そしてアンケートがいつも圧倒的になりますね。
レミアさん回です!
ちなみにこの作品は原作よりも早く時間が流れています。
雅達の旅は順調に進んでいる。
ティオの存在により大抵の魔物は襲ってこなくなったが0というわけではない。
時折襲って来る魔物がいても雅達で対処可能であった。
そして夜になるとティオか優花とセックスをするのが雅の1日である。
2人とのセックスの内容の1部を説明すると、
ある時は、
『ねぇ、真田、出したい?』
『ぐっ、質問の意味ないだろ!?』
『当たり前でしょ♪』
手足を拘束され、ニヤニヤと意地悪そうに笑う優花に足コキされたり。
またある時は、
『あ、おぉ❤️い、いぃ・・・・・・❤️』
『うわぁ、すっごい揺れてる。』
『ティオさんも気持ちよさそう・・・・・・。』
『それに真田君のオチンチンも超デカいし。』
『これがセックス・・・・。やばっ、ティオさんのおっぱいやわらか!?』
『お、お主らぁ❤️わ、妾の胸を揉むなぁ❤️』
妙子と奈々に頼まれティオとのセックスを見せたりしたり。
『ん❤️さ、真田?今はまずいってぇ❤️』
『んふぅ❤️こ、これはこれでよいのぉ❤️』
時には趣向を変えてティオと優花がノーパン、ノーブラで過ごし隙を見ては雅が後ろに立ち、膣内やアナルに指を突っ込んでみたりもした。
こうして妙子と奈々に知られたことで色々と融通がきくようになりティオと優花の相手をすることが楽になっていた。
しかし現在、馬車で移動している雅の膝の上はいつもと少し違っていた。
それは、
「みゅ、見てなの"雅お兄ちゃん"、"ママ"!!」
「ミュ、"ミュウちゃん"。わ、わかったから少し落ち着いてくれないか?」
「まぁまぁミュウ?雅さんが困っているからやめなさい、ね?」
「うみゅ、わかったなの。」
「あ、あはは。ありがとうございます"レミア"さん。」
「いえいえ、こうして無事なのは雅さんのお陰なんですから、うふふ♪」
和やかな雰囲気の中で会話が続いていた。
雅の膝の上ではミュウと呼ばれた4歳位の少女が馬車の窓から見える景色にはしゃいでおり、それを嗜めるレミアという母親が穏やかに微笑んでいる。
彼女達は普通の人間ではなくトータスにおいて獣人族でありながら唯一教会からも迫害されず、漁業の中核を担っているので保護されているという海人族という種族であった。
そんな彼女達が親衛隊の馬車に乗っておりミュウが雅と仲良くなっているのかというと、時間は少し遡り・・・・・。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
といってもミュウ、レミアとの出会いは偶然であった。
雅達が次に向かうのは海の上に浮かぶ"エリセン"という町であり、そこに向かうために海沿いの道を走っていた。
すると、雅の耳に叫び声が聞こえてきた。
忘れがちだが雅の転職は"狩人"で最近はティオとの特訓でステータスと技能が向上したお陰で聴力と視覚が高くなっていた。
急いで窓の外を確認すると、200M先くらいの海辺に親子と思われる2人が複数のガラの悪い男達に襲われているのを見つけたのだ。
他のメンバーが驚いている中で雅は弓を構え、痺れ薬を塗布した矢を複数並べ一気に放った。
放った矢は寸分の狂いなく男達の腕や足に突き刺さった。
親子が突然のことに驚いている中、雅は護衛の騎士に頼み馬車を親子の元へと向けて走らせた。
そして、親子の元に着き事情を聞くと、親子は"ミュウ"と"レミア"と言いどうやら男達は人拐いであり、海辺で泳いでいたミュウとレミアを見つけて襲ってきたらしい。
男達は拘束され近くの町まで連行され、ミュウとレミアに関しては目的地が同じなので保護という形で雅達に同行することになり現在に至っている。
