対魔忍世界でハーレムハードセックスをしたかった 作:タックス
とある冬の日。君達はあるイベント会場へ向かっていた。そのイベントでこっそりと違法な魔術書の売買が行われると聞いてそれを阻止する為に向かっている。とは言え、魔術書も違法とは言え危険なものではないらしく没収の上で軽い罰を与えるくらいで済みそうなほど簡単なものだった。その為、君と2人の少女はかなり気楽に向かっている。
現在車を自動運転に任せて、君は後部座席に座り肉棒からくる快楽に身を任せていた。
「ふ~っぅ♥ んっじゅぶちゅぶ♥ 私達と一緒の任務でこんなことさせるなんて♥ ぺろっちゅぶ……ちゅ♥」
「ん……ぺろ♥ 本当に鬼畜で助平なふうまです」
「スウマさんです♥ っちゅぶ♥」
君の股の間で金髪ショート巨乳で眼鏡をかけた篠原まりと白髪ロング普乳の七瀬舞がいきり勃ち黒い霧を纏う肉棒に奉仕していた。
友人同士息もあったコンビネーションで君のち〇ぽを追い詰めていく。
「じゅちゅ……ちゅ、んちゅ♥ 唇が火傷しちゃいそうなほど熱いです♥ ちゅ、んぶ♥ 黒焼けした牝殺しチンチン♥ んちゅ、ちゅるるるっ♥」
「ちゅぱちゅっる、くちゅ♥ 私達を堕としたふうまさんの雄魔羅♥ じゅるっ、ちゅっぷ♥」
肉剣を挟むようにしてキスをする様な奉仕は彼女たちが親友同士だからだろう。
何度か彼女達の唇が当たるが、気にせず君の肉弾頭に奉仕し続けていた。
まりと舞との行為のたびに見る淫靡な光景は君を何度も楽しませる。
「んん、んれろ、れろ、ちゅぷ♥ 何度舐めても飽きませんね♥ ちゅぶ……れろれろれろ♥」
「じゅぶぶぶ、れりゅ♥ 味もこの亀頭の形も大きさも♥ んれろ、んく、ちゅる♥ ぜ~んぶ好きです♥ れろ、んれろ……んれろ♥」
肉塔に対するキスを止めて舌を這わせれば、互いに何度も重なり合う。彼女達の唾液を纏った肉厚の舌が君のペ〇スに這い重なる。
君を誘う様に二人とも見上げていた。熱のこもった視線が君の片目に突き刺さる。
思わずブルリと君が震えるのを見てまりと舞が視線を合わせる。
「この間は私が貰ったので、まりちゃん先輩どうぞ♥」
「この後も任務があるし、そうさせてもらうね♥」
舞が下の方へ移り、金玉袋を小さな口でほおばる。まりが口を開けて君の肉棒を飲み込んでいく。
舞の小さな口内で君の金玉がころころ飴玉のように転がされゾルルッと全体を吸い上げてくる。
まりの喉奥まで君の肉刀が飲み込まれ、喉襞が亀頭を擦り上げられ棒自体は舐め上げられていた。
「んぐぐっぅ♥ のっほぉごりごりきひゃいまひゅ♥ ぶっじゅ……じゅぶぶぶ♥」
「スンスンッ、くさっ♥ 雄臭がすごいですよ♥ あむ、っちゅっちゅ♥ こってりザーメン、金玉どくどく生産してください♥ んっむ♥」
二人とも最後まで君を追い詰めるかのように淫語交じりで、君の熱い塊を責め合う。
射精直前に行われた二人の奉仕によって、君は肉棒の中で這い上がる白い牡欲を発射させた。
肉棒の中でどんどんシゴキ上げられる白濁液がまりの口内で爆発する。
「んっぶ、んんんんっぅ♥ らひて♥ 私たちにせーえひ、たくひゃん飲まひてくだひゃい♥ んぶぶぶ♥」
「はむはむっ♥ もっともっと♥ ふうまさんの雄金玉♥ ザーメンたくさん作って♥ 私も飲めるくらい出してください♥」
射精している最中でもまりと舞の奉仕は止まらない。最後まで吐き出せと言わんばかりに玉袋や肉棒へ吸いつかれていた。
まりは飲み込む事無く口内で受け止めて、リスのように頬を膨らませていく。
「っちゅるっる……んっむ、んんんっぅ♥」
「っぁ、まりちゃん先輩♥」
