ドイツのバイエルン州のある都市にて、ナチス・ドイツ軍のボロボロの軍服を纏ったゾンビ、ナチゾンビが突如となく出現し、都市の住人らの虐殺を始めた。
このナチゾンビの集団に、警察や治安部隊、軍が出動するが、ナチゾンビは小火器や兵器を有しており、撤退を余儀なくされる。
そんな軍隊も敵わないナチゾンビの集団に、一人の若い金髪碧眼で大き過ぎる胸を持つ若い女性が追われていた。
服装はティアンドルで、大きな胸を強調するために胸元は大きく開いている。走る度にその胸が揺れ、更に激しく動けば、大きな乳房がこぼれる事だろう。
彼女の名はエルナ・ギルベルト。オーストリア出身で、バイエルン州にはビームを飲むためと、自分のセックスを撮影しにやって来た。この都市には撮影の為に訪れ、そこで相手を探しに来たが、ナチゾンビ騒動に巻き込まれたのだ。
「助けてーっ! 誰かーっ!!」
エルナは必死で助けを呼ぶが、誰も助けに来てくれない。殆どの者は、ナチゾンビに虐殺されたのだ。生き延びた者は、自分が助かるのに必死で、誰も助けないだろう。誰にも助けられないまま、エルナはナチゾンビ等に捕まった。
「(こ、殺される!!)」
ナチゾンビに捕まったエルナは、そのまま惨殺されるかと思ったが、結果は彼女の予想を裏切った。自分を捕まえたナチゾンビは手にしている凶器を飛ば無し、衣服を引き千切り始めたのだ。
「えっ!? なにっ!? どういうこと!?」
自分の衣服を引き千切るナチゾンビの行動に、エルナは理解できないでいたが、胸元の辺りを引き千切り、解放された大きな乳房が揺れ、ナチゾンビの生暖かい息を乳房に伝わったところで、周りのナチゾンビ等が何をするか分かった。
「ちょっと! なんでゾンビが!? そんなこと…あっ…!」
自分を犯そうとしていると分かったエルナは抵抗したが、乳房を強く掴まれ、首筋を腐敗した血塗れの舌で舐められた彼女は感じてしまう。更に乳房を強引に掴まれ、強く揉まれる。腐敗した死体に、刺激を与えられた彼女は、思わず声を上げる。
「あっ…! 何こいつ等…!? 私、感じてる…?」
集団で行為をする経験はあるので慣れているが、まさか死体に犯されて感じるとは、思いもよらなかった。抵抗するが、全く動けずに成すがままにされる。ここで抵抗すれば、殺されると思ったエルナは、無数のナチゾンビ等に従えば、生き残れると思って受け入れた。複数の異性との行為は何度かあるが、腐敗している動く死体、それも大勢に犯されるのは恐ろしく気持ちが悪い。だが、マゾヒズムな彼女は快楽を感じて受け入れる。
そんなエルナはキスまでされ、口内にあの腐敗した舌を入れ込まれた。
「(て、抵抗できない! なんでこいつ等上手いの!? ゾンビなのに!)」
全身を無数の手で犯され、口内まで犯されている。エルナは何も抵抗できぬまま、衣服を全て引き剥がされ、露わになった女性器にまで触れられる。
「ちょっ!? そこっ、きゃっ!? あっ、あぁ! やっ! 乱暴にしちゃダメッ!」
濡れた割れ目に腐敗した指が三本ほど挿入され、乱暴にかき乱される。
「やっ! あぁぁぁ!?」
下半身から来る刺激に耐えられず、思わずエルナは絶頂して淫らな声を上げた。
そんな淫らになっていくエルナに、ナチゾンビ等は穿いているズボンを脱ぎ、死体にも関わらずに大きく勃起している男性器を出す。見た目は死んでいるのに、男性器が腐敗しているにも関わらずに勃起していることにエルナは驚くが、ナチゾンビ等は生前と行為をした女と同じようにその男根を彼女に突き付け、顔や胸に押し付けて来る。
「(えっ? 死んでるのにチンコたつの? 生きてるのと同じく生臭い…!)」
無数の男根を全身に押し付けられたエルナは、思わず感じてしまう。
「いっ…!? なんでチンコだけ生きてんの…!?」
油断してい所で、両手をナチゾンビに強引に掴まれ、男根を無理やり握らされた。手にから男性器特有の感触を感じ、エルナは男根だけが生きていることに驚く。その男性器は硬く、良く行為している白人男性とは違い、黒人男性やアジア系よりも硬い。まるで鉄のようであった。エルナは複数の日本人男性との経験を思い出した。
