ドスケベや…!
日刊ランキング乗ってたらしい
嬉しい…嬉しい…
私立箱庭高校。
運動部に力を入れている本校には当たり前だが水泳部が存在している。
そして水泳部が存在しているということは当然、プールがあるということだ。
プールがあるということは? それはつまり水泳の授業がある、ということである。
昨今水泳の授業がある学校はおよそ半数ほど。
そのような状態を喜ぶ生徒も悲しむ生徒もいることだろう。割合としては喜ぶ生徒が多いかもしれない。金槌、と呼ばれる人種がいる以上、それは仕方のないことだ。
では現在水泳の授業が実施されているここ、私立箱庭高校ではどうだろうか?
「黒神会長! 見本見してください!」
「ふふふっ! この私に任せるがいい! とうっ!」
そんなものはいま一瞬で制服を脱ぎ水着姿となってプールに飛び込んだ彼女を見れば一目瞭然だろう。
「いいか! 呼吸は最低限!」
飛び込んだというのに全く水柱を立たせず着水しためだかはそのままクロールで泳ぎ出す。
クロールという泳法は手で水を後ろにかき、その腕の動きの反動で身体を傾けることでスムーズに息継ぎを行う泳法だ。
だが黒神めだかという超人にとってはそうでないらしい。
「可能であれば無呼吸の方が水の抵抗が少なくて良い!」
一切水柱が立たない、発生するエネルギーを全て前進に消費する異様な光景を見せながら50メートルを泳ぎ切っためだかがセリフの続きを口にする。この間わずか5秒である。
しかし一体どの口で水の抵抗などと語っているのだろう。
「とうっ!」
掛け声と共に膝のバネだけでプールから飛び出しプールサイドに着地しためだかをみた男子生徒たちは皆そう思っただろう。
「どうだ!? 参考になったか!?」
おそらくはサイズの合うスクール水着がなかったのだろう。めだかは制服と同様に豪快に谷間を晒すオレンジの水着を着ている。
そうなった理由であろうはち切れんばかりの爆乳が水の抵抗を受けないとでもいうのだろうか。
「会長! 参考に写真いいですか!?」
男子生徒の1人がめだかに写真撮影の許可を求める。
そう彼はクロール50m5秒という水泳界を震撼し破壊する凄まじい記録を生み出しためだかから少しでもクロールのコツを掴むため写真撮影を頼んだのだ。
「うむ! 熱心だな! 無論かまわんぞ!」
無論、そんな事はない。
彼は只々純粋に、欲望の赴くままに、めだかの水着姿を写真に収め自身の慰めに使おうとしているだけだ。
その証拠に彼の海パンはパンパンに膨れ上がりテントを張っている。
それを見ためだかが
「むっ! 中村2年生! ちん「ダメに決まってんだろ!」むぅ」
「ちっ! きやがったか善吉!」
何かを言いかけたところでストップが入った。
黒神めだかの幼馴染、人吉善吉だ。
かれは素早くめだかにタオルを投げつけると自身の背中に隠す。
「ほらめだかちゃん、早く着替えて」
「なぜだ善吉。私の水着姿は隠すような恥ずかしいものでは」
「とにかくダメなんだよ! ほら! 散れ散れ!」
「あーあ、彼氏が来ちまったよ」
「残念だったな中村」
周りの男子は善吉の言葉に素直に従いプールへと入っていく。それは写真を取る提案をした中村も同じだ。
彼等は真剣に頼み込んでいるわけではない。要はこれは日常の遊びなのだ。勿論、善吉が間に合わず写真が撮れればそれは嬉しいのだが、本気で写真を撮ろうとは思っていない。
「ちぇー、後ちょっとだったのになー」
そう呟きながら自らの逸物のポジションを直すために手洗い場まで来た中村もそうで、要は皆黒神めだかという存在を慕っているのだ。
