対魔忍世界でハーレムハードセックスをしたかった 作:タックス
アクション対魔忍の時に一目ぼれした服装です……
あの体系でシスター服はエッチすぎりゅ……
次元侵略者に対する同盟が決まり、米連などからも独立遊撃隊に依頼が来るようになった昨今。
海外にも派遣されることが多くなり、少数での遊撃が多くなっていた。
今回の依頼もその一つであり、面倒な依頼でもあった。
国家にも威信というのがあり、次元侵略者に対して別の国に助けを求めるというの事態が問題である。
交渉の結果、対魔忍ではなくその国の特殊部隊として、次元侵略者を倒さないといけなくなった。
「それでこの格好というわけね」
改造されたシスター服としか言いようのない服を着て、水城不知火は溜息をつきながら自身の装備を確認していた。
唯一いつもどおりなのは、その手に持っている薙刀くらいだろう。
彼女の恵まれた肢体の性で、清楚なシスター服にもかかわらず、エロチシズム溢れる格好になっていた。
「まあ、動きやすくはあるから……問題ないわね」
くるりっとまわるっとスカートが、ふわりと舞い上がる。むっちりと肉のついた太腿があらわになった。
爆乳を超えた魔乳としか言いようのない乳肉も、ぷるりっと揺れる。
ぞくりっとするような色香が漂う。
だが、今は任務の最中だ。
二人でこっそりと移動して、敵のアジトの前まで行った。
その間に、不知火に対して君の黒い霧の強化を提案する。
「え、ええ、次元侵略者に対して、油断するわけにはいかないものね」
どこか恥ずかしそうにしながらも、不知火は君に向かって手を差し伸べた。
柔らかく掌に重ねて、黒い霧を注ぐ。
「んぅっ♥」
微かにだが漏れ出る吐息に艶がかっていた。
ほんのわずかに紅潮し、歯を噛みしめて耐えていても、君にはしっかりと聞こえる。
感覚向上と好意の増加は、しっかりと効果を発揮している。
君の毒牙にかかる時も、近いだろう。
「さあっ、行くわよ!」
君から手を放して、小声で気合を発露。
すぅっと影を残さず、君の目の前から不知火が消えた。
水遁使いの彼女は、サイレントキルの達人だ。
目の前にあるアジトでは、何も起きてないように見える。
だが、不知火が静かにアジトの中の次元侵略者を、皆殺しにしている。
念のため君が待機しているが、不知火ほどの対魔忍なら、特に問題なく進むことだろう。
待機中でも、いつでも飛び出せるように、君はじっと待っていた。
だが、数分ほど待つだけで、
「終わったわよ。最後だけ厄介だったわ」
アジトの扉から不知火が、堂々と現れた。
ただ先ほどと違い、白濁した液体が体に付着している。
「もぅ、あの魔物! 倒す前に自爆して! 汚れちゃったわ」
不快そうに不知火が、自分の体を眺めている。
清楚なシスター服が、白いどろっとした液体で薄汚れ、ある種のエロスを醸し出していた。
雄欲を刺激されるが、今は我慢だ。
君はとりあえず。一旦借りているホテルに帰ろう、と提案。
「そうね。依頼の報告はお願いしてもいいかしら?」
ホテルでシャワーを、一刻も早く浴びたいのだろう。
不知火の提案に、君は頷いて肯定した。
彼女と共に人目を外れて、依頼した政府から用意された、ホテルに戻っていく。
嫌がらせか、ケチったのか……君と不知火は同じ部屋を、用意されていた。
「先に入らせてもらうわね。報告書お願いするわ」
不知火の言葉にうなずいて、君は報告書作成のために、机へと向かう。
君の背中越しに、不知火がシャワー室に入っていった。
パソコンを開いて、報告書を速やかに作成。
すっかりなれた作業であり、長時間シャワーを浴びている不知火を待っていれば、終わる作業だった。
