「おーいめだかちゃーん」
私立箱庭高校、1階廊下。
「む、橘一年生か。どうした」
そこで私、黒神めだかは一年男子生徒、橘多精(たちばなたせい)に声をかけられた。
要件はわかっている。
私は最近、善吉以外と会話する際自然と股間を見て会話するようになっているのだ。
「ほらこれ、ちんぽ」
彼の言葉を聞くまでもなく、一目瞭然、そこはふっくらと盛り上がり自己主張していた。
うむ、実に良い事だ。
ここ最近の私の努力の成果がそこに現れている。
これが私が男子生徒の性欲処理、『男性さまからのザーメン即抜き活動』を始める前ならば、悲しいことに彼は苦しそうな真っ赤な顔でバキバキに勃起したオチンポ様を隠そうと前屈みになっていただろう。
「おーい、ちんぽに見惚れてないで、ちんぽ扱けるの?扱けないの?」
「っ!す、すまない!」
おっとそんな事より橘一年生への返事をしなくてはな
そう、なんと橘一年生はちんぽ扱き専用肉便器であり人権をなくした私にも選択権を与えてくれているのだ、なんて優しい事だろう。
私の答えはもちろん『YES』だ。
「無論!ちんぽ扱きを断るなどという事はあり得ない!ちんぽのことはこの私、性奴会長!黒神めだかに任せるがいい!」
私は素早く胸を張り、ぶるんっ❤️とバカ乳を弾ませる。
すると私の専用改造制服、『馬鹿メス奴隷専用、ちんぽ扱き制服』から自慢のメートル越えバストがこぼれ落ち、雑魚乳首やぷっくら膨らんだ敏感乳輪が露になった。
そしてそのまま…
「このメートル越えのバカ乳でも!」
両腕を頭の後ろで組み、膝をホチキスの針のように90度曲げ、爪先立ちでガバリと股を開く。するとガーターベルトの留め具に挟まれたまんぴらが左右に引っ張られ、私のまんこがくぽぁ❤️愛液を垂らしながらひらき、女の本体、存在価値全てと言えるちんぽ扱き専用肉穴がビクビクと顔を出す。
「あまたのちんぽで屈服絶頂してきた雑魚雑魚まんこでも!」
締めは顔、表情だ。
唇をゆっくりと舌で舐め、レロレロと空中の何かを舐めとる様な動き。
眉をよせこまった様なハの字の眉。
「全国模試一位に馬鹿面させられるのが評判のクチマンコでも!好きに使ってくれ!」
これから橘一年生と行うガチハメ交尾に興奮し、上気した頬、涙ぐんだ瞳、今も雑魚まんこから垂れ続けているドロドロねばねば本気汁含めて。橘一年生がした交尾のお誘いへの完璧な返答だ。
「あはは、うけるー」
ピロン♪
その私の返答に気をよくしたのか、橘一年生は笑いながらスマートフォンを構えて小気味いい音と共に私の姿を保存していく。
私の完璧な『馬鹿メスちん媚奉仕懇願の構え』が彼のスマートフォンに保存され、ゆくゆくはネットにアップロードされると思うと少し面映い物があるが、全国にいる雌たちの参考になると思うと誇らしくもある。
「じゃあ早速そこのトイレで生ハメしよーかー」
「あっ………その…すまない…」
だが同時に、申し訳ない気持ちでいっぱいになった。
「生ハメなのだが、できなくなってしまったのだ……」
「は?」
急転直下、ニヤニヤと楽しそうにしていた橘一年生の表情が凍る。
ああ、なぜなんだ善吉。
「私の彼氏…ああ、この間付き合うことになった彼氏の善吉からな……生で交尾してはならないと言われてしまったんだ」
今までずっと一緒にいた善吉、あいつと付き合う事になったのは良い事だとおもう。
しかし…
『善吉!これから私の卵子は未来永劫お前のものだ!』
『は?!な、なんだよそれ!』
『ははは!っと…そうだ善吉』
なぜ、
『その…私がお前のものになる上で一つ聞きたいのだが…』
『ん?な、何だよめだかちゃん!何でも聞いてくれ!』
『ああ…』
何故なんだ
『善吉以外に卵子を差し出す行為、生ハメ交尾はしてもいいだろうか?」
『はぁ!?!?!?!?だだだダメにきまってんだろ!!!???』
何故生ハメ交尾をしてはならないんだ…
「いや、生以外でもダメでしょ……」
橘一年生がボソリと呟くその表情はなんとも言えない、微妙な顔だ。当たり前だろう。これから私のまんこにちんぽを突っ込み、思う様に耕したのち、ふかふかの子宮にたっぷりと種まきをしようとしていたのに、それができなくなったのだから。
「いやていうかめだかちゃん?生以外はオッケーもらったの?」
「ん?何のことだ?」
「いやほら、フェラとか、何なら生以外でとか……」
「善吉に聞いたのは生だけだし、その後も鼻血を出して倒れてしまったから何も言われていないが…」
善吉が問題視しているのは私の卵の使用権であってまんこの使用権ではないだろう。で、あるならば
「問題あるまい!」
そう、私のまんこが不特定多数の男子生徒に精液排泄便器として使われているなど善吉もわかっていることだろうしな!
