※この作品はR-18です。

対魔忍世界でハーレムハードセックスをしたかった   作:タックス

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貢ぎマゾの姿が似合うキャラ第2位!
ドラマCD自体に確かその姿があったキャラは、格が違うんですよ……。


ゆきかぜ貢ぎマゾシリーズ4話

 

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 きらきら光るスロットに、やたらと音の大きいパチンコ台。

 くそもったいねえと思いつつ、君は目の前のパチンコ台をまわしている。

 

「に、にいちゃん? もうやめたほうがいいじゃ?」

 

 隣で同じようにパチンコを打っている男の人が、君を心配するように声をかけた。

 異様な光景に見えたのだろう。

 たとえ当たってもそのまま消費するように、パチンコをまわしているからだった。

 君は心配してくれたことにお礼を言いつつ、気にしないように伝える。

 

「そ、そうかい?」

 

 死んだ目の君を居たたまれなさそうに見つつ、男性は離れていく。

 持っている金をただギャンブルで消費し尽くすという、無駄に等しい行為。

 他に何ができるかを考えないようにしつつ、君は過去の事を思い出していた。

 率直に言えば君のミスだった。

 やたらと君にちょっかいをかけてくるあの少女……フェリシアが任務の最中に乱入。

 逃走の為、ゆきかぜにかなりの無茶を、してもらったのだ。

 

「はぁ~、もう何だったのよ!」

 

 あちこち泥まみれになりながら、彼女は愚痴を吐く。

 本来関係のない君の事情に、巻き込まれたのだ、

 文句を言いたくなるのは、仕方のないことだった。

 

「ふうま! あいつ明らかに狙いはふうまだったわよね!」

 

 明らかに怒っている表情で、君にゆきかぜは問い詰めてきた。

 君としても負い目があり、何度も頭を下げる。

 その結果君はつい言ってしまう。今回の貸しの代わりに、何でも言うことを聞くと……。

 

「もぅ……なんでもよね?」

 

 怒りの表情から一転。

 ゆきかぜの顔が淫猥にゆがむ。

 

「なんでも……ふひっ♥」

 

 ゾクリッと、君の背筋に寒気が走る。

 これはやってしまったようだ。

 

「じゃあ、こういうのはどうかしら?」

 

 彼女の提案に君は、重々しくうなずくことしか、できなかった。

 ゆきかぜの提案通りに渡されたお金を、パチンコで消費した君。

 体のざわつきを抑えつつ、ゆきかぜが待っている場所へ向かう。

 風呂好きな君が、昨日から風呂に入っておらずに、若干のイラつきすらあった。

 ストレスでひどいことをしそうだが、それが目的なのだろう。

 君のマゾ雌であるゆきかぜの思い通りに動いていることに、重いため息を吐きながら足を動かす。

 

「ほら、言ってよっ♥ ふうまぁ♥」

 

 ゾクリッと背筋が震えるほどの色気ある表情で、ゆきかぜが近づいてくる。

 学生服でも対魔スーツでもない。夏服のゆきかぜ。

 あちこち露出が多く体に張り付きそうな程、ぴっちりとしている。

 美少女のモデルような格好に、今からこの女を犯すという雄欲が燃え盛りだす。

 ただ、この後に言う言葉はただ君の心を振るえ立たせないと喉から出てきそうになかった。

 一度だけ大きく深呼吸。

 喉が重いためもう一回。いや、マジで言いたくない。

 あともう一回だけする。

 自分がくず男であることを、催眠術のように自身に言い聞かせる。

 閉じていた目を開いて、キスが出来そうな程近くのゆきかぜ。

 

「はっっ♥ はっぁぁっ♥」

 

 顔が紅潮し荒い気を吐いて、発情している彼女に君は重たい口を開いていく。

 ズボンから自身の肉槍を取り出して、彼女の顔に押し付ける。

 パチンコで使いたいからフェラで五万くれと言葉にした。今回は心の罪悪感をゆきかぜに借りを返すためと、思い込み蓋をする。

 

「~~~っ♥ うんっ♥ し、仕方ないわねっ♥」

 

 体を打ち震わせてゆきかぜは君にサイフからお札を明け渡す。

 

「これ、五万あるからっ♥ ぁっ♥ フェラするからねっ♥」

 