「髪にもかかってたから、取るのに時間がかかったわ……次入っていいわよ」
シャワー室から出てきた不知火が、君に呼びかける。
長い髪をタオルでふき取りながら出てきた彼女は、しっとりとした色気を身にまとっていた。
暖かいシャワーに入っていたからか、肌がわずかに紅潮し、いつもは長い髪に隠れていた首筋が、よく見える。
ぞくりっと雄欲が。燃え上がるのを感じる。
ここで襲い掛かるほど、君は獣ではない。
お互いにチームを組めるくらいには、信頼関係を築いてある。
欲望のまま行動して崩すほど、君は獣ではなかった。
パソコンを閉じて、君は彼女の代わりにシャワー室に入った。
わずかに残った甘い香りが、君の鼻に突く。
ビンビンに勃起しだす腰の息子をなだめながら、君はシャワーを浴びた。
若干冷たくしたシャワーが、頭の思考を覚まさせる。
何とか体を肉槍をなだめ終えた君は、シャワーから出ていった。
「ふっぅふぅっ♥ ごめんなさいっ♥ 先に横になってっ♥ ちょっと体の調子が悪いみたいでっ♥」
先にベッドで横になっていた不知火が、紅潮した顔をすまなさそう表情を作って見つめてくる。
息も荒く風邪かと思ったが、先ほどまで兆候はない。
流石に心配になり、声をかけてみる。
「だ、大丈夫よっ♥ 少し横になれば疼……な、治ると思うからっ♥」
じっと濡れた瞳が君を見つめた。
ぞくりっと背鈴が震えるほどの色気が、君を貫く。
一旦息を大きく吐いて、君は彼女のそばから離れる。
そのまま君は何かあったら起こすように言って、ベッドに横になった。
「ええ、おやすみなさい……っ♥」
吐息のような声を聴いて、君は目をつぶり眠るように努める。
当たり前だが、全然眠れない。
ギンギンに勃起した肉棒が、君の眠気を吹き飛ばしていた。
何とか眠りに突こうにも、不知火の熱い気づかいの声がして、思考が覚醒しっぱなしだ。
「……ねぇ、起きてる?」
突然不知火から小声で、君の方に問いかけてくる。
君はあえて眠ったふりをして、無視した。
「……寝てるみたいねっ♥」
君が眠っていると、確信した不知火。
その方向からごそごそと、音が鳴りだした。
「んっっ♥ さっきのやつの体液っ♥ はぁっ♥ 媚毒効果があったなんてっ♥ んっ♥ 何とか今はっ♥ あっ♥」
甘い声とわずかな布が擦りあう音、そしてぐちゅぐちゅという水音が君に鼓膜を打つ。
「はっぁ、駄目ッ♥ オチンポ欲しくてっ♥ んっんっ♥ 疼いちゃぅっ♥ ぉっ♥」
薄目を開いてみれば、布団の中でもぞもぞと、不知火がうごめいていた。
囁くような矯正とわずかに聞こえる水音から、オナニーしている。
おそらく先ほどの任務でかかった白い液体が、肌から浸透するタイプの媚毒だったのだろう。
「んぅっ♥ ごめんなさいねっ♥ ふうま君っ♥ ふぅっ♥」
むくりと不知火が起き上がったのを感じて、君は再度目をつむる。
しゅるりと布が落ちる音が聞こえたかと思うと、君の上にある掛布団がはがされる。
「ね、眠っているわねっ♥ み、見るだけだからっ♥」
ごそごそと君のズボンが、下ろされるのを感じた。
どうやら我慢できなかったようだ。
君にとっては好都合な展開である。
後はタイミングだろう。
「はっぁっ♥ 寝てるのよねっ♥ んぅっ♥ こんなにおっきいなんてっ♥ あぁっ♥」
熱い吐息がかかるくらい、不知火の顔が近い。
薄目を開けてみてみれば、君の肉棒にくっつきそうな程近くに、彼女の美貌があった。
「すっぅっ♥ この臭いっ♥ だめっ♥ んっぅっ♥ 子宮が疼いちゃぅぅっ♥ はぁっ♥」
