「あッ!あぁッ♡!ひゃうッ♡!ダメぇッ、そんなとこ、吸っちゃ、んあぁぁぁッ♡‼︎はぁッ!あッ♡!りんどぉくん♡‼︎もうッ、んあッ♡!はぁッ♡、んんッ♡!ひゃあッ♡!はぁんッ♡!あッ♡あッ♡あッ♡あぁッ♡‼︎んああぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡‼︎」
罔象がまた僕の腕の中で果てた。ガクガクッと震えて甘い嬌声が響き渡る。噴き出た母乳が布団に新しいシミを作る。
キツく腕を縛られて身動きの取れなくなった罔象は、僕の思うがままにされていて何度も何度も果てている。
真っ赤になった顔は蕩けきっていて、汗ばんだ頬に黒髪が貼りついている。舌を出して荒く息をしながら、潤んだ目で僕を見つめてきた。
剥き出しになっている柔肌には所々キスマークがつけられていて、特に首筋や腕など目に見えるところにはたくさんついている。
たぷんっと僕の手に乗る胸には赤い痕があり、さっきよりも柔らかくなっている。乳首からは母乳が噴き出し続けていて、辺りを濡らし甘ったるい匂いがした。
秘所にも痕がいくつかついており、その影響でたくさん潮を噴いている。甘酸っぱい匂いに惹かれるように、膣内を掻き回すと蜜が溢れ出てくる。
部屋中が罔象の匂いで満たされて、それに酔いしてるように僕は罔象を求めた。彼女への欲求が止まることはない。
「はぁっ、あっ………り、りんどぉくん♡…………ひゃあッ♡!お、おっぱい、そんなにイジっちゃぁ♡………また、ミルク噴いちゃうよぉ………♡」
「いいんだよ、罔象。僕はもっともっと、罔象のことを味わいたい。罔象だけのことを………」
僕達は見つめ合うと、そっと唇を重ねた。優しく舌を絡めて罔象の唾液を飲み込んだ。
「んっ、くちゅ、ぷぁ♡………竜胆くんにいっぱいイカされちゃって………身体が溶けちゃいそう♡」
「まだまだ、もっと罔象との時間を過ごしたい」
「えへへっ♡その言葉だけで、お腹の奥がキュンキュンしてきちゃった♡ねぇ、竜胆くん………そろそろ、ね?」
「うん」
僕は罔象を横に向かせたまま、彼女の脚を持ち上げて大きく開かせる。トロトロになっている秘所が露わになる。
蜜が溢れ出している秘所のワレメに、大きくなっている自分のモノの先を当てがった。
「んっ♡………来て。一つになろう、あなた♡」
「あぁ。そばにいるよ、罔象」
僕は思いっきり腰を前に進めた。僕のモノが罔象の膣内に飲み込まれながら最奥を突いた。
「ッッッ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡‼︎ひゃあッ♡あぁッ!はぁんッ♡!あぁぁぁあぁぁぁぁぁッッッ♡♡♡‼︎」
僕と罔象の下半身が密着して、罔象の嬌声が部屋に響き渡った。
僕のモノが侵入してきたことに驚いたように、膣内がキツくうねって締まった。熱くなっている蜜が僕のモノに絡みつく。
襲いかかってきた快感に頭がボーッとなる。何とか耐えて罔象に自分のモノを押しつけた。
「はぁっ、んんっ♡!………り、りんどぉくんの………いつもより、大きい♡………んぁっ♡!ビクビクッてしてるぅ♡」
「ッ───!罔象が、キツく締めつけすぎなんだよ………すごい、気持ちいい」
「はぅんッ♡!………そう、かなぁ?君に縛られてるのが、うれしぃのかも♡………君が私だけを見てるって思うと………心臓ドキドキして、すごい嬉しい♡」
「今日はほとんど、罔象しか見てないけどね」
「知ってる。ありがとう♡」
僕は罔象に近づくと彼女の唇を奪った。それに応えるように罔象が僕の口腔内に舌を侵入させる。
上も下も繋がって、お互いの鼓動がはっきりと伝わってきた。
