対魔忍世界でハーレムハードセックスをしたかった 作:タックス
例の奴はSMプレイに近い。
いわゆるMを満足させるためにSスイッチを入れて、望まれるままに動くようにするわけだ。
ふうま
どっちが主で従なんだかわかった物じゃないな!
鹿
まったくだよ
ふうま
居酒屋さな。
先輩である上月佐那が営む和風建築の飲み屋で、五車町では結構人気なお店だ。
普段は大いに飲んで騒がしい店内だが、すでに閉店の時間が過ぎている。
中には君と二人の美女だけ残っていた。
椅子に座りスマホを操作している君の両隣にいる。
右には色素の薄い髪を短くまとめ、その下にある三白眼の中にラピスラズリのような瞳を持つ女性。大胆に背中から腰まで開いた黒いドレスを、君の掌にちょうどいい大きさの胸が膨らませている。小麦色の褐色の肌に胸と股の部分で、紐のような跡が元の白い肌を残している。大事な箇所以外透けている為、ブラジャーもパンツも着ていないのが見えている上月佐那。
左には赤いジャケットの下に縞々模様のTシャツ。一か所だけボタンを留めて、スイカより大きい胸を支える黒いビキニのようなブラと臍が丸見えだ。スカートも短く太腿から下の足を黒いストッキングで隠している。炎のような髪をお尻まで伸ばし、君を気の強そうな目尻に、アメジストのような瞳で見つめてくる神村舞華。
二人とも君がスマホゲームで、ガチャを引く姿を楽しそうに見ている、
普段はもっぱら箱機体のゲームをしている君だが、知り合いの女性達に勧められて始めたゲーム。
友人との協力プレイが可能で、キャラやストーリーが面白い。友人であるゆきかぜがやっている有名なゲーム配信も、お勧めして大ヒットしていた。
そのゲームの限定キャラ目当てに、君はガチャを引いている。
普段は冷静に撤退を選ぶレベルで引きが悪い。だが先ほどまで飲んで騒いでいた影響が残っているせいだろう。
さやとまいかに勧められて飲んだ飲料を飲んだ後も、どこか気持ちよく頭がふわふわしていた。
「お、また外れだ」
「出ないときは出ないからなー」
彼女達のいう通り沼っている。
その所為か、何時もは辞めるタイミングでも、後追いするレベルで引く。
残っていたガチャ分の石も全て消える。それでも目的のキャラは出なかった。
君は深くため息を吐く。これ以上引くわけにもいかない。
「あー、残念だったな」
君の腕にぷよぷよ柔らかいスライムのような巨乳が当たるのも気にせずに、舞華がスマホを覗き込んでいる。彼女の言葉にがっくしと肩を下げながら君は嘆く。
「今回のキャラ結構強いからな。ついてるキャラストも面白いしよ」
言わないでくれと君は首を横に振る。これ以上課金したら、絶対に時子に怒られる。
君の泣きごとを聞いた二人の美女達は、一瞬視線を交わらせた。にんまりと君の見えないところで、淫靡な笑みを浮かべる。
「じゃあよ♥ ふうま♥ 一個提案があるだがな♥」
君の両方の太腿に、細い褐色の手と真っ白な掌が当たる。さわさわと触れられ、ゾクリと背筋が震える。
「俺らから魅力的な考えがあるぜ♥ んぇっ♥」
両耳にれるりと熱い舌が張って来た。寒気に近く、だが脳内が痺れる物が背中に走った。
「れゆぅ♥ 貸し切りフィーバータイムって形でよ♥ はぁぁっ♥」
「んれぇっ♥ アタシ達が擦るのもやられるのも一律10連ガチャ分っ♥ ふぅ~♥」
舞華と佐那が君の耳へ熱い吐息と共に囁かれる。
「現金って形だと溜まってくばかりだろ?♥」
「ここらで一気に使ってみないか?♥」
悪魔のような囁きが君の脳髄を駆け巡る。既に様々な女性にお貢ぎプレイをさせられていたが、色々と怖くて貰った現金はあまり使っていない。使うにしてもその女性達に返せる形やプレゼントと言うものだ。
「ただの10連ガチャ代だって♥」
「いつもの金額にしては安いだろー♥ なぁ♥」
