「うむ!」
「じゃあ今日はここまでだ、気をつけて帰れよ」
「うおおおおおおおおおおおお!!!!!」
俺は授業が終わると自分の鞄を掴み飛び出した。
廊下ですれ違う男子生徒は皆ニヤニヤと生暖かい目で俺を見てくる。俺がなぜ帰宅を急いでいるか、この学校の男子生徒なら全員わかっている事だ。
階段を三段飛ばしで駆け下り下駄箱まで辿り着く。靴を履き替え顔をあげると昇降口の前に立つ幼馴染みと目が合った。
ビデオカメラを構えた男が隣にいる、学校紹介のPVでも撮影してるんだろうか。
「コラ善吉、校内では走るな」
「すまねぇめだかちゃん! 今日だけは許してくれ!」
無視して走り出し横を通り過ぎようとする。が、ふわりと身体が浮き上がり視界が回転した。
「うおおおおおおおお!?!?」
「だから走るなと言っているだろう」
俺はともかく鞄だけは、中のお宝だけは死守しなくては!
空中で手足を突っ張りなんとか足から着地、投げ飛ばされたおかげで昇降口を抜けれた。
「いけ! 善吉! めだかちゃんは俺たちに任せろ!」
「お前はDVDで楽しめ! こっちは俺たちがヤッておく!」
「腰砕けにしてやるぜ! おらおらおらおら!」
「なんだお前達、溜まっているなら んっ? 急に何を……ひぅ❤️ あっ❤️そこはやめ……おお"❤️」
3人の男子生徒が巧みなコンビネーションでめだかちゃんを足止めする。
体格の大きい生徒が正面に立ち塞がると背後に回った一人が羽交い締めに、動けなくなったところで最後の一人が足に抱きついた。
そこまでやっても持って10秒程度だろう。彼等は俺が何故急いで帰ろうとしているか分かって犠牲になってくれたのだ。すまないめだかちゃん、今日だけは勘弁してくれ。俺は大事な幼馴染に背をむけ駐輪場に急ぐ。
「お"……❤️……くぅ❤️……こ穿ら……いくっ❤️」
「お前らめだかちゃんで遊んでないで早く行こうぜ、これから水泳部の応援だろ」
めだかちゃんが行くなと言っているがもう遅い。
それに2か月前から始まった部活動の応援は大事な仕事だ。その内容はめだかちゃんが部活動に行って雑務を手伝う、といったものだ。
『応援にきてもらって腰が軽い』『足腰のトレーニングになる』とか俺に報告が来ているし、こないだも一年生に『ゴチになってます』とか言われた。まぁ一部意味がわからないが多分評判がいいんだろう。
俺はそのしわ寄せで溜まった仕事をやっているので応援に行った事は無いがめだかちゃんだしうまくやっているんだろう。
見知らぬ彼等の尊い犠牲に涙しながら鞄を自電車の籠にそっと入れる。雑に扱って家に着いた時パッケージが凹んでいたら目も当てられない。
「唸れ俺の両足! 風よりも早く駆け抜けろ!」
気合一発チャリをこぎ出し校門から飛び出す、新作が出たと聞かされて一週間。最高のオナニーのため今日までオナ禁した結果頭に精子が回っている。
特に今のセリフは賢者タイムで思い出して自殺しないか不安だ。
「待っててくれ黒髪おなほ! すぐに行くぞ!!!!」
AV女優の名前を叫びながら、俺は風になった。
「ふ──っ……ふ──っ……ふ──っ……」
20分の全力稼働を終え産まれたばかりの小鹿のように震える足を動かしチャリを止める。
自宅の駐車場に車がないことを確認し一息つくとそのまま鍵を開けて家に入った。
「ただいま!!」
念のため大声を出す。返事がないということは予定通り両親は夜勤の様だ。
ティッシュを掴みリビングのでかいテレビの前に陣取ると鞄の中から紙袋を取り出す。ゴクリと唾を飲み込む音がリビングに響く。
紙袋を破り中から慎重にブツを取り出す、パッケージを見ると凄まじい衝撃が股間を襲った。毎回過激なパッケージだが今回は今までで1番かもしれない。
ハートのサングラスをかけ卑猥な穴空きビキニを着た女優が頭に長いちんこを乗せだらしなく頬を緩ませていた。