 君がわざと奪い取るように乱雑に受け取る。それすらも快感なのか甘い言葉をゆきかぜのピンク色の唇から漏らした。

 

「すっぅ~~~っ♥ お゛っ♥ くっさっ♥ ふっぅ゛っ♥ 洗ってないふうまのチンポっ♥ ふひっ♥ 鼻が痺れそうなくらいっ♥ おすくっさぁっ♥」

 

 

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 彼女の願い通りに昨日から風呂に入らずに洗っていない肉竿を顔に擦り付けていく。

 そのたびにゆきかぜの鼻がピクピクッと震えて鼻息が荒くなっていく。

 

「それじゃあ、フェラするからねっ♥ んべっぇぇっ♥」

 

 舌を君に見せつけるように伸ばして黒い霧を纏う肉棒に触れてくる。

 桃色の舌が君の肉竿の先から根元までゆっくりと這い出す。

 

「んぁ~~~っ♥ ここもちゃんと洗わないいけないんだからねっ♥ ぁはっぁ♥」

 

 傘部分の汚れなどわざとゆっくりと動かしている様子だった。

 僅かにできたチンカスを極上の御馳走のように舌でこそぎ味わう様に噛みしめていた。

 

「これいくら?♥」

 

 それすらも貢ぎ欲の穴埋めにつかおうとしているゆきかぜ。

 大きいため息を吐くのを抑えて君は一万とだけ答える。

 

「一万ねっ♥ はいこれっ♥」

 

 すぐさま彼女は君に一万円札を渡してくる。

 自身をくず男であると言い聞かせて、また乱雑に奪い取る。

 

「ふひっ♥ それじゃあっ♥ んぁっ♥」

 

 その様子を見て、嬉しそうな声を漏らすゆきかぜ。

 彼女はそのまま君に見せつけるように口を大きく開けた。

 

「んじゅぶっ♥ れりゅっ♥ いつもより味が濃いっ♥ んぉっ♥ 洗ってない汚チンポっ♥ じゅぶっぐっ♥ 私の口マンコできれいにするからねっ♥」

 

 君の亀頭部分が小さな口で飲み込まれる。

 口内で大量の唾液と彼女の舌で洗浄されるているかのようだった。

 ゆきかぜの肉厚な舌が亀頭や傘の凸部分を丁寧に這い動く。

 

「んじゅれりゅっ♥ このまま全部飲み込んであげりゅっ♥ ん゛っじゅりゅ~~~っ♥」

 

 口の中へと、黒い霧を纏った肉棒が根っこまで飲み込まれていく。

 亀頭がすぐに喉を突くが、一切ゆきかぜは気にせず飲み込む。

 ぎゅうぎゅう喉肉によって亀頭部分が締め付けられてくる。

 腰からぞくぞくするような快感が背筋にまとわりつく。

 腰が引けそうになるが、がっつりとゆきかぜの褐色の手に捕まれている。

 

「んっじゅぐっ♥ 喉マンコで奉仕してるのはっ♥ ん゛っぐっぼっ♥ こっちなのにっぃっ♥ んじゅぐぐっぶっ♥ 気持ちよくなっちゃぅ゛ぅ゛っ♥」

 

 根元で映えている毛の林にゆきかぜの顔が突っ込むが、一切気にせず口奉仕をしてきていた。

 霞がかったピンク色の瞳が君に何かを訴えるように見つめてくる。

 結構な数体を重ねており、貢ぎセックスも行っている君。彼女が何を求めているのかすぐにわかった。

 君は足を動かして彼女の膣口に向ける。

 足の甲でざりっと淫口を擦り付けた。そのまま囁くように千円っと呟く。

 

「んおっっひゅっ♥ 一擦り千円っ♥ んっじゅぶっ♥ 口マンコで長太チンポ奉仕っ♥ んじゅりゅっ、ぉ゛ぉ゛っ♥ 激しくするからっ♥ れりゅじゅぶ、はぁっ♥ もっと払うからっ♥ れりゅりゅ、ひひっっ♥ もっとしてっ!♥」

 

 がぽぐぼっと重い水音を発しながらゆきかぜのディープスロートが激しくなってくる。

 君としては足で弄る行為が千円であって一回擦るごとに千円などというつもりはなかった。

 彼女の貢ぎマゾっぷりに引きそうになりながらも、心の内に封じ込めて足を動かしていく。

 