容姿端麗才色兼備、天才生徒会長の黒神めだかを。
「中村2年生、ちょっといいだろうか」
ここで声をかけられるまでは。
箱庭高校生徒会長、黒神めだか。
高校生離れした豊満な身体を持ちながら性的に無知な彼女は学校中の男たちに性的に狙われている。
そんな彼女だが今日も目安箱の中に入れられた投書を解決するために奮闘していた。
今日の当初の内容は泳ぐことが出来ないから教えて欲しいという内容。
早速めだかはその投書をした男子生徒を教室に呼び出し指導を開始した。
「ふぁぁぁああ……」
箱庭高校、屋外プール。
そこに海パンを履いた男子生徒が1人、あくびを噛み殺すことすらできず、大欠伸をかいていた。
彼の名前は中村。
今年卒業を迎える3年生の男子生徒だ。
成績もスポーツも並の彼は分不相応な事に生徒会長に思いを寄せていた。が、同時に彼女が自分のことを相手にしないこともわかっていた。
それでも少しでも目に留めて欲しいと思い、目安箱にある投書を行ったのだ。
「ふぁぁああ……」
再びあくびが出る。
これは別に彼のやる気がないというわけではない。むしろその逆だ。やる気は溢れにあふれている。
その結果前日に全く眠れず寝不足になる程やる気に溢れているのだ。
なにがそこまで彼を駆り立てるのか? それは彼が投函した投書に予想外の返事が来たからだ。
『中村3年生! この日の昼休みは空いているか!? ……うむ、空いているならばその日に屋外プールに来て欲しい! ……ああ! 目安箱の件だ!』
教室で1人本を読んでいた時の事だ。目の前に突然現れた生徒会長がそう言ったのだ。勿論、次の瞬間にはわずかな土煙を残して消えてなくなっていたが。
「ふぁ……」
はっきり言って夢だと思っていた。
しかし例え可能性が0に近くとも生徒会長とお近づきになれるのならば……
そう思った彼は最後の思い出作りとプールの授業も無いのに海パンに着替え、屋外プールのプールサイドで体育座りをしているわけだ。
「やっぱ夢だったのか……?」
そんな彼がボソリと呟いたその瞬間だった。
「んっ❤️すまない! 待たせたな鈴木三年生!」
「っ!? い、いや! 待ってません! あいや、待ってました! 黒神かい……ちょ……う?」
突如後ろから声をかけられる。中村が驚きながら振り返ると、そこには彼の待ち人、憧れの人である黒神めだかその人が立っていた。
彼の見たこともない格好で。
「いや、本当にすまなかった。すこし性処理に使われていてな。水着に着替えるのに時間がかかってしまった」
腰まで伸びた艶やかな長い黒髪。
強い意志を感じられる瞳。柔らかな頬と唇。
汚れなき純白の肌。
そこまではいい。そう、問題は彼女の着ている自称水着にある。
「もう昼休みは残り少ない! 早速訓練を始めよう!」
「ぇ……ぁ……は、はい!」
それは俗にビキニと言われる水着だったのだろう。
しかし、それはあまりにもサイズが小さい。小さすぎるビキニだ。
「まず準備運動をしなくてはな! いち! に! さん! し!」
脇の下を通る二つの紐は横乳に食い込み、まるで乳肉のボンレスハムの様な有様だ。
では肝心要の胸を覆う布地はどうなのかと言えば通常の三角の布地よりも面積の大きい四角の布地が張られている。しかしここもめだかの豊満な身体にサイズが全く追いついていない。
「ご! ろく! しち! はち!」
まるでマスク、というよりもサイズ的には眼帯だ。頭よりも大きい爆乳を包み込むには明らかに頼りない。それは爆乳に相応しいサイズの乳輪を隠すことすら出来ず、ぷっくり立ち上がった乳首を包み込むだけにとどまっている。
