黒神めだか、16歳。
現役女子高生であり全国模試堂々の全科目一位、高校生の運動テスト記録を全て塗り替え今後一切塗り替えられないだろう記録で埋め尽くされた天才生徒会長。
彼女が小鳥の囀りを伴う爽やかな朝を迎えるのは当然、彼女に相応しい整理整頓の行き届いた自室、寝相の良い彼女の少しだけ乱れた布団の上……
ではない。
「うっぎっ❤️……きっ❤️かぁっ❤️……はぁ! ❤️……」
パンっパンっパンっパンっ
彼女が、天才女子高生黒神めだかが迎える『朝』は彼女自身の濁った声と肉の叩く音が響く愛液と精液の染み付いた薄い布団の上。
うつ伏せの姿勢で中年体育教師にのしかかられ、彼の逸物をまんこに根元まで捩じ込まれながら全力の首締めで迎える『朝』だ。
ぬろろろ……❤️ごっぽぉっ❤️
めだかの真っ赤に充血した肉穴から、赤黒く血管の浮き上がった肉槍が白濁とした体液を伴って引き摺り出される。
「はっ……❤️あっ❤️がっ❤️かっ、ヒュ──っ、はぁ❤️」
思い切り炊き込むための前準備だろう。体育教師の力が緩む。
その一瞬の隙をついてめだかが大きく息を吸い込み、言葉を吐き出そうとする。
当然、命乞いの言葉だろう。もしくは怒りの言葉だろうか?
これから数多の発明を行う天才、黒神めだかの希少な脳細胞がなんの取り柄もない中年男性の手によって行われる、締まりを良くするためだけの行為によって失われているのだ。
全人類が怒りを覚えて当然だろう。
しかし平均的な女子高生よりはるかに頑丈な黒神めだかにとって気道を圧迫されて失神する恐怖や脳細胞が死滅することによる能力の低下などよりもはるかに重要な事がある。
それは彼女を使った男達により教育され続けた事。
「じ、……ぬっ❤️まんこっイグッ❤️抉れてイキじぬっ❤️尊男教諭のっ❤️極太ちんぽでアクメ死ぬっ"❤️」
白目を剥き、歯を食いしばりながら行われる絶頂報告だ。
「お"ほっ❤️私の負けだっ❤️まんこの負けっ❤️めだかのくそザコマンコイグッっ❤️学校の宿直室でっ❤️ごりごりっ❤️子宮っいやっ❤️ザーメン掻き捨て袋ぉん❤️ゴリゴリっ❤️えぐらぇて❤️ちぬぅ❤️」
それもできる限り詳細な、会話の基本、5w1hを抑えた報告。
『黒神めだか』の『クソザコまんこ』が体育教師の『極太ちんぽ』で『ザーメン掻き捨て袋』を押しつぶされる快感に『負けて』アクメ、絶頂する。
そんな情けない内容の敗北報告でめだかは補給したばかりの酸素を浪費する。
このまま行けば凌辱の末無惨にも窒息死した哀れな少女として新聞の一面を飾る事だろう。惨たらしい悲劇で、悲しい惨事だ。その被害者である彼女は恨みを持ち怨霊とかすだろう。
しかし彼女は『黒神めだか』である。
「イグッ❤️負けてイグッ❤️イ「おら! 出す……ぞぉ! めだかぁ!」……お"ぉぉ❤️お"っほぉぉぉぉおおお"お"お"❤️❤️❤️❤️」
びゅ──ーっ❤️❤️びゅっ❤️❤️びゅるるるるるる❤️
めだかが胎内に溶岩のような熱くドロドロの精液を流し込まれ、白目を剥きながらもはやお決まりとかした間抜けなおほ声を静まり返った早朝の校舎に響かせる。
たとえこの場で精子を流し込まれながら窒息死するという無惨な死を遂げたとしても彼女にとってそれは名誉の死だ。意味のある死だ。最後に中年男性を楽しませたことを誇りに思いながら目を閉じるだろう。