「んっぉ゛っ、じゅりゅりゅ!っ♥ これで2千円っ!♥ れりゅっじゅっ、あひっ!♥ もっとっ!♥ ぁ゛っは!♥ もっとお貢ぎっ!♥ じゅりゅりゅっぅ゛ぅ゛!♥ ふうまにお貢ぎっ!♥ んひっ!♥」

 

 君の足の甲が粘っこい愛液でどんどん汚れていく。

 その間にもゆきかぜの口奉仕は止まらない。

 唾液がかき混ぜられる音を大きく君に聞かせながら、頭を上下に動かす。

 肉棒に吸い付くように、唇が伸びていた。

 淫猥かつ君に見せるための無様な表情。

 ゾクゾクッと背筋が快感に震えていた。

 

「んっぉ゛っじゅりゅりゅっ!♥ 喉でふりゅえてっ!♥ ずりゅりゅ、ぉ゛っ!♥ 雌喉肉にっぃっ!♥ 10万円でっ!♥ じゅずっぁ゛っ!♥ お射精してっ!♥ んん、じゅっじゅずずずっっ!♥」

 

 

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 君の射精の前兆を察したゆきかぜ。

 ひょっとこのように唇を伸ばして君の肉棒を根っこから吸い尽くさんばありにバキューム。

 脳髄にガツンと響くような快感が腰から響いてきた。

 その瞬間君の腰のタガが外れていく。

 

「んっん゛ん゛ん゛っじゅ!♥ 専用ゴミ捨て喉オナホにっ!♥ じゅずずっりゅ、くひっぃ゛っ!♥ ふうまのお射精無駄打ちっ!♥ じゅりゅりゅっ、ん゛お゛っぉ゛っ!♥ きだっぁ゛~~~っ!♥ んんんっずずっじゅぅ゛~~~っ!♥」

 

 吸い尽くさんばかりのバキューム音が、安いラブホテルに響き渡る。

 淫猥な音楽が耳から脳まで犯すようだった。

 肉竿が融け堕ちそうな快感に残らず吸い取られていく。

 

「ずじゅっずずずっ!♥ 玉々でぐつぐつした孕ませザーメンっ!♥ ずりゅりゅっぅ、ん゛っぉ゛!♥ 全部ザーメン収納胃袋にっ!♥ ひっぅ、ずずっじゅっ!♥ だひてっぇっ!♥ ん゛ん゛ん゛ぅ゛~~~っ!♥」

 

 淫猥な言葉と共に肉竿で残る白濁液も吸い取られていく。

 肉棒のすべてがゆきかぜの口内で、舌と唾液でからめとられていた。

 激しいバキュームで思わずゆきかぜの髪を搔き乱す。

 

「ん、ん~~~っ♥」

 

 ゆっくりと深呼吸して君はゆきかぜの頭から手を離す。

 

「んっぁっ♥ こんなにだひてっ♥ んぐじゅっ♥」

 

 君の目の前で見せつけるように舌の上に残った精液を見せびらかしてくる。

 口の端についた君の陰毛すらも舌でからめとり、口内へ運んでいった。

 そのまま口を閉じてかみつぶすように動かしながらゆきかぜは君の吐き出した白濁液を飲み込んでいった。

 

「ん゛ふっぅっ♥ んっぐっ♥ 噛まないと喉に筆禍りそうな程濃いっ♥ ふうまの雄強ザーメンっ♥ ごちそうさまでしたっ♥」

 

 大きく口を開いて何もないことを君に見せてくる。

 彼女の手が君の肩の上に載ってくる。

 少し移動して後ろにはベッドがあった。

 君はそのまま腰を下におろしてゆきかぜの足の間に股をいれた。

 すでに勃起済みの肉竿がゆきかぜの淫口の下で待ち構えた。

 

「はっぁっ♥ このままっ♥ ふうまとお貢ぎセックスっ♥ い、いくらほしいのっ♥」

 

 押し付けるように君に貢いでくる凛子とは違い。君に金額を言わせるのがゆきかぜは好きなようだった。

 今回はゆきかぜに苦労を掛けたお詫びな為、願い通りに君は動く。

 ゆきかぜの腰が下に落ちないように手で支えておく。

 小さな褐色色の耳音に口を近づけて君は20万とだけ囁く。

 