その頼らない水着で準備運動などすればどうなるのか? 答えは簡単だ。
ぶるんっ❤️
ゆうに100センチを超える爆乳だ。
めだかが軽くジャンプするたびに上に浮き上がり……
たっぱあぁんっ❤️
叩きつけられる。
めだかの爆乳はただ大きいだけには留まらない。その形も張りも長さも柔らかさも一級品。
そんな国宝級の胸が弾むのだ。
ぶるんっ! たっぱあぁんっ❤️
ぶるんっ! たっぱあぁっ❤️
「ん? どうした? 鈴木三年生」
「……い、いや……なんでも……」
「そうか! では準備運動を続けるぞ!」
そのあまりにも非現実的な光景に言葉を失う中村。しかし目の前の現実は彼を休ませてはくれない。
ビキニブラが酷い有様だということはわかった。では水着の下、ビキニパンツはどうなのか。
「にーに! さん! し!」
下は流石に気を使ったのか、サイズ的には問題なく、しっかりと鼠蹊部をおおったきちんとしたビキニパンツである。
しかししっかりとしているのはサイズだけである。そのビキニパンツは服として問題があった。
一体どのような機能性を求めたのか。股間に円形の穴が空いているのだ。その穴はめだかの髪の色と同じ艶やかな黒色の縮毛からサーモンピンクの縦筋を覗かせているが、それだけではない。
「ご! ろく! しち! はち!」
屈伸運動で中村の方に突き出された尻、その中心には生物学的にどれほどの美少女であろうと空いている窄まりが、その存在を主張するように広げられる。
「さん! に! さん! し」
左右に割開かれためだかの尻肉。その中心の穴はめだかが声を発するたび、ひくひくと開いたり閉じたりと息づく。まるでその穴から声が出ているようだ。
「よし! 準備運動はこれで十分だな!」
「そ、そうです……ね」
上下左右あらゆる角度からめだかの股間と弾む爆乳を凝視していた鈴木がなんとか声を絞り出す。
「さて! 水泳を教えるとのことだったが……申し訳ないが私は教えることは得意ではないらしい!」
「は、はぁ……」
まるで自身の痴態を見せつける様に身体を動かすめだか、その準備運動の結果何の準備が整ったかは鈴木の海パンに包まれた股間を見ればわかるだろう。
黒いゴムの三角形はその強い拘束力を物ともしないほどはっきりと盛上がっていた。
「なので鈴木3年生には私の泳ぎを見てコツを盗んでもらおうと思う!」
そう言うやいなや、めだかはプールに飛び込み、プールサイドに手をかけた。
「さあ、鈴木3年生もプールに入ってくれ!」
「は、はい!」
その誘いは鈴木にとってありがたかった。プールに入れば自然と股間を隠せる。それにプールの冷たい水の中なら自然と股間が冷やされゆだった頭も冷静になれるだろう。
そう考えた彼はあまりにも甘すぎた。
「先ずは平泳ぎからいこう! 鈴木3年生は私の股の間に入ってくれ!」
そう言ってめだかは自身の足を大きく、それこそ180℃近く開き空間を作った。
「は?」
「どうした鈴木3年生! 見るならば近いほうがいいだろう! 早く来てよく見てくれ!」
彼女の言を信じるのならば、その足と足、股の間に体を入れろ、という事なのだろう。
鈴木がゴクリと唾を飲み込む。
しかし考えてみてほしい、彼女は今先ほど述べたような下品なことこの上ない、売春婦でも着ないような水着姿なのだ。そんな彼女の縮毛が海藻のように水の中でそよいでいる股の間に身体を入れる。そこからよく見るとは何を見るのだ?