カチャカチャと君のズボンの留め具が、彼女達の手で外されていく。そのままズボンの下に、褐色とミルク色の二つの手が忍び込んで来る。パンツ越しにこしこしと気持ちいいが、悶えるような感覚で摩られていた。いつの間にかズボンは下ろされている。
先から頭がフワフワしていて、この状況にも混じって今はあまり押したくないSスイッチが入りそうになる。
「なぁ、なぁ~♥ たった10連分だってっ♥ あっむっれっぅ♥」
「何回やっても、普段の金額にも届かないからよっ♥ あむ、れっりゅ♥」
耳たぶ迄二人の口で噛まれてる。甘く噛まれて穴には熱い舌が這う。肉棒がパンツ越しに段々早く摩られていた。
此処までされて理性が融けないなら、よほどの聖人かインポだけだろう。
しかも君は今頭があまり動かない。フワフワする。
後でまた罪悪感で死にそうになる。そんな事すら思い浮かばない。
パチリと君のSスイッチが入る。入ってしまった。
既に数えたくないほど行ってるプレイの所為か、手際よく行ってしまう。
ガチャ回したいからフェラしろ、と高圧的に君は口にする。
「~~~っ♥ あ、ああするっ♥ んっひっ♥ 今直ぐ下ろすからぁっ♥」
「ぁっ~~~っ♥ ま、まった♥ ひ、ひひっ♥ 俺もやるっ♥」
二人して競うように椅子から降りる。そのまま開いた君の足の間に入る。
口で下ろせよ、と君は命令した。
「あぁっ♥ あっむ、ん~~♥」
「分かってるよっ♥ あむっ♥ んっぅ~っ♥」
手をパンツから離す。そのまま口でゴムの部分を噛んで下ろしてきた。
ポロンと君のパンツ越しの手コキで勃起した、黒い霧を纏う肉槍が表れる。
「んぁっ、ふぅっ♥ スンスンッ♥ 相変わらず♥ スッゥ~ッ♥ 雄臭いなぁっ♥ んっぅっ♥」
「ぁっ、んっ……スゥ~ッ♥ テカテカに黒ずみやがってっ♥ んふぁ、スンスッゥ~ッ♥」
褐色の鼻と真っ白い鼻が、すりすりと幹の上部分に当たる。二人してぷっくりと鼻を大きく膨らめて、君の肉棒を嗅いでいた。
僅かに当たる鼻息が微細な快感を発生させてくる。
「んっちゅっ♥ ちゅっぅっ♥」
「ちゅっちゅぅっ♥ ちゅっぅぅっ♥」
そのまま佐那と舞華は、君の肉剣全体にキスを施してきた。幹の部分に紫色と赤いキスマークが作られていく。
色の違う口紅の所為か。二人に肉竿を塗られているような錯覚がした。
「ん~♥ れっぅっ♥ 味は変わらず濃いなぁ♥ れっるぅりゅっ♥」
「れっりゅっ♥ 舌がピリピリするぜっ♥ れるれろっぉっ♥」
男勝りな口調の二人の美女が、まるで君に使える奴隷のように、舌を使って肉筒に奉仕していた。
褐色で色素の薄い髪の三白眼の佐那。真っ白い肌で赤い髪を伸ばしたキツイ目の舞華。
タイプは違うが気が強めのギャルっぽい美女達。棒アイスを舐めるように舌で舐められるのは、ある種の征服欲が満たされていく。
一瞬舞華と佐那の目線が交じり合う。どちらが先か直ぐに二人の中で決められたようだ。
「んっぁ~っ♥ 先アタシなっ♥ れりゅっ♥ んっぶっぅっ♥」
佐那が亀頭部分からゆっくりと、肉弾頭を飲み込んで来る。ねっとりと下まで這ってくるフェラチオ。
「んあっ♥ 俺はこっちっ♥ かっぷッ♥ れりゅくっぷっ♥」
竿から下に退いた舞華が、君の黒い霧を纏わせた金玉を、舐めしゃぶる。口内でコロコロ飴玉を転がす様に、舌が這う。
3回ほど佐那のねっとりとしたフェラチオが、肉砲を責めて来る。
「んっっず……ちゅっぽっ♥ 交代だっ♥」
「んっ、はっぁ♥ おっしっ♥ 今度は俺がフェラしてやるからなっ♥ ちゅっ♥」
佐那が3回目の時に音を立てて肉鞘から口を離した。その後直ぐに舞華が亀頭の前に口を当てる。
「ちゅっちゅぴっ♥ いくぜっ♥ んぁ~っ♥ 直ぐ出すなよっ♥ んっぐっぷっぶっ♥」
挑発的な尖った目と合う。舞華はそのまま一気に肉竿を吸い込むように、根元まで頬張って来た。
「ぐっじゅぶっ♥ じゅりゅぅぅぅううっ!♥」
音が聞こえるほどの激しいバキュームフェラ。根元から亀頭迄、ほっぺで擦りながら行われている。