最後まで吐き出すと、ほっぺを膨らませたまりが肉棒から口を離す。そのまま舞と唇を合わせた。
「っちゅ、ちゅるじゅる♥ ちゅぷ……んふぅ♥ んんん~~~っぅ♥」
「ちゅるる……ちゅぅ♥ んっれりゅれりゅ♥ んっずる、ずるるるっぅ♥」
お互いの口内で君の白濁液が交換される。二人の口の間で赤い舌が、蠢いているのが君には見えた。
余りにも淫猥な二人の動作に君の肉棒が再度勃起。二人の体に手を伸ばす。
だが、丁度その時君たちが乗る車が目的地の近くに移動した事を告げた。
「ん、っふふ」
「ふうまさん。早く着替えてくださいね」
二人は微笑みながら君から離れる。向かい側で二人はくっつきながらクスクス笑う。あとで覚えてろ。
君は彼女達の視線に晒されながら着替える。とは言え脱ぐ必要すらない着ぐるみを着るだけだ。
鹿の着ぐるみはこれでも高性能で周りを見るだけで無く探索ドローンの情報を逐一確認できるほどだ。
そのまま彼女達を残し、止まった車両から出ていく。周りを囲む車から、様々なコスプレイヤーが出ていく。着ぐるみを着た君もいっそう目立っている。それ以上に目立つことになるが。
その理由は今から出てくる二人にあった。
「待ちました?」
「結構目立っちゃいますね」
大きな胸の上半分だけを隠し、それ以外を黒いインナーで覆うホットパンツのサンタ衣装を着た篠原まり。
美乳の形がよくわかる体にぴっちりと張り付く超ミニスカートのサンタ服を着た七瀬舞。
先程の行為の所為で色気立つ二人を侍らせる謎の鹿はどこまでも目立っていた。その代わりに車から出ていく小型のドローン群に気づいたものはいない。
「ほら行きますよ、鹿さん」
「ついて来てくださいね」
舞とまりが鹿の着ぐるみは着た君の手に抱きついて移動していく。
周りの視線も嫉妬では無く、二人の美少女に雇われた護衛代わりの色ものにしか見られていないことは明白だった。
そのまま二人を連れて歩んでいく。
任務を上手くこなしつつ、君たち三人はイベントを楽しんでいた。
「凄い! 紙ごとに画風を書き分けた絵のイラスト本なんて! これください」
紙フェチである舞の心くすぐる本があった為にそこへ行き、
「ベルカメのカップリング本とか、解釈違いです。一冊ください」
「私にも一冊ください」
読書好き同士でもあるまりと舞の狙い本へ向かったりしていく。俺の分も買っておいて欲しい。
「こっちに視線をお願いしま~す」
カメラに向かってポーズを取る二人を護衛する様に離れて見ておいたりしていた。多数の男から欲望の視線を向けられながらも、まるでモデルの様に写真を撮られる彼女達。その後の楽しみを思えば君も暗い欲望が燃え盛るのを感じていた。
無論、任務もそつなくこなしておいた。
魔術書の売買を行おうとしていた売り手に、舞の紙遁で買い手に軽く化けてそのまま魔術書を入手。違法な書籍は君達と共に五車学園に送られる事となっている。
任務が終わると既に夜も遅くなっていた。
君達は前日に予約しておいたホテルに移動。そのまま部屋に入っていた。
「っぁ、ンフフフッ♥ いくらこの服が紙で出来てるからってこんな風に破くなんて♥」
「やっぁん♥ 本当にエッチなスウマさんです♥」
まりと舞のサンタ服の胸と股間の部分が破かれて服装で君の前に立っていた。紅潮した顔で睨む二人の格好はある種のフェチズムを感じるものだった。
舞の言う通り、紙遁で作られた服は術を解けば簡単に破ける。ある程度破りもう一度術を使えば、君の思い通りに破れた服装が完成する。
既に何度も行っている行為で、舞も怒ったフリをしているだけだと言うことが君にはわかっている。
