対魔忍世界でハーレムハードセックスをしたかった 作:タックス
分かるか? この恐怖?
堕落させられそうで、理性が逆に研ぎ澄まされるわ。
ふうま
堕落してみたらどうだい?
なお
……絶対に見捨てられますよね?
見限られますよね???
ふうま
まぁね
なお
こえぇ
鹿之助
ふうま小太郎の友人とのLineより
闇影 黒夜様 誤字報告ありがとうございます!
対魔忍の卵たちが通う五車学園。
君も在籍している学校であり、奥底には総司令部も隠されている。
君としても、学校だけではなく任務として通う事がある縁深い場所だ。
そんな場所で君は今、校長室に居た。
ゆらゆら揺れる椅子に座りながら、口に自家製シガレットを咥えて、君は目の前にあるパソコンにデータを入力していた。
独立遊撃隊隊長かつ特務中隊隊長である君としては、様々な情報に任務内容、隊員の能力などを把握する必要がある。
全て今後の作戦及び現地での状況把握に必要な物だ。
くつくつと痛みを発する胃と眠気を訴える脳を無視して、ひたすらに業務を進めていく。
「……っ♥」
ぐっと体重をかけると、またくらくら揺れる椅子。君は不満を訴えるように、右手を下に向けて振った。
ピシッと肉を叩く音が聞こえる。
「ぁっん♥ ご、ごめんなさい♥ ふうま君 しっかりと支えるわ♥」
甘い泣き声と共に今度は、ぐっと君の尻の下の背中に力が込められた。
今度は揺れない。右の方にある財布から、100円ほど音を立てて取り出す。
「あっはぁ♥」
逃避するように、口元にある短くなったシガレットを見る。左手で掴むと、灰皿に灰を落とす。そのまま上にある舌ベロに火を押し付けた。
「~~~っぁ♥ しっかり火消しに使ってねー♥ ふうまくん♥」
蕩けるような嬌声と共に、火の消えたシガレットを口で灰皿に堕とする少女。
その胸元置かれている100円を取って、机の上に放る。
「くっひ♥」
そのままカチカチとパソコンに打つ作業に戻る。
このまま現実逃避を続けたら駄目か? 仕事に逃げちゃ駄目か?
駄目だろうと君の冷静な部分が囁く。
胸元にあるプレイ用の薬草シガレットを取り出してまた火をつける。そのまま煙を吸い込んで吐いた。
知り合いの錬金術が売っているSMプレイ用の薬草シガレット。ストレス軽減効果があり、火も見せかけで低温となっている。
若干頭と胃の痛みが無くなったのを確認して、君は脳内を巡らせる。
どういう状況でなぜそうなったのか。
ちらりと下を見て右を見た。
君の押井を受け止める若干筋肉質な皴一つ無い真っ白な背中。後頭部に黒髪を纏めて、背中からもゆらゆら揺れる真っ白な巨峰がよく見える。ちらりと振り返るように首をまげて、君をオパールのような瞳で見つめて来る井河アサギ。隣にスーツがきちんと折りたたまれている。
その後左の方へ視線を向ける。
君と同程度の少女であり、アサギより若干小さいが十分に大きな白色の巨乳にガラスの灰皿を上手く載せている。ミカンのようなオレンジ色の髪をショーカットにまとめていた。その下にはブルートパーズのようなくりくりした目が濡れている。どこかアサギと似ている所があるのは別次元から来た現在よりも若い井河さくらだ。隣に対魔スーツが別次元の姉であり、君の椅子になっているアサギと同様に綺麗に折りたたまれており、姉妹の血の繋がりを思わせた。
君に向ける表情が陶酔した笑みをさくらは向けていた。尻の下にあるアサギの背中もしっとりと汗をかいている。
君の鼻には部屋中に充満する雌の臭い。
甘酸っぱい香りがプンプンと刺激してくる。