罔象の声は完全に甘ったるいものになっていて、縛られた身体をくねらせて僕ともっと密着しようとする。
「りんどぉくん♡思いっきり動いてぇ♡………君のせーえきで、わたひのなか、いっぱいにひてぇ♡」
「うん。動くよ」
僕は腰を大きく引くと、勢いよく罔象に打ちつけた。パンッとお互いの身体がぶつかる音がする。
昂った罔象への気持ちをぶつけるように僕は腰を振った。
キツく締まった膣壁が、罔象の愛液に塗れた僕のモノを擦り上げて、僕のモノはどんどん罔象の奥に入っていく。
「はぁんッ♡!んあッ♡!あぁッ♡!はぁッ♡‼︎すごい、激しッ、ひゃあッ♡‼︎んんッ、ひゃうッ♡!んあっ、んんッ♡!」
激しくぶつかり合う音と罔象の甘い声が部屋に響き、お互いの興奮をさらに高める。
僕のモノに押し出されるようにして、結合部から愛液が噴き出した。
持ち上げた右脚をチロッと舐めると、強く吸いついて痕をつける。
「んあぁぁぁッ♡‼︎はぁんッ♡!んんッ、ひゃんッ♡!しゅ、しゅごいぃ♡ひゃあッ♡!らめぇ♡!またイッ、ッッッ〜〜〜〜〜〜♡♡♡‼︎」
罔象は全身に汗をかいて、よがり狂っている。艶やかな罔象の様子に、僕の興奮がますます高まっている。
自分が罔象をこんなにも乱れさせていると思うと、なんとも言えない快感が込み上げる。
「りんどぉくんッ♡!わたひ、君のこと、きもひよくできてる?♡あなたのおくしゃんとひて、こーふんさせれてる?♡」
「あぁ。すごい、綺麗だよ!もっと、もっと気持ちよくさせてあげたい!」
「んあッ♡!はぁんッ♡‼︎うれひぃ♡!あぁッ♡!また、大きくなって、あぁッ♡!」
手が縛られていてシーツが掴めないからか、いつもよりも喘いでいる。
膣内からどんどん愛液が湧き出ていて僕のモノの滑りを良くする。それでもなお、僕は激しく腰を打ちつけた。
興奮によって自然に噴き出した母乳が、布団にいくつものシミを作り彼女の興奮具合が分かる。
僕もさっき一回お風呂で果てているが、あれだけでは物足りない。奥から込み上げてきたものが、今にも弾けそうだ。
「ひゃあんッ♡⁉︎り、りんどぉくんのが、ビクッてぇ、んんッ♡!」
「ッ‼︎ 罔象ッ、出る!」
限界を感じた僕は、ねじ込むように僕のモノを罔象の最奥に突き立てた。
その瞬間、僕のモノから出たのがはっきりと分かるほどの精が、罔象の膣内に放たれた。
溜まっていた体のエネルギーが、罔象の中へと注がれていった。
「ッッッ♡♡♡‼︎あッ、あぁッ♡!ひゃあんッ♡‼︎せーえき、出てッ♡!ッッッ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡‼︎んああぁぁぁぁぁぁッッッ♡♡♡‼︎‼︎‼︎」
同時に罔象も果てて、僕達は密着しながら絶頂の波に飲まれた。快感で頭の中が真っ白になり、全身の力が抜けていく。
膣内がもっと精を得ようとうねって快感を流し込んでくる。ドロドロになった膣内は、まるで僕と本当に一つになったように感じさせる。
罔象は縛られた体を震わせて快感に浸っている。結合部から潮を噴き、胸の辺りのシーツは母乳で水溜りができている。
精が出終わり絶頂の余韻に浸りながら、秘所から自分のモノを引き抜いた。秘所から溢れ出した精が布団に染み込む。
僕は体を倒して罔象と額を合わせる。倦怠感からかお互いに熱い吐息が漏れる。
蕩けきった表情の罔象は、潤んだ目で真っ直ぐ僕を見つめる。
「りんどぉくん♡………わたひのなか、君の熱いせーえきでいっぱいだよぉ♡おま○こ、溶けちゃいそぉ♡」
「僕も、罔象の中、すごく気持ちよかったよ」
僕は罔象の腕を縛っていた帯を解いた。僕だけが攻めるのもいいけど、罔象からも抱きついてほしいし。