「ほっおっ❤️ぎっ……ぃぃ❤️」
ビュル❤️びゅるる❤️
射精の快感から体に力が入ったのだろう。今まで以上の力で締め上げられめだかのむっちりとした肉感的な足がバタバタと跳ねる。
「ぃっ……あっ……❤️」
ビューっ❤️
上半身を持ち上げられた結果解放された大きな爆乳は男達の手の跡がくっきりとつき、先端には手拭いを干していた洗濯挟みが揺れている。
ここは俺たちの玩具だと主張するように好き放題されていた。
「ぅ……ぁ❤️」
ビュルっ❤️
目を引く長い黒髪は所々に白い塊がついている。
それは先走りと愛液と精液の混合物。
女の命などと形容される髪が、彼女自身と同じように汚され尽くしているのは何かのメッセージなのだろうか。
「…………❤️」
びゅっ❤️
そうしてめだかがかすかな吐息も漏らさなくなったころ。
ようやく射精が終わったのか男が立ち上がる。
「ふぃー……」
ぬっ……ぽっん❤️
どろぉ❤️
男が先ほどまで乗っていたやわらかな巨尻、そこも胸と同様に弄ばれた形跡がある。左の太ももには『正正下』と漢字が書かれ、尻たぶには大きな手形、剥き出しにされた淫核には乳首と同様に洗濯バサミが付けられている。
どろり……とぽっかりと開いた肉穴から精液が漏れ、尊男の足を汚した。
「……っち! おら! おきろめだか!」
ぱああんんん!!!
「……かっ……はぁぁ!!」
振りかぶって、思い切りよく振り下ろした手のひらがめだかの巨尻に直撃する。波打つ尻には赤々と新しい紅葉。
「はぁぁ……おいめだか」
「……ぁ、は、はい! 尊男教諭!」
ぶびっぶぴっと肉穴から精液を漏らすしながらめだかが素早く体制を整えて尊男の前に正座する。
「…………」
凛……と先ほどまでの光景が嘘のように背筋を伸ばし姿勢を正しためだか。
しかしどれほど好意的に見たとして、彼女の姿に凛としたものを見出すことなど不可能だろう。乳首に揺れる洗濯バサミが、口元の縮毛が、体のあちこちに付着し乾いてカピカピになった体液が、彼女がなんなのかを表している。
「ほれ」
「っはい!」
そんなどこからどう見ても性奴隷、悪く言えば肉便器であるめだかを前に突き出されたのは、彼女を弄んだ肉の槍。泡だち白濁とした愛液と黄ばんだ精液の混合物に塗れたそれを前にめだかはぽっかりと口を開け目を閉じる。
まるで、何かを受け入れるように。
「朝ごはんだぞ」
「はぁぁぁぁ……」
あれから何日何週何月何年たったか。
俺とめだかちゃんのふれあいの場である昼休みが目安箱に取られちまってから。
それを思った俺の口からはため息が漏れ続ける。
「おはようございまーす、善吉先輩」
「おう、おはよう」
「きょうもごちになりまっす」
めだかちゃんと実施していた朝の挨拶運動。
発案者のめだかちゃんが居ないのに未練がましく続けている俺を後輩たちはどんな気持ちで見つめているのか、ニヤニヤと意地の悪そうな顔に見えるのは俺の気のせいなのか。
「おう……善吉おはよう、なぁ」
「あぁ……おはよう、どうした?」
そんな様子を見てか、クラスメイトが気遣わしげに声をかけてきた。
「なぁおまえ、黒神会長の噂、しってるか?」
「噂?」
何のことだ?
「あぁいや、知らないならいいんだけど……」
どこか具合の悪そうに、俺の様子を伺うように、クラスメイトがいう。
一体何のことだろうか?