「うっわ♥ 舞華の奴♥ はげしいなぁ♥ アタシも負けられねぇな♥ かっぷっ♥ レロロ、ガラガラッ!♥」
対抗意欲を燃やした佐那が、君の金玉を両方しゃぶり出す。そのまま唾液を溜めた口内で、ガラガラと音を立てた。
うがいのように君の金玉を、唾液と舌で刺激してくる。
本来口内洗浄用のうがいが、君の金玉唾液風呂の為に行われていた。
「ガラ、っりゅっ!♥ こっちの番っ!♥ ちゅっ!♥ んっぐぶごっぷっ、じゅぶふ!♥」
「んぐっぷぷ!♥ っぽ!♥ 交代かぁ!♥ んちゅ、かぷっもごもご!♥」
佐那のネットリフェラに舞華の口内金玉飴玉転がし。
「んっちゅっ!♥ 舞華の番だっ!♥ かっぷっ、がらっ!♥」
「んっはっぁっ!♥ いっくぞぉっ!♥ じゅりゅりゅっ、りゅぶっふっ!♥」
激しい舞華のバキュームフェラと佐那の金玉ガラガラしゃぶり。
交互に何度もタイプの違う快感が肉キノコを責め立てる。
舐めしゃぶられる金玉袋で増産された精液が、そのまま駆けあがってくる。
直ぐに君はスマホを弄る。音からガチャを回しているのが、二人にはわかるだろう。
「ん~っ!♥ このままっ!♥ れりゅりゅっ!♥ だっせっぇっ!♥ んっぐぶっ!♥ 出された瞬間アタシもっ!♥ じゅぶ、りゅっ!♥ くるっぅっ!♥ んっぁぁっ♥」
「んぅっ!♥ やべっぇ!♥ んっぶ、れろれろっ!♥ 金玉しゃぶりながらっ!♥ んっぐ、れりゅっ!♥ いっちまっぅっ!♥ んっれっぅっ!♥」
君がガチャを回している音が彼女達……貢ぎマゾメスのM資質を刺激したのだろう。
射精寸前の肉銃とぐんぐん精液を排出している金玉の前で、二人の美女が君を甘く溶けた瞳で見上げていた。
射精直前の瞬間二人とも口を離す。そのまま佐那の褐色の手と舞華の白い指が、根っこから絞るように手コキ。
亀頭の前で餌を待つように、舌を口から出していた。
佐那と舞華の望み通り、ガチャの排出音と共に黒い霧を纏う白濁流を迸らせた。
「ん゛っぁ゛~~~っ!♥ 熱いの顔にきたっぁ゛っ!♥ んぅぅう゛う゛っ!♥」
「んっぇ、っぅ゛う゛う゛!♥ ふうまの精液っ♥ あっはぁ゛っ♥ ぶっかけられてっぇっ♥ ぉ゛ぁあ゛あ゛あ゛っ!♥」
佐那の褐色の顔と舞華の赤い髪が、君の吐き出したザーメンで汚していく。
吐き出す度に二人の顔や髪に降りかかる光景は、君の独占欲や征服欲求を満たしていった。
「んはっぁ゛ッ♥ まだ出てるなっぁっ♥ んっふっ♥」
「んっぉ゛っ♥ 相変わらずっ♥ ぁ゛っ♥ 出すぎだろっぉっ♥ ぁっぅ゛っ♥」
噴出する温泉のように君の白濁液が降りかかるのを、彼女達は体を震わせながら受け止める。
微細に痙攣しているのは、掛けられて興奮しているのか。はたまた君にお金を消費されたからか。
恐らく両方合わせた快感で、彼女達は絶頂している。
長引いたガチャ音と共に、君の性液の排出も収まり出す。
「ふっぅ゛っ♥ んっれっ♥ もったいないなっ♥ れりゅりゅっ♥」
「あ゛んっ♥ やったなっ♥ アタシも舐めるからなっ♥ れっろろろっ♥」
息を整えると二人して、ミルクを舐める猫のように、互いにかかった精液を舌で飲み込んでいく。
その瞬間明らかに君を、挑発的な目で見ていた。君を興奮させるために行っている行為だ。
その挑発を受けて君の肉棒は、既に勃起済み。
ガチャも外れた怒りも増している。
「んっれぅ゛っ♥ また外れたみたいだなっ♥ ふっふふ♥」
「じゃあ、まだ回さないとだ♥ くひっ♥」
ドロドロに溶けた鉄のような欲望が、二人の美女の顔に浮かび上がる。
特有のマゾヒストが浮かべる欲情の笑みが、君に向けられていた。
之で引くようなら沢山の女を抱いていない。
バキバキに立った肉槍を向けて、最初は舞華を手で倒す。
「おっと♥」
