対魔忍世界でハーレムハードセックスをしたかった 作:タックス
ちなみに2位はゆきかぜです。
夕焼けに染まる学校で君は、一人でに廊下を歩いていた。
知り合いを先に帰らせて、今君は一人の時間をじっくりと味わっている。
性と退廃に塗れた生活を送っているが、同時にトラブルも多いため、ゆとりの時間はすくない。
じっくりと静かに味わいながら、帰宅のために君は足を動かす。
そんな暇はないと言わんばかりに、君の耳に少女の悲鳴が聞こえた。
「貴様! 何のつもりだ!」
「へへ、これを使えば俺だって!」
ここ、五車学園なんだけど?
思わず内心で大きくため息を吐いて、君は聞こえた声の方向へ駆けていく。
「くそっ! 体が疼いて、言うことを聞かない! …… 卑劣漢め!」
「ははっ! 負け犬の遠吠えだ!」
声のあたりから誰が被害にあっているのか、君には見当がついた。
秋山凜子。
ボンキュッボンっと出るとこは出て、引っ込むところは引っ込んでいる魅惑的な体系。その代わりに剣の腕は、あの井河アサギを上回りうる、と言われている腕の立つ対魔忍だ。学校でもファンクラブができる程人気があり、成績もトップクラスにいる。暴力装置なら最高点。
……勉強ができることと、世渡りが上手いことは全くの別物である。
だましだまされにはめっぽう弱く、罠には当たり前のように引っかかる。
色々とフォローして、そのまま毒牙にかけた君。
また貞操のピンチなんだろうなと思いながら、足を速める。
足早に、しかし気配を消して、声の方へと近づいていった。
「くそっ、やめろ。ふぅっ」
「あ? 誰かの名前でも呼ぶ気か? 誰も来ねえよ!」
学校内でやるべきじゃなかったな。
君は廊下から飛ぶように教室に入り込んで、凜子に覆いかぶさろうとしている男の頭に、蹴りを叩き込んだ。
「ぶべっ!」
黒板と君の足に顔を挟まれ、無様な悲鳴を上げて、そのまま男は倒れていった。
対魔忍と言えども千差万別だ。
能力に目覚めて、自身の欲望ままに動くのも、少なくない。
「ふ、ふうま!」
黒板に手をついたまま、君の方へ顔を向ける凜子。
その表情は紅潮に染まって、笑みを浮かべていた。
君は彼女に手を振りながら、男を縄で拘束、風紀担当の対魔忍に連絡を入れておいた。
「ぐっぅ、ち、畜生! てめえ、なにしやがる!」
その間に起きた凜子を襲った男子学生が、特殊な縄を解こうと暴れ出す。
君が相手を拘束した縄は、所々に忍法を阻害する符がついていて、オーガでも破れないほど頑丈なものだ。
これを常に持っていないといけないのが、対魔忍の学校の危険度を表している。
君は大きなため息を吐きつつ、風紀の対魔忍がこっちに向かっていることを伝えておく。
「はっぁ! 何しやがんだ! やっと秋山の処女をぶち抜けると思ったのに!」
「貴様ぁ!」
体が薬で震えながらも、男の発言に凜子は怒りの声を上げた。
どうやらあまり力が出ないようだ。
君は男のターゲットを自身にするために、動くことに決めた。
君の女だ。しっかりと守らないといけない。
壁に手を突いたままの、凜子の手を引っ張る。
「えっ──―んっちゅっ♥」
凜子の柔らかく、ぷるんっと震える唇を奪う。
「あ?」
思わず呆然とした声を上げる男子の前で、君は彼女と深いキスを交わしていった。
「んっぁっ♥ ふうまっ♥ んっちゅっ♥ い、まはぁっ♥ んれりゅっ♥」
「なぁ──―っ!」
君と凜子の舌を絡めあう深いディープキスを、男子は怒りの目で睨みつけてくる。