起立しエレクトした肉棒と入っているSスイッチの思考。シクシクと胃からくる痛みによる冷静な思索。
薬草シガレットによって軽減される痛みと共に、分厚いカーテンの向こうでサンサンと運動場を照らす太陽の事を考えつつ、君は椅子になっているアサギに体重をかける。
「ひっぁぁ♥ くっぅ♥」
甘い声を上げるだけで、彼女は一切堪えている様子はなかった。
最強の対魔忍の呼び名に相応しく、君の体重や押す力如きでは、アサギの姿勢を崩すことはない。ただ時折揺れたり形が崩れたりするのは、君からの痛みという甘い刺激を欲している時だけだ。
君に向かって灰皿を持ち舌を出して顔を向けているさくらも、低温の熱量でダメージを受けることなどない。ただ君から与えられる刺激が快感となっているのがよくわかる。
時折聞こえる分厚いカーテンの向こうで、君と同じ歳の少年少女達が汗を流す声を聞きながら、ぼんやり朝のことを思い出す。
二つの部隊の隊長である君として、騙して悪いが仕事なんでなというオークを蹴散らし、よくやってくれました───これでもう用済みです、という依頼主をケジメしてきた。
大分依頼に対する審美眼が使われた為、アサギと校長室でよく打ち合わせをする事になっている。
今日も今後他の対魔忍に振り分けする依頼の相談かと思って校長室に集まっていた。
そこにはアサギと君の同居人でもある若さくらが立っていた。あれよあれよと言う間に、二人を椅子と灰皿として使うことになっていた。
Sスイッチを入れられた君は、二人の貢ぎマゾメス達が悦ぶ行動をしっかり行ってしまう。
またわざとくらりとアサギ椅子が揺れたのを確認。
100均の椅子はやっぱり駄目だなと言いながら、黒いスカートに包まれた尻肉を叩いた。
「ぃっぁん♥ そんな事言わないでっぇ♥ んぅ♥ しっかり背筋を伸ばすから♥ ひん♥」
甘えた声を出す君の椅子になっているアサギ。返事代わりに君はもう一回ぷりぷりの尻を叩いておく。
パチンッという音と共に君が座っている彼女の背筋が震える。
かちりと時計が動く音がした為、君はまた目の前にあるアサギの財布から、100円硬貨を音を立てて取り出す。
「はっぁ、ふぁ♥」
貢ぎマゾメス特有の甘ったるい声が、君の脳内の理性を融かしてくる。
既に君が履いているズボンの下部分は、アサギの汗でしっとりと濡れている。
若干気持ち悪いが、もう少しで目の前にある仕事も終わる。
君は口にある薬草シガレットをギリギリまで吸う。もう吸えないと言ったところまで行く、とようやくした灰皿の出番だ。
美乳の上に置かれた灰皿に灰を落として、べぇっとさくらが出している、淫紋が刻印された舌で火を消した。
「ひゃっぁん♥ あひゅっぅ♥ んひっ♥」
そのまま今度はさくらの財布から100円を取り出す。取り出した指で、口から出されているさくらのベロを掴む。
100円にしては使い勝手がいいな、と道具を評価する声色で言いながら、ぐりぐりと弄った。
「ひゃっぁ♥ 100均灰皿舌べろ♥ ぁっ♥ ふうまくんのっぉ♥ んきゅっ♥ 指の味♥ ぉっ♥ おぼえちゃっぅぅっ♥」
「あっぁ、はっぁ♥ う、ぅぅ゛っ♥」
尻の下から甘く羨ましそうな声が、さくらの嬌声と共に君の耳に響いた。
目の前の仕事もほとんど終わっている。
データを保存した君は、さくらの舌を弄っているとは別の手。左の方の掌をパソコンから君の尻の下にある背中に移動。
Sスイッチの入って君は、普段なら絶対にやらないようなことすら行う。なぜならそれは、彼女達雌豚が喜ぶ事だと知っているからだ。