どかしておいた机が、頭に当たることはない。そのまま床へと倒れた舞華の足を、膝立ちになりながら持つ。黒いストッキングのサラサラした感触が、掌に伝わってくる。短いスカートをめくり、黒い紐のようなパンティをずらす。
腕で上半身を支えて、君が下半身を持ちあげた。変則的なブリッジのような姿勢。
つり橋と呼ばれる体位で、黒い霧を纏う肉剣を膣口に向けた。
「ふっぅ゛♥ は、払うから♥ はっぁはぁっ♥ ガチャ代払うからっぁっ♥ んっくっ♥ 早く入れてくれっぇ!♥ ぁ゛~~~っ!♥」
彼女の懇願を受けて、君は一息に肉竿を膣内の奥深くまで挿入。
若干体重が掛かったことで、亀頭が子宮口を持ち上げるまで入った。
「はっぁっ!♥ これっ!♥ ぉ゛!♥ 子宮持ち上げられたっぁっ!♥ ンッォッォォ!♥」
プルプルと快感の涙を尖った目尻を下げた目から零している。舞華のアメジストのような瞳が霞がかりながら君を見ていた。
「んっん゛っ♥ 先に舞華かよッォ♥ ぅ゛ぅ゛っ♥」
既に我慢できない佐那も、自身の膣内に指を入れながら、君達のセックスを見ていた。
その様子を横目で見ていた君は、顔の前に膣口を向けるように命令。
「んっはっぁ゛っ♥ わ、わかった♥ よっとっ♥」
ぷるりと一瞬背筋を震わせると、佐那は君の言う通りに立ち上がりながらお尻の方を向ける。
何も言わない佐那に、君は言う事はないかと訊いた。
「んっひ……はっぁ゛♥ ガチャ代出すから♥ ぁぁ゛っ♥ オマンコ舐めてほしぃっ♥ んっぃぃい゛っ!♥」
いうたびにお尻が揺れるのを見ながら、君は彼女の懇願を聞いた。直ぐに黒いドレスのような服を引っ張る。背中から腰まで空いている為、ちょっと引いただけでお尻がプルンと現れた。
願い通りに黒い霧を纏わせた舌を伸ばして、佐那の肉鮑に触れる。
「ん゛っぁ゛っぁ゛!♥ あ、まずっぃ!♥ くっひぃん゛っ♥ 力が入らないっ♥ あっぁあ゛あ゛っ!♥」
若干前のめりの体勢で膣壁を舌で蹂躙した途端、佐那の上半身が倒れていく。足を震わせながらもなんとか立たせたことで、下の口部分は君の前にちゃんとある。
「あ゛!♥ こらっ!♥ んぃぃ゛!♥ 俺に胸に倒れて来るなよっぉ゛っ♥ んっぅ゛う゛う゛っ!♥」
それでも顔は地面の方に倒れていったため、舞華の白い巨乳に落ちた。
佐那の褐色の顔が、彼女の白い巨峰に埋もれる。その所為でパチンと舞華の胸を包んでいた服のボタンが取れる。
黒いビキニのような下着と共に、スイカサイズの胸肉が表れた。ぷるんと揺れてはじけ飛びそうだった。
舞華が佐那をどかす前に君は、腰の前後運動を激しくしていった。
ぐちゃぐちゃと粘膜の重い音が店内に響き出す。
「お゛ひっ──―ぉ゛ぉ゛っ!♥ エロい音!♥ ん゛ぐっぅ゛っ!♥ 鳴らされてるっゥっ♥ おっぉぉ゛お゛!♥」
「んっぉ゛ぉ゛っ!♥ ぁ゛っ!♥ アタシも舐められてる音っ!♥ ふっぁあ゛っ!♥ 聞こえちまってっ!♥ おっぁぁあ゛ん゛っ!♥」
舐め音とセックス音が、彼女達の耳に聞こえているようだ。その上激しく動かしている為、二人の体が揺れる。
佐那の顔が擦れて下着が外れ、舞華の大きめの乳首も現れた。
「んっはっぁ!♥ カップ──―ん゛ん゛ん゛!♥」
「あっひ!♥ ばっかっぁ゛っ!♥ 俺の乳首噛むなっぁ゛!♥ あ゛あ゛ぁ゛ん゛!♥」
「ん゛!♥ わ、わりっぃ!♥ ぃぅ゛!♥ つっぃ゛っ!♥ ん゛お゛っ!♥」
「ん゛!♥ つぃっ♥ い゛っ♥ じゃなっ♥ ひゃぁ゛っ!♥ また噛みやがったっっぁっ♥ あ゛あ゛あ゛っ!♥」
二人の乳繰り合いを聞き取りながら、君は器用に指でスマホを操作。
またガチャを回す音がスマホから聞こえ出す。
「あっぁ゛っ!♥」
「んっぅ゛!♥」
その音が鳴るたびに、何処か陶酔した声を上げる二人の美女。
度し難い貢ぎマゾメスの性質を理解しつつ、君は二人がより気持ち良くなる様に囁く。
ガツガツと舞華の弱い所を鬼頭で擦り上げながら、ガチャ回したいから中出しさせろと命令した。
