対魔忍世界でハーレムハードセックスをしたかった 作:タックス
また書きたいキャラ達でもあります。
清水神流と七瀬舞★
授業も終わった放課後。誰もいない教室で君は、学生服に身を包んだ七瀬舞と共に淫蕩に耽っていた。
「んもぅっ♥ 学校でこんなに勃起してるなんてっ♥ ちゅぅっ♥ ちゃんと沈めないとスウマになってしまいますっ♥ んっちゅっ♥ だからちゃ~んと抜き抜きしておきますねっ♥」
舞が君の唇に何度もキスを落としながら、ズボンの中の肉棒に触れてくる。
別のクラスではあるが、彼女は君とセックスするチャンスを逃さない。今回も周りに誰も居なく、君が暇な時を狙って教室に押しかけてきていた。
「ちゅれるっ♥ ……っ!」
キス手コキによる快感を君も楽しんでいると、突然舞が扉のほうに振り返った。
「誰かきます……ふうまさん。こっち」
舞がそのまま、君の腕を引っ張る。君はそれに抗わずに足を動かしながら、ズボンを上げてさらけ出していた肉槍を隠す。
片隅まで移動して、白い髪の少女は君に体を押し付けた。そのまま彼女のブレザーから、何枚もの紙が飛び出て行った。
「紙気・紙隠し」
ボソリと言う舞の言葉と共に大量の紙に包まれる。様々な色の紙を操る事により、背景色と同化し姿を消す術だ。それによりちょっとやそっとでは見つかる事はないだろう。
「だれ! もう学校も閉まる時間よ!」
ブルーのおかっばに小さな背丈。その割に大きな胸が特徴の清水神流が、教室のドアを大きく開けて入ってきた。
キョロキョロと教室全体を見渡すが、舞の術によって姿を消している君達は、見つかることはなかった。
そのまま去るかと思っていると、神流がある一点を見つめて佇んでいる。
「どうしたんでしょう」
聞こえないようにボソリと君の腕に小さな胸事くっついた舞が呟く。
君達二人が隠れながら注目していると、神流がそそくさと足を動かし始めた。そのままある机の前まで移動して行った。
「あそこはふうまさんの机です」
ポソポソとつぶやく舞の言う通り、そこは君が先までいた机だった。
「……」
じっとその場で立ち尽くす神流。彼女はそのまま周りを、キョロキョロ見渡す。後ろからでも白い可愛らしいパンツが見えるくらい上げた。
「わぁ……かんちゃん先輩……っ♥」
君の体に張り付く舞が、思わずボソリと言葉を漏らした。それだけのことを彼女はしている。
神流はそのまま君の机に、股の淫器を擦り合わせているようだった。
実際カタカタと小さく机が震え、彼女の腰がカクカクと前後に動いている。
スカートを押し上げていない片方の腕は、胸のあたりで前に向けられているようだ。恐らくは神流の身長に合わない巨乳を愛撫していることだろう。
普段はしっかり者で君の指示にも答えてくれる、頼れる先輩でもあった清水神流が、君の机で角オナニーをしている事。密着して来る舞のムスクのようなメスの濃い匂いや、当たる体の柔らかい感触などにより、思わず君の肉蛇の鎌首が上がっていく。
「……ふうまさん?♥ もぅ、いけませんよぉ♥」
君の股部分のズボンが大きく膨らむのを、君に抱き着く雌が見逃すはずもなかった。
舞が君を責めるような目線を向けながら、淫靡な笑みを浮かべた。