「んちゅ、れりゅっ♥ ふうまの唾液っ♥ れりゅりゅっ♥ 美味しいぃっ♥ んっちゅっじゅっ♥」
段々スイッチが入り、ズボンの上から凜子が、君の肉棒をさすってきた。
見せつけるのは此処まででいいだろう。
君は凜子の唇から顔を離す。
「れりゅっぅ──―はっぁっ♥ ふ、ふうまっ♥ もっとっ♥ もっとキスっ♥」
君に縋りつくよう抱き着いてくる彼女の豊満な体を抱きしめて、君は倒れている男に向かって言い放つ。
人の女に手を出すもんじゃない、と一言。
男は怒りのあまり顔をリンゴの様に真っ赤に染めて、君を視線で殺そうと只管にらみつけていた。
既に問題を起こした彼がどういう運命をたどるか、君はよく知っていたため、そのまま捨ておく。
「はっぁっ♥」
荒い息を繰り返す凜子を、君は人目のない秘密のヤリ部屋に、引っ張っていく。
何度か使用したことがあるため、凜子も君の意思を察しているようだ。
「はっぁ、はやくっぅっ♥」
色気に塗れた声と、ズボン越しに触れてくる凜子の掌。
剣術をやっているにしては、すべすべしていて女の子の手をしている。
ゾクゾクッと男の欲望が燃え盛るのを感じながら、君は目的の部屋に足早に向かった。
数分もたっていないはずが、何時間も過ぎたような距離を踏破し終えて、防音が完ぺきな部室に入る。
人気もなく鍵もしっかり締まるその場所は、ヤリ部屋にぴったりだった。
そのドアを開けて鍵を閉めた瞬間、君に支えられていた凜子が、襲い掛かるような勢いで、君の首に手をまわした。
「んっちゅっりゅ♥ ふうまっ♥ んっぅっ♥ ふっぅまぁっ♥」
甘えるような媚びた声で凜子は君の名前を呼ぶ。そのまま舌を伸ばして君の舌をからめとってきた。
「んっぅちゅっ♥ もっと唾液♥ れりゅりゅっ♥ ふうまの唾液っ♥ んっじゅりゅっ♥ もっと飲ませてくれっ♥ れりゅじゅずっ♥」
君の口内を暴れまわり吸い取るように、凜子の舌が蠢く。
使われた薬ですっかり発情しているようだ。元々性欲が強く、淫乱の気質がある彼女は、すっかり君とのセックスに夢中だった。
彼女の巨乳が君の胸に擦りつきながら、ねっとりとしたディープキスを交わしていく。
君の肉棒を凜子の手が、ズボンから抜き出してくる。
「んはっぁっ♥ 私を雌にする強雄チンポっ♥ はぁ──―手がやけどしそうだっ♥」
唇を離して黒い霧を纏わせた君の肉槍を、軽く凜子の手が手コキ。
剣道の師範とは思えない程よく滑る、柔らかな手が包み込んでくる。
「んっぁっ♥ 我慢汁出てきたっ♥ こっちにっ♥ 勝手に雄を誘ってしまう雌畜の体にっ♥ 君専用の肉オナホだとっ♥ 君専用の雑魚マンコっにぃっ♥ わからせてくれっ♥」
くるんと体の向きを変えて、凜子は近くの机の上に手を着いた。
ストッキングに包まれた尻肉が、フリフリと振られて君を誘う。
雌そのものの男の欲望を駆り立てる体。
今は君の肉弾頭が欲しいあまり、尻肉が震えるくらいに踊り誘う。
普段は怜悧な表情で道場で叱咤する先輩が、君の肉棒を欲するあまりに雌の体で誘惑してくる。
雄欲が燃えさかり、君はストッキングを破くようにずらして、肉竿を膣口に突き立てた。
「はっぁ゛~~~っ♥」
クールな雰囲気を常に纏う凜子からは、想像がつかないほど色っぽい悲鳴が漏れ出した。
ガタガタと机を鳴らしながら、彼女は君の肉槍の抽送に耐える。
ぱちゅんぱちゅんっとヤリ部屋と化している教室に、肉がたたきつけられる音が響きだす。