「ふっひ……あ、あぁ!♥ 中出しっ!♥ お゛っ!♥ たっぷりしてくれっぇっ!♥ くっひっぃ゛い゛ん゛っ!♥ それでまたふうまにみつっぐっっぅっ♥ ぅっぃい゛い゛い゛っ!♥」
「あっぁ゛ぁ゛っ!♥ ずりいっぃ゛ぃ゛っ!♥ んっぃっひぃ゛い゛い゛!♥」
ギュルルゥッと君の肉弾頭が舞華の膣壁で激しく絞られる。その瞬間体を軽く震わせながら、彼女は蕩けきった声を上げていた。
目の前で貢ぎマゾの快楽に打ち据える舞華の様子と君の言葉を聞いて、羨ましそうな声を佐那は吐き出した。
もちろん目の前で褐色の尻を、プリプリ震わせる彼女のことも、君は忘れていない。
君は舞華の足を掴んでいる右手を離す。黒い霧を纏わせた左手は、彼女の腰が落ちないように、お尻の下に回して掴む。
「おっひ!♥」
ぐぅっと肉感的な尻肉を掴む。君の手の跡がしっかり尽きそうなほど、肉が詰まっている。
痛みすら快感なのか、ぎゅうっと尻肉を握りしめた瞬間、引き絞るよう嬌声が舞華の口から漏れた。
彼女の快楽に濡れた声を聞きながら、もう片方の黒い霧を纏う手を佐那の小麦色の尻肉へ向ける。
何回叩いたら回せるか問う。
「い゛っひっ!♥ お尻♥ んぉ゛っ♥ じゅ、十回っ!♥ お゛っぉ゛!♥ 十回叩いたらっ!♥ あ゛っ!♥ ガチャ回していいからっ!♥ ぐっぉ゛!♥ た、叩いてくれよッぉっ!♥ ひぎィいぃぃ!♥」
彼女の答えを聞いた瞬間君は、パチンという音を立てて佐那の尻肉を叩く。
褐色のお尻に真っ赤な紅葉が咲く。言われた通りにパチンパチンと叩く。
「くっひ♥ あ゛っぁ゛っ♥ じゅっ♥ ぅっぉ゛っ♥ 十回される前にっぃ゛っ♥ ぅくぅ゛ぅ゛ぅ゛っ!♥」
五回ほど叩いただけでプルプルと佐那の体が震えだす。
「ぉ゛!♥ 俺もっ!♥ おぉ゛っぉ゛っ!♥ もっぅ゛っ!♥ ふっぅ゛!♥ ふうまのオチンポでっぇ!♥ おっぉ゛っ♥ きちまうっぅうっ!♥ ぃひぃ゛っ♥ な、中だからなっぁっ!♥ おっほぉ゛ぉ゛お゛お゛っ!♥」
「いっぎっ♥ ケツ叩かれてっぇっ!♥ あ゛っはぁ゛っ!♥ ふうまの舌で舐められて♥ いっぃ゛っ!♥ イッちまっぅ!♥ んっぎっぃ゛っ♥ もっぅっ♥ あ゛っひぃ゛い゛ぃ゛ん゛!♥」
彼女達の絶頂前の喘ぎ声が君の耳を打つ。
舞華の膣内が君の肉竿に絡みつき、激しい蠕動運動を開始。
佐那の膣壁も、君の舌をぎゅうっと痛いほど締め付けて来た。
腰が融けたかと思うほどの快楽が、脳髄まで一気に駆け巡る。
君の頭が白く弾けたかと思うと、黒い霧を纏う白濁流のタガが外された。
「んっぉおぉ゛お゛お゛お゛っ!♥ 中にザーメンっ♥ ぎっだっぁあ゛あ゛あ゛あ゛っっ!♥ 熱くてっ♥ ほっぉおぉ゛っ!♥ 子宮焼かれてっぇっ♥ イ゛ッぐぅ゛う゛う゛う゛う゛っ!♥」
「おっひっ!♥ 尻まだ叩かれっでっぇ゛ぇ゛っ!♥ ひっぐっ♥ 駄目♥ あっぁ゛ぁ゛♥ 尻叩き駄目だッァっ♥ オッオ゛オ゛!♥ おぼえちまっぁ!♥ ほっぉぉおおぉん゛ん゛っ!♥」
パチンパチンと褐色尻肉を叩きながら、肉砲からザーメンを子宮に発射。
エビのように背中が反り返ってブリッジのような体勢の舞華。彼女の膣内が君の肉槍をぎゅるぎゅると乳牛を搾る様な動きで締め付けて来る。真っ赤な髪が地面にばらまかれて、顎と真っ白な喉がさらけ出されている。
君の目の前にある褐色尻肉がガクガクと激しく痙攣している。顔中に透明な愛液が、ぶしゅぶしゅと振りまかれていく。君の顔に潮吹きをしている佐那は、快感を逃がそうと目の前の舞華の体を抱きしめていた。そのまま顔に舌が落ちる程、口が大きく開きながらイキ声を上げている。
「おっぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!♥ 射精長すぎだっぁ゛っ!♥ おっぉ゛!♥ まだ来るっ♥ い゛っぐ──―おっぉ゛ほぉお゛お゛お゛っ!♥」