目出し帽をかぶりさらにモザイクをかけられた男二人に足を取られ大きく開脚している。さらにその男たちによって彼女のマンコとアナルは広げられ奥の奥まで晒されていた。
そこから視線を横に移すとカードのようなものが太腿に貼り付けられている。おそらく学生証明書だ。
こんな有様で女優に不満は無いのかと思うが無いのだろう。
彼女は左右の男の首に両腕をまわしダブルピースしており、腹には『無料肉便器』『ご利用ありがとうございます』などと書かれその横には『←黒髪おなほ直筆!』と但し書きが書かれている。
パッケージ上部には『爆乳デカケツ性奴会長黒髪おなほ 性器の対決! 優良生徒会長卵子VS劣等ホームレス精子! 妊娠するまで止めれません! vol.4』と頭の悪いタイトルが踊っていた。他にも『今度こそ妊娠確定!?』『これが現役女子高生の子供部屋!』と負けず劣らず頭の悪い煽り文が書かれている。
残念ながら大事なところにはモザイクがかかっている。ちんこにマンコとアナルには薄いモザイク。学生証明書には濃い目のモザイク。
ただ彼女のAV は先ず無修正版が先に出回りしばらくすると流通版としてモザイクをかけたものが販売されるらしい。
俺が手に入った事はない、いつかお目にかかりたい物だ。
ケースを開けると感想葉書と一枚の写真が落ちる。購入特典の生写真だ。今までの収録中に撮った写真をランダムに封入しているらしい。コンプを狙って収集している人もいるらしくたまにネットオークションで販売されている。
その写真の中で彼女はブルーシートに顔面から崩れ落ちた様な格好をしており自慢の爆乳は潰れて横に広がっていた。高く掲げられた尻は赤く腫れ、マンコとアナルには太いバイブが蓋でもするかのように突き刺さっており隙間からドロリと精液が滲み出ている。
しかもこれは直筆サイン付きのレア物だ。その綺麗な文字を見て改めて思う。
「文字も似てんだなー」
黒髪おなほはそのNG皆無と言わんばかりの無茶苦茶な企画内容とB107cmMカップと言う爆乳を売りにして人気を博している。
企画の内容は回を追う毎にどんどん過激になっており、前回は応募したファンから抽選で150人集め会議室を3日借りて行われた。
ファンのプライバシーを尊重したとかで黒髪おなほが大きめの箱から尻だけ出し犯される企画だ。
DVDでは箱の中のカメラと外のカメラを合わせてその時に彼女がどんな顔をしていたかわかる様に工夫されていた。
「確か企画名は『ファン感謝祭おなほボックス! ファンの精液は私の所有物! 一滴残らず私に貢げ!』だったか。いつもお世話になってますって言いながら尻叩かれたり、コンドーム尻に乗せて写真撮られてたり、ひどかったな」
使ったコンドームは入り口の箱で回収、最後のファンが帰ったら精液を取り出しビールジャッキで一気飲み、来てくれたファンに土下座してお礼を述べ尻とマンコをアップで抜かれると一日終了。
参加者には事前にマジックが渡され好きに落書きしていいことになっており。露出していた彼女の尻は正の字や〇〇参上! と言う記念の落書きで溢れ、さながら便所の壁の様な有様だった。改めて思うが凄まじく過酷な企画だ。
「全裸で正座してコンドームに穴開けてるシーンはシュールだったな……」
そんな人気のAV女優だが俺の学校ではより熱狂的な人気と言っていい。全男子生徒がDVDを持っており猿のようにズリネタとして使っている。
自分のエロ妄想をぶつけるため、グループで集まって彼女にさせたいことを話し合い感想葉書でリクエストを送る、なんてこともしているらしい。
これが意外に採用されるらしくミニコーナーも入れれば採用実績は二桁に上るそうだ。
そこまで支持される理由は一つ。
俺の幼馴染み、生徒会長『黒神めだか』の存在だ。
AV女優『黒髪おなほ』生徒会長『黒神めだか』、名前がそっくりなのだ。芸名なのだからそれがどうしたと言われればその通りだが思春期の男なんぞ美人な知り合いとAV女優の名前が似ていると言うだけで大興奮だ。