邪眼・魔門を操作。ストックから透過能力を選ぶ。
ぐちゃりとスライムに手を入れるかのように、君の手がアサギの真っ白な背中から侵入。
「お゛っ、ひっぁ♥ ふ、ふうま君?♥ んっぎっぃ゛っ♥ な、何をッォ♥ ォォ゛ッ♥」
自身の体内に不躾に侵入する感覚すら、甘く嬌声を上げるアサギ。抗議の言葉だが、明らかに声色は甘く融けていた。
「ふっぁっ♥ そんなこともっ♥ んっくっぅ゛っ♥ できるんだぁっ♥ あん゛っ♥」
別次元だが、自身の姉のような存在の体に、男の掌を突っ込まれるという異常な光景。本来のさくらなら透かさず、アサギを助ける行動をとる。だが、今は性行為の最中。それもプレイであり。君がアサギを害する事や完全に嫌がるようなことはしない、と言う信頼の証でもある。
スライムをかき回すような特有の感触を楽しみながら、透過した手でアサギの体内で回す。
異質な快感に悶えるアサギに向かって、君は冷たい視線を送る。
さっきから変に揺れるこの100均の椅子、安いしいっそ新しいのに取り替えるか、としっかり聞こえるように言った。
その言葉に君の椅子になっている彼女は、首と肩を精一杯曲げて君の方に薄緑色の瞳を向ける。
「あっぅっ♥ まってぇぇ♥ 100円じゃないのっ♥ ぉっぅ゛っ♥ それ以上の価値はあるからっ♥ ぃぎっ♥ い、10,000円の価値はあるからっぁっ!♥ んっぅ゛ぅ゛っ!♥」
アサギの喘ぎ声まじりの懇願を受けて、君は一旦手を引き抜く。言われた通りに目の前のお財布から、10,000円を取り出す。そのお金をアサギの目の前で振りながら、無造作にポケットの中へ入れる。
「んっぁっ!♥ 駄目!♥ あ゛ひっ!♥ これいっくっ!♥ あ゛あ゛っ!♥ いっちゃうぅぅっ♥ お貢ぎ快楽でっぇっ♥ いいっっ―――ぁぁあああん゛ん゛ん゛!♥」
「ふっぃっ♥ ひたひっぱられっへっ♥ へひっ♥ お姉ちゃんといっひょっにっぃっ♥ ぉ゛っ♥ ひっぃくっぅううう゛う゛う゛っっ!♥」
アサギが体を震わせるのと同様に、君が右手で舌を引っ張っていたさくらも打ち震わせた。
二人の快感にまみれた二重奏が校長室に響き渡る。
絶頂の快感が体を襲うが、アサギは君の椅子としての役割を、さくらは灰皿を落とさないように必死だ。
「ん~ふっぅっ♥ これ、やっぱりすごっぉ♥」
「んっひっ♥ 舌だけで言っちゃったぁっ♥」
息荒く体を痙攣させながら、二人は呟く。
アサギとさくらが落ち着くのを待って、君は立ち上がる。
二人の前にわざと乱暴に、彼女達の財布を投げ捨てた。
ズボンを脱いで黒い霧を纏わせた肉棒を出す。
「んっくっ♥ ぁっ♥」
床に正座して胸に灰皿を載せているさくらの喉がなる。
君は四つん這いのアサギと、正座したままのさくらの間に、自身の体を入れる。
鍛え上げられた背筋と程よく肉が乗り、プリンッと揺れるアサギのお尻に、自身の肉棒を乗せた。
「あっんっ♥ 熱いのねっ♥ やっぁん♥」
ため息のような熱を持った呟きが、彼女の口元から漏れる。
そのままパチンッパチンッと何度も音を立てて、アサギの尻肉を肉棒で叩く。
焦らすような被虐の快感を、アサギは受けている。
君も汗とムンッと雌のの発情臭が鼻いっぱいに広がり、目の前には美人メス校長の膣口がすぐにあるという状況で、肉棒をたたき込むのを我慢している。
その方が目の前で君の肉棒を心待ちにして、尻肉を振り出しているアサギが、喜ぶ事を知っているからだ。
まさしくSがスレイブでMがマスターな関係だな、と君の熱に浮かれていない裏の思考がささやいた。