「ふひっ、えへへっ♥ 出すっ♥ 出すからっ♥ はっぁ゛っ♥ このまま思いっきりっ♥ 叩きつけてっ♥ ふ~~~っ♥ ふうま専用膣オナホにっ♥ 孕ませ棒っ♥ いれてっぇ゛っ!♥」

 

 荒く熱っぽい息を吐きながらヘコヘコと君の肉棒の上で褐色の細い腰を動かしていた。

 ゆきかぜの腰へこ踊りが君のチンイラさせてくる。

 快感の涙に濡れたピンク色の瞳が君を覗き込んでくる。奥底にあるぐつぐつと煮だったマゾ雌欲求が君を追い詰めてくる。

 捕食される気分なのを心の奥底に封印して、君はゆきかぜの細っ濃い腰を思いっきり下へ下ろした。

 

「ほっぉ゛~~~っ♥ 長太オチンポっ♥ あはっぁ゛っ♥ 雑魚雌マン〇にっ♥ ん゛ひっ♥ 入ってきたっぁ゛ぁ゛!♥ ふひっ♥ 20万お貢ぎセックスっ♥ いっぃ゛ぃ゛っ♥ 入れただけでっ♥ ん゛ぉ゛ぉ゛っ♥ いっきゅっ♥ ん゛~~~~~~っ♥」

 

 重い水音と共に肉棒がゆきかぜの膣内に侵入。

 濡れ滴る愛液まみれの膣壁が君の肉竿を締め付けながら迎え入れてくる。

 奥へ奥へと蠢く膣肉を掘削して、亀頭を子宮口を持ち上げる。

 

「んぉっぉ゛ぉ゛っ!♥ ふうまの強々長チンポでっっぇ♥ んっひっぃ゛っ!♥ お貢ぎアクメッ♥ お゛っぉ゛ぉ゛っ♥ ぐっりゅっ♥ ほっぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♥」

 

 ごちゅっと亀頭の先がゆきかぜの子宮口にめり込む。

 その瞬間ゆきかぜの狭い膣壁が肉弾頭を絞るように蠢く。

 ガリッと歯を噛みしめて搾り取られそうな快感を我慢。

 君の肉竿を奥へと吸い尽くそうとする膣壁の動きに逆らいつつ、腰を上下に動かしていった。

 

「おっぉ゛ぉ゛っ♥ カリ高太オチンポにっぃっっ♥ ひっぅ゛っ♥ 内臓まで犯されてるみたいでっぇっ♥ んっぉ゛お゛っ!♥」

 

 ぺっどの反発力を利用してゆきかぜの細っ濃い体を上下に振る。

 きみが簡単に持ち上げれるほど軽い彼女の体を道具のように犯しつくしていった。

 

「ふっぃぃっ!♥ 子宮ごちゅごちゅっ!♥ おっぁ゛ぁ゛っ!♥ ついたらっぁ゛ぁ゛っ!♥ またっひっちゃっぁっ♥ んんっぅ゛う゛う゛っ!♥」

 

 ぶしゅぶしゅっと君の腰に何度も愛液が降りかかる。

 子宮口が君の亀頭に何度も吸い付いて、壁肉が搾り取ろうと激しい蠕動運動をしてくる。

 ビクンビクンッと何度も痙攣する彼女の体を道具のように肉槍で突き上げていく。

 涎と涙で汚れていくゆきかぜの顔をさらに絶頂へ押し上げようと君は行動。

 貢ぎマゾ雌の求める言葉を君は耳元でささやく。

 絶頂一回ごとに5千円だと命令する。

 

「ひっぅ゛ぅ゛っ!♥ そ、んなっぁっ!♥ お゛っぉ゛っ!♥ 事、言われたらっぁ゛っ!♥ い゛っぃ゛ぃ゛っ!♥ 今すぐっ!♥ いっっくっぅ゛っ!♥ お゛っぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!♥」

 

 君が耳元が重く太い声でささやいた瞬間、ゆきかぜの中が激しく脈動。

 噛みしめられたかと思うほどきつく締め上げてきた。

 雌のアクメ声を漏らす目の前の肉オナホをさらに激しく侵していく。

 

「ひっぃ゛っぃ゛っ!♥ そんなに激しく突かれたらっ!♥ またひっぐっぅ゛っ!♥ あっはっぁっ♥ これでふうまにまたっ♥ お貢ぎしちゃっぅ゛ぅ゛っ♥ んっぅぅっ♥」