事実既に君の裸になりベットの上に座り股間からそそり立つ肉棒から、まりと舞の視線は外れる事はなくゴクリと喉を鳴らしていた。
「……っ♥」
「……っぅん♥」
二人の視線が一瞬交差。そのまま君を眼鏡の奥にある空色の瞳とワインレッドの目が向けられる。
そのまままりと舞はゆっくりと君に近づく。君の股間の間にまりが座り、覆いかぶさる様に舞が押し倒していく。
「アッツ♥ 触れると火傷しちゃいそうなほど熱々勃起のチンチン♥ はっぁ♥ こんな女の子を堕とすイケメン雄ちんちんはぁ♥ 胸の中に封印しちゃいます♥」
「っちゅっっちゅっぅう♥ 色々な人が欲望の眼で見てきましたよ♥ っちゅ、れろれろ♥ それを独占できる強々雄のふうまさん♥」
肉棒がまりの巨乳で挟まれ、君の顔に舞の美麗な顔が近づき口付け。顔だけでなく胸や男の乳首にキスの雨を降らしていく。肉棒も巨乳で摩り上げられていった。
「んべっぇぇ♥ えっぐいカリ首もぉ♥ むぐっずちゅ♥ 口の中へ入れちゃいますからね♥ じゅりゅっ、んんんん~~~♥」
「ぺろぺろっ♥ 写真もたくさん撮られました♥ っちゅ、れりゅれりゅ♥ あの後、たくさんの人がそれで抜くんのですかもしれません♥ でもこの体を実際に触れる雄はふうまさんだけっ♥」
親友同士の息のあったコンビネーションによる肉奉仕は、君の体を溶かす様な快感を与えて来た。
君の肉棒に金髪美少女が奉仕しながら、その親友の白髪美少女が煽るように淫語を囁く。舞のロングヘアが君の胸板に摩るように触れあう。
君も負ける事なく両手に黒い霧を纏わせた。舞の美乳の中心にある肉突起を掴み捻る。もう片方の手でメロンよりも大きなまりの胸を揉みしだく。
「じゅっりゅ、あっはっぁ、んんん!♥ 急に女の子のおっぱい♥ んひいぃ!♥ 捏ねちゃダメなんですよっぅ♥ っぉっひっ!♥ ふうまさんだから良いですけどね♥」
「ひっぁ、乳首……しびれっちゃ、ぅん!♥ っぁはっぁ、ッッゥ!♥ 沢山の無駄うちザーメンの対象な私達はふうまさんの物♥ くっぅっんんん~~~ッゥ!♥ っぁっちゅぷっちゅ~~~っぅ♥ だーれも触れられないふうまさんだけの牝なんですよ♥」
白いロングヘアが胸板に当たりこそばゆい。それだけでなくキスを続け淫語を囁く舞は君の乳首をこりこりとさすり出す。肉棒を挟むだけでなく、その間から佇立する亀頭を口内に入れ舌を這わせていくまり。
二人の息の合った奉仕はどこまでも君を射精する為の行為だ。
そのお返しに君を彼女達を攻め立てていく。
君の掌でつかめるくらい大きく、すべすべな肌に反発感のあるまりの胸。掌で包める美乳サイズの舞。
その違いを楽しみつつ、彼女達の感じ方を楽しんでいくのを忘れていない。感じやすいまりは激しく、痛みと快楽が混じるのが好きな舞は乳首を力で挟み上げる。
二人の口から漏れる甘い嬌声が部屋中に響く。
「ぁ゛……ッ!♥ もっぉ♥ 私のおっぱいぃいぃ♥ いじめないでくださいょぉ♥ っちゅっぶ、れりゅれりゅ、はッ、あ゛、ぉ……!♥ 意地わるっぅ!♥」
「んっぎっ、ぃぃ♥ いろんな男の人が熱中するまりちゃん先輩の巨乳が♥ ぉっぉ♥ ふうまさんの肉棒奉仕に使われてますよ♥」
先ほどまで幾多の男達から欲望の視線を独り占めし、モデルよりも写真を取りづつけられたまりと舞。そんな二人を今君だけが貪れる。
下衆な牡欲が胸中に広がるのを感じ、肉剣が膨れ上がり牡欲の排出欲求が肉棒を駆け上がる。
それを感じ取ったのだろう。まりが肉刀を挟み上げる巨乳の圧を上げた。柔らかくも反発感のあるまりのたわわな胸肉で力強く挟まれて快感が君を追い詰める。