さらにその容姿も似通っている。長い黒髪、細い腰、安産型の尻。流石に胸は黒髪おなほの方が大きい。だがめだかちゃんも制服とブラで押さえ込んでいるので脱げば同じくらいかもしれない。
おまけに声までそっくりだ。しかも黒髪おなほも現役生徒会長と名乗っている。ホームレスへの炊き出しを行っている点も同じだ。
それだけ似ていれば本人なのではと疑われるのが当然だ。だが誰も『黒髪おなほ=黒神めだか』とは思っていない。
強く優秀で優しいめだかちゃんが、みんなが尊敬するめだかちゃんが、まさかホームレスなんかに組み敷かれ、乳を揺らし、尻を叩かれ、締まりが緩いと怒鳴られながら膣内射精されているなんてことはあり得ない。
土下座してちんぽを恵んでもらい、命じられれば裸踊りだってしてみせるホームレス所有の肉便器、そんな黒髪おなほがめだかちゃんなわけないのだ。決定的な証拠を見せられない限り誰も信じないだろう。
だから皆安心しておかずにできる。もしかしたら……と妄想を楽しめる。
俺はパッケージからDVDを取り出しレコーダーに入れた。
メニューが表示され背景にはパッケージの煽り文がないパターンが表示されている。本編、特典映像、クレジット等表示されているが俺は迷わず本編を選択した。
再生が始まるとパッケージと同じ格好でサングラスを外した黒髪おなほが男達に囲まれ笑顔で正座していた。目に黒線が入っている。
◆
「DVD購入ありがとう、現役女子高生AV女優、爆乳デカケツ性奴会長黒髪おなほだ!
この企画『性器の対決! 優良生徒会長卵子VS劣等ホームレス精子! 妊娠するまで止めれません!』も4本目だからな、はじめましての人もいるだろう、まずは前回、2ヶ月前の結果報告から始めよう!」
微笑む彼女に画面の外から手が伸び何かを渡す。
「結果は陰性だ。私のボテ腹セックスを楽しみにしている視聴者様に申し訳ないが今回も私の勝利だな」
両手で端を摘むように持つとドヤ顔で棒状の何か、妊娠検査薬を差し出した。
確認用の小窓には線が出ておらず陰性のようだ。
「以前から話に出ていたが三回連続陰性だったので私の提案通りルールが変更された。全く、私の事を雑魚マンコと煽っているがこの結果ではどっちが雑魚か分からないな」
そう言って立ち上がりカメラに尻を向けガニ股になった。
少女を囲んでいた男のうち二人が乳首を摘み左右に引っ張る。胸の間から逆さに彼女の顔が見えた。
丸出しの尻には卑猥な文字と彼女からのリクエストが書き込まれている。
「この通り、私の子宮を守っていた邪魔なコンドームは禁止だ。 女日照りのホームレスが貯めた特濃ザーメンをビュルビュル流し込まれることになるな❤️
残りの文字は私からのリクエストになっている、雌に気を使わない手加減無しの本気ピストンが今から楽しみだ❤️」
視聴者を興奮させるためか尻を振りながら喋る少女は乳首からの刺激で顔を紅潮させている。
「私はこれからホームレスちんぽと戦う準備としてオナニーをする。視聴者様も気が向いたら一緒にちんぽシコってくれ❤️」
少女が胸の間から覗かせていた顔を上げるとそれを合図に男達が乳首から手を離す。左右の胸がパチンッと音を立ててぶつかり合う。
同時にマンコを映すカメラで撮った映像と顔を映すカメラで撮った映像に画面が上下で分割される
「視聴者様は私をおかずに使ってちんぽしごいてくれ。私は……」
4人の男達が肉棒を扱きながら少女に近寄りソレを顔に突きつけた。
「このバキバキに勃起したちんぽをおかずに」
片手で見やすいようにマンコを広げるともう片手で画面外から何かを受け取る。
「ウィッシュリストで購入してもらった極太ディルドを使わせてもらうぞ❤️」
渡されたものは黒いディルドだった、18cm程のそれは全体にイボがついており極太の名前通り空き缶ほどの太さだ。