船に乗りしばらくすると夜にはエリセンに到着しその日はそのまま休むことになった。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
次の日になり、折角海の町に来たことなので今日は1日は自由行動にし、雅達は海で泳ぐために水着に着替えていた。
男子達は既に着替え終わっており、女子達を待っている。
しばらくすると、優花・妙子・奈々の3人が現れた。
妙子と奈々はシンプルなワンピースタイプの水着で色も青色と地味な印象であった。
優花は赤のビキニと責め気味で意外と大きい胸に男子達の視線を集めていた。
次に出てきたのは教師の愛子であったが、彼女が出てくると親衛隊のメンバー全員は愛子に優しい目を向けた。
「み、皆さん?いったいどうしたんですか?」
愛子は慌てているが、彼女の格好を見ると納得してしまうと思う。
愛子は妙子と奈々と同じタイプの水着を着ているが色は紺色で、どう見ても"スクール水着"にしか見えなかった。
しかも愛子は泳げないのか浮き輪を付けていて童顔・低身長なのも合わさって完全に小学生であった。
護衛の騎士達も近くにいて、愛子に想いを寄せているので彼女の水着姿に涙を流したり、前屈みになったり、鼻息を荒くするなど完全に鎧を着たヤバいロリコン集団になっていた。
しかし男子達の最大の本命は最後に控えている爆乳のティオであった。
(・・・・ワンピースか!?)
(やっぱりビキニだろ!!)
(ありえないけど・・・・スリングショット!!)
("あれ"に合うサイズ・・・・・あるのか?)
仁村・玉井・相川が頭の中で予想し、雅は純粋に疑問を思っていた。
そして、いよいよティオが更衣室から出てくる。
彼女の格好は、
「・・・・む、どうしたのじゃお主ら?膝をついて。」
いつもと変わらない和服であった。
期待していた分ダメージがデカかったのか雅を除いた男子達は絶望に打ちひしがれ膝をついていた。
「ティ、ティオさん?」
「どうしたのじゃ玉井よ?」
「な、なんで水着を着ていないんすか?」
「あぁ、そのことか。」
玉井の震えた質問にティオはさも当然とばかりに答える。
「なに、大した問題ではない。ここにある水着では妾に合うサイズがなかったのじゃ。まぁ、お主らは妾に構わず海を満喫するとよいぞ?妾はゆっくりと休んでおくからの。」
そう言って自身の豊満な胸を両手で持ち上げるティオに男子達は鼻息を荒くしながら納得し、逆に女子(特に愛子)はティオの胸に怨嗟の籠った目を向けていた。
「みゅ!お兄ちゃん達、おまかせなの!!」
「あらあらミュウ、走ったら危ないわよ?」
元気な声でこちらに走ってくるミュウとその後ろから微笑みながら歩いてくるレミア。
レミアの格好は黄緑色のビキニで布面積が少なく、優花よりも深い胸の谷間と未亡人特有の色気に先程まで絶望に染まっていた男子達は既に元気を取り戻していた。
「雅お兄ちゃん、一緒に泳ごうなの!!」
ミュウが雅の手をとり、海に入ろうとするが・・・・・、
「ちょ、ちょっと待ってくれ、ミュウちゃん。」
「みゅ?どうしたなの?」
「い、いや、その、だな。」
中々海に入ろうとしない雅にミュウは不思議そうな顔をする。
「あれ、真田ってもしかして泳げないのか?」
雅の様子に相川が疑問に思い質問をする。
「べ、別に泳げない訳じゃないんだ。昔プールで溺れかけてな。・・・・ちょっとトラウマがあるんだ。」
「あ~~、なるほどな。」
仁村が納得する中、雅はトラウマの原因を思いだす。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
あれは小学校4年のまだ雅が性に目覚めだした夏の頃だった。