「あっぉ゛♥ イッてるってっ!♥ ひっぎぃ゛い゛ぃ゛っ!♥ 言ってるだっろっぉ゛!♥ んぎ!♥ 舌かき混ぜっ♥ ん゛ぅ゛う゛ぅ゛う゛ぅ゛う゛っ!♥」
獣ような絶叫が二重奏となって、佐那の店に響き渡る。既に夜半も過ぎて前に誰も通らないとはいえ、聞かれたら文句でも言われそうな声量だ。
きっちり君の腰に回された舞華の肉質たっぷりの足が、絡みついてぐっと恥骨を押し付けていた。その願い通り最後まで君は、子宮口に亀頭を押し付けて射精した。
「おっほっぉっ♥ もっぅ意識とっぶっぅ♥ ~~~~~~っ♥」
「ぁ♥ あはっぁ゛♥ 舞華♥ ん゛♥ 気絶しちまったぞっぉっ♥ ふっぅ゛ぅ゛っ♥」
ガクリと舞華の体から一気に力が抜ける。足も上半身も、店のタイルに横たわる。君も支えていた下半身を、ゆっくりと下ろした。
同時に佐那の体も力が抜けてぱたりと舞華の体に重なる。顔が胸の下のお腹に当たって下半身はタイルにある。膣口から零れる愛液が床を汚している。
きみはごしごしと乱暴に顔の愛液を腕で払う。そのまま、またスマホをもって、ガチャ画面を操作。
10連ガチャ4回分が回される。
「くっひ♥」
まだ意識が保つ佐那の、漏れ出る欲情に塗れた声が、君の耳を打つ。ガチャを回す音がするたびに、佐那の膣口からぶしゅりと愛液が噴き出る。
度し難いと冷静に施行する君の部分。
Sスイッチが入った君の脳内は、しっかりとどう動くかを考えてながら、体を操作。
40連回しても狙いのキャラが当たらない。既にかなりの数回しているというのに……。
「あはぁ゛♥ また当たらなかったみたいだなっぁ♥ んっきゅ♥」
うるさいと君は、赤く染まり出した佐那の小麦色をした尻を叩く。
それすら嬉しそうな喘ぎ声が、彼女の口から漏れる。
そのままふりふりと震えて君を挑発する小尻に向けて、既に勃っている肉鞘を向ける。
「はっぁ゛♥」
首と肩を捻って君に、ラピスラズリの瞳が向けられる。期待と欲情に濡れた目の願いを、しっかりと君は把握。
ふっぅと一回ため息を吐く。気合を入れ直した。
じっとはるか下の人間を見るような目で、君はまだ回したいから入れさせろと命令。
「はっぃ゛♥ ガチャ代貢ぎ肉便器に♥ チンポ入れてくれぇ♥ お願いだからよぉ♥」
顔と肩を元に戻して、前を見据える佐那の顔は、君には見えない。ただ陶酔した声だけが、君に届いた。
ぐいっと彼女の腰を掴み、若干膝立ちにさせる。そのまま叩きつけるように、肉棒を膣口に挿入。
「くっひっぃ゛い゛い゛い゛っ!♥ 一気に奥まで入りやがるッゥ♥ おっぉ……ん゛ぉ゛ぉ゛お゛っ!♥」
先ほど迄舞華のお腹に埋まっていた顔を、がくんと上げて嬌声が上がる。ふわりと短めの佐那の色素の薄い髪の毛が浮く。その度に褐色の肌全体から、透明な汗が飛び散っていく。
「おっぉ゛♥ 相変わらず♥ んっぅ゛♥ でっけっぇなっぁ゛♥ あっはぁん゛ん゛♥ 内臓まで犯されるようだっ♥ ンゥゥゥゥッ♥」
背中が空いたドレスの性で、小麦色の肌が汗で光っている。星空のようなドレスも、すでに皴皴になっていた。
ドレス姿の雌を犯すという特有な光景に、君の肉弾頭に力が入る。
「ぉ゛!♥ 中でまた大きくッゥッ♥ うっぃぃぃい゛ん゛ん゛ん゛ッ!♥」
気絶している舞華の白い腹の上で佐那が呻く。
「すっぅ♥」
かすれたような呼吸だけが、舞華の反応だった。
その音すらパチンパチンと、君の太腿と佐那のお尻に当たる音に、かき消されていた。
「おっ──―ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ!♥ さっきイッタばかりだからっ!♥ んっぃ゛ぃ゛!♥ やっべッ♥ えっひぃ゛ん゛!♥ 直ぐイきそうだっぁッ!♥ くふっぁあ゛あ゛あ゛ッ!♥」
彼女の言う通りすでに膣内は、君の肉竿を何度もぎゅるりっと搾るように蠢く。
このままだと君は吐き出す前に、佐那の意識が持たないかもしれない。