ソレを穴にあてがい侵入させていく。
「んっ……ふぅ❤️……んぉ……きっ……つぃ❤️……イボが……ぎぃ❤️」
マンコに押し付け何度か前後させ愛液を塗す。充分に濡らしたソレを自分の肉穴に押し込みゆっくりと前後させ始めた。
「ふーっ……ふっ……ふっ❤️……すーっ……はーっ❤️……ああ、なんて臭いだ。臭すぎる❤️ しかもチンカスがこびり付いてるじゃないか❤️ 私が掃除しなければ病気になってしまうぞ❤️ 」
少女は恥垢まみれの肉棒を見て興奮したのかディルドのピストン速度を上げる。愛液が掻き出されピチャピチャと床に落ちた。
腹が立ったのか指摘された男は腰を突き出し鼻の頭に押し付けた。
「んっ❤️……んお"っ❤️チンカスちんぽ❤️ お"ぉお"❤️子宮きゅんきゅんする❤️生ちんぽ欲しくなる❤️」
ちんぽを鼻に押し付けられ指の動きが更に激しくなる。前後のピストン運動に加えてかき混ぜるような動きも混ざり泡立った愛液が飛び散った。
もう少しでいきそうなのだろう。ディルドにねっとりとした本気汁がつきだした頃ちんぽを押し付けていた男が離れ元の位置に戻る
「へ…………なんお〝お〝お〝お〝お〝❤️」
絶頂の直前におかずを取り上げられた少女が間抜けな声を上げる。
その瞬間猛然と肉棒を扱いていた男達が一斉に射精した。出された精液はビチャビチャと音を立て彼女の顔に当たり白く塗りつぶしていく。
その衝撃は絶頂直前の状態で踏み止まっていた彼女をたやすく突き落とし、ガクガクと膝を震わせながら獣のような嬌声と共に絶頂させた。
「おぉぉ……❤️あぁ……❤️…………おほっ❤️」
絶頂の衝撃で力が抜けたのか膝から崩れ落ちる。
頭を地面にこすりつけ尻を高く掲げたその姿勢は膣圧でムリムリとひりだされていくディルドが動物の尾のようであり酷く無様だった。
少女の肉穴を蹂躙していた極太ディルドは絶頂の余韻でうっとりとする彼女にカリで最後の刺激を与えると床に転がる。
だらしなくおちょぼ口で舌を出したアヘ顔とぽっかり開いたままのひくつく肉穴がアップで写された。
極太ディルドで耕されヒクヒクと痙攣するそこは閉じつつあるものの白濁した本気汁で滑り、次々新しい愛液を溢れさせている。
次のシーンに移るのだろう、ゆっくりとフェードアウトしていく画面の中男の手が写った。
少女の髪を掴み顔を上げさせると先ほどチンカスちんぽと揶揄された一物が口に入れられる。
「さて、少し待たせてしまったが本番開始だ!」
場面が切り替わり先程の痴態が嘘のように平然とした少女が男と共に画面に映る。彼女の言う少しの間に何があったかなど頬に張り付く陰毛を見れば一目瞭然だ。
掃除をさせられたのだろう。
横に立つ男は身長が低く少女の肩のあたりに頭がある。
「今回は私がこれに顔と手を嵌め固定された状態で種付けされることになっている」
彼女達の背後には足のついた晒し台、ピロリーとよばれる物が置かれていた。怪我をさせないためなのか穴の部分は柔らかそうなクッションで覆われている。
「私の逃走防止との事だが実に不愉快だな!」
珍しく気分を害したらしく不機嫌そうな顔で晒し台に向かって歩いていく。数歩の距離だが胸を張って歩く物だから一歩踏み出すたびにスイカのような胸が上下に弾む。
晒し台にたどり着くと自分から首と両腕を穴に嵌め尻を突き出しガニ股になった。
そのタイミングでまたも画面が上下に分割される。今度は彼女を正面から捉えた映像と下から捉えた映像だ。
丁度臍のあたりに床に埋め込んだカメラがあるのだろう。内腿まで濡れて糸を引いているマンコと重力に引かれてぶら下がった胸が写る。
「すまんが鍵を頼む」
「はいはい」
言われて男は南京錠で晒し台が開かないように固定した。これで彼女の逃げ道は断たれたことになる。
「よし、いつでも良いぞ!」
「あいよっと」