雫と香織に誘われプールにやってきた雅。
午前中は普通に泳ぎ楽しんでいたが、午後になり事件は起きた。
プールサイドで偶々雅の前を通りかかった黒いビキニを着た巨乳のお姉さんをじっと見ていたのが間違いだった。
冷たい視線を感じ雅が振り返えると、そこにいたのは・・・、
目のハイライトが消え雫は完全な無表情、香織は目が笑っておらずしかし口元がほんの僅かにつり上がっていた2人だった。
そしてその顔のまま香織にプールサイドから突き飛ばされ、呼吸がままならない状態で雫に抑えこまれ、あやうく溺れかけたのだ。
そんな事件があり雅は泳ぐことができるが少し深い水の中に入るのに抵抗してしまうことになってしまった。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
結局、雅は皆と泳がず少し離れた場所でのんびりと過ごしていた。
優花とミュウは少し残念そうにしていたが、今は他のメンバーと楽しそうに遊んでいる。
しばらくするとレミアが優花達から離れ雅の傍にやってきた。
「雅さん。良かったら私と一緒に少し泳ぎませんか?」
「・・・・え、へっ?」
レミアのお願いに少し戸惑う雅。
「折角助けてもらったのに恩返しもできていませんので是非トラウマの克服を手伝えたらなと思いって。それにエリセンの海を好きになってほしいですから。」
母性溢れる笑みに最初は断ろうとした雅は折角の誘いに断ることもできず、トラウマを克服する良い機会だと考えレミアの提案を受け入れた。
ティオに一言いってレミアに手を引かれ浅瀬で泳ぎはじめる雅。
海は透明に澄んでいて綺麗であり近くにいるレミアのムッチリとした太腿がしっかりと確認できていた。
「うふふ♪どうですか?」
「ま、まぁ元々泳げない訳じゃないですから一度水中に入ってしまえば大丈夫なんですけどね。」
しばらくの間、のんびりと泳ぎ皆が小さくなってきた所で戻ろうとした時に事件が起きた。
ザパァ!!
少し強めの波が雅とレミアを襲い、雅が目を開けると、
「あらあらぁ❤️」
水着のブラが外れ豊満な胸が雅の眼前に晒しだした。
「なっ、ちょ、レミアさん!?」
慌てる雅と何故か余裕なレミア。
そして、
「うふふ♪雅さん、とても苦しそうですね?」
レミアは雅の股間に視線を送り楽しそうに笑う。
突然のポロリに雅の肉棒はガチガチに反応していた。
「・・・・私が鎮めましょうか?」
「・・・・・・・・・・・・・はい?」
突然のレミアの言葉に雅が一瞬真っ白になっている中、彼女は雅の手を取り人気のない場所へ連れて行った。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
レミアが連れて着たのはエリセンの町から少し離れた岩場だった。
レミアは岩場に腰掛けた雅の海パンをゆっくりと下ろし肉棒を取り出した。
「っ、ま、まぁ随分とご立派ですね・・・・。」
雅の肉棒を見た瞬間、先程までの余裕が少し無くなるレミアだった。
「っていうかレミアさん!?いきなりナニしてんですか!?」
ここまで無言だった雅だが流石にマズイと思ったのでレミアに問いかける。
「なにって、"ナニ"ですが?」
「いや、だって幾ら旦那さんがいないからって・・・・・。」
冷静な雅の正論に、先程までヤる気だったレミアは以外そうな表情をした後、雅の隣に座った。
「男性なら本当はがっつくかと思っていました。お気遣い・・・・・・ありがとうございます。でも、いいんです。私も女ですから、夫を4年前に亡くして色々溜まっているんです。・・・・助けてくれたお礼として抱いてくれませんか?」
そう言って両手をついて前のめりで聞いてくるレミア。
豊満な胸が下に垂れ、先程まで泳いでいたせいか水滴が胸の谷間を滑り雅は思わずゴクリと息を飲む。