まだ頭がフワフワして、Sスイッチが入り理性が薄い君。普段ならやらないようなことを思考する。
ただ犯すだけでは、彼女達のような度し難いマゾメスは、満足しないだろう。
邪悪な思考の方が強くなった君は、行動を開始。
ぐいぐいと佐那の体事、引っ張り後ろに下がった。
「いっぅ゛ッ!♥ ふうまっぁッ!♥ づっぁ゛!♥ なにをっぉ!♥ んっぶふぅう゛ぅ゛っ!♥」
ぐいっと引き下げられた佐那の体。舞華のお腹から股口まで彼女の顔が引かれる。
「んっぶッ!♥ はぁっ!♥ ふうま、なにするんだよっぉッ!♥ んぅ゛ッ!♥」
若干文句を言いたげに、顔と肩を捻って、君の方に向ける佐那。彼女の三白眼には、君がスマホを向けてるのが見えた。
冷酷な目をした君が、酷薄な言葉を吐く。ガチャ代増やしたいから、レズプレイしろ。
ちょっと攻めたことを命令。脳内の奥にある冷静な部分が、駄目だったら後で謝ろうとすら思っていた。
だがそんなこと考える必要はなかった。
佐那の三白眼が大きく開く。そのすぐ後ににへらと、欲情に塗れた笑みを浮かべた。きみの背筋にぞくりと、寒気すら走る表情だった。
「くひっ♥ はぃ゛♥ んっくっ♥ いま、直ぐするよッ♥ ひひっ♥ んっべぇっぇぇ♥」
彼女は自身の目の前にある、舞華の膣口に舌を伸ばす。そのまま膣内にある君の吐き出した白濁液事、舐めとるような音を奏でた。
「んっひッ!♥ な、なんだぁッ!♥ ん゛っ!♥ おぃっ!♥ なにしてやがっ!♥ あんっ!♥」
舞華が一気に走った快楽で、目を覚ます。一瞬混乱するが、自身の陰口が佐那に舐められているのを見て、喘ぎながらも抗議した。
それを見ていた君は、佐那をフォローするかのように、舞華に声をかけた。
まだガチャ代に回したいから、舞華も佐那のレズプレイに協力しろ。
君の命令を聞いた舞華の体が、一瞬固まる。
その隙を付いて、佐那のクンニが激しさを増す。
「やぁっ!♥ ふうまの精液!♥ んぅ゛ッ!♥ とられるッゥ゛!♥ うっひぃ゛っ!♥ だめだっ!♥ あっぁぁ゛!♥ こんなの惨めなのに!♥ あひっ!♥ ふうまに撮影されてっ!♥ うっぅ゛!♥ ガチャ代に回されるのに♥ いっぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!♥」
言葉とは裏腹に佐那の頭頂部に、舞華の手が置かれる。そのまま色素の薄い短い髪の毛の中で、白い指が掻くように立つ。
押し付けてまではいかないが、佐那のクンニを助けるような舞華の手の動き。
褐色と白肌ヤンキー系ギャルが、君の命令でレズプレイをしている。
欲望の黒い火が燃え盛る光景だ。
君も負けてはいられないと、スマホで二人を撮影しながら、腰の動きを激しくする。
「んっぶっ♥ ンッォォ゛ォ゛ッ!♥ 奥底弱いってっ!♥ おっ、ほぉ゛っ!♥ しってるだっろっぉ゛!♥ んっぶふッ!♥ 舐めてられないっ!♥ んっちゅっれりゅ、あ゛あ゛っはぁぁ゛ん゛!♥」
「んっぁ゛!♥ そこでしゃべるなよっぉ!♥ ん゛っ♥ 息がクリトリスに当たってっ♥ くっひっぃ゛っ!♥ 駄目、噛むなぁっ♥ あ゛あ゛あ゛あ゛っ!♥」
二人の体がシンクロするように震えだす。君の肉槍を咥え込む佐那の膣内も、蠕動運動の激しさを増す。
ぎりぎりと引き絞るられる君の肉棒。すでに我慢の限界は超えている。
「んっほぉ゛っ!♥ 中でまた大きくっぅ゛っ!♥ ちゅりゅりゅっ!♥ だしてっぇっ♥ あ゛っぁ゛ぁ゛っ!♥ ガチャ代貢ぎにっ!♥ れりゅ、んっぅ゛ぅ゛!♥ ふうまの精液っ♥ ちゅ、お゛っぉ゛っ♥ 中出しっ!♥ してくれっぇっ♥ ちゅりゅりゅ、んう゛゛う゛う゛う゛!♥」