それに加えて、舞が君の乳首を指でこすりながら君の耳もとで甘く囁く。
「んっぶ、っぷっはぁ、膨れてきました♥ んっぁ゛!♥ ふうまさんだけの胸ですよ♥ はひゅっ♥ おっぱいにだしてください♥」
「まりちゃん先輩の巨乳でも包みきれない雄魔羅からザーメン、だしてください♥」
亀頭から口を離し、君に向かってまりも囁く、
二人からの射精懇願に答え、君は牡欲を射出した。同時に二人の胸の手の動きを激しくする。
舞の乳首を挟み捻り上げ、まりの巨乳だけでなく乳首も掌で刺激させて快感を強く与えた。
「んああっぁ、っぶ♥ あっつぃぃ♥ 顔にかけられちゃいます♥ せーえきパックになっちゃぅ♥ んっぶ、おっぶぶ♥」
「っぉ、やっぁぁぁ♥ 背中に熱々ザーメン掛けられて♥ 火傷しちゃいます♥ あっ♥ ぁっぉおぉ♥」
二人の高らかに響く甘い悲鳴。それに同調する様に君も精液を吐き出す。
間欠泉の様に吹き上がる白濁液はまりの顔を汚し、舞の白い背中に降り注ぐ。
熱を持った白い濁流が降りかかる彼女達の体は幾度も震えていた。
大量に吐き出される精液は彼女達の体を白く染め上げていく。
「んっぶ、あっぶうぅ♥ 眼鏡迄真っ白になっちゃってますよ♥ もっぉ♥ ふうまさんに染められちゃったみたいです♥ やっぁまだ出ってる♥ お゛ぶふっぅ~~~っ♥」
「っぁっぃ♥ 私の背中まで飛んできたから髪にもかかっちゃってます♥ 後で洗うの大変なんですよ♥ もっぉ♥ スンスン♥ クッサ♥ ふうまさんどんだけ私たちに引っ掛けてるんですか♥ やっぁ、もっぉ体の匂い迄上書きされちゃぅ♥ お゛っ、うう゛ぅっ♥」
二人の痙攣が治ると同時に君も最後の牡欲を吐き出す。そのままゆっくりとまりの巨乳から肉棒を抜き出す。
巨乳の上に溜まった白い濁流は、まるで池の様だった。舞の白い髪にも精液がかかっており、どこまでが君の精液かわからなくなる程だ。
「んぉ゛、っは、ぁ!♥ ……わっぁ♥ ふうまさんのザーメン♥ まりちゃん先輩の胸で池になってます♥ スんっぁ、いただきまーす♥ じゅるっ、ずりゅりゅりゅっ!♥」
「んううぅっぶ、っふっぅぅぅ♥ あ、舞ちゃんずるい♥ もっぉ、私も欲しい♥ じゅるっ、じゅりゅりゅ~~~ッ♥」
起き上がった舞がそれを見つけて、顔を突っ込む。そのまま音を立てて飲み込んでいく。まりも負けじと残ったザーメンを音をたてて飲んでいった。
二人の美少女が君の吐き出した白い池を吸い込んでいく。そんな淫靡な光景は君の肉塊がビキビキと、再び力を籠めるのに十分なものだった。
「んっぎゅ、んっぐんう♥ 喉に絡んじゃいます♥ っあ、まりちゃん先輩、精液眼鏡にもついてますよ♥ んっべ……ぺろぺろっ♥」
「んんんっ、んぐんぅぅ♥ やぁん♥ 舞ちゃんにもついてますよ♥ ほっぺの取ってあげます♥ んぺっぇろぺろ♥」
そのまま二人は互いの顔にある白濁液を舐め合う。子猫の様に舐め合うその光景は、どこまでも淫猥だ。赤い縁無し眼鏡や柔らかそうなほっぺに付着した白濁液を、互いに舐めとっていた。
丁度君も身を起こす。目の前にバックの格好をした舞の可愛らしいお尻がふられていた。
二人の世界に入るのはよくないな。
そのまま濡れて愛液を滴らせる舞の膣口へ、再びいきり立ち黒い霧を纏わせた肉棒を、一気に叩き込んだ。
「~~~ッあ゛、お゛ごぉ!!♥ い、いきなり入れるのは反則です♥ お゛ぉ、おう゛ッ!♥ ふうまさんの雄魔羅、私の子宮にキスしっちゃてるんですから♥ いっあ゛っ……お゛、んんッ♥」
