔だけではなく、
「・・・・・・・ん❤️」
時折、漏れるように聞こえてくる艶のある声が男子達には刺激が強かった。
「あれ、ティオさん?顔が赤いですけど大丈夫ですか?」
すると、ティオの様子がおかしいのに気がついた妙子が心配して話しかけた。
「だ、大丈夫じゃ❤️心配をかけてすまぬのぉ・・・❤️ん、す、少し尿意を催してのぉ❤️」
そして股を抑えつけるようにするティオ。
その仕草に男子だけでなく女子達も顔を真っ赤にする。
「そ、そうなんですね。どうしますか馬車止めてもらいますか?」
「あ、案ずるな❤️つ、次の休憩時間まで我慢できる❤️妾1人のために迷惑はかけられぬからのぉ❤️」
「わ、わかりました。本当に無理なら言ってくださいね?」
「・・・・あ、あぁ❤️わかったのじゃぁ❤️」
少し汗をかき出したティオの姿に男子達は前屈みになり窓の外を見ていて、妙子と奈々も同じくティオから視線を外し外の景色を眺めていた。
・・・・それによりティオの隣にいた優花も同じように顔を赤くして体を小刻みに震わせていることに気がつくことはなかった。
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馬車が休憩のために止まると、男子達は前屈みのままそれぞれ別々の場所に走っていきティオは優花に手を借り林の奥に消えていった。
そして少し時間が過ぎ、雅はティオと優花が向かった方向に足を進めていた。
しばらくするとティオと優花を見つけ話しかけてみる雅。
「おーい、2人共大丈夫か?」
声をかけるが2人は返事はせず無言でティオは和服の下を、優花はスカートを捲し上げてガニ股になる。
そこにあったのは、
「あ、あんたのお願いとはいえ、み、皆にバレたらどうするつもりだったのよ❤️」
パンツによって抑えつけられた細いキュウリを膣内とアナルにそれぞれ突っ込んでいる優花と、
「お、おぉ❤️よ、漸く来たのか❤️待ちわびておったぞ?」
ゴーヤのようなイボがビッシリと生えた雅の肉棒と同じくらいのサイズの野菜をこちらも優花と同じく膣内とアナルに突っ込んでおり、優花と違いパンツを履いていないティオ。
2人の膣内からは愛液がダラダラと溢れており、優花の言うとおりよくバレなかったなと雅は感心する。
雅のした提案は"大量に貰った野菜を使って次の休憩地点まで膣内とアナルに入れて過ごす"ということだった。
優花は細い野菜を選んだが、ティオに関しては膣内とアナルに入るギリギリのサイズを選んだので他のメンバーにバレる可能性が高く、事実声が時折漏れていた。
雅はガニ股になっている2人の前でしゃがむと膣内に入っている野菜を掴み、両手を使ってそれぞれをグリグリと回す。
「・・・ん❤️」、「ぎぃ・・・・・・❤️」
優花とティオが少し喘ぐ中、雅は野菜を回しながら質問する。
「ティオ、優花。相川達からの視線はどうだった?3人共お前達のことをチラチラと見ていたぞ?」
「わ、わかってるわよ❤️あいつらが見てきてたのは❤️あっ、ん、でもしょうがないじゃない❤️こんなの突っ込んでたらだ、誰だってこうなるわ❤️」
「そ、そうじゃよ雅殿❤️あやつらだって年頃の男児なのじゃよ?んはぁ❤️今頃わ、妾の恥態を思いだして抜いておるぞ、きっと❤️」
2人が答え終わると雅は野菜から手を離し木に両手をついて尻をこちらに向けるように指示する。
2人は雅の言うとおりに尻を向ける。アナルに突き刺さった野菜がツンと上を向く中、雅はティオと優花の尻を比較する。
やはりティオの尻はデカくボリュームがあり、逆に優花は小ぶりだがきゅっと引き締まっていた。
雅は肉棒を取り出すと優花の膣内に入っている野菜を勢い良く抜きそのまま挿入する。
「あっ❤️やっぱり本物のほうがイイ❤️」
隣でティオが羨ましそうに眺めており雅は優花のアナルに刺さっている優花をグリグリといじりながら腰を振る。
「あん、ん❤️も、もっとぉ❤️」
野菜によってほぐされた膣内は暖かく、優花もアナルからの2点責めによりいつもより快感を得ていた。
いつまでも皆を待たせる訳にもいかずティオも控えているので、腰を打ち付けるスピードを上げていく。
「っ、優花!悪いけどのんびりとしてられないから、もう出すぞ!!」
「んんっ❤️来て、真田ぁ❤️」
「・・・・くっ!」
ビクッ!