俺はそう思って聞き返そうとした、しかし
「なんだよ、うわ……」
「……おお、善吉!」
「ん……! なめだかちゃん! なんだよきたのか……よ……?」
俺がその噂について知る機会は、永遠に失われることになった。
「挨拶運動か? 付き合えなくてすまないな」
それ以上の異常事態が、俺を襲ってきたからだ。
「ど、ど、ど!」
「性奴会長としての生活が思ったよりハードでな!」
その異常は俺の幼馴染の形をしていた。
頭のてっぺんから爪先まで、俺の知っている幼馴染。
完璧な生徒会長、黒神めだかだ。
では何が異常かって?
「ど、どうしたんだよ! その格好は!」
その幼馴染生徒会長、黒神めだかを包む衣服が異常だった。
「ん? あぁ、これか? 私の新しい制服だ!」
上から行こう。
前までの制服も胸のサイズの関係でめだかちゃんはボタンを開けていることが多かった。しかし今の、彼女がいうところの制服はボタンが空いている箇所よりも空いていない箇所の方が少ない、というよりも、ブラウスの裾を縛って固定しているだけで実際は羽織っているだけ。めだかちゃんの凄まじいサイズのメロンが放り出されているのだ。
そのメロンは勿論剥き出し……ではない。当たり前だが下着に包まれている。
しかしその下着も男の性欲と視線を集めまくるイヤらしい下着、なんとテカテカと太陽の光を反射する銀色のラメ、しかもめちゃくちゃ小さくて、乳輪がギリギリ見えないくらいのサイズ。
「性奴会長に相応しい姿を、という事で新しく作ってもらったのだ」
いつまでも胸を見てる場合じゃないだろ!
下に行くぞ、下に。
ブラウスの裾を絞ったその下は剥き出しの、きゅっと引き締まったお腹。うっすらと割れた腹筋と窄まりを通り過ぎると、ブラと同じラメで輝くパンツの紐!
これってなんていうんだろうなぁ、スカートの上から鋭角にパンツの紐だけ出てるやつだ!
「どうだ? 善吉? お前も使ってみたくなったか?」
「その下には当然! パンツを隠すスカートがあるわけだけど! その短さがすっごい! すっごい短い! 膝下どころか股下! 股下数センチの長さしかない! ちょっと動けばエッロい銀色ラメのマイクロビキニが俺を待ってる!」
「ぜ、善吉? お、おい」
「むぅ、刺激が強すぎたか?」
「その下! その下にはめだかちゃんのトレードマーク! むっっっちりした太ももに食い込む黒のハイソックス! ていうかめだかちゃん全体的にすげぇ肉付きよくなってる気がする! 胸も尻もお腹も太ももも全部! めっっっっちゃスケベ! ドスケベ女子高生! AV女優が無理やり女子高生の格好してるみたいだ! て、て、て、ていうかこの服! この制服は!」
「うむ! 皆のおかげでよりいやらしい身体に成長したぞ!」
「だ、大丈夫か善吉!」
ゴクリ
つまり、つまりこれは
思わず俺は唾を飲み込み……
「で、で、で! 伝説のエロ制服! アメスクだぁぉぁぉ!!!」
ブシャァァァァァァ!!!!