「ぺろ、ぺりゅッ……っぁん♥ 舞ちゃん、ふうまさんに入れてもらったの?♥ いいなぁ♥」
舞の力が抜けて、まりの巨乳に顔が沈んだ。
君はそのまま腰を激しく動かし、目の前の真っ白なお尻を握りしめる。舞の膣口がびちゃびちゃといやらしい音をたてながら、シーツに愛液を撒き散らしていた。
「んっぁ♥ 胸に震えてるのが伝わってる♥ んあ゛ッァ♥ きもちいいの?♥」
「あ゛あっ、んぎっぃ……!♥ う゛んッ!♥ ふうまさんの雄魔羅!♥ や、ぁあ゛あ゛っ!♥ 硬くて太くて大きくて!♥ ぇあ゛ぁ、ぅ゛う……!♥ 私のオマンコ征服しちゃってるんです!♥ えっひぃ゛ッ、おお゛っ!♥ っぁ、お尻つかまないでください!♥ んっぎゅ、ほお……お゛っ!♥ お尻力強くもまれるときゅうきゅう締めちゃいますから!♥ う゛ぅッ~~~、あ゛!♥」
尻肉が君の掌でつかまれ形を変えていた。赤くなる程思いっきり掴んでいるので、痛みを感じているようだが、舞の口から出る声は確かに快楽に染まっていた。
痛みを感じながら舞は確かな快感を感じている。まりも彼女の顔を覗き込む。まりの空色の瞳は、快楽に溶かされた舞の表情を確かに見ていることだろう。
君からは白いロングヘアと、その隙間から見える汗に濡れた白い肌の背中、そして千切られたサンタ服の残骸しか見えない。
君はまりへ舞の乳首をつねる様に命令した。まりは君の方へ紅潮した顔を見せるとこくりと頷く。感じた舞が、感じやすいまりの胸で震えることで快感を感じているようだ。
「ぁは、やぁへ、ぇ゛ぁ!♥ まっぁッッ、まりちゃん先輩……だめぇ♥」
「ごめんね、舞ちゃん♥ あッ♥ あ゛ッ!♥ 私ふうまさんに逆らえないから♥」
「い゛っ、ぎ……ッひぃっん!♥ 痛いのに気持ちいいのだめですぅ♥ いっ、あ゛っ!♥」
君も命令に答えて、舞の拒否を否決。まりは君の命令通りに動き、舞の乳首を抓る。
同時に君が力強くお尻揉みしだきながら叩く。ぴしゃりという音と共に、白い尻肉に君に手のひらで作られた椛が開く。
君の肉棒を咥え込む膣内が瞬間きゅっと咥え込んだ。激しく舐めしゃぶるような膣内から引きはがす様に肉棒を激しく出し入れしていく。その度に君の腰を溶かすような快感が攻め立ててきていた。
「お゛っっぁ!♥ 舞ちゃんが胸で震えて私も感じちゃう♥ んひっぅ、ぃ゛い゛!♥」
「アァあ゛ーッ!♥ っぉひっ!♥ お尻叩かれるのだめです!♥ んぎぃっぉ……おっお゛!♥ 子宮押し上げるのも駄目ですからぁ!♥ はひっ!♥ さっきから何度もいってるんです!♥ これ以上いじめないでください!♥ ぐ、ぅ゛、~~~ッ♥」
君から与えられるお尻からの痛み。まりが与える胸からの痛み。同時に君の肉棒が与える強烈な快感に舞の体は痙攣しっぱなしだった。まりのメロンよりも大きい胸肉に乗っかりながら舞は快感に喘いでいる。
舞の全身の痙攣が伝わり、まりの乳首と巨乳に擦れ合い甘い喘ぎ声を上げていた。
「ひいぃっ、ぁっぁ!♥ わたしもかるくイック!♥ ン゛ッ、ぐ、ぁ゛ああァ゛ッ!♥」
「ふぅ゛……ッんぉ゛ッぉ!♥ ふうまさんの雄魔羅♥ あ゛ん゛っ!♥ ぷっくり膨らんできました!♥ あ゛ぁ!♥ 出すんですね!♥ ドロドロせーえき!♥ えひっぃ!♥ ふうまさんの強つよザーメン!♥ ん゛お゛っぉぉ!♥ 私の子宮にはきだしてください!♥ ぃお゛ぉお゛っお゛ぉっ!♥」
獣の様な絶叫をあげる舞。同時に膣内が激しく収縮。限界まで締め上げられてタガの外れた肉剣から白濁した牡欲を吐き出す。
「あひっ、ひっく!♥ 舞ちゃんと一緒にイッちゃう♥ イうう゛ぅう!♥」