男はズボンを脱ぐと自慢の一物を取り出した。体格に比例してぶら下げた物も小さいのかと思えばそんなことはない。勃起したそれはカリが高く、長さは先端が男の臍を容易く通り過ぎている。
「まぁこんな小男ではちんぽの大きさも大したことあるまい。さっさと……おおおぉぉぉ❤️」
男は少女の言葉を無視して一気に肉棒を突き入れる。下から角度をつけて挿入されたソレ少女の子宮にめり込み持ち上げた。
彼女の身体は衝撃から逃れるため無意識に腰を浮かせようとするもそれは許されなかった。
「逃げるんじゃねぇ!」
「やめ……んぎぃ❤️ おおぉ❤️」
男が尻に両手を置き体重をかけると浮いた腰が先ほどよりも低い位置まで下がる。先ほどの子宮への一撃で力が入らないのだろう。ガクガクと膝が震えている。
情けない声を上げる少女の様子を見て男は容赦無く子宮口をぐりぐりと抉り続ける。
「んんっ❤️ おっ❤️ おおぉっ❤️」
「小男だとぉ、てめぇ生意気なんだよこの雌豚が!」
「謝る❤️ 謝罪する❤️ すまなかった❤️ あなたは素晴らしいデカちんでお"お"っ❤」
謝罪の言葉を無視し男はピストンを開始した。男の腰が少女の尻に打ち付けられる度、パンという軽い音にじゅぽっとかき混ぜられる音が鳴る。ピストンの衝撃で卑猥なビキニに包まれた胸も前後に暴れまわっていた。
「えらそうに! ごめんなさいだろ!」
「ごめんぎぃっ❤ なさんお"っ❤ やめオ″ぼぅっ❤️ カリえぐいぃ❤ まんこ削れる❤ いっぐぅ❤️ おお"ぉっ❤️ イグっ❤️」
肉棒が膣壁を削りながら抜かれていきカリが抜けるギリギリまで戻されると一気に奥に叩きつけらる。相手のことを一切気遣わない、ただ自分の性欲を処理するために腰を振る。射精する事だけを求めたソレは獣の交尾の様だった。
「イっでる❤ もうイっでるからぁ❤ アクメまんこ❤️ オ″ぉっ❤️ ほじくるのやめてぇ❤」
「お望み通り本気でピストンしてやってんだ! やめてほしかったらありがとうございますって言ってみろ」
「んお❤️ ありがとうございます❤️ おお"ぉぉ❤️ ちんぽアクメ……おグゥ❤️ ありがとうございましゅ❤️ んっぎぃ❤️ なんでぇ❤️ やめてくれるって言ったのにぃ❤️」
「ああん? ちんぽ入れてくれてありがとうございます、って言ってんだからやめるわけねぇだろ?」
少女の懇願とは裏腹に彼女の膣穴は男の肉棒をきつく締め付け奥へ奥へと誘っている。子宮に亀頭が叩きつけられる度痙攣し奥からゴポりと本気汁を吐き出す。それは抜かれた肉棒にねっとりと絡みつきスムーズな挿入を助けていた。
「さっきもなんだ? 『どっちが雑魚かわからないな』だって? てめぇに決まってんだろくそ雑魚まんこがよぉ!」
「ぃっぎ❤ 調子に、乗ってましたぁ❤ ごべんなさいぃ❤」
ピストンの速度が上がる。
「お"っ❤️お"ぉっ❤️ぐぃっ❤ちんぽっ❤️オ"っ❤️んおっ❤️ちんぽっ❤ちんぽ膨らんでるっ❤」
「うっおおっ。くそっそろそろ出すぞ!」
「だし、てくれぇ❤奥に、ドロドロの孕ませ汁❤」
男は子宮口に亀頭を押し付けるとピストンをやめてぐりぐりとこすりつける。少女の身体にのしかかり乳首をひねり上げそのまま最奥で自分の欲望を解放した。
ビュルルルルルルルルルル❤
びゅる❤びゅるる❤
「ほおおお"お"ぉぉオオおぉ❤❤おおぉっ❤お″っ❤️お″ほっ❤️ほぉぉっ❤️」
子宮口に亀頭を密着させ直接射精された精液は子宮を汚していく。ほとんど固体に近いゼリー状の精液はびちゃびちゃと子宮の壁に叩きつけられ、少女の脳を雄に征服される快感で満たしていく。
深い絶頂で肉穴が痙攣し射精を続ける肉棒から精液を搾り取る様に動く。子宮口も亀頭の先端に吸い付き勢いを弱めた2発目、3発目の精液を喜んで受け入れていく。
ひねり上げられた乳首も、覆いかぶさる男の重みと体温も、少しづつしぼんでいく肉棒も、臍の下にある火傷しそうな熱も、心地よい疲労も、少女に幸福感を与えてくれた。