「お゛っっ♥ これっ♥ んぁ゛っ♥ これなんだっ♥ はっぁ゛ぁ゛っ♥ このオチンポっ♥ お゛っ♥ ふうまの極太長チンポじゃないっとっ♥ んお゛っ♥ 嫌なんだっ♥ あ゛っん゛っ!♥」
君が膣内をかき回すたびに、肉剣に襞肉が絡みついてくる。
肉鞘全体が襞々に絡みつかれ、絞り上げられる。
何十人もの舌で舐められるような、快感を味わえる凜子の名器。
戦闘能力はぴか一なくせに、騙し合いに弱い極上の体を持つ牝。
しっかりと君がしつけておかないといけない雌畜だった。
君が肉竿だけでなく、手で彼女の体に触れるたびに、口から甘い声が漏れ出していった。
「あん゛ん゛っ♥ 全部触ってくれっ♥ んぁ゛っ♥ あの雑魚雄っ♥ んひっ♥ チンポ立ってもふうまの十分の一にも満たないっ♥ はっぁ゛っ♥ 薬使わないと雌を襲うことすらできない弱男子にっ♥ ん゛っぅ゛っ♥ 触れられたところっ♥ あ゛っ♥ 上書きするくらい触ってほしいんだっ♥ あっぁ゛あ゛あ゛っ!♥」
他の男と比較されて、君自身が持ち上げられる媚びた声。
普段のセックスでも、あまり見れない凜子の弱い雌の姿。
先ほどの事を流しつくすように、君は彼女の体中を愛撫していく。
真っ白な背中やほっそりとした腰。鍛え上げれた筋肉の上には、女性特有の柔らかな肉が乗っていて、しっとりと君の掌に張り付いてくる。
「んひっ!♥ そうっ!♥ あん゛っ!♥ この手っ!♥ はひっ!♥ ふうまのごつごつした手っ!♥ あっぁ゛っ!♥ 熱くて太い指でっ!♥ んっぉ゛っ!♥ 雄にチンポ突っ込まれるだけの雌だってっ♥ お゛っぉ゛っ!♥ わかってしまぅ゛ぅ゛ぅ゛っ♥」
凜子の手がついた机が、ガタガタと音を鳴らしながら揺れる。
ふらつく彼女の体を、君の掌が愛撫しながら抑え込む。
そのたびに君の肉棒に凜子の体重が肉棒にかかって、子宮口を突きあげていった。
「お゛っひっ!♥ おっぐっぅ゛っ!♥ 子宮に強雄チンポっ♥ ふっぅ゛ぅ゛っ♥ ふうまのオチンポッ!♥ ひっぎっ♥ ぎでっりゅう゛っぅ゛っ♥ んっぅぅぅあ゛あ゛っ!♥」
戦闘能力と反比例するように、凜子の感じやすい体。
君は膣内をイジメるように突き上げ、亀頭で擦るだけで獣のような嬌声を上げていく。
「おっぉ゛っ!♥ 私の中をっぉ゛っ♥ んぉ゛っ♥ いじめないでくれぇ゛っ♥ ひっぅっ♥ ふうまに媚びてるからっ♥ あ゛っぁ゛っ!♥ すぐにイッてしまうっ!♥ ぅ゛ひっ!♥ 弱雌マンコだからっぁ!♥ あっひぃ゛ぃ゛ん゛っ!♥」
刀一本でオークの群れや、ギャング組織を壊滅できる女侍。
戦闘能力で言えば、片手で君の首を跳ねることさえできる凜子が、君の肉棒で喘ぎ狂う。
ベッドヤクザや鬼畜チンポなどと言われようが、この光景を見ることができるなら受け止められた。
君はさらなる高みに上るために、目の前で波打つ凜子の尻肉を叩いた。
同時に言葉で彼女を攻め立てる。
「は、ひっんっ♥ はっぃっ♥ ふうま専用の肉オナホなのにっ!♥ ん゛っん゛♥ ほかの男を誘ってごめんなさいっ!♥ あっぁ゛っ!♥ ふうま専用雌オナホだからっ!♥ はっひっ!♥ 今後は気を付けるからっ♥ 許してくれっぇ゛っ!♥ あ゛っひっ!♥ くださぃぃぃっ!♥ ん゛っん゛ん゛ん゛ん゛っ!♥」
きみに尻を赤くなるほど叩かれて、鬼畜な言葉で攻め立てられて、凜子は明らかに感じていた。
耳元でマゾ雌やドマゾ女などと罵るだけで、彼女の膣肉がキュウキュウ締まってきた。