「かんちゃん先輩の恥ずかしい所を見て、興奮したんですか?♥」
ボソボソと甘い声で囁かれながら、君のズボン越しからコショコショ愛撫し続けられる肉棒は、すぐさま力を取り戻し完全に起き上がった。
「んんっ……ぁっ♥ ふう、ま♥」
君の机に股間の膣花弁を擦り続ける神流が、濡れた声で君の名前を呟いた。
彼女にも聞こえたのだろう。舞が君と神流を何度も見直すと、納得したようにコクリとうなずいた。
舞が指を振ると君達を隠していた紙の結界が、無音で開いていく。その箇所からこっそりと舞が神流に近づく。腕を引っ張られる君も、静かに歩いていった。
音も立てず気配も断ち、君たちは机で角オナをし続ける神流へ近づく。
気づきもしない彼女の近くまで君を招いた舞。前に立つ舞の背中が君の制服越しに胸に当たった。
「んっぁぁっ♥ あ、ふうまっ♥ わ、たしもっぅぃっ♥」
「はぁい、ダメですよっ♥」
カクカクと腰を君の机に向かって振る神流の体を、舞から吹雪くように出ていく紙が拘束。
「っぇ!」
「ふふふ、いけません。誰もいない教室でふうまさんの机でオナニーするなんてっ♥ そんなしていると悪い狼さんに食べられちゃいます♥」
舞がくるくると指を振ると、紙に拘束されたロリ体系巨乳の少女が、君達に向き直る。神流の視界に、君と舞が映ることになる。彼女の水色の瞳としっかりと目が合う。
「舞にふうま……っや 見ないで」
手で秘部を隠そうとするが、紙の拘束はがっちりと彼女の体をからめとっていた。
紙での拘束は最低限だ。現にロリ巨乳もパンツがずれた淫口も、君の視界に入っている。
顔を紅潮させながらも、神流は君の視線に恥ずかしそうにしていた。
「ダメですよ♥ 誰もいないふうまさんの机で♥ オナニーなんてしちゃうエッチなかんちゃん先輩にはぁっ♥ お仕置きです♥」
舞のひらひらした腕の服から、大量の紙が飛んでいく。そのまま
「紙気・人離」
と人避けの結界を貼った。これで君達のいる教室には誰も来ない。何があっても、だ。
簡単に結界を貼った舞が、ニンマリと淫靡かつ意地の悪い笑みを浮かべた。
「私とふうまさんのラブラブセックスを見てもらいま〜す」
「そんなっ」
裂けた口から出る言葉と共に、君の肉棒をズボンから取り出す舞。片手が君の首に絡まりガッチリと拘束されたため、君はそれをされても逃げられない。
「見てください。この黒光して傘の貼った極太チンチンっ♥ はっぁ♥ これが、私のマンコに入っちゃうんですよっ♥ んぅっ♥」
「はっぁ、嘘っ♥ あんなに大きいのが舞の中にっ♥ んっぅっ♥ この紙っ♥ やっぁんっ♥」
ぐにゅりと拘束していた紙がうごめく。触手のように先のほうで、神流のピンクのブラに包まれた巨峰の形を変える。ピンピンッとピンク色の乳首をはねていた。
「私たちのラブラブセックス見ながらぁっ♥ ふっぅっ♥ かんちゃん先輩は神のつたない愛撫で行っちゃってくださいっ♥」
「あっぁっ♥ そんなぁっ♥ 舞の意地悪!♥ いじわる~~っ♥ んっ♥」
舞のいたずら心が全開だった。君との性行為で、快楽を楽しむようになった舞らしい行動だ。
若干楽しくなってきた君も、舞とのセックスを見せつけるように動く。
