※この作品はR-18です。

ゾンビアーミー モダン・ザ・ウォー成人版   作:ダス・ライヒ

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オリーブドライブさん、これで良いですかね?


ジークリンデVSチェーンソーゾンビ&丸鋸ゾンビ

「くっ! みんな…!」

 

 都市内で大量発生したナチゾンビに対し、その制圧に向かった治安部隊は、ジークリンデ・ケーニッヒを一人残して全滅した。

 ある程度の人数は生き残っていたが、はぐれて撤退したか、ナチゾンビに惨殺された。いま戦っているのは、ジークリンデ一人である。

 そんな彼女の服装は、絶え間ない激戦でタンクトップと所々破れている迷彩ズボンと言う有様だ。

 ジークリンデは艶やかな金髪をショートポニーに纏めた鋭い碧眼のゲルマン系美女であり、175cmの長身に加え、バスト107センチ・ウェスト61センチ・ヒップ96センチという圧倒的スタイルの持ち主である。

 彼女が動くたびに大き過ぎる乳房が揺れ、同時に尻も若干揺れている。

 そんな軍人とは思えないジークリンデは周辺のナチゾンビを全滅させ、手にしているG36突撃銃の再装填を終える。

 

「さぁ、安全な所へ…!」

 

 再装填を素早く終えたジークリンデは、周囲に敵の増援が来ないことを確認してから、安全な場所まで移動を始めた。しかし、そんな安心している彼女に、新たなナチゾンビが迫る。

 

「っ!? こいつは!!」

 

 現れたのは、チェーンソーを持つ大柄のナチゾンビと、電動丸鋸を持った大柄な肥満体のナチゾンビであった。

 直ぐにジークリンデは手にしているライフルを撃ったが、チェーンソーゾンビと丸鋸ゾンビには通じない。銃弾を物ともしない二体のナチゾンビは、銃を撃ち続けるジークリンデに接近する。

 向かってくる二体に、銃を撃ち続けるジークリンデであるが、それは無駄弾に等しい。チェーンソーの間合いまで接近したチェーンソーゾンビは、ジークリンデに向けてうなり声を上げるチェーンソーを振り下ろそうとした。

 だが、手前で止めてエンジンを切る。丸鋸ゾンビも同様である。

 

「…っ!? 殺しなさい!」

 

 自分の前に立ち、得物のエンジンを止めた二体に向け、死を覚悟しているジークリンデは殺せと言ったが、二体とも無言のままである。

 何をされるのかと思い、反撃の隙を伺うジークリンデであったが、二体の取った行動は彼女の予想に反する物であった。

 

「何をっ!?」

 

 それは、自分の衣服を引き千切り、たわわに実ったブラを露わにすると言う物であった。

 それだけでない。背後より回っていたチェーンソーゾンビが抵抗しようとするジークリンデを羽交い絞めにし、丸鋸ゾンビに下着を剥ぎ取らせる。

 

「や、止めなさい! こらっ! へっ!?」

 

 顔を赤らめ、自分の下着を剥ぎ取る丸鋸ゾンビを長い足で蹴ろうとしたが、逆に掴まれてしまった。それからは目前の肥満体ゾンビの成すがままだ。ブラを剥ぎ取られてたわわに実った乳房を露わにされ、ボロボロの迷彩ズボンを剥ぎ取られる。

 

「止めて! 本当にやめて!!」

 

 止めるように必死に訴えるジークリンデだが、聞こえるはずがない。

 羞恥心を感じ、暴れる度に揺れる彼女の爆乳を、羽交い絞めにしているチェーンソーゾンビが掴んで揉み始める。手袋越しの人差し指に乳首を触れられ、性感を感じたジークリンデは思わず声を上げる。

 

「あっ…! だめっ…!」

 

 顔を赤らめながら止めるように告げるジークリンデだが、二体の大柄のゾンビには通じない。更には唯一身に着けているパンツを、ショーツごと剥ぎ取られる。

 

「い、いや…! 見ないで…!」

 

 生と死が交差する戦場で全裸にされたジークリンデは、羞恥心の余り戦意を失い、見ないでくれと二体の大柄のゾンビに訴えるが、二体がそんなことを聞くはずがなく、丸鋸ゾンビの巨大な手が、彼女の秘部を触れる。

 

「あっ…! だめッ…! いぐっ…!!」

 

 乱暴に女性器の中をかき乱され、乳房を揉まれているジークリンデは抵抗したが、耐え切れず、静かに絶頂した。

 