「はっぃ゛ぃ゛っ♥ 秋山凜子はっ♥ あ゛ぁ゛っ♥ ふうまにイジメられるのが好きなっ!♥ あん゛っ!♥ ドマゾ肉便器ですっ!♥ ん゛ん゛っ!♥ いつでもどこでもっ!♥ ん゛ぁ゛っ!♥ ムラついたらっ!♥ ぁ゛っ!♥ ザーメンコキ捨ててくださいっ!♥ あっぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ!♥」
人間性を捨てるようなマゾ雌犬の言葉を吐き捨てて、凜子の膣肉が痛いくらい締まった。
脳髄まで一瞬で走る快楽電流に身を任せて、子宮口に押し付けた亀頭から白濁液を放出していった。
「んっぉひぃい゛い゛い゛い゛ん゛っ♥ 子宮がやけりゅぅぅうっ!♥ ドロドロザーメンは入ってっ♥ んっぉほお゛お゛お゛お゛お゛っ!♥」
ガタンッと机を跳ね飛ばして、床に手を突きながら凜子は、雄たけびのような絶頂声を吐き出した。
肉棒から一滴も逃さないと言わんばかりに、膣肉が激しく搾り取ってくる。
彼女の鍛えられた膣肉に締め付けられて、視界が明滅しながらも君は金玉で増産されていく、白濁流を流し込んでいった。
「ほっぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!♥ まだぎでっりゅっぅっ♥ 長射精でっ♥ まだいっぐっ♥ ん゛ぃ゛い゛い゛い゛い゛い゛っ!♥」
体中を痙攣させて、豊満な尻や胸をプルンプルンっと震わせながら、凜子は背筋を反り上げていった。
真っ白な背中が君の目の前に迫り、長く青いポニーテールが、顔にぱしぱし当たってくる。
それほど激しく絶頂しながら、凜子の膣肉は激しい蠕動運動を続けて、最後まで君の肉棒から精液を絞り散っていった。
「はっぁぁぁ~~~っ♥ 久しぶりのふうまとのセックスっ♥ やっぱりっ♥ ぃぃっ♥」
荒い息を吐きながら、小声で凜子はつぶやいていた。
ずぶりっと重い水音をさせて、凜子の膣口から肉棒を抜き取る。
君の吐き出した精液と凜子のねっとりとした愛液で汚れていた。
「はぁっ、はぁ~っ♥ オチンポ抜けてしまった♥ ふっぁ♥ お礼をしないとっ♥」
深く呼吸をして息を整えてから、凜子は君の晒された肉棒に触れた。
絶頂の余韻で震える手で白い制服のボタンをはずして、大きな白い胸肉がボロンっと現れる
そのまま汗に塗れて制服が透けた巨乳で、君の肉竿を挟んだ。
「はっぁっ♥ おっぱいティッシュ使ってっ♥ んっぅっ♥ 奇麗にするっ♥ んっぅっ♥」
ゴムまりのように反発する白い巨峰が、君の肉槍を包み込んでくる。
君の汚れた肉棒が、汗と愛液と精液が混じったローションが、ぐちゅぐちゅっと重い水音を鳴らす。
「んぁっ♥ パイズリしてるだけなのにっ♥ はっぁっ♥ こっちが気持ちよくなってしまうっ♥ んっぅっ♥」
くりくりと固い乳首が、君の肉槍のシャフト部分に擦られる。
執拗に乳首を擦り付けてくるのを指摘して、君はしっかりと奇麗にしろと、荒い口調で言い放った。
「ひん゛っ♥ わ、解ってるっ♥ んっぁっ♥ 口マンコも使って、奇麗にするからっ♥ んっちゅじゅっ♥」
巨乳から出ている君の肉棒の先を、凜子の口が含んだ。
亀頭部分に舌が絡みつき、まだ残っている精液と愛液の混合液を舐めとってくる。
「んっじゅっ♥ ふうまと私の混ざった味っ♥ んっぅっ♥ 舌が痺れるくらいおいしいっ♥ んじゅれりゅっ♥」
肉棒の傘に舌が絡み、汚れすら掃除してくる。
君がご褒美代わりに頭の青く汗で、光る髪をくしゃくしゃにするだけで、凜子は嬉しそうに微笑んでくる。
「んれりゅっずっ♥ オチンポに残った精液もっ♥ ずずっ♥ 吸い取るからっ♥ じゅりゅっ♥」