「あっ♥ ふうまさんっ♥ んっんっ♥ オチンポすりすりやっです♥ くっぅっ♥ そのまま入れてくださいっ♥ んっぉっほぉおおっ♥!」
舞の希望通りに背後からぐちゅりと君の肉棒を股の口に叩き込む。
すっかり君専用の膣口となった彼女の中は入った瞬間に歓迎するようにうごめく。
「おっぉぉっ♥ ふうまさんの雌堕としのヤリチンポっ♥ おぉっぉっ♥ 子宮をちゅっちゅってついてきますっ♥ ふっぐっ♥ かんちゃん先輩わかりますかっ♥ あっ♥ ここまで入ってるんですよぉっ♥ おっぉほっぉ゛っ♥!」
「あっぁっ♥ すっごいぃっ♥ んっぅっ♥」
舞の体を抱き留めながら、君は腰を突き動かす。
抜いて入れるたびに舞の淫口から、ぐちゅぐちゅと重い水音が奏でられる。
白く長い髪から甘酸っぱい香りが、君の鼻に充満してきた。
激しい性行為を開始した君達を、神流が羨ましそうに見ている。
「おっぉっ♥ ふうまさんキスもしてくださいっ!♥ ちゅっん、おっぉ゛っ!♥ 気持ち良すぎてっぇっ!♥ んっちゅれりゅっ!♥ お゛っ、あ゛っ!♥ 頭溶けそうですっ♥ うっぐっ♥」
「はっぁっ♥ 舞の顔っ♥ 綺麗っ♥ うっんっ♥」
君の肉槍からの快楽におぼれる舞の顔を、神流がじっと見つめていた。
紙の拘束が若干解けている。だが、彼女は自由になった手を自身の巨乳と股の口に動かしていた。
「おっぉっ!♥ ふふっ!♥ かんちゃん先輩っ!♥ んっぉっ!♥ ふうまさんのオチンポ様っ!♥ お゛っ!♥ カリも大きくってぇっ!♥ んっぅ゛っ!♥ 私の中がっぁっ!♥ あ゛っ!♥ 削られてますっ!♥ んっぅっ!♥ 子供のための肉袋までっぇっ!♥ え゛ひっ!♥ 亀頭でどんどんノックしてくるんですっ!♥ ほっぉぉっ!♥」
「あっぁっ♥ 舞っ♥ そんなに気持ちいいのっ♥ ふうまの雄ペニスっ♥」
「んっん゛っ!♥ そうですよっ!♥ ん゛っぅ゛っ!♥ そこら辺の雑魚チンポの事なんてっ!♥ んっぉっ!♥ すぐに忘れちゃいますっ!♥ おっぉっ!♥ ただのパコパコハメハメじゃありませんっ!♥ おっん゛っ!♥ 本物のセックスっ♥ あっは……ぁっ!♥ したくありませんかっ♥ ふっぅっあ゛あ゛っ!♥」
「んっぅっ♥ はっぁっ♥ し、したいっ♥ いっ♥ したいのっぉっ♥ んっぅっ♥」
君の肉棒につかれながら、神流に挑発的な言動を繰り返す舞。
神流自身も今の異様な状況で、頭がゆでっているようだ。
ちろちろっと舌を突き出して、君のほうへ媚びるような視線を送ってくる。
「んっふ、かんちゃん先輩っ♥ んっちゅっっ♥」
「んちゅ、れりゅっ♥ はっぁ、舞っ♥」
「ちゅっれりゅっ♥ かんちゃん先輩の唾液っ♥ れりゅりゅっ♥ 甘いですっ♥」
「んっちゅっ♥ 舞の唾液もっ♥ 美味しいっ♥ やんっ♥ 舌噛まないでぇっ♥」
君の肉剣の先で、まいと神流がキスを交えていた。
君の肉竿を加える雌がキスを交えている。
ぞくりっと背筋に寒気のような快感が走った。
「んっぉっ♥ ふうまさんのデカオチンポっ♥ お゛っ♥ 中で跳ねましたっ♥ んっぅっ♥ ふふっ♥ キス見るの好きなんですっ?♥ おっっ、ひっぃっ♥」
君に向かって、小生意気な笑みを浮かべる舞。彼女を黙らせるために君はガツンっと腰を大きく振った。