あまりキツく縛りすぎたのか、罔象の腕には縛った痕が赤く残ってしまった。
「うわぁ♡………君に縛られた痕、ちゃんとついてる♡」
罔象はそれを見ると、うっとりと目を細めた。恍惚とした表情でその痕を舐める。
「罔象、縛られるの好き?」
「君になら、ね。んっ、れろっ♡………こんな私、変かな?」
「まさか。また一つ、罔象のことが知れて嬉しい」
普段は恥ずかしがってこんな姿見せてくれないし。そんな罔象も素敵だけど、やっぱりこういう時は僕だけが独占したい。
僕は罔象に覆い被さると、彼女を拘束するようにギュッと抱きしめる。絶対離したくない想いを伝えるように、指を絡めて手を握りしめる。
「罔象、僕の家族でいてくれて………一緒にいてくれて、ありがとう」
「あぁ♡竜胆くん………私も君と家族になれて、嬉しい♡いつもそばにいてくれて、ありがとう♡」
僕達は強く抱き合うと唇を重ねた。それと同時に罔象の甘い唾液が流れ込んできて、僕はゆっくりと飲んでいく。
さらに僕の唾液を送り込むように舌を絡めた。舌先で罔象の口腔内を愛撫して、身体も優しく撫でる。
「んっ、んくっ♡ぷぁっ♡………竜胆くんの唾液、美味しい♡」
罔象は僕の脚の上に跨るようにして座った。僕の浴衣をはだけさせると、身を屈めて僕の胸を舐めた。
「ッ⁉︎ み、罔象………」
「ふふ〜ん♪君が一方的に攻められるの弱いの、知ってるんだよ♡」
罔象は僕を布団に倒すと、その上から抱きついてくる。僕の体を舐めながら、大きくなった僕のモノを握り扱き始める。
「んちゅっ♡くちゅ、れろっ♡………んっ、すごい………君の、もう大きくなってる♡」
大人っぽい艶やかな表情を浮かべる罔象は、僕のモノを完全に復活させると、その上に秘所を当てがった。
「今度は、私が竜胆くんを気持ちよくするね♡」
罔象は僕の頬にキスして微笑むと、腰を落として再び僕と密着した。
それから、僕達はひたすらにお互いを愛し合った。淫らな嬌声と水音が混ざり合って鳴り響く。
「あぁッ♡!はぁんッ♡!はぁっ、んんッ♡‼︎奥、いっぱい突かれて、ひゃんッ♡!またイッちゃう♡!ミルク噴いちゃ、ッッッ〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡‼︎」
僕の上に跨った罔象が、僕と手を繋ぎながら腰を振っている。
絶頂に達したの、乳首からは母乳がシャワーのように噴き出して降りかかる。
僕は体を起こすと、罔象の唇を奪った。そして僕も同時に果てる。
「はぁんッ♡!ひゃんッ♡!あぁッ♡‼︎これぇ、さっきよりも奥に、んああぁぁぁッ♡‼︎りんどぉくん、待っ、ひゃあッ♡‼︎それ、激しすぎるよぉッ♡‼︎」
罔象が四つん這いになり、僕は後ろから罔象を突いていた。子犬のように叫びながら、罔象は快感に身を委ねている。
後ろから抱きつくようにして胸を鷲掴みにする。母乳を搾りながら腰を打ちつけた。さらにキスマークもつけていく。
獣のような交わりと噴き出す母乳に、僕はたまらなくなった。舌を伸ばして、罔象の舌を絡め取る。
そして胸を掴んでいた右手を下に滑らせると、肉芽を指先で押してイジる。
「ふあぁぁぁぁッ♡⁉︎ひゃあッ♡!りんどぉく、んんッ♡!そこ、気持ちいぃ、ひゃあぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡‼︎」
「んんッ♡!あぁッ♡!もっと、強く搾ってぇッ♡‼︎はぁんッ♡!ひゃッ♡!んん〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡‼︎」