興奮のあまり鈴木はぐらりとよろめく。理由は明らかだ。頭に行くはずだった血が別の場所に行ったせいであろう。
「どうした?」
めだかが心配したような声をあげる。
ああ、黒神会長が心配している。そうだ、早く股の間に入らなければ。
そう思い鈴木はめだかの足と足の間、股の間に入り、しゃがみ込んで顔を水面に近付ける。
目の前には遮る物は何一つない、現役女子高生の女性器が広がっていた。
「うむ、では始めるぞ!」
めだかが何か言っているがもはや何も聞こえない。
ビキニパンツを食い込ませる二つの柔らかな肉山、丸い尻たぶから伸びたむっちむちの太腿、その間にある、サーモンピンク縦筋と少し色素が沈着した窄まり。縮毛は水の中で漂い、先端にある豆は皮から少しだけ顔をだし、柔軟な穴は水ではない分泌液でテラテラと滑っている。
「ふっ!」
ぱんっ❤️
一瞬、鈴木には何が起こったのか分からなかった。
顔の左右が何か、柔らかなものに包まれ、挟まれ、おしこまれる。
スベスベの、しっとりとした何か。
顔を包む何かが離れた瞬間、めだかのしなやかな太腿と引き締まった尻たぶが視界に入る。
「よし、では鈴木よ! もう一度行くぞ! よく見ておけ!」
ぱんっ❤️
顔を包む柔らかくて弾力のあるものの正体がめだかの太腿である、と鈴木が気付いた時にまた顔が柔らかい何かに包まれた。
「ふっ!」
ぱんっ❤️
顔の左右を包まれる感触、顔全体を優しく抱きしめるような柔軟な肉の感触に脳がしびれる。
鈴木はさらに下半身に血が集まっていくのを感じた。
そしてまた、顔が解放される。
「よし、ではもう一度だ! よく見ておけよ!」
めだかはそう言うと再び鈴木の顔をむちむちの太ももで挟み込む。
「ふっ!」
ぱんっ❤️
「ふっ!」
ぱんっ❤️
もう鈴木はめだかの太腿と尻たぶに夢中だった。めだかが動くたびに、その柔らかな肉が鈴木の顔を優しく包み込み、そして離れるのだ。しかもそれだけではない。
「よし、もう一度行くぞ!」
めだかがそう言って股を開く。
すると内股の筋肉に合わせてめだかの女性器、大陰唇がぱかっと開き、その中身を晒した。
ピンク色の、サーモンピンクの媚肉が空気に晒されてヒクヒクと蠢く。
鈴木が無意識にそこに舌を伸ばしてしまった事を誰が責められるのだろうか。
「ひぅっ❤️」
めだかの腰が引ける。しかし鈴木は逃がさないとでも言うように顔を女性器に押し付け両手でめだかの尻を掴む。
そしてめだかの女性器に舌を突き込んだ。穴の中を探るとほんのりしょっぱい液体が溢れてきた。
「んっあっ❤️ふっぅっ❤️」
ぱんっ❤️ぱんっ❤️
めだかの太腿が鈴木の顔を挟んでは離れる。
「はっ❤️んあ"っ❤️ふっんっ❤️」
鈴木は無我夢中でめだかの女性器を舐めた。
「んあ"っ❤️ふっんっ❤️」
めだかの腰がくねり、尻が左右に揺れる。
彼女は足を動かす余裕がなくなったのか、鈴木の動きを止めたいのか、むっちりとした太ももで鈴木の顔を挟み込んだまま動かなくなる。
「ああ"っ❤️はっ❤️……んんっ❤️」
何度目かわからぬ舌の侵入。細かく痙攣する膣内で鈴木の舌先に何か小さな、コリコリとした突起のようなものが当たった。それを舐めると面白いくらいにめだかの腰が跳ねる。
「あっ❤️そこっはっお"お"っ❤️だっ❤️っ! ❤️」