「おっぉお゛お゛っ!♥ 熱々せーし中で暴れてる!♥ ほおおっおおおおぉ!♥ これやっばいです!♥ あ゛~~っ、あ゛~~~っ!♥ いしきとっんじゃいます!♥ おほお゛おお゛ぉお゛!♥」
舞も絶頂と同時にまりも甘イキしていた。
下を向きながらまりは艶やかな悲鳴を上げている。金色の髪がプルプルと震えているのが目に見えていた。
舞の膣内全体がうねりながらオマンコの中で激しく脈打つ君の肉棒から精液を搾り出していた。。
「あっ、あっ……っ♥ まいちゃんすっごい顔してます♥」
「っぉぉっぉ~~~~~ッッ!♥」
最後まで吐き出すと、舞が力なくうなだれた。痙攣し続ける彼女の体をベットに預けたまりが君に近づく。君も痙攣する舞の膣内から肉刀を取り出した。
「舞ちゃんの愛液とふうまさんの精液交じりの特性ジュースいただきまーす♥ んっぁむっちゅ、ぺりゅ
♥」
そのまま味わう様にまりがフェラしていく。淫水まみれの君のち〇ぽを躊躇いなく彼女は頬張っていく。
「んぐっちゅ~~♥ ちんちんに残ってるふうまさんの優秀牡液♥ ちゅるちゅる♥ 最後まで飲んじゃいますね♥ ちゅる、んぐんぐ♥」
尿道口に残った精液も飲み込むと、前に移動したまりは君のペ〇スの上に膣口を乗っけた。くちゅくちゅと君の亀頭に刺激されながら甘く囁いてきた。
「あっん♥ 今度は私に下さい♥ ふうまさんの強つよチンチン♥ あの会場で性欲に塗れたカメラマンの人達には一切触れられない♥ ふうまさんだけの♥ ふうまさんだけに弱い牝マンコ♥ ふうまさんの優秀ガチ雄ザーメンコキ捨ててください♥」
そこらの高級娼婦が奏でるものよりも淫靡な誘いに乗り、君は既に勃起した肉弾頭を叩き込む。
だらだらと愛液を垂れ流すまりの膣内は絡みつくように君の暴れん坊にまとわりついてくる。
「んお゛ぉおお゛っ!♥ ふうまさんの相性抜群の優秀チンチン♥ ん゛、ん゛ぅう゛うぅう゛!♥ 入れられただけでイっちゃいます♥ ァッは、ぁ゛~~~ッ♥」
先ほどまで甘イキしていたまりの体は、一度折れるか心配になる程背中を反らせた。そのまま君に体を預ける様に倒れ込んで来る。
君は肉厚のお尻を掴んで彼女の体を支えながら、肉塔を奥底へ叩き込む。
「おっぉひッ!♥ 子宮♥ うう゛うぅう゛ッ!♥ ごつごつ駄目です!♥ 駄目になっちゃいますからあ゛ぁあ、~~~っぁ!♥」
まりが痙攣する度に、君の胸板で潰れた巨乳が震え擦れる。尻も震えているのが手の感触からわかる。
そんな感じやすい彼女の体に魔の手が降りかかる。
「まりちゃん先輩。さっきのお返しです♥」
「ッあ゛!♥ まいちゃん♥ やっぁぁぁ♥ お尻はだめだってばっぁ♥」
どこからか取り出した双頭のディルドをつけた舞が起き上がり、まりのお尻の窄まりに狙いを定めていた。先ほど起き上がったのを確認していた君は、狙いやすいようにまりの尻肉を開く。そのまま一気に尻穴へ舞は自身の膣に挿入した、二穴型ディルドを挿入していく。
「んんんっ♥ 聞こえませんよ♥ ぉぉぉ゛♥」
「あああぁ♥ うっそつき♥ ぃぃい゛ぃい゛い!♥」
まりの制止の声は聞こえないふりをして、舞は腰を動かしていく。壁越しにディルドが挿入してくるのが、君の肉竿から伝わって来た。
大きく重い悲鳴を上げてまりが喉をさらけ出す。
「あ゛はッ♥ 相変わらず感じやすいですね♥」
「ぉ゛お゛おお゛っ……ほぉお゛っ!♥ これ駄目だってばっぁぁぁ゛ぁ!♥」
まりの感じやすい体に君と舞とでのフタ穴攻めが酷いことになるのは。君達にとって周知の事実だった。それでもまりのこの感じまくる瞬間の色気は、君達の嗜虐心を掴んで離さなかった。