「あー…ええっと、因みにダメって言われたら?どうするんすか?」
「無論、性奴会長を辞めるしかあるまい……残念だが、善吉の意思が優先だ」
「へぇ……」
本当に残念だが、そうなった時は善吉を優先せざるを得ないだろう。
改めて思ったが、私にとって善吉は『特別』なのだ。
きっとこの世界が終わっても、私が別の世界の私だとしても、私が黒神めだかである限り、私は人吉善吉を好きになる。
そういう運命なのだ。
「ねぇめだかちゃん」
ぐいっ
橘一年生が突然私の髪を掴み、自身の股間に私の頭を押しつけそのまま、ジジジジジと音を立ててジッパー下げた。
ぼろん
「んおっ❤️」
彼の立派な男性器、オチンポ様を目の前にして私は思わず目を見開く。
そこにあったのは以前にも見た魅力的な、まさに逸物と言っていい物。
長さは23cm程だろうか、根本から中程まで太く太くなりつつ、そこを過ぎると逆に細くなっていく独特の形状。
かと言って善吉お子様ちんぽの様に細い場所でも細過ぎて使い物にならないわけではない、中程が全長で5センチ、カリ根元で3センチ程と最も細い場所でもまん壁をゴリゴリと刺激できる様十分に太くなっている。
「おぉぉ❤️橘一年生、相変わらず立派な…ちんぽだな…❤️すぅ…」
ごくりっ、と私は思わず唾を飲み込み鼻を鳴らして大きく開いた尿道口から滲み出ている先走りの臭いを嗅ぐ。
「うーん、でも残念だなぁ、今日は絶対めだかちゃんに中出し決めて孕ませてやろうとザーメン貯めてたんだけどなー」
「っ❤️そうなのか?…そうまで期待されていたとは……申し訳ないことをした…」
私のまんこへの無責任射精は今まで当然の様に行われてきた。
誰も彼もが当たり前に私を押しつぶし、腰を密着させて無責任生交尾を楽しんできたのだ。
それを私の都合で突然取り上げてしまう。
私はひどく申し訳ない気持ちになった。
「すまない…すんっ❤️本当に…はぁ❤️申し訳ない」
「しょうがないなぁ、今からクチマンコ使うけどお詫びにサービスしてよ?」
「っ!無論だ!いくらでも使うがいい!!」
橘一年生の言葉に私は迷いなく承諾する。
「じゃあこのまま腰動かすからめだかちゃん勝手に咥えてフェラしてよ」
「承知した!」
そう言うやいなや彼はゆっくりと腰を動かし始め、
ずるっ❤️
私の唇に亀頭を押し付けてくる。
私はその動きに合わせるようにゆっくりと舌を這わせていく。
れろぉ……❤️
じゅるっ❤️ぺろ……んべえ……❤️
通り過ぎていくオチンポ様。
時には舌先を硬く尖らせその裏筋をツゥーっと撫ぜ、時には柔らかく平たく広げた舌全体を使い表面を包み込む。
ちゅぱっちゅぱっ❤️
時には吸い付くようにキスをしてはすぐに離したり……
「うはっ、めだかちゃん、フェラ上手くなったねぇ」
ちゅっ……ぢゅる……ぢゅるっ❤️
「うっわめだかちゃん舌長いのエロー❤️」
「んむっ❤️ふふ、もっと褒めてくれ❤️」
じゅるるるっ❤️
れるれろぉ……❤️ぢゅるるるっ❤️
私は舌を伸ばし、くるりとオチンポ様を舐めあげながら橘一年生の反応を窺うように上目遣いでチラチラと見つめ奉仕を続けていく。
「んふふふふ〜」
橘一年生は特に気にした様子もなくただただ愉悦に満ちた表情で私を見て、唐突に私の頭を鷲づかみにし、
ぐりぃっ!
「んぶぅっ❤️」
唇に突きつけた亀頭をそのまま口内へねじ込んだ。
頭を抑え付けられ喉奥まで犯された私は呼吸困難に陥る。
「あーきもちいいーでもめだかちゃんのまんこの方がもっときもちいいんだよねぇ〜」
「んもぉっ❤️んむぅぅぅ〜っ!!❤️」
そう言いながら彼は何度も何度も喉奥を犯す。
ぐぽぉっ!ずぽぉっ!
ぬぢゅっ!ぶぽぉっ!!