 

 君の体に抱き着きながら、ゆきかぜは何度も獣のような嬌声を漏らしていく。

 汗に濡れた褐色の肌が震えて、ベッドに汗の水滴をこぼしていった。

 

「んっぉっぉ゛お゛っ!♥ まだひっぃっ!♥ ぐぅっぅ゛ぅ゛っ!♥ お貢ぎアクメっ!♥ あっぉ゛ぉ゛っ!♥ 止まらなくってっぇ゛!♥ ふうまに全部っ!♥ 貢いじゃっぅ゛ぅ゛っ!♥ んっひっぃ゛ぃ゛っ!♥」

 

 何度も絶頂を味わうゆきかぜの膣内が君の肉竿を締め上げてる。

 きつく何度も脈動し膣壁が擦りついてきて、君の射精欲求をたかめてくる。

 流石の君もそろそろ限界だった。

 

「おっぉ゛っ!♥ ふうまのオチンポっ!♥ でっそっぅ゛っ!♥ んっぅ゛お゛っ!♥ なんでしょっ!♥ ふひひっっ!♥ お射精代っ!♥ 払うからっぁ゛っ!♥ あっぁ゛ぁ゛っ♥ 依頼代全部のっぉ゛っ♥ おっぉ゛ぉ゛っ!♥ 50万円払うからっぁ゛あ゛っ!♥ だからっぁ゛ぁ゛あ゛あ゛っ!♥」

 

 君の体に力いっぱい抱き着いて、足を腰に絡めてくる。

 君に対して、絶対にはなさいという意思表示。

 中に出すしかない大好きホールドを決められて、君は素直に子宮内に白濁液を御馳走した。

 

「お゛っほっぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!♥ ふうまの孕ませザーメンッ!♥ んっんお゛ぉ゛っ!♥ 子宮に直接ぎっでっぇ゛っ!♥ ぇ゛ひっ♥ 任務の報酬っ♥ んっぅ゛お゛っ!♥ 全部貢いじゃっぁっ♥  ん゛っぁ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっ!♥」

 

 目の前がちかちかするほどの快感に脳髄が痺れてくる。

 目の前でゆきかぜの喉がさらけ出されて、天井に向かってアクメ声を喉から絞り出されていった。

 

「おっぉぉ゛オ゛ぉ゛っ!♥ まだでっへっぇ゛っ♥ おひっぃ゛ぃ゛!♥ ふうまの長射精でまだっ♥ ああん゛ん゛っ!♥ いっぐっ♥ い゛っひぃ゛っ!♥ お貢ぎアグメっ!♥ あ゛っぃ゛~~っ!♥ ぐっりゅっ──―ンんっお゛オ゛~~~~~~っ!♥」

 

 

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 天井に向かった舌先から唾液のつぶてを飛ばしながら、ゆきかぜは絶頂に体を打ち震わせていた。

 ガクガクッと激しく痙攣して、膣肉が君の肉棒を牛乳絞りのように蠢く。

 肉棒に残りそうにないほど締め上げられて、君は最後まで白濁流を子宮に御馳走した。

 

「おっぉぉ~~~っ♥」

 

 かくりっと顔を戻して、君に眼球を上瞼で半分隠したアヘ顔を晒す。

 涙と唾液でぐちゃぐちゃで絶頂で放心した無様な顔は君の雄欲を刺激してくる。

 愛液と白濁液が混ざり合った物で汚れた肉棒を、彼女の顔へ晒す。そのままぷにぷにの柔らかな頬を突っつく。

 

「ん~~~っ♥ わかってるわよっ♥ んっぁぁ~~~っ♥ ちゃんと奇麗にするからっ♥」

 

 若干放心状態だったがすぐに君の肉剣を咥えこむ。

 そのまま君の肉棒を舌と口内の唾液で洗浄。

 

「んっじゅっぉっ♥ ちゃんと奇麗にしたからっ♥ これで5千円だからねっ♥」

 

 白濁した体液の代わりに、透明な唾液で濡れた肉棒。

 仰向けになって若干快感で震えながらも、淫靡な笑みを浮かべるゆきかぜ。

 すっかりドSスイッチが入った君は彼女にまた手を伸ばすのだった。




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