肉棒の近くで不知火の長い鼻がぴくぴくと動いていた。腰をわずかに動かして、黒い霧を纏わせた肉棒を不知火の方向へ落とす。
ぺちんっとやらかなほっぺが、シャフト部分に当たった。
「んぅっ♥ いたずらっこなオチンポねっぇっ♥ はぁっ♥」
すりすりと不知火が、淫靡な笑みを浮かべながら、擦りついてくる。
吸い付いてくるような肌の感触が、肉剣から伝わってきていた。
「んっぅっ♥ ちょっと味わうくらいならっ♥ ぺろぺろするだけだからっ♥ んぁっ♥」
口から真っ赤な舌が伸ばされて、ちろちろと蠢いている。
熱い吐息が何度も当たって、微細な快感が発生していた。
君はそのまま静かに、素早く動き出す。
すっとスマホを取り出して、ビデオ撮影モードにした。
そのまま起き上がり、肉棒を不知火の口に入れ込む。
「んっぉっ♥ お、おひへはのっぉっ♥ んじゅぶっ♥」
突然肉槍を入れられたのにもかかわらず、不知火は受けれるように、口の中で舌が蠢いてくる。
恥ずかしそうにしているが、君は言葉で彼女の逃げ場をなくす。
「んじゅぶっ♥ ち、ちがうのよぉっ♥ んじゅっずっ♥ これは媚毒の性でっぇっ♥ じゅじゅりゅっ♥」
言い訳のようなことを言っているが、口が肉弾頭から離れない。
口の中で舌が蠢き、ちゅちゅっと唇が、肉剣に吸い付いてくる。
君はあえて優しく言い聞かせるように、話していく。
媚毒の効果なら仕方ないのだと、解消するために手伝うことを優しく話した。
「そ、ぅっ♥ じゅりゅっ♥ そうなのっ♥ 媚毒の性だからっ♥ じゅっりゅりっ♥ 仕方ないのっぉっ♥ じゅぶりゅ、ぉっ♥」
君の言葉を聞いた瞬間、不知火のフェラチオの勢いが、激しくなってくる。
根元まで唇が飲み込み、亀頭が喉肉で絞られてきた。
セフレでもあるゆきかぜの親が君の肉棒を、アイスキャンディーのように舐めしゃぶっている。
ゾクリッと背筋に、雄の達成感が走った。
「じゅりゅっ♥ このオチンポっ♥ れりゅじゅっ♥ フェラするだけでっ♥ じゅりゅりゅっ♥ 感じちゃぅっ♥ れりゅじゅじゅっ♥」
ぐちゅぐちゅと不知火の股の間から、重い水音が聞こえている。
君の肉弾頭をディープスロートしながら、オナニーしているようだ。
手伝ってあげようと言って、君は足の指で膣口付近を弄りだす。
「んっぉっ!♥ じゅるっ!♥ だめっぇっ!♥ じゅぶじゅぶりゅっ!♥ 足でオマンコっ!♥ お゛っ!♥ 弄らないでっぇっ!♥ じゅぶっじゅっりゅっぅっ、んぉっ!♥」
言葉では嫌がっているが、口奉仕の勢いはさらに激しくなっている。
びりびりとした快感が背筋を這って、脳髄を痺れさせてくる。
「れりゅずりゅぅっ!♥ 喉で膨らんできたわっぁっ!♥ ずっじゅりゅっ!♥ このまま出してっ!♥ れりゅじゅっ、お゛ぉ゛っ!♥ 喉マンコにっ!♥ ずりゅれるっ、お゛っっ!♥ だしてっぇ゛っ!♥ ん゛っぅ゛、ずっずずりゅっぅっ!♥」
根元から一気に吸い込まれるような、バキュームフェラ。
無様だが淫靡な不知火の表情が、君の視界に映った。
どくんっと腰元から爆発するような快感が走り、亀頭から白濁液が放出されていった。
「んっごっぉぉぉっ♥ ざーめんきったっぁぁっ♥ んず゛りゅりゅっ♥ 胃にどくどくきってっ♥ んっぉ゛っ♥ 飲みながらっ♥ んっ、ん゛~~~~~っ!♥」
こくこくっと喉を鳴らして不知火は必死に君の白濁液を飲み込んでいった。
そのたびに喉肉が痙攣して、目が白目のように裏返っている。
体中を打ち震わせながらも、君の精液は零さずに飲み込んでいった。
「んっぎゅ、ずりゅりゅっ♥ まだ出るのぉっ♥ んっぐぶりゅっ♥ 飲みきれっっ♥ んぐっぅううううっ!♥」