「あっ。ぁんあっ!♥ さっぁふうまさん♥ はひっ、んあ゛!♥ 一緒にまりちゃん先輩をいじめちゃいますよ♥ んっぐぅうぅ!♥」
「んっぉ、んんん゛!♥ もっぅやっば♥ あああぁぁっ!♥ 頭痺れ♥ えぇえ゛え゛♥ 真っ白になってます♥ うううぁ゛、~~~ッ♥」
まりの懇願を無視して、君と舞は息を合わせて腰を動かす。肉厚の壁一枚隔てて、君と舞が中を攻め立てる。肉壁の向こうで合わせる様にディルドが動いているのが肉剣からの刺激でよく解った。
自分の女と共に別の牝を攻め立てるのはある種の支配欲を満たしてくる。
「はっ、はっぁ……あぁぁん゛!♥ ふうまさんの雄魔羅♥ あひっんくっぅ!♥ 私にもごつごつ来てるの伝わってますよ♥ はあぁあん!♥」
「ほお゛ぉ゛っ!♥ おひりも!♥ お゛ッ……ッ♥ おまんこも!♥ んひいぃ゛ぃい゛!♥ しゅっごっぃぃでっひゅっぅ゛う゛!♥」
縋る様に君を力強く抱きしめながら体を大きく剃らせるまり。感じまくる表情を舞が覗き込んでいた。
涙と唾液に塗れて顔を赤く染めたまりの表情は、どこまでもいじめたくなるような雰囲気を出している
「ん~~っう゛!♥ こういうの好きでしたよね♥ んべぇぇ♥ まりちゃん先輩もっといじめてあげます♥ べろっ、ぺろぺりゅッ♥ 」
「やっぁっぁぁぁ!♥ 耳の中舐めないっでぇぇ!♥ ひぃ゛ッ~~~!♥ もぅ気持ちよすぎて訳が分からなくなっちゃいます!♥ んぁあぁ゛ッ~~~♥」
さらにまりを追い詰めようと、舞は舌を尖らせて耳に這わせた。グチュグチュという水音がまりの脳内に響く。
普段はM気質な舞も、友人のまりを含んだセックスの場合で責める立場になるとS気質を醸し出すのを君は良く知っていた。
「あ、っぁあ゛~~~ッ!♥ まりちゃん先輩のお尻きゅうきゅう締め付けてきて♥ ぁ゛ふっ、ひっぁ!♥ 私もイッちゃいます♥ んんんぅうぅ♥」
「くふうぅぅう……もっぉっお!♥ しんじゃううう!♥ いぃいぃっぐっぅぅ!♥ またぐる゛っ!♥ イキしんじゃうう!♥ ん゛ッほぉ゛お゛お゛ッ!♥」
そんな感じやすく攻められやすいまりは、君と舞が与える快楽で気が狂いそうになっているようだった。
既に白目を向いて絶叫し続ける彼女へザーメンを吐き出す。後ろの舞もお尻の穴の収縮の同調して体を大きく震わせた。
「んぁ、あ゛────ッ♥ まりちゃん先輩ッ♥ お尻の締めるの強いです♥ あ゛ン゛♥ わたしもまたイっちゃっぅぅうッ♥ うぅ゛う~~……ッ♥」
「ん゛ッほぉお゛ぉぉ!♥ ふうまさんのあっついぃ、ザーメンが!♥ あひっぃ!♥ 子宮に吐き出されるの!♥ 気持ちよすぎですう゛ぅう゛ぅう!♥ おほおお゛ぉぉぉお゛!♥」
重い艶声を響かせながらまりは喉をさらして体を逸らす。君の背中を掻き毟る様に爪が立つ。舞もまりの体に抱きつきながら腰をガクガク震わせている。
背中からの痛覚の仕返しにきみは最後まで精液を子宮に吐き出した。
「あ~~~、っぁ♥ あっぁ、もうまりちゃん先輩意識飛んでますよ♥ ん~~、抜け出せません」
「あ……っ♥ ……っ♥ ~~~っぉ……っ♥」
かすれた息の様な声がまりの口元から漏れている。きゅうきゅう締め付ける彼女の膣内から何とか君の肉棒を取り出す。
舞も大きくため息をついた。
そのまま支えを失ったまりの体が後方に倒れ、舞の体を押し通す。
君の目の前に仰向けで重なる二人の牝肉が現れた。無論君の肉棒はまだまだ元気いっぱいだ。
「んんん゛っぅ……っ♥ ちょっと、ふうまさん?♥」
舞のディルドが入った膣内を避けてお尻の窄まりに肉棒をくっつけた。