口の中に広がる塩辛さと苦さと青臭さが混じりあったなんとも言えない味。
「善吉先輩もひどいなぁ、中出し禁止なんて、めだかちゃん使う意味ないじゃん」
「んもぉっ!❤️んむっ!❤️んもっ!❤️」
ズブゥウウッ!!
さらに強く喉奥に突き入れてくるオチンポ様。
「めだかちゃんのまんこ生だったから最高だったのにさぁ〜。思いっきり腰振って何も考えずに中出しするの最高だったのにさ」
「んもっ!❤️んっ!❤️んむっ!❤️」
ぐっぽ!ずっぼぉっ!ぬぽっ!ぢゅぼっ!
息をするために空気を取り込もうとすればするほど、橘一年生の我慢汁を飲み込んでしまい肺の中まで犯されていく感覚に襲われる。
ずくずくと臍の下が疼く。
早く、早くこれが欲しい。
「ねぇ、めだかちゃんもそう思うでしょ?中出しの方が気持ちいいよね」
「んもぉっ!!❤️んむっ!!んおっ……あ、ああ…生のちんぽは、最高だ…❤️」
ぐっぽ!ずっぼぉっ!ぬろろろろろ…ちゅぽん。
引き抜かれた橘一年生の逸物は私の唾液と先走りに塗れぬらぬらとてかり、更に凶悪さを増している。
ビクビクと震え、膨らみ、爆発寸前のソレは『中出し』という女として生まれて至上の快感を与えてくれる行為を想起させて、しかし私にはそれは許されていなくて、だから私は必死に視線を逸らす。
「あっははは!なに目を晒してんの?ちゃんと見なよ」
「う、あ、あぁ❤️」
橘一年生は心底おかしいと言わんばかりにケタケタと笑いながら私の唾液に濡れ光ったオチンポ様を私の眼前に突きつける。
傘が開いたキノコの様に膨れ上がったそれ、今すぐにでも爆発してしまいそうな、オチンポ様❤️
「めだかちゃんもさぁ、中だしセックスしたいよね」
「ぁ…❤️したい…だが…善吉が」
私の思考は霞みがかかったようで、目の前のご立派なオスの性器を見るだけで頭が痺れるような快感を感じてしまっていた。
あれが私の膣内に捩じ込まれ、好き放題に荒らし周り、そして……
「うーん善吉先輩もしょうがないよね、じゃ、しょうがない。ゴム使おっか」
「あ、あぁ…すまないな…」
そう言って橘一年生が財布からゴムを取り出す。
あぁなんてことだ。何で?どうして、私は、もったいない、ああ…ああ…。犯されたい、生で、思いっきり、熱いザーメン…ザーメンザーメン❤️❤️❤️
目の前から通り過ぎ、こぼれ落ちていく快感の予感に脳が痺れ、子宮がズクズクと疼いてしまう。
「うっわ……めっちゃ残念そうな顔してる」
「えっ?あっ!いや違っ……❤️」
「えぇー?いいんだよ?別に、生で入れてもさ」
そう言ってぷらぷらと私の目の前で、素敵な物が揺れる。
「……っ!!いやっ!だめだ!!善吉との約束だっ!守らなければっ!!」
「え〜?別にいいじゃん。どうせバレないよ?」
「だめだっ!ぐすっ……だめなんだっ!」
「うっわ、泣いちゃった」
「すまない…うぅ…ぐす」
「中出しほしくて泣き出しちゃうなんてなぁ、めだかちゃんよっぽどだなぁ。わかったわかった。ほらゴムだよ」
そう言って橘一年生は取り出したゴムを。憎らしい、私の快感を遮る悪魔を…。
「おおっと!」
指で、突き破った。
「ひゅっ?」
あれ、これはどうなるんだ?
ゴムが破れてしまったぞ?
これでは使えなくなってしまうじゃないか?
「あれあれあれ?ゴムに穴があいちゃったね。これは使えないなぁ」
「…………………」
ゴムが使えない。
生交尾どころか、ゴムを使ったお遊び交尾すら出来ない?