姿勢を変えられ、二体以外にもナチゾンビは男根を近付け、エルナの巨乳に押し付けて柔らかで快感を覚える感触を感じているようだ。硬い先が乳輪に当たり、更なる性的快感がエルナの脳内に伝わって来る。
「(ぞ、ゾンビちんぽ気持ちぃ…! こいつ等、チンコだけ生きてる…! やばい、私、また絶頂しちゃいそう…!)」
無数の男根を身体に押し付けられて感じ、エルナは思わずまた絶頂しそうになる。硬い男根は女性器を挿入されなくとも擦られており、クリトリスまでに当たられ、更なる快楽が彼女を襲ってくる。
何もかもを受け入れたところで、エルナは二度目の絶頂を迎えた。
「らめぇぇぇ!」
絶頂した瞬間、ナチゾンビ等も射精したのか、白い精液がエルナの身体を汚す。その精液は大量であり、死んでいる者の物とは思えないくらいに濃い上に熱い。
「何これぇ…? ゾンビなのにザーメン熱い…! 中出しされたらイっちゃいそう…!」
身体に伝わる精液の生暖かさに、エルナは思わず欲しくなってしまう。
そんな淫らになっていく彼女に、ナチゾンビ等は更に男根を押し付けて来る。彼女の大き過ぎる胸はナチゾンビの男根を包むには十分過ぎる大きさであり、いわゆるパイズリと言う物を行ってくる。
乱暴に擦り、射精するまでピストン運動を続ける。その間に他のナチゾンビ等は彼女の口に男根を押し付け、フェラチオまでさせてくる。少し臭いが、イカ臭さが勝った。エルナにとっては、まるで生きている男の男根を加えている感じである。
「(やばい…! こんなの挿れられたら、壊れちゃいそう)」
俺のを舐めてくれと言わんばかりに男根を次々と出してくるナチゾンビに、エルナは自分の女性器に挿入されたことを想像し、更にその女性器を濡らした。
「いっ!? あぁぁぁ!!?」
遂に我慢できなくなったのか、一体のナチゾンビがエルナの女性器に男根を強く挿入した。濡れに濡れた膣の中を硬い男根が一気に奥まで入り、子宮口を突いたのを感じたエルナは、予期せぬ挿入に思わず絶頂してしまう。
しばらく痙攣していたが、ナチゾンビはそんな彼女に対してお構いなしにピストン運動を始める。正常位の行為だ。
「らめぇ! 動かしちゃらめぇ! また来ちゃうのぉ! 激しくしないでぇ!」
必死に訴えるが、男根を挿入しているナチゾンビは聞く耳持たずに本能の赴くままに腰を動かし、エルナを突き続ける。自分にパイズリをしているナチゾンビも絶頂したのか、精液が乳房の谷間から漏れ出す。体が精液塗れになるが、ナチゾンビは容赦なくエルナを犯そうと押し寄せ、男根を押し付けて魅惑の身体に精液を浴びせて来る。
「あぁぁ! やばい、やばいよぉ! ゾンビちんぽで来ちゃうぅぅぅ!!」
精液を浴びせられながら性行為をしているエルナは、余りの恥ずかしさにと言うか、この経験したこともない辱めを受けて過去最高の快楽を得ている。
そんな快楽を感じている彼女の膣内は、ピストン運動しているナチゾンビの男根を射精させようと更に締め付ける。やがてナチゾンビも耐え切れなくなったのか、エルナの子宮口に亀頭を当てたところで、絶頂して精液を子宮内に放出した。
「あぁぁぁ! あぁぁ…! ゾンビザーメンが私のマンコの中にぃ…! ドクドクしてるぅ…!」
射精されたのと同時に、エルナも絶頂した。子宮にナチゾンビの精液が放出されているのを感じ、自分の身体を滅茶苦茶にされた彼女は、更なる快楽を感じる。
数秒にも渡る射精を終えたナチゾンビは、男根を精液で溢れているエルナの女性器から外して離れた。人間でない物に射精されたエルナは、犬との獣姦を思い出して自分の女性器から精液を垂れ流す。
「なにこの濃い精液…人間のより濃いんですけど…! しかもアニメや漫画レベルの量…! 孕んじゃいそう…!」
大量に子宮に吐き出されたエルナは、その精液の量に思わず妊娠してしまうと口にする。
放心状態のエルナに、ナチゾンビは容赦なく背後から忍び寄って彼女を立たせ、背後から男根を精液が垂れ出ている女性器に挿入する。バック突きだ。
「あっ! あぁぁぁ! やばい! やばい、やばい! 奥当たってるぅぅぅ!!」
強く背後から子宮を乱暴に突かれたエルナは、四回に一回のペースで絶頂する。突かれるたびに大きな乳房が揺れ、更に男根を奥に突き付けようと、ナチゾンビはエルナの上体を下に屈めさせ、両腕を持って更に激しく乱暴に突く。