「お、俺なんかで良かったら・・・・。」
レミアは雅の言葉に嬉しそうに笑い水着を脱いで全裸になる。
そして雅の前に立ち肉棒を掴むとゆっくりと扱きはじめる。
先程までヤる気満々だった肉棒はすぐにネチャネチャと卑猥な音を出し雅は快感を得ていく。
「っ、上手いですね。」
「うふふ、喜んでくれて嬉しいです♪ミュウが生まれるまではあの人と毎晩体を重ねていたので結構自信はあるんですよ?」
冷たい手の感触と緩急をつけた扱き、それにレミアの微笑みに雅はすぐに射精しそうになっていた。
「ふふっ♪オチンチンがビクビクしてますね?それじゃあ一回出しましょうか?そ~れビュー❤️」
レミアはそう言うと扱いていたスピードを上げ一気に肉棒を射精させようとした。
そして、
「んぐっ!」
「あぁ❤️」
肉棒から出た大量の精液は目の前にいたレミアの顔面にかかり彼女の顔を白濁に染め上げた。
「うふふ♪久しぶりの精液❤️とっても濃い❤️」
顔面にかかった精液を嬉しそうに指で掬いうっとりとした表情をするレミア。
そんなレミアの表情に射精したばかりにも関わらず雅の肉棒は既に固さを取り戻していた。
「まぁ❤️」
回復した肉棒を見たレミアは妖艶に微笑み再び行為を再開しようとするが、
雅は岩場から下りてレミアの後ろに回ると、膣中に舌を這わしはじめる。
「ひゃっ❤️み、雅さん!?あ、ん❤️」
「俺ばっかり良い思いをするのは不公平ですから・・・レミアさんにも気持ち良くなってください。」
尻をグニグニと両手で揉みながら膣中を舌で舐める雅。
「ん、あぁ❤️い、いぃ、もっとぉ❤️」
膣中から愛液をだらだらと流し最初にあった大人の余裕はなくなり、顔は快楽に染まっているレミア。
雅は膣中から舌を抜く。突然舌を抜かれたレミアはイク寸前だったのか不満そうな顔を雅に向けようとしたが、
グチュ。
「ひゃぁ❤️」
尻に這わしていた手を片方使って膣中に指を入れ掻き回しはじめる。
雫達との経験から鍛え上げられた指使いでレミアの弱点を見つけ2本を巧みに使って刺激を与える。
「あ、あっ、すご、凄いぃ❤️イクぅ❤️イってますぅ❤️」
何度も絶頂し岩場を愛液で濡らしていくレミア。
そして雅が指を膣中から抜くとレミアは息を荒くし、岩場に横たわっている。
しかし本人はまだ満足してないのかしばらくすると立ち上がり雅を岩場に優しく押し倒す。
「れ、レミアさん?」
流れるような動きに戸惑う雅に対し蠱惑な笑みを浮かべるレミア。
「う、うふふ❤️雅さぁん❤️もう我慢できないので挿れちゃいますねぇ♪」
(あぁ❤️あなた、ごめんなさい。淫らな私を許してぇ❤️・・・。」
心の中で今は亡き夫に謝るも、既に快楽には抗えず肉棒を挿入する。
「あぁ、きたぁ❤️4年ぶりのオチンチン❤️」
挿入した瞬間に絶頂してしまうがレミアは気にせず、そのまま腰を振りはじめる。
旦那と何度もヤっているにも関わらず4年ぶりのセックスだからかレミアの膣中の締め付けは凄く、雅はすぐに射精しそうになるが必死に耐え同じく腰を振っていく。
「あん❤️あ、んぅ、あぁ❤️んんっ❤️」
雅が腰を打ち付ける度にレミアの胸が激しく揺れ喘ぎ声が大海原に広がる。
雅はふと思い出す。
ここは大海原、そして小さな岩場で未亡人とセックスをしている。
そんなことを考えると一気に射精感が高まり我慢できなかった。
「んぐっ!」
「あぁ〜〜〜❤️」
レミアの膣中に肉棒から精液が注ぎ込まれる。
そこまでならいつも通りだが、レミアは他の女とは少し違っていた。
それは、
・・・・・・・・ピュッ。
「・・・・えっ!?」
レミアの胸から少量だが母乳が出ていた。
「んんっ❤️」
レミアはセックスの余韻に浸っていたが違和感に気づき自身の胸を見つめ母乳を確認した。