「ぜ、善吉! 善吉ぃぃぃ!!!!」
そのまま鼻血を噴射して、意識を失った。
「ぅ……」
ここは……ああ、保健室か。
「はぁぁぁ」
俺は何やってんだ……
めだかちゃんの新しい制服を見て、興奮して、鼻血を拭いて。
ぢゅる❤️ずりゅ❤️ずりゅ❤️
「全く、情けないやつだな俺って」
めだかちゃんのやることだ、深い理由があるんだろう。
なのに俺はめだかちゃんの見た目だけを見てエロいだスケベだなんてよう。
情けない。もっと真面目に生きないと……。
ちゅぱっ❤️ぢゅる❤️
「ん? おっほっ……ひ、人吉! 目が覚めたか!」
「んぁ」
そんなふうに落ち込んでいた俺の横、隣のベッドから声が聞こえた。
その声の主人は……
「げ……権田」
体育の教師、権田尊男だ。
……正直言って、俺はこの教師が嫌いだ。
めだかちゃんの幼馴染である俺、めだかちゃんと距離の近い俺に嫉妬してるのか、やたらと目の敵にされているからだ。
でもなぜだろう。
今目の前にいる権田は異様に機嫌が良く、ニヤニヤと笑いながらカーテンの隙間からこっちを見ている。
「人吉よぉ、お前鼻血吹いたんだってなぁ」
「はぁ……いや、まぁ」
「ぶはは、おっ……と……あんまりエロいこと考えてんじゃねぇぞぉ」
チュボ❤️とりゅっ❤️とりゅっ❤️
なるほどなぁ、俺の醜態を見て機嫌がいいわけね
ほんと、性格悪いやつだぜ
「はぁ……じゃ、権田先生、俺行きますから」
「っおほ……とちょっとまて人吉」
ぬりゅ❤️ぬりゅ❤️ちゅっぅ❤️
「なんすか?」
「おまえよ、キスってどう思う?」
「はぁ?」
何言ってんだこいつ
「例えばよう、今までそれがキスだと認識しないでキスしてたとして、それってキスしてたって言えるのかなぁ?」
「はぁ……」
「これは『キス』だって認識して、初めて『キス』なんじゃないかって思うわけよ」
「そうすか、まぁそうなんじゃないっすか?」
「例えば赤ちゃんだな、何も知らない無知な赤ちゃんが口移しでご飯もらっても『キス』したとはならないだろ?」
こいつ、本当に何言ってんだ?
「めだかとおまえ、キスしたことあるか?」
「……はぁ」
本当に、こいつなんなんだよ
イライラする
「俺とめだかちゃんはそんな関係じゃないっすよ」
「そうかそうか、じゃあめだかのファーストキスは……」
「じゃ! 俺行きますんで!」
俺はその苛立ちをぶつけるように、保健室のドアをつかみ、思い切り叩きつけた。
がらがらがらがらがら! バシャン!
「俺のちんぽってことになるなぁめだか」
「んっ❤️あぁ、そういうことになるな尊男教諭❤️ちゅぅ❤️」
とりゅっ❤️とりゅっ❤️とりゅっ❤️
「初めてのキスはレモンの味がするというが…私は尊男教諭のちんぽの味だな❤️」
黒神めだか
B112→128
W78→85
H100→115
カップサイズL→ O
称号:なりたて肉便器
発覚度22%
黒神会長?…あぁあの噂な、流石に…なぁ
会長?…いやぁありがたいよな!運動部の助っ人!
黒神会長は…目の保養になるよね…
めだかちゃん?気持ちいいよなぁ、あの穴
装備
銀ラメのマイクロブラ
銀ラメのマイクロパンツ
制服(上)
超ミニスカート
ハイソックス
持ち物
生徒手帳(写真付き)
性行同意書(めだかサイン済み)×10
着替えの服(精液塗れ)
善吉が誕生日にくれたハンカチ(精液塗れ)
スキル
完成
全裸土下座
new マングリ返し種付プレス
new ひょっとこフェラ
new 飲尿
初体験:田中太一
女の責務を怠った事を土下座で謝罪しながら中出し懇願、土下座の姿勢のまま100kgの体重で押し潰されながら種付け。子宮に叩きつけられたゼリーのように濃い精液の熱を感じ今まであげたことのない情けない声と共に人生初の絶頂と敗北感を味わった。
ファーストキス:権田尊男の男性器の鈴口
善吉を保健室に運んだ後、通りがかかった尊男の要望によりパイずりフェラ。その後ファーストキスについて聞かれ、誰ともしたことがないとめだかが答えるとそれを喜んだ尊男は『お前のファーストキスはおれのちんぽだ』と断言。めだかもそれを認めた。
妊娠:未
経験人数:21人
絶頂回数:522回
膣中出し回数:112回
尻中出し回数:38回
精飲回数:282回