「はぁ、はぁ、はぁ…」

 

 怪物らの手によって絶頂してしまい、恥ずかしそうな表情を浮かべるジークリンデであったが、彼女の身体を貪る二体の怪物は、容赦なく性欲をぶつけて来る。

 丸鋸ゾンビはマスクを脱ぎ払い、ジークリンデの女性器を気味の悪い長い舌で嘗め回し始める。羽交い絞めにしているチェーンソーゾンビも、鉄面を取って焼き爛れた顔を露わにし、首筋を舐めて彼女を喘がせる。

 

「あっ!? やん! あぁぁ…!」

 

 成すがままにされるジークリンデは、二体の大柄のゾンビの手で弄ばれる。数秒後にはまた絶頂し、どんどん怪物の虜となっていく。幾度かの経験があるジークリンデは、二体の怪物は、そのどの男たちよりも上手いと思ってしまう。

 

「(こいつ等…何故こんなに!? これじゃあ元カレや今までの男たちより上手なんて! こんな怪物相手に…!)」

 

 幾つもの男たちとの経験を思い出すジークリンデであったが、人よりもあんな醜い怪物たちの手で絶頂させられる自分が恥ずかしくなる。

 やがて、二体の大柄のナチゾンビは下半身の男根が十分に勃起したのか、一旦ジークリンデを下ろしてから、穿いているズボンを脱ぎ、その男根を露わにする。二体とも、あのエリートゾンビと同様の馬のような男根である。

 

「っ!? こいつ等、体格に合わないくらいの…! 黒人よりも大きいじゃない!」

 

 身体だけの経験ではあるが、黒人男性との交際経験があるジークリンデは、その大きさに驚愕する。十分に濡れた自分の女性器に、あのような男根が入れば、どうなるか分かった物ではない。

 そんなことを想像して思わず震えてしまい、この間に逃げようとしたが、逃げられずに捕まり、丸鋸ゾンビに自分の爆乳を掴まれ、その谷間に馬のような男根を突っ込まれてパイズリをさせられる。彼女は並々ならぬ大きさであるが、丸鋸ゾンビの男根は埋まり切らないほど大きかった。

 

「くっ…! うぐっ!?」

 

 爆乳でパイズリをさせられている間に、頭を掴まれてチェーンソーゾンビの男根を突っ込まれた。

 口と胸、その二つに馬のような男根を突っ込まれてピストン運動されているジークリンデは少しでも抵抗するが、全く無意味であった。

 

「(こんな怪物に好き放題されるなんて…! 誰か助けてくれないの…!?)」

 

 口と胸を巨大な男根で犯されているジークリンデは、生き残っている誰かが助けてくれることを願うが、他の部隊は既に撤退しており、現在は軍と足並みを揃えるために再編を行っている。

 そんなことを知らず、ジークリンデは来ない救援を、口に入って来る生前のような男根を口に含みながら待ち続ける。

 丸鋸ゾンビの男根が十分にパイズリで勃起したのか、濡れ切っている彼女の女性器に近付ける。挿入してジークリンデと性行為をしようと言うのだ。彼女の喘ぎ声を聞きたいのか、チェーンソーゾンビは口から男根を抜き、その反応を眺めるためと逃げないようにするために女性器を見る。

 あんなものを入られることに、抵抗を覚えるジークリンデは、再び抵抗し始める。

 

「えっ!? 止めて! それは! 離して!!」

 

 抵抗するも、固定されているかの如く動けず、そのまま丸鋸ゾンビの男根を、女性器の中に挿入された。

 

「あぐっ!? あぁぁぁん!!」

 

 十分に濡れた秘部に一気に丸鋸ゾンビの男根が挿入され、膣の奥にある子宮口にまで届けば、ジークリンデは軽く絶頂して両足を上げる。

 男根を一気に挿入されて子宮口を突かれたジークリンデの表情は淫らであり、その顔にでも興奮したのか、丸鋸ゾンビは気持ちの悪い舌で彼女の口内を犯し、ピストン運動を始めて強い刺激を与える。

 

「んんん! んんんん!?」

 

 子宮口を突かれ、更には口内まで犯されているジークリンデは何度も絶頂する。強く密着されているので、爆乳の乳輪が丸鋸ゾンビの胸板に当たって強く擦れており、下から子宮や乳輪、口内から伝わる刺激が、ジークリンデを絶頂させ続ける。