今なお慣れない冷静な思考とは裏腹に、Sスイッチの入っている君はしっかりとマゾメス達が喜ぶ行動を行なっていく。
グイッと両手でアサギの柔らかい肉と、その奥にある鍛えられた筋肉の感触が伝わってくる尻肉を掴む。
そのまま君は彼女の耳に聞こえるように、10万円で犯してやると囁いた。
「ぅっひっ♥ そ、それでお願いっ♥ はっぁんっ♥ お金まだ財布にあるからっ♥ それでおかしってっぇっ♥ んっきゅっ♥」
くしゃりとアサギは、目の前にある自身の財布から、万札を握り締めた。そのまま背後にいる君の方に四つん這いの姿勢のまま、手の中にあるお金を渡そうと腕を伸ばす。
君にとっては大金だ。
シクシクと胃が罪悪感やら何やらで痛みが走る。
神経の訴えを無視して、君は目の前でフルフル揺れるアサギの手から、乱暴に10万円を抜き取った。
そのまま机に置くと、固定したアサギの尻肉に目掛けて、腰を突き出す。
黒い霧を纏う君の肉棒が融けそうなほど、熱くきつくしゃぶってくる肉穴を進んでいった。
「おっひっぃぃっ♥ ふうま君のオチンポっ♥ んっぉおっ♥ はいってきたぁっ♥ んっぐ―――ふ、ふかぃいっ♥ おっぉっぅ゛ぅ゛っ♥」
「あぁ、お姉ちゃんっ♥ いいなぁっ♥ んっくぅっ♥」
君の腰がアサギの尻肉に当たる。ぱつんと揺れて、汗が飛び散る。背後からはさくらの羨ましそうな声が聞こえた。
ガッチリ固定した尻肉を突き上げるように、何度も腰を動かしていく。
その度に亀頭が彼女の子宮口を突き上げていた。
「おぉ゛っ―――かっひゅっ♥ オチンポでっ♥ ひっぅ゛っ♥ 内臓までっ♥ お゛っ♥ 犯されているみたいっ♥ ぃっひっぅ゛っ♥ 頭がっ♥ あっはぁ゛っ♥ とけてしまいそうよっぉっ♥ ぉぉっほっぉ゛っ♥」
ガクガクと汗に塗れて、白く光るアサギの背中が震える。君の肉棒の先をキュウキュウせがむように、彼女の子宮口が吸い付いてくる。
シャフトの部分も膣壁が激しく蠕動運動を行い締まった。
背筋に走る快感を逃すため、君はお尻の穴に力を込める。
美女校長であり、尊敬する女リーダーを犯すような淫らな光景と状況が、君の脳内を痺れさせてくる。
「んっんっ♥ 私もっぉっ♥ ねっ♥」
その瞬間君のお尻に触れるものがいた。
「ねっぇふうまくんっ♥ 5千円払うから♥ お尻の穴舐めさてっぇ♥ んっべぇぇっ♥」
砂糖のように甘くねだるような声色で、さくらが君に願う。
大金を積んで娼婦にようやく行ってもらうかもしれないプレイ。
それを知り合いであり普段は快活に笑う美少女が、君のアナルを舐めるために希うように、お金まで差し出している。
背筋が泡立つほど雄の欲望や征服欲求が燃える。
だが同時にここでゲスに落ちたら見捨てられるよな、と言う冷静な裏の思考がささやく。
冷静な思考と燃え盛る欲望。
色んな意味で性癖が折れ曲がりそうになるのを耐えて、Sスイッチを入れた心が体を動かす。
君の太ももの横からフルフル震えながら、出されている5千円札を奪うように取る。そのお札を取った方の右手で君は、さくらのオレンジ色の髪の毛を握り、お尻の穴に押し付けた。
「んっぶひゅっ♥ んっぇ~……れっろ♥ 舐めるだけでっ♥ れっぶっ♥ 感じひゃうっ♥ んっちゅれっ♥ 淫乱舌で奇麗にするねっ♥ べろれろれりゅっ♥」
彼女の高い鼻が、お尻の隙間に当たる程密着させても、嬉しそうに話す。そのまま君の黒い霧を纏わせた肛門を、丁寧に舐めて来る。
皴の一筋一筋をゆっくりと舌先を尖らせて、舐められていく。