「おっぉぉ゛っ!♥ ふうまさんの鬼畜ペニスっ!♥ うっぅ゛っ!♥ スウマっさんっ!♥ 黙らせアクメなんてっ!♥ おっぉっ!♥ ひきょっぅぅっ!♥ おぉぉっほぉおぉっ!♥」
「あっぁっ♥ 舞の体が震えてるっ♥ んっん゛っ♥ イクのっ?♥ あ゛っ♥ わたしもっぉっ♥ んっぅ゛ぅ゛っ!♥」
君に抗議の声を上げる舞だが、肉竿の突き動かしで喘声に紛れてしまっていた。
そんな舞を見ながら、神流も自身の体をいじる掌の動きが、激しくなっている。
君の肉棒にフィットした舞の膣肉が、ぎゅるぎゅると締め付けてきていた。
ぴりぴりっと腰のほうから、脳髄に突き刺さる快感がくる。
一気に腰を引き、一番奥に肉鞘を叩き込み、白濁流を流し込んだ。
「あっぁぁっはあ゛あ゛っ!♥ ふうまさんの子種汁っ!♥ お゛っ!♥ 子宮焼けるくらいっ!♥ い゛ぃ゛う゛っ!♥ あついのぉおっ!♥ おっぉ゛ぉ゛お゛っ!♥ きてまっしゅぅうっっ!♥ うひっぃ゛!♥ 中出しアクメっでぇっ!♥ いっぐっぅぅうううっ!♥」
「あっぁっ♥ わたしもっぉっ♥ あ゛っ!♥ ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ!♥」
雪崩のように君の精液が、舞の子宮内に流れ込んでいく。舞の背中がぐんっと、折れそうなほど反りかえる。
君の顔に真っ白な長い髪が、ぱらぱらと当たった。汗も舞い散り、きらきら輝く。
同時に神流も、くっと喉を晒しながら、絶頂を味わっていた。
人払いの結解を張っている教室内で、雌声の二重奏が奏でられている。
「あっぁ~~~っ!♥ ふうまさんの射精長いんですよっぉっ!♥ お゛っぉ゛っ!♥ またくるっ♥ あくめっくっぅっ♥ うひっぃい゛い゛い゛い゛っっ!♥」
「あっ♥ あっ♥ 舞まだイッてるの♥ すごっぃっ♥」
がくがくと全身を痙攣しながら、雌声を喉から振り絞っている舞。その様子をじっと神流が、物欲しそうに見ていた。
ぐっと舞の小尻に君の肉根を、くっつけて最後まで精液を吐き出し終える。
「おっぉぉっ♥ やっと終わりましたっぁっ♥ ふふっ♥」
がくがく震える腰で、舞は何とか立っていた。
そのまま前にいる神流を見て、含み笑いを漏らす。
机の上でだらだら愛液を漏らしながら、君と舞を見つめる神流。
彼女の熱視線は、肌が焼けそうなほどだった。
「あっっ♥ お、終わったのっ♥ 終わったんでしょっ♥」
「ええっ♥ 終わりましたよ♥ かんちゃん先輩♥」
「だ、だったらっぁっ♥ ねえっ♥ お願いっ♥ つぎはっ♥ ね♥ ねっ♥」
両足を開いて、股の口を手の指で開いて、神流が君を誘う。
「んっぅ~っ♥ しょうがないですね♥ ふうまさん♥ かんちゃん先輩を犯してあげてくださいっ♥ んっぅっ♥」
ぐぐっと腰を上げて、君の肉棒を舞が秘口から抜いた。
どぷりっと君が吐き出した白濁液が零れていく。
「んっぅっ♥ さぁふうまさんっ♥ ザーメン出したばかりなのにっ♥ なおそそり立ってるその強チンポっ♥ かんちゃん先輩にっ♥ 見せてあげてくださいっ♥」
そのままさわさわと君の肉棒を触れながら、前から横へと退いていった。ふわりっと舞う彼女の白い髪から、汗が飛んで行った。きらきらと近くの机に降り注いでいる。