「っ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜❤️」
射精した精液を受け入れながらビクビクと体を震わす優花。
肉棒を抜くと精液が溢れてきたので雅はとっさに先程ポケットに入れていた野菜を取り出し再び優花の膣内に突き刺して栓をする。
「んひぃ❤️」
ヤった直後の敏感な体に再び挿入された野菜によって小さく喘ぐ優花。
雅はそのまま隣で顔を真っ赤にしているティオの尻を掴む。
「待たせたな、ティオ。」
「よ、よい❤️こうしてお主らのセックスを見るのも、またイイものじゃからのぉ❤️」
そして雅は両手を使い、優花と違い膣内の野菜をいじりつつアナルに刺さっている野菜をゆっくりと抜いていく。
アナルの野菜を全て抜くとアナルは完全には戻らずヒクヒクと物欲しそうにしていた。
「は、早く、入れておくれぇ❤️」
ティオのおねだりに雅も我慢できず既に回復している肉棒をアナルに宛がい挿入する。
「んほぉ❤️こ、これじゃあぁ❤️」
パンパンと最初から飛ばして腰を打ち付ける2人。
ティオは優花よりも頑丈なので腰を振りつつ膣内に入っている野菜も勢い良く動かす。
「お、お❤️、お、おっ、おぉ❤️」
最早、獣の唸り声のような感じで喘ぐティオ。膣内からはずっと愛液が止まらずダラダラと溢れていた。
そして2人の隣で休んでいた優花はすっと移動しティオの下に付くと彼女の和服を少し乱暴にずらすと、今も激しく揺れている爆乳の先端を咥えチュウチュウと吸いはじめる。
「んひぃ❤️ゆ、優花ぁ!?」
突然の優花の行動に驚くティオ。しかしティオが感じることでアナルの締め付けが良くなり雅の腰を振るスピードも上がっていく。
すると、
『3人共、どこいったんですか〜?』
3人がそれぞれセックスを楽しんでいると、遠くから愛子が自分達を探している声が聞こえてくる。
もう時間はないといわんばかりにラストスパートをかけていく雅。
そして、
「・・・・ティオ!!」
「りょほぉ〜〜〜〜〜❤️」
グッと腰を押し付け射精する雅と乳首を責められつつ絶頂するティオ。
アナルから精液が出て、締まりが緩んだのか膣内に入っていた野菜がずるっと抜け落ち地面に転がる。
本来ならばセックスの余韻に浸かりたいが、時間がないので3人は慌てて着替えていく。
こうして3人の林の中でのセックスは終わった。
・・・・ティオと優花の穴に入った精液もしっかりと処理して。
ダラダラと書きましたが、ようは野菜を使ってのセックスでした。馬鹿っぽいですけど同人系とかである野菜を使ったプレイが個人的に好きなので折角ですから取り入れてみました。
そしてサラッと登場したバチカンの聖女様。もしかしたら閑話の過去編で書くかもしれません。
次回も特に決まっていないのでアンケートの結果しだいでレミアさんあたりにしようかなと思っています。
相変わらずの駄文ですが頑張っていきたいです。
では、次回でお会いしましょう!!
次回本編の出番は?
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ティオ
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優花
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レミア
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ティオ&レミア
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優花&レミア