およそ全てが思いのまま、失敗の経験など一度もない。この世界において少女は全能と言えるほどであった。あらゆることができて当たり前。出来て当然の事を褒められた理由もわからなければ他人がなぜ自分の様に出来ないのかも分からない。
自分と他人が別の生き物だと認識したのは中学三年生の冬。卒業する頃にはこの愚かで愛らしい生き物を私が導いてやらねばと奮起した。そして入学した高校で圧倒的な能力と上から目線の慈愛を発揮し一年生の間に生徒会長まで上り詰めた。学内には教師も含めて彼女の言う事を聞かないものは居ないほどだ。
学校内はこれで十分。なら次は外だ、できれば1番弱い立場の人がいい。
そうして始めたホームレスへの炊き出しだった。校内で募金を募り、欲しいものなどないので貯め続けた貯金も使った。そうした彼女の姿を見ていろいろな人が助けてくれた。炊き出しの食材は企業が寄付してくれる様になったし、健康診断も定期的に実施される様になった。
そんな時だった、ホームレスの男が酔っ払いながら彼女の手を取りテントに連れ込んだのは。
男のテントから夜が明けるまで獣の様な喘ぎ声が響いたのは。
男の腕に胸を押し付けながら裸でホームレス達の前に連れて来られたのは。
その場にいた全ての男に犯された。全ての男に無様なアヘ顔を晒し、屈服した。目隠ししても誰の肉棒わかるくらいしゃぶらされた。シャワーを浴びても臭いが取れないくらい精液をかけられた。胸は揉まれすぎて手形がついたし、尻もピストンの衝撃で赤く腫れ上がった。
終わった頃にはブルーシートの上に顔から突っ伏し精液で満たされたマンコとアナルにバイブで蓋をされていた。もう夕方だったのでまたテントに連れ込まれ朝まで犯された。それを3日繰り返した。
初めての敗北だった。それは少女も所詮人間だという証明になった。それは彼女にとって自分も人間なんだという救いだった。
私は所詮ただの雌だ、彼らの言う通り雄には勝てない。彼らに全てを委ねるべきだ。誓わされたとおり、彼らは私と言う
そして彼女は
「おぉ……❤はぁぁ……❤ぁん❤」
陶酔した表情で余韻を味わう少女の膣内から萎えた肉棒が引き抜かれた。
ひくひくと蠢く雌穴から黄ばんだ精液が零れ落ちる。男は晒台を回り込み少女の顔に近づくと精液と本気汁でべとべとになったソレで少女の顔を叩いた。
「しゃぶれ」
「ん……うむ❤️」
命じられた少女は一切抵抗せずにその汚物を口に含んだ。咥えた先端から舌で汚れをとっていき少しずつ顔を前に進めていく。根元まで口に含むと喉まで使って扱き始めた。
「ふ──っ❤んぐっ❤じゅぽっ❤おぐっ❤じゅぽっ❤じゅぽっ❤じゅぽっ❤じゅぽ❤」
媚びるような上目遣いで男の顔を見ながら頭を振り肉棒に奉仕する。
先端だけを咥えると亀頭を舌で舐めまわしながらストローで吸うように尿道に残った精液を吸い出した。
「ぢゅるるっ❤んぼぉ❤じゅるるる❤ぶふ──っ……❤ぢゅぼぼぼ❤」
「うぉっとよーし、もう起ったし良いぞ、このままだと出ちまう」
奉仕を受けていた男は腰を引いて口から一物を引き抜く。
少女は自分の唾液でてらてらと光るそれをうっとりと見つめていた。
ちょっとアンケートしたいのでご協力ください。
本編に大きな影響はないと思われます。
また次回はちょっと短いかもしれないです
幼馴染みの女の子とデートに行ったら女の子はどんな格好でした?
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普通の服装
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エッチな服装
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ドスケベな服装