背筋に一瞬電流が走ったかと思うような快感が、君の本能を疼かせて来た。
「くっひっぉ♥ 今中でふうま君のオチンポっ♥ おっほぉっ♥ 大きくなったわぁっ♥ んひぉ゛ぉ゛っ♥ さくらのアナル舐めでっ♥ くっん゛っ♥ 気持ちよくなってるみたいねっ♥ あっはっ、ンぉおっ!♥」
「んふっふッ♥ れっぅぅっ♥ いっぱい舐めるからね~♥ んっちゅっりゅっ♥ お金受け取ってくれたんだから♥ れりゅぶっ♥ ふやけるくらい舐めてあげるっ♥ れっぅ、ぅんお゛っひっっ♥」
首と肩をまげて挑発的な笑みを君に向けて、膣肉で君の肉棒をぎゅるりっと締めて来たアサギ。後ろから笑うような声を上げて、ぐりぐりと舌先を肛門の中に潜らせてきたさくら。
別の時空とは言え、姉妹のような関係の二人のコンビネーションは、君を追い詰めて来る。
君に対して挑発的な二人。だが、君に秋波を送るアサギのオパールの瞳の奥には、期待するような被虐の色が垣間見える。グチョグチョとアサギの膣口から聞こえる水音とは別に、君の後ろから隠口をかき混ぜる音色が聞こえる。
さくらがアナル舐めと同時に、自身の股の口を弄っている音だ。
君からの反撃を期待する二人のマゾメスに、君はしっかりと期待に答える。
膣内を突き上げる肉棒でアサギの弱い箇所である、子宮口の上の方を傘で引っ掛ける。肛門の中に潜入しているさくらの淫紋が描かれた舌を、思いっきり締め付けた。
「くっひっぅ―――ぉぉ゛お゛っ!♥ 駄目っ!♥ お゛っっ!♥ そこ弱いのっぉっ!♥ あ゛っぁ゛っ!♥ 頭がっ!♥ はひっ!♥ 真っ白にっぃっ!♥ ん゛お゛っぉ゛ぉ゛お゛っ!♥」
「あっひぃ゛ぃ゛う゛♥ 舌締めないでぇっ♥ れっぅ、ん゛ぅっ♥ 淫紋でっ♥ ン゛ぉ゛お゛っ♥ 敏感になってるからっぁっ♥ れりゅりゅぶっ―――お゛っひぃ゛ぃ゛い゛っ!♥」
君に視線を送っていたアサギの顔が、耐えきれずに床に落ちる。グリグリと腸内まで舐めていた舌が、震えていた。
君の肉棒もアサギの膣口で、一気に締め付けられる。体中に快感の電流が走ったかと思うと、肉棒から黒い霧を纏う精液が迸った。
「ひぃぃん゛ん゛っっ!♥ ザーメンッ!♥ きったっぁ゛ぁ゛あ゛っ!♥ 中にどぴゅどぴゅっ♥ おっほひっ!♥ 熱いのでてっ♥ んっぁ―――いくいくぃい゛っぐう゛ぅ゛う゛う゛う゛う゛っっ!♥」
「れりゅりゅ…‥んっぶ、ひぃっ!♥ 舌潰されちゃっっ!♥ んおっ♥ オマンコ弄りながらッァ!♥ ひっぅっ!♥ あくめきちゃっぅよっぉっ♥ れぅりゅ、あ゛っ―――んっぉ゛ほお゛ぉ゛お゛お゛お゛っっ!♥」
君の前後から二人の美女のアクメ声が、木霊のように聞こえる。
ガリガリと床をアサギの爪が引っ掻いて、口から唾液がこぼれていく。君の肉棒を激しい蠕動運動で、締め付ける膣肉も、ブシュッと透明な藍液が迸る。
君の後ろでは肛門に舌を突っ込みながら、マンコ弄りをしていたさくらも快感に顔を歪めていた。膣口からは何度も床に向かって、潮を吹き出している。
君も大量の白濁液を、アサギの子宮口に鬼頭を押し付けながら、吐き出していった。
「んぉ゛っ、ぉお゛っお゛ぉ゛っ!♥ 子宮の中でっぇ゛っ♥ え゛っひっ♥ ふうま君のザーメンっ♥ んっぐぎゅっ!♥ 暴れてるのっっ!♥ お゛っっ、ぉ゛っ!♥ これまたくっるっぅっ!♥ う゛っひぃ゛ぃ゛い゛い゛い゛ん゛ん゛っ!♥」
「んれっるっぶ、くひゅっぅ゛っ!♥ 私も淫乱舌何度もっ!♥ んぉ゛っ!♥ 挟まれてっぇっ♥ んれぅ、あっぁ……ぁ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっ!♥」
