絶頂の余韻で気が緩んでしまい、障子にもたれかかり、障子と一緒に部屋へ倒れこんでしまいました
「しのぶ……さま?」
「ウウ……」
炭治郎君が、禰豆子ちゃんのデカマラから自分のマラを抜いて、恥ずかしそうに布で自分の腰を隠す
本当に鬼らしくないというかなんというか……それよりも禰豆子ちゃんの裸体
いつも障子越しに遠くから見ていたその裸を間近で見たとき、菩薩様を見てるような心地よさを感じます。大きな乳房に、その乳首は大きく突き出ていて指が付いているみたいです。くびれた腰に、たっぷりの重量感のお尻。そして、みぞおちまで届きそうなまでの巨大なマラ……
そのマラに見惚れてしまった私は、ゆっくり禰豆子様に近づき、手でマラにそっと触れます
人体の一部のはずなのに、刀のように固く、やけどするかのように熱いです。
「し、しのぶ様? お手が汚れてしまいます」
「はぁ……はぁ……」
私は汚れるだなんて思わず、デカマラをさすさすと触っていく。こするたびにぴくぴくと動くデカマラを可愛く感じ、両手でしっかりつかみごしごしと刺激していく
「だ、駄目です……このままだと……」
禰豆子様のデカマラより、濃厚なにおいが出てきたような気がしました。部屋の外で嗅いでいた甘い花のような匂い。その匂いがさらい強くなったと感じた瞬間
「だ、駄目です! 出ます!」
そう言って禰豆子様は、腰を引いて逃げようとしますが、逆に逃がさないようしっかりと握ります。するとデカマラの先っぽの角度がちょうど私の顔の前に来ていたため
「んんんんん!!!」
お湯をかけられた。そんな印象でした。禰豆子様のデカマラより出たその液体は私の顔だけでなく、全身にかかってきました。びちゃびちゃっとどんどんかかってくる液体は、中々勢いが衰えず、来ていた着物がどろどろに染まってしまいます。
「ああ……ごめんなさいしのぶ様! すぐにお拭きいたします!」
禰豆子様が慌ててタンスから手ぬぐいを探して私の体を吹こうとします。しかし、私はせっかく出していただいたこの濃厚な液体が愛おしく、着物を脱いで全身に塗り込みます
「し、しのぶ様……?」
ぬるぬると感触が全身に塗り込められてとても気持ちい。時々口に入って味を見ると、匂いと同じく甘く美味しかった。
そう言えば、禰豆木様のデカマラは何度か子種を吐き出すとまるで消えるように縮んでいました。そのデカマラは大きいまま。つまり、まだ満足してないと言う事ならば……
「ふふ……禰豆子ちゃん? まだ出したりない?」
「え……あ、はい……」
顔を真っ赤にして、消え入りそうな声で答える禰豆子様。私より年上のように見えますが、とてもかわいらしく見えます。そして私はゆっくり仰向けに寝て、禰豆子様によく見えるように足をひらき、オマンコを差し出す
「さ、禰豆子ちゃん? どうぞ、召し上がれ……」
「え? でも……」
本当は私がいただきたい。でも立場上そんな懇願をするわけにはいかず、誘導するような形をとることにしました。おぼこではありますが、なぜか受け入れられる自信が私にはありました
禰豆子様の視線が、痛いほど私のオマンコに突き刺さります。優しい彼女ですから迷っているようですね
「ウ? ウウ?」
炭治郎君が所在なさげにうろうろしている。彼のマラもビンビンでちょっとかわいそうになり、私の方に来るように手招きをしました。そして
「あーん……」
「! ウ!」
彼のマラを口に含み、禰豆子様が行っていたように口で刺激する。禰豆子様のデカマラに入る大きさなので、口でなんて簡単でした。そのまま先っぽを刺激したり、同じように顔を動かして刺激を強くすると、炭治郎君が私の頭を掴みます
「ウウ!!」
口の中に、熱い液体が注ぎ込まれる。どろどろしており、花の蜜のように甘くとても美味しいです。結構な量を頂戴しお口の中が一杯になり、ほっぺたが膨らんでます。
「お兄ちゃん……もー」
「ウウ? ウウ……」
禰豆子様がむくれています。兄を取られたとでも感じたのでしょうか? それとも私の口の中にたっぷり出した子種が原因でしょうか? それならおすそ分けをいたしましょう。ゆっくりと立ち上がり禰豆子様へ近づいていきます。
禰豆子様の方が身長が高いので、背伸びをしてもちょっと届かないので、首に手をまわし
「し、しのっんんん!?」
「ん……んふ……」
口付けをかわします。初めての口付けが同性になるとは……。でも、そんなことはどうでいいのです。私の口の中にある炭治朗君の子種を禰豆子様の口へ注いでいきます。最初はこわばっていた彼女の体から力が抜けて行き、私の体を支えるように背中と頭に手を回してきます。
私も炭治朗君の子種を飲み、口の中が空っぽになったと思ったら私の口に何かが入って来ました。
「しのふさまぁ……」
