妖怪娘 作:放浪天狗娘ちゃん
普通に初投稿です
残酷な描写は単純に私がそう言う趣味です。
とある場所にある天狗がいた。
その天狗の少女は里から追い出され、放浪しているうちに色々なことが起こった。
これはその話のうちの一つである。
「ほぉ、いーいオモチャが落ちてるじゃないか」
道端に倒れている白い羽の少女を見て妖怪の男は呟いた。
服は少々汚れているが、顔は可愛い。つまり
妖怪は少女を拾い、そのまま寝床を連れて行ったのであった。
「おい、起きろ」
ペチペチと頬を叩きながら言う。
少しの間叩いていると目を覚ましたが、動きそうにはなかった。
口の中を覗くが、渇いていてすぐには使えないことがわかった。
「はぁ…めんどくせえなぁ…よっと、飲んだな?…寝るんじゃねえ。起きろ。俺が使うんだよ」
妖怪は徐ろに立ち上がり、水を取り少女の口の中に入れる。
少女はそれを飲むとまた眠ってしまう。
だが、妖怪は少女の顔に水を掛けると、自身の服を脱ぎ、少女の口の中に自身の男性器を強引に入れようとした
目を覚ました少女はいきなり口の中に妖怪の男性器、それも少女の口よりも大きく入らないものを突っ込まれそうになり、目を白黒させている。
そうやって自身の男性器を少女に入れようとしていると少女の口から「ガコッ」と言う音が鳴り、同時に男性器も少女の口の中へ入った。
「おっ、やっと入った。拾いもんだけど結構いいじゃねえか♪」
妖怪はそう言うと、少女の口に自身の男性器を出し入れし、少女が涙目だろうと気にせずに突っ込み始めた。
少女は口から涎を垂らし、妖怪の男を退けようと力を入れるが、少女の力では妖怪を退かすこともできず、段々と後ろの木に近づき、ついには押し付けられてしまった。
少女が後ろの木に押し付けられると、男性器は喉の方に入り始め、少女の口からは男性器が入ったり出たりするたびに空気の音が鳴った。
しばらくの間そうやって入れたら出したりしていたが、妖怪の気が変わったのか、少女の喉の奥に入れ、そのままにした。
少女は今までの行為で肺の酸素がなく、新たに吸うこともできずに目を白黒させ、妖怪を叩いた。
「…!…!!」
「あ?なんだよ。いいところだから邪魔すんじゃねえよ。なんだ?このままの方がお好みってか?」
そう妖怪が少女に言うと少女は抵抗をやめ、ポロポロと泣き始めた。
妖怪は一度男性器を抜き、少女が何度か息を吸い込み、息を吸った瞬間に男性器をもう一度少女の口に突っ込んだ。
唾液が喉の奥に入ったのか、咳き込んでいて、いい感じに震えているのが気持ち良かったのだろう。
最後とばかりに少女の喉の奥に男性器をもう一度突っ込み、精を少女の喉に吐き出した。
喉の奥に流し込まれた精は少女が吐き出そうとしても喉にある男性器により吐き出せず、そのまま飲み込むことになってしまう。
「ふぅ…お前使いやすいな。しばらく残しとくか」
そう妖怪は気絶している少女に一言言い、羽を木に縄で縛り、何処かへ行ったのだった。
そうして少女は妖怪に捕まり、逃げ出したのはしばらく後のことだった。
個人的に天狗って結構好きなんですよね。
風、いいですねぇ…