獣のような性行為にエルナは喘ぎ声を上げ、絶頂し続けた。尚もナチゾンビは集まり、ズボンを脱いで男性器を露出し、勃起した男根をしごいてエルナにかけようと寄ってくる。
「おマンコ壊れるぅぅぅ! 壊れちゃうのぉぉぉ!!」
凄まじい快楽で絶叫し、エルナは叫び続ける中、余りにも煩かったのか、一体のナチゾンビは大きく開いた彼女の口に男根を押し込んで黙らせる。
「うっ!? んんん!? んんんん!!」
男根を口の中に突っ込まれ、更に背後から突かれている彼女は、フェラをしながら絶頂し続ける。左右からナチゾンビは突かれる度に激しく揺れる乳房を抑えて自分の男根を押し付け、射精しようと激しく胸を使って自分のをしごき始める。
連続して絶頂し続けたのか、エルナを後ろから突いていたナチゾンビは射精し、正常位のナチゾンビと同様の量の精液を彼女の子宮に注ぐ。同時にフェラしていたナチゾンビも、エルナの口の中に精液を放出した。左右から彼女の巨乳を使って男根をしごいていたナチゾンビも、絶頂を迎えて再び精液でエルナの身体を汚す。
「ごほっ! ごほっ…! あぁぁぁ、ちんぽの奴隷になっちゃった…! もっとザーメン頂戴! いっぱい私を犯してぇ!」
また子宮口に射精され、更には口の中にまで精液を出されたエルナは、快楽の奴隷と化す。どうでも良くなり、セックスの虜となったエルナは淫らな表情を浮かべ、近くのナチゾンビの男根にしゃぶり付 き、淫らな舌で官能的に舐め回す。その間に集まってきたナチゾンビ等は、エルナの身体を舐め回したり、乳房を掴んで乳首を弄ったり、舐め回したりしている。
そんなエルナは舐め回していたナチゾンビの男根を射精させてから、一体のまだ勃起状態のナチゾンビを押し倒し、そそり起っている男根を女性に挿入して馬乗りとなった。いわゆる騎乗位である。
「これやばい! 奥にグリグリしてるぅ!」
男根に跨ったエルナは、激しく上下して子宮口に男根を押し付けながら絶頂する。更に両手に男根を握り締め、パイズリされ、フェラさせながら乱交を楽しむ。
セックスの虜となったエルナの腰使いは恐ろしく、二分ほどでナチゾンビは射精して精液を彼女の子宮内に吐き出す。三度も中に出された彼女であるが、セックス中毒と化したエルナは更なる快楽を求めて男根を求め続ける。
「いっぱい、もっといっぱいセックスしたいよぉ…! おちんぽいっぱい…! もっと私に中出ししてぇ! ちんちんで私のおまんこズボズボしてぇ! オナホみたいに乱暴に突いてザーメンだらけにしてぇ!!」
セックスの快楽に支配されたエルナが、自分の女性器を弄りながら淫らな表情で求めれば、ナチゾンビ等は彼女の望み通りに思う存分に犯した。
立たせて女性器に乱暴に男根を挿入し、激しく突く一方で背後からもナチゾンビがエルナの尻の穴に男根を挿入して乱暴に突き始める。前と後ろから乱暴に突かれている彼女は更に感じ、淫らな表情を浮かべながら絶頂し続ける。
「おほぉぉぉ! やばいぃぃぃ! マンコとアナルもゾンビちんぽで犯されてるぅぅぅ!! セックス死にするぅぅぅ!!」
連続した快楽に支配されたエルナはその快楽に身を委ね、ひたすら大勢の生ける屍たちとの乱交に勤しむ。
もう何度、中に出されたのだろうか? 女性器や尻の穴から何度も射精された精液が、男根を出し入れされる度に噴き出し始める。彼女の足元は、何度も射精されたナチゾンビ等の精液の海と化しており、道路が白く染まったり、血に混じって桃色になっている。異常な光景だ。
それでもエルナは性行為を続け、何度も膣を犯し、自分の子宮内に吐き出される精液で更に快楽を覚える。それはもう快楽地獄だ。だが、彼女はそれを天国と思っている。
「あぁぁぁ!? 子宮にィ! 子宮にちんぽが入ってるぅぅぅ!!」
精液の海と化す中、エルナの子宮内にナチゾンビの男根が入ってきた。これにより感度は倍増して口内を舌で犯されたり、乳輪を噛んだり舐めれたりするだけで絶頂し、更に突かれる度に絶頂する。
「死んじゃうぅぅぅ! ハメ殺しにされるぅぅぅ! ちんぽに殺されるぅぅぅ!!」
無限の絶頂地獄に、エルナはただ身を委ね、本当に死ぬまで無数のナチゾンビ等とのセックスを続けた。
お次は、黒子猫様より多大な期待が寄せられているエローナのを書こうかと思います。