「あ、あらあら♪どうやら久しぶりのセックスで出ちゃったみたいですねぇ❤️」
「・・・・軽っ!」
「いいじゃないかぁ♪どうせなら飲んでみますか?」
繋がったまま提案してくるレミアに雅もおずおずと顔を近づけ胸に口をつけチュウチュウとゆっくりと吸いはじめる。
赤ん坊以来の母乳の味だが、味はないがあっさりとしており何故か飲みやすかった。
そして雅が母乳を吸っているとレミアも再び腰を振りはじめた。
「はぁ、はぁん❤️凄いぃ、何度出しても固いぃ❤️」
駅弁の体勢で雅の腰に足を回し絡ませて腰を振るレミアと、口で母乳を吸いながら片方の手で乳首をきゅっと摘まみ母乳を出し、もう片方の手で尻を揉んでいる雅。
密着したままセックスをしていた2人だったが遂に限界が訪れた。
「プハっ、レミアさん。そろそろ!」
「あん❤️どうぞぉ❤️何度でも私の中で出してくださいぃ❤️」
ラストスパートに激しく腰を打ち付ける雅とレミア。
そして、
「っ〜〜〜〜!」
「ん、イクぅ❤️」
最後に一突きしレミアの子宮に精液を注ぎ込む雅。
レミアは絡ませていた足をピンと伸ばし、上半身を仰け反らせて絶頂していた。
最早、そこに大人の余裕はなくだらしなく舌を出し、快楽に染まった女の顔をしているレミア。
しばらくの間、お互いにハァハァと息を荒くし雅が肉棒を抜くとレミアは無言で肉棒の前に立ち、舌を這わせ精液や愛液で汚れた肉棒を綺麗にしていく。
しかし綺麗にするといっても何故か肉棒を刺激するヤり方をしており、案の定雅の肉棒は再び元気を取り戻す。
「あらあら?雅さんのココはまだまだヤり足りないみたいですねぇ❤️」
そう言ってレミアは雅の返事を聞かずに再び肉棒を膣中に挿入し腰を振りはじめる。
「あ、あぁ〜〜〜〜〜〜❤️」
・・・・結局、欲求不満の未亡人の性欲は収まらず太陽が正午の位置にくるまでセックスは続いた。
セックスが終わり、レミアの体は精液により白濁に染まり彼女は久しぶりのセックスに満足していた。
ちなみに雅の水へのトラウマは無事?克服でき、海水で汚れた体を荒い流しヨロヨロとゆっくり泳ぐレミアと一緒にエリセンの町に帰っていった。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
エリセンに戻りティオは「お疲れ様なのじゃ。」と言い他のメンバーはトラウマが治ったことを素直に喜んでくれた。
そしてレミアはと言うと、
「ねぇ、ミュウ?」
「みゅ、どうしたなのママ。なんだかとっても嬉しそうなの?」
「もしかしたらミュウにも"妹か弟"ができるかもしれないわよ?」
「本当なの!?じゃ、じゃあミュウもお姉ちゃん!?」
「うふふ、もしかしたら・・よ?でも、できたら嬉しいわね?」
「ヤったーー!なの!!」
技能
共性体(雫、香織、優花、恵里、ノイント、シア、ティオ、"レミア")
今回の話・・・・長かったです!
ということでレミアさん回でした。
取り敢えず他のヒロインと比べ出番も少なくレミアさんの性格に関しては作者なりに考えて書きました。
母乳と欲求不満設定はなんとなくです。
レミアさん単体の話って原作でも今のところないですよね?もしあったら教えてくれると嬉しいです。今後の参考にもなるので。
ちなみに作者は相変わらずセックスの描写が下手くそなので読者の皆様が頭の中で想像してもらったらよろしいです。
さて次回につきましては2~3話閑話・番外編を予定しています。
内容は決めておらず詳しいことはこの後に活動報告を上げるので是非答えてくれると嬉しいです!
では、次回でまたお会いしましょう!!
次回本編の出番は?
-
ティオ
-
優花
-
レミア
-
ティオ&レミア
-
優花&レミア