深い絶頂にアサギもさくらは何度も、獣のような絶叫を上げていく。防音しているとはいえ、外ではまだ学生が授業をしているので、聞こえないか心配になる程だった。
そんな状況すら彼女達に取っては、快楽を増す事になっているようだ。
余りにも出したため、アサギの腹が若干膨らむほど射精して、ようやく収まり出す。
「んっひっぅっ♥ あ゛っっ♥ あ゛~~~~~~っ♥」
「ふっひゅ、んれぅっ♥ ん~~~っりゅっぽ♥ うわ、お姉ちゃんmすっごっぃぃ♥」
しっかりと周りを見回す余裕を取り戻す。目の前のアサギは声にならない音を出しながら、地面に引き上げられた魚のように、打ち震えていた。どうやら意識が今飛んでいるようだ。
君のアナルを舐めていたさくらも舌を引っ張り出して、その様子に感嘆のため息を吐いた。
一旦君は息を整える。そのまま意識の薄いアサギの膣肉から肉棒を抜き去る。
「んっく、きゅっ♥」
その間にも君の後方で、コクリとさくらが喉を鳴らす。一度精液を出したぐらいで力を失うほど、君の肉棒はやわではない。
なおそそり勃つ肉剣を、さくらは焼けるような熱い視線で、眺めていた。
少し時間をかけて深呼吸をした君。
ゆっくりと振り返る。
君の視界には、オレンジ色の髪の後頭部が、まず入ってきた。
「ん゛っ♥ お、お願いっ♥ ふっぅ゛っ♥ ふうまくんっ♥ んん゛っ♥ これで私を、犯してぇっ♥ くひっ♥」
プルプル震えながら全裸のまま、床に額を密着させているさくら。
彼女は裸で土下座をしながら、君に1万円を差し出していた。
散々貢がれる状況で、1万円は安く思えるだろう。だがまだ学生である君に取っては、努力の結晶でもある。
それを差し出してまで君に犯して欲しいと懇願する、貢ぎマゾメス。
惨めさゆえの被虐の快楽を、さくらは深く味わっていた。
Sすいっちが入っている今の君なら、彼女がどうして欲しいかをちゃんと把握している。
嘲るように深いため息を吐いて、さくらの1万円を奪う。手の中に残っていた5千円と共に床に落とした。
「ふっくっきゅ、ん゛っ♥」
乱雑に扱われるお札を自身に見立ててるのか。さくらの口元から甘い嬌声が零れる。
被虐の味にさくらの白い背筋が震えた。その様子を見ながら君は無造作に足を上げて、裸土下座の状態にあるさくらの頭をふんづけた。
「んっぅ~~~っっ♥」
普通なら激怒して殺されかねない。だがさくらはお尻の方からプシュッと、潮を経て床を湯ごしている。明らかに君の足で踏まれたことにより、快感を感じていた。
その間に君は、彼女のお尻の方に回る。
土下座をしたままの尻の形。くすんだ色合いの下に、透明な愛液を垂れ流す隠口が見えた。
パクパクと淫らに開閉する肉の花弁に、君は無造作に挿入
「んっひ、ぅ゛ぅ゛っ♥ やったぁっ♥ あっはっぁん゛っ!♥ ふうまくんのっぉっ♥ お゛ひっ♥ オチンチンっ♥ ン゛ッォ゛ッ♥ 入ってきたぁっ♥ んっきゅっっ、~~~っ♥」
入れただけで頭を上げようとするさくらの後頭部を、君は手を伸ばして押す。彼女の額がまた床に張り付く。
その間に君たちのセックスを、体をお起こして眺めているアサギを呼ぶ。
「わ、わかったわっ♥ ふうま君っ♥ んっふっぅ♥」
君の指示にコクリと頷きながら、アサギが近づいてきた。
彼女は君に土下座の体制に戻されたさくらの後頭部の上に乗る。先程吐き出した君の精液を垂れ流すアサギの膣口が、さくらのオレンジ色の髪の毛を汚していった。