鈴木を振り解こうとしているのか、めだかの腰が激しく動く。しかし彼は決して逃さないとでも言うようにめだかの尻を掴み、舌をねじ込んだ。
「あっ❤️ほぉっ❤️お"お"ぉおぉ❤️❤️❤️」
しょわ……
めだかが野太い、獣のような声を上げた声が瞬間、鈴木の顔に温かい液体がかかった。それと同時に顔を挟んでいた太腿の力が弱まる。その隙をついて鈴木は顔を動かし、充血しピクピクと痙攣することで自己主張する突起を思い切り吸った。
「お"っーお"おおぉぉーっっ❤️❤️❤️」
めだかがのけぞり身体を痙攣させる。
今までにない力強さで、まるで抱きつくようにめだかの太ももが鈴木の顔を挟み込む。
「ほっ……❤️ぉ……ぼ……」
どれほど経ったのか、数字にすれば十数秒と言ったところだろう。めだかの太ももから力がぬける。
「ぶはっ! ……はぁ……はぁ」
鈴木がめだかの女性器から顔を離し、立ち上がる。
するとそこにはビクビクと痙攣しながら水面に倒れこむめだかの姿があった。
「ぼっ……ごぼっ……」
息も絶え絶えにピクピクと震え水面に突っ伏すめだか。あれほどの速度で泳ごうとも波飛沫一つ立てないめだかが無様にゴポゴポと泡をふく姿は滑稽で、その姿に鈴木は再び下半身を熱くした。
「ごぼっ……ごぼっ……」
めだかは水面に顔をつけたまま、時折身体を痙攣させている。
先程まで鈴木がねぶっていた女性器はプシッ❤️プシッ❤️と愛液を吹き出し、プールの水を汚していた。
栓が必要だ。
鈴木は既にパンパン膨れ上がり、亀頭が顔を出していた海パンから自身の陰茎を取り出し、そのままめだかの女性器に擦り付ける。
「っ! ぅぉ……」
濁った本気汁を溢れさせる女性器と先走りでぬるぬるの男性器が擦れ合う感覚。それは鈴木が今まで感じたことのない快感だった。
「ごぼっ……ゴボッゴボッ」
めだかの出す無様な泡音を背景に、一往復、二往復、ぬちっ❤️ぬちっ❤️と湿った音を響かせ行うそれは鈴木にとっていつまでも続けていたいほど気持ちの良い行為だった。
しかしそれも長くは続かない。なぜならばもっと気持ちよくなれる穴が目の前にあるからだ。
「こ、こんな格好で来てんだ……く、黒神会長だって……」
鈴木は十二分と言えるほどめだかのネットリとした愛液をまとわりつかせた逸物ををめだかの濡れた女性器に擦り付ける。
そして……
くちっ……つぷっ……ぬるるるるるっ……❤️❤️
「ごぼっ! がぼっ! お"っぉぉぉおおおぉ❤️」
ごりぃっ❤️
「ほぉぉ!! ❤️❤️」
鈴木の陰茎がめだかの女性器に挿された瞬間、めだかの体が跳ねた。
「お"っ❤️ほっ❤️ほぉぉおぉ〜〜〜〜!! ❤️」
そのままめだかは背中を仰け反らせ舌を突き出し、無様なおほ声を上げる。
「お"っ❤️ふへっ❤️んぉぉおお!! ❤️❤️」
鈴木はゆっくりと腰を動かし始める。めだかの肉厚な肉ヒダが鈴木の肉棒の弱い部分、カリ裏にまとわりつき刺激した。
トロトロの肉壁は濡れぼそり、めだかが腰をビクビクと跳ねさせるたび、ヒダが絡みつき鈴木の肉棒を責める。
「ほっ❤️ほぉぉ"っ! ❤️❤️」
ガクガクと腰を動かすめだかの大きな尻を見ながら鈴木は段々と腰の動きを早くしていく。パンッ❤パンッ❤と肉同士がぶつかり合う音が響きわたり、愛液が飛び散りプールの水を汚染した。
「んひっ❤️ひぅぅうっ〜〜! ❤️❤️」