「んっひっ!♥ こら、吸うなぁっ!♥ はっぁっぁ゛ぁ゛っ!♥ ガチャ代代わりにっ!♥ おっひっぃ゛い゛っ!♥ 出してもらった精液っ♥ あっっ、ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!♥ ふうまのザーメンがッァっ♥ くひぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!♥ とられちまっぅっ♥ ふっぁ゛あ゛あ゛あ゛っっ!♥」
君の精液を乞う佐那。彼女に膣口を吸われて、言葉では文句を言いながらも、表情は快楽に蕩けている舞華。
二人に聞こえるように、撮影した振りをしながら、ガチャを回す。
ガチャの排出音と同時に、君は黒い霧を纏う白濁液が、亀頭から放出される快感を受け止めた。
「んっぁ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!♥ アタシの金っ!♥ うっぅ゛ぅ゛う゛っ!♥ 中出し代わりにっ!♥ んっぐうっぅ゛う゛ぅ゛っ!♥ ふうまに溶かされてっぇっ!♥ あっぁ──―イっぐぅ゛ぅ゛う゛う゛う゛っっ!♥ 」
「ふっぁっ!♥ ガチャ代稼ぐ為にっ!♥ い゛っぁ゛あ゛あ゛あ゛っ!♥ ふうまに撮影されながらっ!♥ んぅぅう゛ぅ゛っ!♥ 精液吸われてっぇ!♥ あ゛っぁ゛ああ゛あ゛あ゛あ゛ん゛ん゛ん゛っ!♥」
佐那と舞華の雄たけびのようなイキ声が、店内に響き渡る。二人とも体中を痙攣させながら、背筋が折れそうなほど反り返っている。
頭に置かれて手を弾き飛ばし、佐那の短く色の薄い髪の毛が、ふわりと汗と共にまった。目が白目になりながら、舞華の舌が天井に伸びている。
若干痛みすら感じる程佐那の膣壁に、君の肉剣が絡みつき絞られる。
カリから竿の中まで一遍ものこさないと言わんばかりに、精液が搾り取られる。
「んっほぉ゛ぉ゛お゛っ!♥ 子宮に熱いの来てるっゥっ!♥ ほっぉぉぉっ!♥ お腹にふうまのまだ出されてっぇっ!♥ ぐっるっぅぅぅっ!♥ またっぁ゛っ♥ おおっほぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛っっ!♥」
「いぅ゛っ!♥ だからっ!♥ あっあ゛あ゛あ゛っ!♥ そこでしゃべるなって言ってるのにッィっ♥ いぃぃ゛っ!♥ クリに行きあたってっ!♥ ぁ゛っ!♥ んひぃいイィィィィッッ!♥」
何度も絶頂する佐那に呼応する様子で、舞華の体が打ち震える。
快楽に塗れたデュエットを奏でながら、二人は快感に溺れていった。
「はっぁっ♥ もうだめだッァ♥ あ゛っ♥ あたままっしろっでっ♥ あっぁぁぁぁぁっ♥ ~~~~~~っ♥」
「ぁ、ふっぅっ♥ 俺もっ♥ 耐えられねっぇっ♥ またいしきとっぶっ♥ くふっぅ──―っ♥」
君の白濁流も終わる。同時に二人の体から一気に力が抜けていく。
ぱたりと二人が飲み屋の床に、体を伸ばした。そのまま口元から掠れるような呼吸音だけが零れていく。
絶頂から戻った君の視界にスマホの画面が映る。そこには目的のキャラが表れていた。
ようやくかよ。嬉しさ……そしてどこか心にやるせなさが響きながら君は、二人の回りを掃除するように動き出した。
「ふふ♥ これ例の奴な♥ ふうま、楽しかったぜ♥ なぁ、舞華♥」
「あぁ♥ ふうま♥ またやろうな♥ 今度のピックアップ、忘れんなよ♥」
スマホ用の課金カードを渡されながら、君は居酒屋佐那から離れていく。
最後の声は聞こえないふりをするわけにもいかなかった。
更に多く出そうとする佐那と舞華を抑えて、きっちりガチャ代のみ受け取った君。
まだ慣れそうにないなと思いながら、暗い田舎道を歩いていくのだった。
この後、君に高級な物も貢ぎ対象になったことで、明らかに贅沢を覚えさせられることになっていった。その事に気づいた君は頭を抱えることになるだった。
―――絶対クズに落ちたら見捨てられて、借金地獄に真っ逆さまだよなぁ。
MがマスターでSがスレイブ。
どこかで聞いた言葉が、また君の脳内を駆け巡るのだった。