禰豆子様の舌が私の口に入って口の中をなめてきます。私も負けじと禰豆子様の口を味わいます。お互いの手に力が入り体が密着していくと、禰豆子様のデカマラが私のお腹に当たります。熱いその塊を少しでも味わいたく、体をくねくねと動かします。どのくらいお互いの口を貪っていたかわかりませんが、ぷはっと口を離します。
「し、しのぶ様……その、私……」
「ふふふ……今度こそ、入れてくださいね?」
「は、はい!」
体を離し、今度は禰豆子様にお尻を向けて四つん這いの格好になります。……まるで発情したメス犬ですね。
ですが、メス犬ならメス犬らしく、交尾をしなければいけませんね。体が自然と動き腰が円を描きます。どうやら禰豆子様にとっては誘惑される動きだったようで、足音が近づいてきて、がしっと力強く腰をつかまれます
「しのぶ様!? ほんとに、ほんとにいいですか!? 入れちゃいますよ!?」
デカマラの先っぽが、私のオマンコと口付けをします。まだ躊躇っているようですが、当たる力が強くなってきます。淑女として少々はしたないかもしれませんが、このままではラチがあかないと思い腰をゆすります。
「あ……ああ。しのぶさまぁ……」
ぐぐぐと、手に力が入り自分の方へ引き込もうと引っ張られます。そして、ぐんと変な圧力を感じました。オマンコの入り口に感じていた熱さが、お腹の中へ移動してきました。これは……
「さ、先っぽが入っちゃいました!」
お腹越しに自分のオマンコを見ると、確かに禰豆子様のデカマラの先が見えなくなっています。私の拳ほどの大きさが本当に入るなんて……
「大丈夫です。さ、もっと奥までおいでなさい」
「は、はい!」
腰を掴む手に再度力が入り、お腹に入っている熱の塊がどんどん登ってきます。途中、つぷんとなにかちぎれたようなひっかかりを感じましたが、大事無いでしょう。半分を越え、もう少しで根元までと言うところで行き止まりにぶつかりました。
「しのぶ様……もう、入りません」
短く抜き差しを繰り返し、コンコンと行き止まりにデカマラを当ててきます。お腹に手を添えると、おへその少し下あたりまで来ています。確かまだ先があって子袋もあるはず。上半身を床につけるぐらいかがめ、お尻を上下揺すってみます。ぐちゅぐちゅ、ごぽごぽと聞いた事のない粘着質な音が響き、禰豆子様が「あ、あ」と気持ち良さそうな声を出します。何度か揺すると自分の中で「何がが動いた」感じがして、一番大きく腰を動かした時、内臓が一気に押し上げられました。
「かっ……はっ……」
「しのぶ様!?」
稽古や戦で、お腹や肺を強打された時のように、一瞬息が出来ませんでした。「ひゅーひゅー」と細く呼吸を続け、徐々に息を整えます。落ち着いて来て改めて自分のお腹に目をやります。
……鳩尾のあたりまで膨らんでいて、熱い塊も感じます。
「すごいです……全部、入っちゃいました……」
「この、ぐらい。なんて事、ないです」
まだ深く呼吸は出来ないため、途切れ途切れに答える。もう少しで息が完全に整うと思った時
「はぁ……はぁ……だめぇ……でるぅ……」
「え?」
どくん、どくん、どくん……と、お腹に熱いモノが溜まっていきます。子袋に直接出されたため、その部分だけぽっこり膨らんでいます。
「ご、ごめんなさい……中に……交尾しちゃいました」
「いいえ……とても熱く気持ちいいですよ……」
禰豆子様のデカマラはまだ大きいままで、私はそれに串刺しにされたままです。
「あぅ……まだ小さくならない……」
「ふふ……さ、もう一度どうぞ?」
「は、はい!」
そう元気良く答えた禰豆子様。その元気がデカマラにも伝わってしまったのか、私の体が浮いて来ました。
そして私は、禰豆子様に後ろから抱きしめられています。文字通りデカマラで串刺しにされたままで。さらに大きさを増したように感じるマラは、その固くなる力だけで私を持ち上げました
「すごい……お腹のここまで入ってるんだ……」
禰豆子様が私のお腹を撫でて、自分のマラの位置を確かめます。さわさわと優しく撫でるたび、禰豆子様が悶えます。きっと先っぽが気持ちいいのでしょう。
「ウ、ウ、ウ」
気がつくと炭治朗君がマラを自分でしごいています。あら? ちょっと可愛そうですね……あ、そうだ、あの大きさなら……
「禰豆子ちゃん? ちょっと待ってくださいね」
「はい?」
足を前に出して自分で広げて持ち上げます。……あら? お尻が浮いてます? 本当に禰豆子様のマラで持ち上げられてますね。予想外のことですが、これはこれでいいですね。
「さ、炭治朗君? おいでなさい」
「ウ?」
足を大きく開き、炭治朗君に禰豆子様とつながっているところを見せます。お酒に酔った人のようにふらふらと炭治朗君が近づいてきて、私のオマンコにくっつくかと思うぐらいの近距離に顔を寄せてきます。