 時間を追うごとにピストン運動は激しさを増し、体勢を変えれば子宮口を貫通して子宮内にまで入り、奥まで届いてどうにもならないほどの性感が彼女の脳を襲う。

 

「あぁぁぁぁ! はぁぁぁぁんん!!」

 

 口内を解放され、唾液を垂らしながら淫らに絶頂し続けるジークリンデは、遂に耐え切れずに声を上げ続ける。

 そんな彼女の体勢は、強く男根が突き刺さるように抱き抱えられており、チェーンソーゾンビに乳輪を掴まれて揉まれ、更には舐められたり、吸われたり、強く噛まれて更なる刺激となって、ジークリンデを絶頂の地獄へと誘っている。

 この間にもジークリンデは援軍が早く来ないのかと思うが、未だに再編中だ。丸鋸ゾンビも挿入されている男根が膣内に強く締め付けられてか、子宮内の奥に先端が当たった瞬間に、彼女の子宮内に悍ましい量の精液を射精した。それと同時に、ジークリンデも叫び声を上げながら絶頂する。

 

「んあぁぁぁぁ!? あぁぁぁんん!!」

 

 吐き出された大量の精液を感じて絶頂し、思わず受精してしまったとジークリンデは叫びながら感じる。余りにも強く突かれ、凄まじい性感を脳内に与えられたので、暫く痙攣していた。

 

「援軍…救援…早く来てぇ…! 怪物にまた…またぁぁぁ!?」

 

 大量の精液を子宮内に出され、絶頂し続けた所為で意識が朦朧としているジークリンデは、思っていることを口にしたが、チェーンソーゾンビはまだ挿入していなかったのか、精液が溢れ出ている彼女の女性器に丸鋸ゾンビ並の男根が挿入された。

 予想外の挿入に、ジークリンデはまた絶頂して表情を歪める。再び絶頂地獄に突き落とされた彼女は抗うことが出来ず、性感に脳を支配され始める。

 

「あぁぁ! そんなに突かないでぇ! 壊れる! 壊れるぅぅぅ!!」

 

 必死に止めてくれるように訴えるが、チェーンソーゾンビはひたすら男根を突き続けるばかりだ。そればかりか、丸鋸ゾンビも再び男根を勃起させ、精液と愛液で濡れたそれを、ジークリンデの校門に挿入した。

 

「ごっ!? くえぇぇぇ! らめぇぇぇ!!」

 

 前と後ろから、それも強く同時に突かれたジークリンデは、恐ろしい絶頂地獄の中で喘ぎ続けた。

 

「あぁぁぁ! やばい! 死ぬ! 死ぬ、死ぬ、死ぬ死ぬ! 死ぬぅぅぅ!!」

 

 数分後、同時の波状攻撃を受けたジークリンデの子宮内と肛門内に、大量の精液が流し込まれた。

 挿入されているにも関わらず、前と後ろの穴から挿入された隙間から受精しきれなかった精液が噴き出してくる。同時に女性器も潮吹きを初め、チェーンソーゾンビの下半身を濡らす。

 

「あっ、あっ…たまんない…! なんだっけ? もういいや…! このセックス、癖になる…! もっと欲しい…! 私の身体、好きにして良いよ…!」

 

 前と後ろからの波状攻撃に屈服したジークリンデは、もはやセックスのことだけしか考えられなくなった。今の彼女は救援のこと等どうでも良く、この二本の馬のような男根で滅茶苦茶にされたいのだ。

 脳が妊娠したと勘違いしたのか、乳輪から母乳が噴き出て来る。それを前から突いていたチェーンソーゾンビは吹き出る母乳が出ている乳輪を貪り、母乳を吸い始める。後ろの丸鋸ゾンビも、ジークリンデの片方の爆乳を掴んで、背後から母乳を吸い始める。

 十分に吸い終えれば、獣のようなセックスが再開された。それに興ずるジークリンデは、戦っていた時の気高さは無くなっていた。今はもう単なる淫乱である。

 

「おほぉぉぉ!! 良いよ! もっと突いてぇ! 壊れるまで突いてぇぇぇ!!」

 

 こうして、オペラのワルキューレに登場する人物にちなんで名付けられた戦乙女は、性の快楽に取り込まれた。




くっころから快楽堕ちしたジークリンデさん。オリーブドライブさん、ごめんなさい。

次は…うちのマリマリにエルナとエローナ、ジークリンデを調教させようかな?
それとも、アホのライトンとエルナの激しくSEX!(毒電波カミーユ風に)にするかな…?
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