ぐりぐりと形が変わる胸肉を凜子が擦り付けながら、亀頭部位に吸い付いてくる。
凜子の巨峰が君の肉棒を絞り出さんと形を変えて、激しく扱いてくる。
見ているだけでぞくぞくするほど淫猥に形がゆがみ、君に快感を与えようと必死に奉仕していた。
「んじゅっぶっ♥ ズリ跡ついてしまうっ♥ あっつっ♥ おっぱい火傷しそうだぁっ♥ はぁ゛ぁ゛ん゛っ!♥」
君に巨乳で奉仕しているにもかかわらず、君の肉棒が纏う黒い霧の感度上昇の効果で、凜子も甘く喘いでいる。
ぷっくりと立つ乳首が君の竿部位に擦られて、凜子は喘ぎ声を漏らしていく。
「あっぁ゛っ!♥ 乳首で擦るのっぉっ!♥ んっぅ゛っ!♥ 癖になるっぅ゛っ!♥ んっじゅっ!♥」
段々と濁音交じりの嬌声を上げて、君の肉槍に凜子は必死に胸で扱いていた。
プルプルッと何度か体を震わせているから、軽くイッているようだ。
とろんっと蕩けた彼女の瞳に、嗜虐の光があるのを察した君は、肉棒に張り付く舌を指で挟んで言葉を発した。
何を勝手にイッているんだと、荒い口調で言い放つ。
「んっぇっ♥ ひょめんなさぃ゛っ♥ お゛っ♥ ま、マゾ雌だかひゃっ♥ かっへにひってひまうんだひゃっぁ゛♥ あ゛っひっ♥ まひゃきひゃっ♥ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ!♥」
君に舌をぐいぐい引っ張られながら、凜子は体を震わせて甘く鳴いた。
君がイジメればイジメる程、彼女の体は快感を得ているのがよおく解る。
ペチンっと揺れる巨乳を張り上げるだけで、凜子は痛みと快楽の混ざった被虐に喜ぶ声を上げだす。
「ひゃっぁ゛ぁ゛ん゛っ!♥ もっと気持ちよくするからっ!♥ ん゛っん゛っ!♥ 何度もイッてるからっ♥ あっん゛ん゛ん゛っ!♥ だからこのまま出してくれっ!♥ あ、い゛っ♥ 頭がおかしくなりそうなんだっ!♥ ん゛ん゛ん゛ん゛っ!♥」
もはや口での奉仕もかなわずに、凜子は君の肉槍に白い巨峰を只管に擦り上げていた。
ぐにぐにっと肉竿と彼女の手で形を変えて、搾り取ろうとしてくる。
ぞくぞくする快感に答えて、君は素直に白い間欠泉を放出していった。
「ひゃぁ゛ぁ゛あ゛あ゛っ!♥ ザーメン胸にかかってっ♥ ぉ゛っ!♥ ふうまに顔も胸も汚されてっ♥ いっぐぅ゛う゛う゛う゛う゛っ!♥」
白い汚濁を顔中と胸で受け止めて、凜子は喉から快楽の絶叫を振り絞っていった。
防音の教室に、獣のような矯正が響いていく。
「ん゛ん゛ん゛ん゛っ!♥ まだでってっ!♥ ぉ゛っ!♥ このままでは髪にもっ!♥ んっじゅりゅうっ!♥ 飲んで止めりゅっ!♥ ずずずっ!♥ ん゛ん゛ん゛~~~~~~っ!♥」
青いポニーテールにまで降りかかりそうだった、白い間欠泉を凜子が口で受け止めていった。
ごくごくっと喉を鳴らしながらも、受け止めきれなかった精液がたらりと彼女の鼻から零れていく。
無様さすら感じるそれすらも、彼女の淫靡な美貌を際立たせていた。
名前の通り普段は凛とした美しさを感じる少女が、君の前では快苦を貪る一人の雌になっている。
雄の欲望が燃え盛り、2度の射精を終えた君の肉棒が、勃起する燃料と化していく。
「んぶっはっぁっ♥ もぅ2回出してるのにっ♥ まだ勃起しているなっ♥」
口から肉竿を解き放ち、凜子の顔がすりすりと擦ってくる。
涙に濡れて快感蕩けた彼女の目はさらなる快感を欲しているようだ。
君はそれに答え、さらに彼女の体を貪るのだった。