罔象の上に覆い被さり、彼女の胸を揉みしだいた。ハリをほぐすように揉みしだき、母乳を搾り出す。
モチモチで弾力のある胸は、揉めば揉むほどに形を変えて母乳を噴き出した。
豊満な胸に顔を埋めて甘ったるい匂いと柔らかさを堪能すると、硬くなっている乳首を引っ張るように摘んだ。母乳が辺りに飛び散る
「ッッッ♡⁉︎だ、ダメぇッ♡‼︎おっぱいでイくぅッ♡♡♡‼︎ッッッ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡‼︎やぁっ♡!ひゃあッ♡‼︎ミルクで潮噴いちゃってる〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡‼︎」
罔象の胸が壊れてしまったのかと思うほどの勢いで、甘い匂いと共に母乳が噴き出した。罔象の上半身が白濁に染まっていく。
「はぁっ………んんっ♡………身体が………ミルクまみれになっひゃったぁ♡」
罔象は自分の身体を見下ろすと、母乳に塗れた胸を持ち上げる。胸に舌を這わせて母乳を舐めとる。
「んっ………ねぇ、ミルクいっぱい味わおう………一緒に♡」
罔象からの誘いに、僕はキスで応えた。そして一緒に母乳を舐め取る。
理性がトんでしまったように僕達は交わり合い、相手の与える快感に酔いしれている。
精力が尽きそうなのも振り切って、僕は罔象の膣壁を自分のモノで擦り上げた。
罔象と手を繋いで、彼女の脚が僕の腰をホールドしている。布団はびちゃびちゃになっていて、触ると水音が鳴るほどだ。
「はぁっ、はぁっ!………罔象!もうッ………!」
「あッ!あぁッ!あぁッ♡!イキそうなの?いいよ♡君のせーえき、全部わたひの中にちょうだい♡‼︎おま○こ壊しちゃうくらい、激しく突いてぇッ♡‼︎」
「ぐっ!罔象ッ!」
罔象の手を引いて腰を打ちつけると、僕に残された精が罔象の中へと放たれた。うねる膣内を押し除けるように、精が注がれる。
「ッッッ♡♡♡‼︎あぁぁぁあぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡‼︎‼︎今までで、一番しゅごいのキて、ッッッ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡‼︎‼︎‼︎ りんどぉくん♡!りんどぉくん♡‼︎りんどぉくん♡♡♡‼︎」
罔象は僕の腰に回した脚で僕を捕まえると、身体を仰け反らせた。結合部から潮を噴いて、絶頂の快感に飲み込まれる。
舌をだらんと伸ばして、母乳を撒き散らしている。鳥肌が立っていて、目は虚になっていて僕をジッと見つめる。
溢れ出した愛液が僕のモノを刺激し、さらに精が噴き出した。目の前がボヤけて見える。
体を起こす力すら無くなった僕は、罔象の上に倒れた。
罔象は身体が母乳や精によってドロドロになっていて、汗だくになった身体に浴衣が張りついている。
僕達は抱き合うとゆっくりと舌を絡めた。体を傾けて、罔象が苦しくならないように罔象を上にしてやる。
やがて膣内が精で満たされて、僕達は絶頂の余韻に浸った。もう体に上手く力が入らない。
顔をズラすように唇を離すと、僕達は密着したまま荒く息を吐く。
「はぁっ………んっ、はぁっ………りんどぉくん………これからも、一緒にいようね」
「………善処するよ。奥さんの頼みだし、ね」
手を繋いでいる僕達は、繋がったまま愛を囁いて眠りについた。
夜空に一瞬、僕達の願いを聞き遂げたかのように流れ星が流れた。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
評価、感想等ありましたら、ぜひよろしくお願いします。