わずかに飲み切れなかった白濁液が、不知火の高い鼻から零れていく。
粘っこい鼻水のような液体が、顔から零れていった。
根っこの部分から吸い尽くされるようなバキュームフェラを続けられていた。
シャフト部分にも残らずに、不知火の胃に吐き出した君は、ゆっくりと息を吐く。
「んっぅっ♥ けっぷっ♥ こんなに出すなんってっ♥ 顔が汚れちゃったわっ♥」
軽いケップ音を気にせずに、不知火は顔に零れた白い鼻水を、ふき取っていた。
「まだおっきっぃっ♥」
媚毒の対処薬でもある精液を飲み込んだが、君の黒い霧の効果で逆に高ぶっているようだ。
狙い通りだった。
そんな思考を一切気にせずに君は、じっと不知火を見つめていた。
「はっぁはっぁっ♥ んんっ♥」
びくんっと君の視線で感じたように、不知火は体を痙攣させる。
君はただ視線を向けて、彼女の言葉を待つ。
「~~~~っ♥ お、お願いよぉっ!♥ 媚毒がまだ残ってるのっ♥ 体疼いて仕方ないのっぉっ♥ だ、だからっ♥」
君は最後の一言を待っていた。
「私とセックスしてっ♥ こんなおばさんだけどっ♥ 何でも言うこと聞くからっ♥ オチンポっ♥ オマンコにぶち込んでっ♥」
君の目の前でベッドの上に座って足を開いて、赤く濡れた鮑のような下口を見せつけていた。
不知火のおねだりに君は答える。
こっそりスマホを移動させて、立ち上がり勃起したままの肉棒を、膣口に擦り付けた。
「それ、それよっぉっ♥ その極太チンポっ♥ 私のおマンコにっ♥ 入れてっ♥ お、お願いだからっぁっ♥」
くいくいっと腰を振って、不知火は必死に君の肉棒を膣内に入れ込もうとしていた。
胸の内で燃え盛る欲望のままに君は、腰を突き出していく。
「おおっぉぉっ♥ 年下チンポっ♥ なかにはいってっぁ゛、~~~~っ♥」
君の肉棒を奥まで入れて、子宮口に亀頭を押し付けた瞬間、ぎゅるるっぅっとふわトロマンコが締め付けてきた。
君の肉剣を包み込み溶かすような、感触の膣口が奥底まで引き込むように、締め付けてくる。
「おっぉっ♥ ご、ごめんさいっ♥ セックスッっ♥ 久しぶりだったからっ♥ い、入れただけでイッたみたいっ♥」
がつんっと脳髄に、衝撃が走る。
欲望の黒い炎が君の体を、焼き尽くしそうな程燃え上がった。
セックスフレンドの親かつ未亡人。
もはや君は止まる気はない。
「んっちゅっ♥ ぉ゛っ!♥ ま、まって、まちなさいっ!♥ んひっぃ゛っ!♥ き、キスしながらっ!♥ ちゅりゅっ!♥ 腰振るの、やめて頂戴っ!♥ ちゅりゅっ、ぉ゛っぉ゛っ!♥ 」
奪う様に不知火の唇に、口付けを交わす。
言葉では拒否しても、彼女の口内は君の舌を受け止めている。
お互いの舌がナメクジのように絡みつき、吸い付いていく。
絹肌のように柔らかくも、すべすべした感触の白い肌が、君の体に吸い付いてきていた。
「んっれりゅっちゅっ♥ 駄目よっぉっ♥ れりゅっちゅっ♥ こんなセックスっ♥ んっぉ゛ぉ゛っ、れりゅっちゅぅっ♥ ほ、んきになっぁ──—あっぁぁ゛あ゛あ゛っ!♥」
不知火の爆乳が、君の胸に当たり、押しつぶされる。
ぎゅっと抱きしめながら、彼女の体を犯しつくしていく。
柔らかく君の体を包み込むような、不知火の体がたまらなかった。
ゆきかぜを生んだとは思えないほどの、彼女の膣口は激しく締め付けてきた。
縋りつくように君の体に抱き着きながら、不知火は喘ぎ声を部屋中に響かせている。