「困った困った。めだかちゃんこれじゃ……」
ああいや違う、私が代わりのゴムを用意すれば
「生でしかできないや」
「………………………」
代わりのゴム…
「めだかちゃん、ゴム持ってる?」
「…………………………」
ははは❤️
「すまない❤️代わりのゴムが善吉の極小サイズ用しかないのだ❤️」
「そっかーじゃあしょうが「故に!」」
「今回の一件は事故だ❤️き、きんきゅうしょちとして、❤️な、なま、、生交尾を許可する❤️」
ちんぽ❤️早くちんぽ❤️
「ええ?いいのぉ?善吉先輩怒っちゃわないかなぁ」
「ふ、不測の事態に備えて万全な準備を行なっていない善吉に非がある!!」
そう、そうだ、善吉が悪い。
私の様なザーメン中毒の雌畜生に中出し禁止なんて馬鹿げてる❤️
「だから善吉にはバレなければ問題ない!橘一年生っ!」
「おおっ……」
そう叫んで私は再び『馬鹿メスちん媚奉仕懇願の構え』を取る。
「早くちんぽをまんこに入れて交尾してくれ❤️カッコいいデカチンポで子宮ガンガン叩かれないと落ち着かないんだ❤️!」
「うっわ〜……」
私の身体はもう限界だ。
あの雄々しいペニスが一刻も早くほしい。
だから私は卑猥なポーズでヘコヘコと腰を振りながら彼に懇願する。
「橘一年生っ!お願いだっ!私の発情おまんこにお仕置きをっ!生のっ!生ちんぽで躾をっ!」
私のあまりに必死な、無様な懇願に橘一年生は…
「しょうがないなーいいよ」
と答えた
「本当かっ!!」
嬉しさのあまり声が裏返ってしまう。
「ほーら5……」
そう言って橘一年生は数を数え始める。
「4……3…………」
数が減っていくにつれて私のまんこからはどんどん愛液が流れ出て太腿を伝う。
「あああぁ❤️はやくはや「0」へ?」
ドチュッ!
「ほごぉおおぉおおぉぉぉぉぉぉっ!❤️❤️❤️❤️」
ゴリュッと膣壁を削るように擦られ、最奥の部屋にたどり着いた瞬間子宮口を叩かれる快感に私の全身に電流が走る。
それと同時にプシャァアァッと潮吹きしてしまう。
パンッ! パァンッ! パンッ!❤️
肉同士がぶつかる音が響くたびに意識が飛びそうになる。
橘一年生が腰を引く度に名残惜しそうにちんぽに絡みつくまんこの襞は離すまいとするがすぐに引き剥がされてしまう。
「んぎぃっ!❤️あひっ!❤️んぐっ!❤️おほぉおおっ!❤️」
橘一年生はピストン運動を繰り返しながら乳首を摘み上げたり噛み付いたりしてくる。その度に脳天まで突き抜けるような刺激が私を襲う。
パンッ! パァンッ! パンッ!
肌同士のぶつかり合う音が激しさを増すにつれてまんこからは大量の汁が溢れ出て止まらない。
「んぉっ!❤️んぎっ!❤️あへっ!❤️イグゥウウッ!!❤️❤️」
ガクンガクンッと身体が痙攣し、絶頂を迎えるがそれでも尚容赦なく責め続ける橘一年生。
私は何度も何度も連続でアクメを迎えてしまい、もう何度達したかもわからないくらい絶頂地獄を味わっていた。
「あ”っ! あひっ! んぉっ! お゛っ! お゛ほぉおぉおっ!❤️」
橘一年生が腰を打ち付ける度に結合部から飛び散る飛沫が床に水溜りを作っていく。
「あ"っ!!お゛っ!!んぐぅっ!❤️や゛っ!もうむりぃいいいっ!!!❤️ゆるじて、ゆるじてぇぇ!!!❤️❤️❤️」
橘一年生は私の懇願を無視してさらにペースを上げていく。
そしてついにその時が来たようだ。
橘一年生の動きが止まり次の瞬間には灼熱のような奔流が膣内を埋め尽くす。
「、あーーーっあっ、❤️❤️❤️あっ❤️あーーーっ❤️!!!!」
ビュルルルーーーッ!!
ビューーーーッ!!
ドクンドクンッ!!
胎内に注ぎ込まれる濃厚精子の感触、待ちに待ったそれに包まれ歓喜の声を上げながら私も盛大に果てた。
「ほお”っ❤️おっ…ほぉ❤️」
ビュッ♡ドプッドップンドピューッ!!
凄まじい勢いで吐き出された精子が子宮を満たしていくのを感じる。
ドロドロとした粘っこい液体が私の中で渦巻いている。
なんて…なんて幸せなんだ
あぁ…しかし…善吉との約束を破ってしまった
なんて憂鬱なんだ、今から善吉と顔を合わすのが……
「ほら、めだかちゃん掃除掃除」
「あぁ❤️」
ちんぽ❤️
性奴会長活動記録
No.6 一年生生徒との性処理
以下黒神めだか会長記録
設置場所:箱庭学園1f廊下
設置時期:3時間
使用者数:22人
備考
善吉との約束により本日より生中出しを禁止
→止むに止まれぬ事情により生での性処理を実施
そのまま本日放課後に残っていた一年生全ての性処理を行った。
途中善吉との約束を破ったことへの謝罪を求められ、まんこから精液若き出しながら謝罪を行った。
なお、書き出した精液は土下座してなめとったので問題ない事を記しておく