「あっぁ、あのさっき行ったばかりだから少し休憩を、ですね? ね?」
舞の縋る様な視線。君はそれににっこりと微笑み、肉棒をお尻の穴へ挿入。
既に何度も味わったことのあるその窄まりは君の肉弾頭を容易く飲み込んでいった。
「お゛ごッぉ!♥ ふうまさんの鬼畜ぅう゛ぅう゛ぅぅ♥ んごッぉ゛!♥」
「んんぅっぁ♥ 今度は舞ちゃんの番みたいですねぇぇ♥ なら私もっ!♥ は、あ゛ぁぁぁ!♥」
舞の嬌声と腰の跳ね具合で上に乗ってたまりも起きた。君と舞を観察してすぐに状況を把握。彼女はお尻に力を入れて、ディルドで舞の膣内を蹂躙していく。
「ぐ、あ゛ぁッ!♥ まりちゃん先輩勘弁してください!♥ い゛ぃぃい゛ぃい゛!♥」
「んっ!♥ んっ!♥ 嫌です♥ 許しません♥ ふっ、ぅううん!♥」
今度はまりが舞の体を貪る。肉の宴はまだ始まったばかりだった。
数時間後、既に君に貪られた舞が意識を飛ばし虚空を眺めていた。
その隣で体が頑丈なまりが君に最後まで貪れている。
「お゛お゛ッお゛ッォほお゛ぉ~~~!♥ もっぅ!♥ おまんこ、こわれちゃいますから!♥ ああぁ、うう゛うぅう゛ぅぅう゛!♥」
「あ~~~ッ♥ ひゅっぅ~~~♥」
言葉とは裏腹に君の腰と背中に腕と足を回して抱きしめていた。その隣で膣口やお尻の穴からだらだらと白濁液を吐き出す舞が、虚な言葉を吐き出して虚空を眺めている。悲惨な状況とは裏腹に顔の表情は、明らかに喜びの笑みを浮かべていた。
「んお゛ぉお゛おお゛ぉ~~~!♥ イキ死んじゃいます!♥ ん゛んぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~ッ!♥ ふうまさんのちんちんに全面屈服しますから!♥ あ゛ひいぃい゛い゛い゛ぃぃい゛!♥」
まりも君が与える激しい快楽に打ち震えながら、抱きしめる力を離さない。
君もそれに口づけをすることで答えた。眼鏡の奥の空色の瞳が君の目と交わる。
「んっちゅ、じゅぶじゅぶ!♥ まっひゃっィっひゃっぅ゛!♥ んん゛ん゛ん゛ん゛~~~~っぅ!♥」
深いキスをしながら膣奥を叩きつけられる快感にまりは耐えきれず痙攣するかのように震え続ける。ギュッギューッと搾り上げられる様に強い圧力に合わせて君も射精していく。
「あ゛お゛ほお゛おぉお゛お゛ッ!♥ もっぉイッでます!♥ なのにぃ゛い゛ぃい゛!♥ まだ、イッぐうう゛う゛う゛ぅうぅ゛ぅ゛!♥」
君の唇から離れて、まりが雄叫びの様な嬌声を上げた。そのまま力一杯君を抱きしめる。まりの巨乳が君の胸板で潰れている。
「ひっぃ、お゛ぉ~~~ッ!♥ ~~~っ♥ ~~~ッォ♥」
最後まで吐き出すとまりの口から言葉にならない虚な声が漏れ出ていた。
窓を見てみればカーテンが朝焼けで光っていた。とりあえず君はお風呂を入れることにしたのだった。
その後何とか時間ギリギリにホテルから出た君達。自動運転の車で五社学園に向かっている。
椅子を完全に倒してまりと舞は手を重ねて眠っていた。朝まで君に激しく貪られた彼女達は車内ですやすやと熟睡。君も流石にそれに手を出す気に離れない。ただ好奇心で君は二人の間に体を横たわえて見た。
「んんっぅ。ふうまさん。まいちゃん」
「ふうまさん。まりちゃん先輩。んんぅ」
すると何を感じたのかまりは君と舞の名前を読んで、舞はまりと君の名前を読んだ。そのまま二人して君の体を抱き枕の様に抱きしめてきた。
役得!幸運な状況に君は身を任せるのだった。
前々から書きたかった二人をなんとか書けて満足です。かなり難産でしたけどね。