「おっくっぅっ♥ お゛っほっぉ゛!♥ 子宮突くのダメっ♥ あ゛っぁ゛っ!♥ そこっ♥ お゛ひっぃ゛!♥ 私のGスポットっ!♥ お゛ぉ゛っ!♥ だからっ!♥ あっぃ゛っひっ!♥ ざ、雑魚マンコだってばれちゃっぅっ!♥ お゛っぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!♥」
不知火の膣内を肉棒で攻め立てながら、君はぐっと歯を噛みしめていた。
相性が良すぎる。
ふわとろマンコが肉剣全体を締め付けながら、子宮口がキュウキュウ吸い付いてくる。
膣壁が動くたびに、シャフト部分の気持ちいい所を、擦りついてきた。
抱き着いてくる肌や爆乳さえも、君の体を包みこみ吸い付てくる。
前世で淫魔王が固執した理由がわかる。
極上の雌だ。
そんなメスを君の黒い霧を纏う肉棒が、喘がせ鳴かせている。
雄の本懐の光景を脳に刻みながら、君は激しく腰を振っていった。
膣肉を付くだけで終わらずに、君の胸で押しつぶされている不知火の爆乳も掴んだ。
「おっ、ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♥ おっぱいもっぉっ!♥ おっぎっ♥ かんじすぎちゃっぅぅっ!♥ んひっぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!♥」
君の指が沈み込み、乳肉で包み込まれそうな程柔らかい。
巨大マシュマロのような乳房を、つかんで握り締める。
痛みがあるはずなのに、不知火は随喜の声を張り上げていた。
「おっほっぉ゛ぉ゛っ!♥ もっぅいっぐっ!♥ 年下強雄魔羅にっ!♥ おっぐぅ゛っ!♥ おばさん雑魚マンコっ!♥ いかされるっぅ゛ぅ゛ぅ゛っ!♥ んっぅ゛ぅ゛う゛う゛っ!♥」
がばりと君に抱き着きながら、両手両足で全身を拘束してきた。
亀頭がずりゅっと子宮口に吸い付かれて、膣壁が激しく収縮してきた。
腰が溶かされるような快感が頭まで走って目の前が真っ白になる。
金玉で増産された白濁流が、一気に上り詰めるのを感じていた。
「おっほぉおおおっ♥ 子宮やけっりゅっぅっ♥ んぅ゛お゛っ!♥ ザーメンで溶かされてっ♥ あっぁ゛ぁ゛ぁ゛!♥ ひっぐいぐいぐいっぃ──—―っぐぅ゛ぅ゛う゛う゛う゛う゛う゛っ!♥」
唇から舌を伸ばして快楽の絶叫を上げながら、不知火は君の体にひしっと抱き着く。
吸い付いてくる絹肌が擦り合わさって、ピリピリとした快感が脳髄まで走る。
抱きしめてくる両手両足の柔らかな肉質に、溺れそうになりながら、君は子宮に白濁流を流し込んでいった。
「おっぉおぉっ♥ 射精長すぎっぃっ♥ おっぁ゛ぁ゛っ!♥ イッてるのにっ♥ おごっぉ゛っ!♥ まだっぐりゅっ!♥ ひっぁ゛ぁ゛っ!♥ 子宮溺れるくらいだされってっ!♥ ほっぉっ♥ まだいっくっ!♥ おっほぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛っ!♥」
君に抱き着きながらも、背筋がエビのように折れ曲がった。
快感で点滅する視界の中、白い喉仏を晒しながら、獣のような快楽の雄たけびを上げていく、不知火の姿が映る。
トロトロに蕩けた膣肉が、君の肉鞘を牛乳のように、搾りつくそうとしてくる。
全て絞りつくされたかのような快感と共に、君は一気に息を吐き出していった。
「はっぁぁっ♥ こんなにイクなんてっ♥ ひ、久しぶりっ♥」
君の体を離して、不知火はベッドに倒れていく。
そのまま虚空を眺めんながら、ぽつりとつぶやいた。
どうやら、勘違いしているようだ。
ここで終わるわけないだろうに……。
「え、あっ?♥」
もう決めたのだ。不知火を君の雌畜に堕とす。
そのために君は素早く行動を、始めていくのだった。