おそらく意識はしていない、天性の物だろう。めだかは腰を上下に振り、敏感な亀頭を粒が並んだ女性器の天井部分で擦り上げ鈴木の射精欲を高まらせる。目の前で星が散るほどの快感を与えられ鈴木は思わず射精しそうになるが歯を食いしばり、なんとかこらえた。
「お"っ❤️ほっ❤️ほぉぉ❤️」
めだかの女性器がぐねぐねとうねっては肉棒に絡みつき、搾り取るように締めつけてくる。めだかの膣内で危険なのは粒の詰まった天井だけではない。膣内にはザラついた襞が存在しそれが亀頭や裏スジを絶え間なく刺激してくるため気を抜けばすぐにでも果ててしまいそうだった。
鈴木は目の前の女、先ほどまで伸びてゴボゴボと溺れかけていた女に良いようにされているような錯覚を覚え、苛立ちをぶつけるように先程のクンニで判明しためだかの弱点、コリコリとした粒へ勢いよく腰を打ち付けた。
「お"っ?!?!?!」
ズンッ! と突き込むと同時にめだかの腰が跳ね上がる。
「お"っお"お"ぉおぉ!?!? ❤️❤️❤️」
搾り取らんばかりにギュゥゥゥッ❤️と肉壁が肉棒に絡みつき、膣内の異物である肉棒をさらに締め付ける。
ぴんっと伸ばしていたむちむちの太ももから力が抜け、パシャリと水音が響く。
「おぼぉ……あ"っ……はひ……❤️」
全身から力が抜けガクガクと腰を振るわせ鈴木に限界を知らせるめだかだったが膣肉だけは別なのか、更なる刺激、射精を求めるようにぐねる。
その刺激についに耐えられなくなったのか鈴木が一気に腰を引き、肉棒をギリギリまで引き抜く。そして……
ばちゅんっ❤️
「おっ!? ❤️」
再び勢いを付けて押し込む。
「お"っほっ!! ❤️❤️あひっ! ❤️お"へぇぇっ! ❤️お"ぉ〜〜〜〜! ❤️❤️」
ぷしっぷしっと潮を吹きながらおちょぼ口のアヘ顔を晒して獣のような声を上げるめだか。
「あへぇっ❤️ん"ぎぃ❤️やめっ❤️いぐ❤️イ──っっ──ー! ❤️❤️」
鈴木が必死に、無我夢中といった様子で腰を振る。
パンっパンッと激しく肉同士がぶつかり合う音、ぷしゅっぷしゃっと潮吹きをし痙攣して鈴木の肉棒を締め付ける膣肉、そして獣の唸り声のような、凛としためだかの聞いたことのない無様なオホ声。全てが鈴木の射精欲を高めていく。もはや限界だった。
「はっ……はっ……」
鈴木はラストスパートをかけるように抽挿を早める。
「お"❤️ひっ! ❤️やめっ! ❤️わたっ! ❤️まけ❤️んぉ"っ! ❤️」
パンッパンッパンッという音が徐々に大きくなっていく中、鈴木は最後の力を振り絞り一番奥深くに陰茎を突き入れる。
「~~~~~っ!! ❤️❤️❤️」
その瞬間、めだかは声にならない声をあげ身体を弓なりにしならせ今までよりもさらに深い絶頂へと突き落とされた。そして膣内が激しく痙攣し陰茎を包み込むように収縮する中、鈴木も限界を迎えた。
そのまま子宮口に亀頭を押し付けるようにして精を解き放つ。
びゅーっ❤️びゅるるっ❤️どぷっ❤️……どぷ❤️……どくんっ❤️
「お"っ!? ❤️ほぉぉおおぉ〜〜〜〜〜〜!! ❤️」
めだかは膣内に熱いものが放たれる感覚と陰茎が脈動する感覚に再び絶頂に達し、足をピンッと伸ばしガクガクと身体を痙攣させた。そのままぐったりと脱力しそうになるも……
「お"っ!? ❤️」
じゅぼっ❤️!! ごりいっ❤️❤️!!