「はっぁっ♥ さっき舞に射精してるのにっ♥ まだ大きいままなのっ♥ んぅっ♥」
君の肉槍を見た神流の喉が上下に動く。
たらたらと淫口から零れる愛液が、机に降り注ぐ。
「わ、わたしにもっぉ♥ ふうまのっ♥ カリ高極太チンポッ♥ わたしのおマンコにぃっ♥ 頂戴♥」
君の腕を手で引いて、自身の下の口に入れるように囁いてくる。
普段は厳しめの先輩として、君の生活態度やさぼり癖を説教してくる。
そんな彼女が、まるで君のペニスをもらうためなら、何でもしそうな淫乱女になっていた。
君の胸で雄の本能が燃え盛る。
君は自身の欲望に背を押されて、黒い霧を纏う肉槍を、濡れた肉鮑に一気に叩きつけた。
「おっぉぉぉ!♥ ふうまのおっきぃっ♥ お゛っ♥ 太魔羅っ♥ はいっでぎっだっぁっ♥ おぉ゛ぉ゛~~っ♥」
ぐちゅりと重い水音と共に、君の肉竿を神流の淫口が受け入れる。
きつい締め付けと共に、肉襞が奥へ奥へと導いてきた。
「おっぉっ!♥ だめっ!♥ 子宮っ!♥ うっぅ゛っ!♥ 亀頭でちゅっちゅするのっぉっ!♥ ほぉ゛っ!♥ だめなのぉっ♥ おっひっ……ぃ゛っ♥この雄に媚びろってっ!♥ ぃっぅ゛っ!♥ 子宮がキュンキュンしながらっ!♥ はっぁ゛っ!♥ 言ってくるっぉっ!♥ おっぉ゛ぉ゛っ!♥」
ぐいっと両手両足を君の体に絡めてきた。足がぐいぐいっと奥へと誘っている。
彼女の奥底に亀頭が当たった瞬間、子宮口が媚びるようにくちくち噛みしめていた。
「おっぉぉっ♥ ふうまのおちんぽでぇっ♥ ひっぅ゛っ♥ 中が変えられてるっ♥ うっぅっ♥ 太くて高いカリがっぁ゛っ!♥ あっぁ゛ぁ゛っ!♥ えぐってりゅっぅっ♥ うっひぃ゛い゛ぃ゛い゛っ!♥」
「わっぁっ♥ かんちゃん先輩がぁっ♥ ふうまさんのぉっ♥ えぐっい極太オチンポでぇっ♥ 獣みたいに喘いじゃってますっ♥」
「あっぁっ♥ あまり見ないでぇっ♥ 恥ずかしい顔してるからっぁっ♥ あっぁぁ♥」
顔を隠そうと神流が両手を上げだす。
諸税の感じる顔が好きな君は、すかさず彼女の両腕を拘束。
そのままじっとブルーハワイ色の瞳と視線を交える。
「やぁっぁあ゛っ♥ ふうまの意地悪ぅっ♥ おっぉ゛♥ 変な声も聞かれちゃぅっ♥ う゛っぅ゛ぅ゛ぅ゛っ!♥」
涙とよだれを垂れ流しながら、神流は歯を噛みしめて喘声を我慢しようとする。
「あ~っ♥ ふうまさんのドSっ♥ そんな鬼畜ふうまさんには♥」
意地悪心を発揮している君を見て、舞が君の後ろで地面に腰を下ろす。
そのまま真っ白な両手で君のお尻に触れた。
「私もスウマさんにぃっ♥ んべぇぇっ♥ 悪戯しちゃいます♥ んべっりゅっちゅっ♥」
君の尻肉が開かれ、窄まりに暖かい肉舌が這ってくる。
ぞくりと寒気のような快感が背筋に走った。
がくりと腰の力が一瞬抜けて、肉竿が子宮に密着。そのまま体重をかけてしまう。
「おっぉぉおっ!♥ 子宮持ち上げられてっ!♥ ぐっひっぅ゛ぅ゛っ!♥ 内臓までおかされてりゅっ♥ んぉぉ゛っ!♥
「れりゅっ♥ んふっ♥ ふうまさん専用舐め奴隷のっ♥ れえりゅぅっ♥ アナル舐め奉仕でぇっ♥ んれろぉぉっ♥ かんちゃん先輩にっ、出してあげてくださいっ♥ れろれぅぅっ♥」