「ウ? ウ?」
私の顔とオマンコを見比べて困っている様子です。普通に考えたら、オマンコは禰豆子様のデカマラが入っているので2本目なんて入る隙間はありません。そこで私は
「『こっち』なら、入ります」
「ウ!?」
尿道に、両手の人差し指を入れて横に広げます。炭治朗君の鼻息が荒くなりました。彼が体にしがみつくように来てマラの先っぽが、尿道の入り口に当たります。
「フゥー! フゥー!」
少し躊躇っていたのでしょうが、本能に逆らえない彼は私の腰を掴んだ瞬間、一気につき込んで来ました。指より太く、熱く、長い塊が一気に私の尿道マンコを満たしてくれます。
「ああ…………」
「ウ! ウ!」
「何かゴリゴリって来ました!?」
入れられただけで軽く絶頂しましたが、炭治朗君は止まってくれません。禰豆子様のデカマラへ入れてるときと同じように出し入れを繰り返し、そしてすぐにそれは来ました
「ウウッ!」
炭治朗君が私の胸に顔をうずめて、腰をぴったりくっつけると、子種の注入が始まります。
「な、なんか、どくどく、ぴくぴくしてます」
「はい……炭治朗君が子種を出してますから……」
「ウウ……」
確か射精? と言うのでしたっけ。それが終わり、尿道の奥の奥まで感じるマラの熱さと、その奥に溜まった子種の重さが心地いいです
「し、しのぶさまぁ……」
「ふぁい?」
気持ちよかったせいで、少し気の抜けた返事をしてしまいました。禰豆子様が腰を小さく動かしています。ああ、ガマンさせてしまいましたね。じゃあ、次は姿勢を変えて……
「炭治朗君? ちょっと上に乗りますね」
「ウ? ウ??」
彼を抱きかかえ、つながったまま床へ寝かします。男性の上に乗るなんてはしたないですが、こうしないと二本いっぺんに味わえませんから。最初に禰豆子様から入れていただいた四つん這いの姿勢に戻ります
「これで、目一杯動けますよね?」
「しのぶ様……はい!」
「んひぃ!」
姿勢を変えて、少し抜けていたマラを再度突きこんでくださいました。あまりの快感で変な声が漏れましたが、禰豆子様は止まりません。ぐちゅぐちゅ、と言う音と、ぱんぱんと言う肌がぶつかり合う音。そんな激しい突きこみも長くは続かず、小さな二つのうめき声とともに二本同時に射精が始まります
「しのぶ様ぁぁ、ごめんなさいぃ、ごめんなさい……」
「ウウ! ウウ!!」
謝りながらも腰を掴む力は緩むことなく、根元まで入ったデカマラからどんどん子種があふれてきます。炭治朗君も小さいながら負けじと出してくれます。
「はぁ……はぁ……」
「ウ……」
二人の射精が終わり、さらにお腹が膨れます。一息ついたかと思ったら、また二人が動き出します。
「し、しのぶ様? あと一回、あと一回!」
「ウウ! ウウ!」
「ええ……かまいません。満足するまで何度でもどうぞ……」
「ありがとうございます!」
また腰の動きが激しくなります。そうやって、あと一回、あと一回と何度も懇願され、結局終わったのは空が白み始める時間でした。
二人が力尽きてすやすやと寝ています。私のほうはたっぷり注いでいただいたお腹は、まるで子を宿したように膨れております。他人が見れば今日にでも生まれそうなほどです。さすがにこの姿ではいろいろ問題がでそうなので、重いお腹を支えながらお風呂へ向かいます。
お風呂場で桶を何個か用意して、それにまたがりお腹を押すと、ぶびゅとかぶちゅとかなんとも滑稽な音を立てて二つの穴から子種が出てきます。
桶を4つほど満タンにしてやっとお腹が目立たない程度になりました。全部出すのはもったいないので、しばらくはこれでいいでしょう。
しかし、出してしまったこれはどうしましょう? このまま捨てるのも忍びないですし……桶を持ち上げて中身の処理に悩みます。下に置こうとしたとき、ふちについていた子種で手を滑らせてしまい体に子種がかかってしまいました。
「ああ……もう」
うっかりしたことに悪態をつきつつ、体についた子種を手でとりあえず拭こうとしますが、ぬるぬるした感触が相変わらず気持ちいです。
「はぁ……これは、これで……」
もう一度、子種を全身に塗りたくるように体をまさぐっています。2個目、3個目とお湯を浴びるように桶から子種を浴び、体に塗りこんでいきます。全部終わると、私の全身からあの部屋で嗅いでいた花の匂いがします。
「ふふ。一度子種風呂って言うのも、乙かもしれませんね」
さすがにその量の用意は無理でしょうが、こうやって塗りこむのはいいですね。
すでに朝日は昇っており、朝食の準備をする人達がそろそろ起きることでしょう。寝てはおりませんが、熟睡したときのようにすっきりしております。
これは、今夜も楽しみです