鈴木が再び腰を動かし始めたのだ。しかも先程よりもさらに激しく。めだかはイッたばかりの敏感まんこを刺激され意識が飛び、そして再度凄まじい快感に覚醒させられる。
「お"❤️やめっ❤️負けだっ❤️私のっ❤️まけぇっ❤️❤️」
まるで拷問だ。この世界に存在するべきではない超人であるめだかでも耐えることができない、快感による拷問。
しかしその拷問の実行者である鈴木はその拷問からめだかを助かる気が無い以上、彼女は自身の絶望的に弱いクソ雑魚まんこからひたすら送られる快感を受け入れるしかなかった。
「あっ! ❤️ふっ! お"っ! ❤️ほっ! ❤️ほぉっ! ❤️」
ぱんっぱんっぱちゅんぱちゅんぱちゅん❤️❤️❤️
結合部から愛液が飛び散り、プールの水はめだかの愛液と精液の混合物でどんどん汚れていく。
鈴木がめだかの尻を掴みながら激しく腰を打ち付ける。その度のけぞって水中から出てきためだかの大きな胸がぶるんっと揺れ動きばちんっと左右の乳同士でぶつかり合う。
目の端で残像を残す桜色の乳首に吸いつきたい衝動に駆られながらも鈴木は一心不乱に腰を動かし続ける。
そしてついにその時が来た。
「お"っ! ❤️いグッ! 死ぬッ!! ❤️イッックゥウウッ!!! ❤️❤️❤️」
めだかが絶叫し身体を弓なりにしならせると同時に、鈴木も再び射精した。
びゅーっ❤️❤️びゅるるるる❤️どぷっ❤️ぶぴっ❤️……ぶひゅっ❤️ぶぴゅるるっ❤️❤️❤️❤️ぶびゅ────…………
「ふ──ーっ……すっきりした」
長い長い射精が終わりずるりと陰茎が引き抜かれると、めだかはそのまま水面に浮かびビクビクと痙攣していた。
「ごぼっ……」
プールサイドをしっかりと掴んでいた両手はその形のまま水面に投げ出され、ぴんっと伸ばしたむちむちの太ももからも力が抜けたのか、中途半端に曲がった無様な形で放り出されている。
その秘裂からは収まりきらなかった白濁液が溢れ出し、プールの水で固まって白い塊となり、めだかの縮毛にからみついていた。
「うわ……きたね」
そんなめだかを見る鈴木の目はほんの数十分前まであった憧れと尊敬を失っていた。
彼の言葉の通り、もはや汚い何かとしか見ていない。
「……」
「泡も吐かなくなったし……このままだと死んじまうかな……」
鈴木はめだかをプールサイドまで運ぶべきかなやみ……
「汚くて触りたくないし……こいつなら平気だろ、ほっとこ」
そのまま放っておくことに決めたのだった。
性奴会長活動記録
No.3 水泳教室[めだか]
以下黒神めだか会長記録
設置場所:屋外プール
設置時期:昼休み
使用者数:5人
備考
今回は私は気絶してしまっていたので詳細は不明。
田中広報の話によると鈴木3年生が使用した後4人ほど私を使用してくれたものがいたらしい。
みな最初は助けようとしてくれたようだが私の言葉を思い出したのかすぐに私の雑魚まんこにちんぽを突っ込み特濃ザーメンをたっぷりとコキ捨ててくれたようだ。
惜しむらくはプールの中での行為だった為ザーメンがプールに流れて排水溝から出てしまったことだろうか。
また、鈴木3年生からの投書により実施したものの、彼が泳げるようになったかは尋ねても答えてくれないため不明
売れそうなコスプレはなにかな
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キャラクター物(2B、FGO等)
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ブルマ
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スク水
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バニー