ぎゅるりと神流の膣内が君の肉槍に巻き付き、牛乳絞りのように蠢いた。
お尻の穴も、舞の小さな舌が隅々まで舐めてくる。
背筋が泡立ち腰の震えが激しくなってきた。
力が抜けそうな快楽を受け止めて、君は最終スパートを駆け抜ける。
「いっぃお゛ぉ゛っ♥ 中で膨らんでっ!♥ んっぅぅっ!♥ ふっぅまぁぁ!♥ キスっ!♥ キスしてっ!♥ んっぁん゛ん゛ん゛っ!♥」
「れぅっ♥ お尻の穴震えてますっ♥ んれりゅぅぅっ♥ かんちゃん先輩にっ♥ ちゅれりゅぅっ♥ 中出しアクメの味っ♥ 覚えさせてあげてくださいっ♥ んれるぉぉっ♥]
君の肉槍を神流の膣肉が必死に食い込み引き絞る。腸内の液すら舐めとる舞の激しいアナル舐め。
金玉で増産されていた白濁液が一気に肉剣を上ってくる。
パチパチと脳内で火花が散り、君の白濁流を止めていたタガが外れていった。
「おほぉっぉ゛ぉ゛っ♥ ふうまの熱いザーメンでぇっ!♥ あ゛ぁ゛っ!♥ 子宮とけっ!♥ お゛っ!♥ とけりゅぅぅっ♥ 一緒っ♥ 一緒にぃ―—―いっぐぅうぅ゛う゛う゛う゛っ!♥」
「んっぅっ♥ ふうまさんのお尻の穴っ!♥ ちゅりゅれぉっ♥ 私の舌っをぉ!♥ んりゅっぅ!♥ 締め付けてくるっ!♥ んれろっぉア──っぁぁ゛あ゛ん゛っ!♥」
がくがくと腰が震え、腰から下が溶ける快感が君を襲う。
人払いの結解を張った教室で、神流が雌越えの絶叫を上げて君に縋りつくように抱き着いていた。
腸内で舞の舌が痙攣しながらも、奥まで舐め回してくる。
「んんっぅ゛っ!♥ お腹にまだ出てりゅっぅっ♥ おっほぉ゛ぉ゛っ!♥ イッデるのにっぃ゛っ!♥ いっぅ゛ぅ゛っ!♥ まっだっ♥ おっほぉお゛お゛お゛お゛っ!♥」
「んれりゅっ、んっん゛っ♥ ふうまさんの長射精っ♥ れぅぅっ♥ かんちゃん先輩溺れちゃいますっ♥ んべぇ、っりゅっぉ゛っ♥」
射精しながら行われる舞のアナル舐め奉仕で、ぐんぐん金玉が精子を増産している感じがした。
ぐりぐりっと子宮口に祈祷を押し付けながら、君は肉鞘に残すことなく射精していく。
直接子宮に注がれるザーメンの熱に溶かされながら、神流は喉を晒して反り返りながら君に必死に抱き着いている。
密着した膣口が肉根をかみちぎらんばかりに食いついていた。
腰が抜けそうな快感の波を超えて、君はようやく目を開ける。
「ふっぅ、やっとおわったのぉっ♥」
「んっべっはぁっ♥ かんちゃん先輩っ♥ 大丈夫ですか?」
「んっんっ♥ まだイってる感じがするわ♥」
君の射精快楽を乗り越えた神流が息を整えるように深呼吸。舞も君の後ろから話しかけていた。
二発出したらところで収まりきらない君の肉棒。先ほどの舞のアナル舐めの所為でなお勃起中だ。
「んっっぁっ♥ まだ中で大きいままっ♥」
「ふうまさんのヤリチンポっ♥ まだまだできますね♥」
「ふっぅふぅっ♥ そ、そうね♥ まだ射精できるなら付き合ってあげないといけないわね」
神流の青い瞳と舞の赤い瞳が君に秋波を送る。
とろんっと快楽に溶けた目が媚びた目つきで君を見ていた。
がぜんやる気になった君が、このまま二人を貪る事になるのだった。