「んっぅ゛~~~っ♥ こ、これぇっ♥ おお゛っほっ♥ お姉ちゃんのっ♥ い゛っぃ゛っ♥ 椅子になってるっぅっ♥ くっひっぃ゛い゛ぃ゛っ♥」
「あっはっぁっん゛ん゛っ♥ ごめんなさいねっ♥ え゛っひっ♥ さくらっ♥ 今ふうま君にっ♥ お゛っ♥ さからえないのっぉっ♥ ふっぉ゛ぉ゛っ♥」
「ぅ゛ぅ゛っ♥ うっん゛っ♥ ふうまくんの鬼畜っぅっ♥ あっ、やん゛っ♥ お尻叩くサービスまでぇっ♥ ンッォッォ゛ォ゛ッ♥」
「んっん゛ん゛ん゛っっ♥ おっぱい鷲掴みにしてっ♥ あっひっ、ぁ゛ん゛っ♥ 乳首カリカリっ♥ おっ、お゛っ♥ 体痺れちゃっゥっ♥ あっひっぃぃぃ゛い゛っ♥」
被虐の快感に体を震わせる、二人のドM姉妹を、君は攻めていく。
パンパンと君の腰でさくらの尻を叩くように、肉棒で膣内を突く。鬼頭が何度も一番奥底に当たる。
目の前でプルプル震えるアサギの胸。その中心にある突起を指で挟む。彼女の口から伸ばせされたベロを君は軽く噛む。
「んっぉっほっぉぉ♥ ふうまくんのっ♥ あ゛っん゛っ♥ オチンチンでっ♥ えっぁ゛っ♥ 子宮いじめられてるっぅっ♥ んっぅ゛ぅ゛ぅ゛う゛っ!♥」
「ん゛っあ゛っ、お゛っ♥ 乳首弄りながらっ♥ あっぐっ、ひっ♥ ひた噛まないへっぇっ♥ んっひっ♥ 分かってるわっ♥ あ゛っ♥ ちゃんと払ぅぅっ♥ あっぁ゛~~~っ!♥」
じっとアサギの涙に濡れた目と会う。
彼女は体を震わせながら腕を伸ばして、自身の財布を拾い上げた。
そのまま財布から何枚かお札を抜き出して、アサギは自身の膨らんだ胸の間に差し込んだ。
「んっ、ん゛ぃ゛っ!♥ これ受け取ってっ!♥ あはっ!♥ 絶頂代金っ!♥ ひっひっ!♥ お貢ぎっ!♥ ふっぅっ!♥ 奪い取ってぇっ!♥ くっひっっ!♥」
「んっぉっ!♥ お゛っ!♥ か、片手間にっ!♥ ンお゛っ!♥ 犯されてるっぅっ!♥ やっぁっ!♥ こんな惨めなのにっ!♥ ひぃん゛っ!♥ き、気持ちいいいよっぉっ!♥ んぅぅう゛う゛う゛う゛っ!♥」
アサギの体をあいぶしながらさくらの膣内を肉棒で責め立てる。それが蔑ろにされているとでも感じたのか、さくらは惨めな快感を味わっていた。
ギュルリと巻き取るように君の肉棒が膣肉で締め付けられた。
被虐の快感で何度も軽い絶頂をしているにが分かる。
潰されそうなほど何度も締め付けてくる肉襞に君も直ぐに吐き出しそうだった
「お゛っぉ゛っほっぉ゛ぉ゛っ!♥ これいっっくっ!♥ あっぁ゛っ!♥ 直ぐにいっちゃっぅっ!♥ ほっぉ゛っ!♥ お願いっ!♥ お゛っん゛っ!♥ 中出し代金はらぅからっ!♥ んひっぉ゛っ!♥ 出してぇっ!♥ ん゛っぁ゛あ゛あ゛あ゛っ♥」
「あっぁぁん゛ん゛っ!♥ ふっひぅ゛っ♥ さっきからッ♥ ぁん゛っ♥ さくらの髪で♥ あ゛あ゛っ♥ オマンコ引っ掻かれてぇっ♥ あ゛ひっ♥ ふっ、ぅまくんっ♥ あっん゛っ♥ ち、くびっ♥ い゛っ♥ 噛みながらっ♥ あ゛っ♥ とってぇっ♥ ん゛ん゛ん゛~っ♥」
先程絶頂した所為だろう。二人の雌豚はすぐに絶頂しそうなようだ。
君も同調するように、一気に奥底までつく。そのまま白濁流をが肉棒を駆け上がる。同時にアサギの乳首を噛んで、胸の中にあるお金を勢いをつけて奪い取る。
背筋が溶けそうな快感が体中を走りながら、さくらのお尻に恥骨を張り付けて、黒い霧を纏う雄の欲望を放出していった。
「んぉぉぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!♥ ふうまくんっのっっ!♥ おっほっぉ゛っ!♥ ザーメンっ!♥ ん゛ほっぉ゛♥ きだぁぁああっ!♥ あ゛っぁ゛ぁ゛っ!♥ あちゅくてっ!♥ ん゛っひっぃ゛い゛っ!♥ 子宮壊れっちゃぅぅっ!♥ んっぉほぉ゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛お゛っ!♥」
「あっぁ゛ぁ゛っ!♥ ちくびとれちゃっぅっ!♥ ん゛っん゛っ!♥ また来るっ!♥ ぉ゛っぉぉぉ゛!♥ 駄目な快感っ!♥ ほっおぉ゛ぉ゛っ!♥ 墜ちる快楽ッゥっ!♥ ん゛っひっひっ!♥ ぜ~んぶっ!♥ ふうま君に捧げるっ!♥ おっほぉ゛っ!♥ お貢ぎ快感っでっぇ―――イッグっぅぅうううううっ!♥」
君が精液を出したと同時に、アサギとさくらが獣のような絶叫を上げた。部屋中にアクメ声の二重奏が奏でられる。
君の肉棒が牛乳を絞るように、思いっきり締め付けられる。目の前のアサギは、舌を伸ばしながら顔をアクメ面に歪めていた。
背中を反り返りながら、天井に向かってさくらは赤い舌を伸ばして、快感に打ち震えている。
汗に濡れた乳首を噛み巨乳を握りしめながら、君はなおも出る白濁液を流し込んでいく。
「お゛っひぃ゛ぃ゛い゛ん゛っ!♥ イッてるのにっぃっ!♥ あっぁ゛ぁ゛っ!♥ まだ出てっ!♥ りゅっぅ゛っ!♥ あ゛っぁ゛~~、イキながらっ!♥ まっぁ゛っ!♥ また、イイックゥッ!♥ んぉっほっぉ、ンぉおおおおお!♥」
「んっぉひっぅ゛ぅ゛っ!♥ 乳首噛まれてっぇっ!♥ あっはぁぁ゛ん゛っ!♥ 胸も潰されてるのにッィっ!♥ ぃっぃ゛ぃ゛っ!♥ わたしまだいっくっ!♥ おっぉ゛お゛ぉ゛っ!♥ イッッグッ!♥ あっぁ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!♥」
シンクロするように二人は、イキ声を吐き出しながら、身体中を痙攣させていた。
裸土下座少女のオレンジ色の髪を汚すように、アサギの膣口からは潮が噴き出ている。さくらも床と君の肉の根本に潮を撒きながら、土下座の態勢で打ち震えていた。
長い射精の終わりと共に君は、口をアサギの乳首から離した。同時に肉棒もさくらの膣口から抜き取る。
「はっぁっ♥ あ゛っ~~~っ♥ ~~~~~~っっ♥」
アサギはまた意識を飛ばしてさくらの背中に倒れていく。
「んっぉっ♥ ぉっ~~~っ♥ ぉぉぉっ―――ぉ゛っ♥」
さくらも無言で受け止めていた。
声にならない音を口元から零して、ただ二人の美女は重なりながら、痙攣し続けている。
折り重なる二人のメス肉といういんびな光景。アサギもさくらも、言葉にならない声を口元から漏らして意識無く呻く。
絶頂の波から降りてこない二人の裸の美女を眺めながら、君は後始末に頭を悩ませる。
この後アサギとさくらのコンビネーションお貢ぎ攻勢に、頭痛が発生するほど悩むことなど、君は知らないのであった。
「やっぱり現金は受け取りづらいのかしら?」
「なんだかんだ言ってセックスしてお金を受け取るというのがまだ受け止めきれないじゃない?」
「そこがいい所なんだけどね~」
「怖気づいてるだけでしょ」
「でも慣れて屑に落ちないのは信頼できます」
「そうですね。私達を捨てないでしょうし」
「そうです。舞ちゃん先輩もかんちゃん先輩も私もわかってます」
「ん~、他の試してみます?」
「他って?」
「ほらあるだろ? お金以外にも貢ぐ方法がさっぁ♥」
とあるグループLineより