「ッッッ♡♡♡⁉︎やぁッ、んんッ♡‼︎んああぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡‼︎あッ♡!りんどぉくん♡‼︎はぁっ、ひゃあんッ♡‼︎あぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡‼︎‼︎‼︎」
膣内のローターが最大出力となって震え出し、胸にバイブを押しつけられた罔象は一気に絶頂に達した。
ローターに合わせるように全身が激しく震えて、膣内から透明な潮がプシャァーッと大量に噴き出す。
そんな彼女の震えに合わせて豊満な胸が弾むように揺れて、真っ赤に固くなっている先が白濁とした母乳を噴いた。
「んあッ♡あぁぁぁッ♡‼︎はぁんッ♡‼︎ヤダッ、これ、ヤラシいのぉッ、止まらなッ、ひゃあぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡‼︎」
罔象の艶やかな嬌声と水音が混じり合い部屋に響き渡る。
母乳や潮が弧を描きシーツに降りかかっていくつものシミを作っていく。たちまち部屋の中にむせ返るような罔象の香りが充満する。
元々何度も絶頂に達しそうになったのに寸止めされていた罔象にとって、この一瞬の快感でも絶頂には充分だった。
「はぁッ♡!あッ♡!これッ、ダメぇッ♡!んんッ♡‼︎り、りんどぉくん、これ、止めてぇッ♡‼︎また、イッちゃ、〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡‼︎‼︎‼︎」
自分の痴態を見せつけるように四肢を枷で拘束されて、快感の逃げ場はどこにも無い。
さらにアイマスクで目隠しされて感度が上昇されて、罔象は自分の中の快感にのたうち回った。
全身が茹で上がったように真っ赤になり、艶のある黒髪を振り乱す罔象はとても淫らで美しい。
するとあまりにも潮の勢いが強かったからか、罔象の膣内からローターが飛び出してきた。
びしょ濡れになったピンクのローターがシーツに転がり落ちた。それを見て胸に押し当てたバイブを止める。
「はぁんッ♡!………はぁっ♡はぁっ♡んっ………あぁ♡りんどぉくん………♡」
全身への振動が止まって罔象はクタッと脱力した。もはや身体を隠すこともできずに四肢を鎖に釣られてる状態だ。
だらしなく舌を伸ばして子犬のように荒く息を吐いていて、口の端からは唾液が糸を引いてシーツに落ちた。
何度も何度も絶頂させられて、罔象の身体は振動が止まっても快感の余韻で痙攣し続ける。
胸は母乳に塗れて、まだ物足りないと言わんばかりに膣内から蜜が垂れ流れている。
目はまだ隠したままだが、蕩けているのは見なくても想像がついた。
僕が後ろから抱きしめると、罔象はビクンッと身体を跳ねさせた。熱で染まっている耳を甘噛みしながら尋ねる。
「いっぱい気持ちよくなってくれたかな?」
「はぅ、んっ♡………きもひよしゅぎてぇ、もぉ、無理ぃ♡なにも、考えりゃれなぃ………♡」
「そっか。でも………」
「ひゃんッ♡!」
僕がぷっくりと大きくなっている胸の先を摘むと母乳が噴き出して胸に垂れた。双丘を支えるように撫でれば、まだ張っていることがすぐに分かる。
「まだ全然搾り足りないみたいだね」
胸にかかった母乳を舐めとると、再びバイブの電源を入れた。その振動音だけで罔象は反応してしまう。
「ひぃッ!ま、待ってよ!今、イッたばかりなの!それなのに、またされたら………」
「されたら?」
「………エッチなことしか、考えられなくなっちゃうぅ」
バイブの音を聞いてこれからされる事を想像しているのか、罔象の身体の感度はますます高まっている。
口では反対していても、身体は僕に擦り寄って触れ合おうとしていた。
「そんなの、今朝からでしょ?」
僕は電源の入ったバイブで罔象の身体を撫でていき、最後にはピンと主張している肉芽に押し当てた。
「ッッッ♡♡♡⁉︎やぁッ、ダメッ♡‼︎ひゃあぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡‼︎あぁっ♡!あぁッ♡‼︎身体、壊れひゃうぅぅぅッ♡‼︎」
一気に絶頂へと引きずり戻された罔象は甲高い嬌声をあげた。しかしいくら身体を捩らせても快感からは逃れられない。
「今日会った時から、こうして欲しかったんじゃないの?」
「ひゃうッ♡!はぁっ、はぁんッ♡!違ッ、んんッ♡‼︎わたひ、こんなつもりじゃぁ、んあッ♡!ひゃうんッ♡‼︎あぁぁぁッッッ♡‼︎」
バイブを強く押しつけると、罔象はより一層喘いだ。過呼吸になっても快感は止まる事なく罔象に流れ込む。
そんな罔象を支えるように強く抱きしめると、彼女の胸を包み込むように鷲掴みにした。
大量の母乳を噴射したからか、さっきよりも胸の張りは収まっている。激しく揉みしだけば僕の指が双丘に沈み込む。
程よい弾力を楽しみながら胸を揉んでいくと、双丘の先から白濁の雫が流れ落ちていく。
その甘い香りに誘われて、僕は真っ赤な右胸の乳首に吸いついた。胸をつたっている母乳を舐めとってからさらに吸い上げる。
ぢゅるるるッ!と音がして、大量の母乳が口の中に流れ込んでくる。甘さが口の中に広がり口を潤してくれる。
さらに左胸の乳首を強く摘んで、胸に溜め込んだ母乳を搾っていく。
「ひゃあんッ♡⁉︎あぁッ!はぁんッ♡!ミルク、吸っちゃ、くぅんッ♡!らめぇッ♡!りんどぉくんッ、強く吸いすぎッ♡!んん〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡‼︎」
目を塞がれていて、罔象は僕が何をしようとしているのかは分からない。身体を触られるたびにビクビクとしていて可愛らしい。
僕が強く吸いついた事により、胸には熱を帯びた赤い痕ができる。それは罔象の白い肌によく映える。
色気を振りまくように身を捩らせる罔象の母乳を味わうと、胸から口を離して囁いた。
「罔象の母乳、すごく美味しいよ」
それなら罔象の耳たぶを甘噛みして舌先でなぞった。
「んんっ♡!はぁっ、はぁっ♡………も、もう、いいでしょ?これ、解いてよぉ………こんな格好、恥ずかしすぎるからぁ」
自分の恥ずかしいところを曝け出すように大きく脚を開いたままの罔象は、少しでも身体を隠そうと身を縮めようとする。
けど僕は罔象の太ももに唇を触れさせる事で、それを阻止する。
「ひゃんッ♡⁉︎」
「ダメだよ。まだまだ、罔象を僕のものに出来てないから」
一度唇を触れさせた箇所に再び強く吸いつき、罔象の太ももに赤い痕が一点生まれる。
「僕のものだって印、いっぱいつけるね」
「竜胆くん………ひゃあッ♡!」
それから僕は罔象の身体に数えきれないほどの痕を刻みつけていった。さっきまで服に隠されてつけてないところはもちろん、さっきもつけてた箇所もその上から上書きする。
さらに罔象を優しく愛撫して感度を高めていった。
「んんッ♡!はぁ、あぁッ♡!そこ、吸っちゃ、ひゃんッ♡!ダメぇ、敏感なのに、んあぁッ♡!はぁんッ♡!やぁ、んんッ♡!あぁぁぁッ♡‼︎」
痕をつけるたびに絶頂に達してるのではと思うほど、罔象は蕩けた表情で喘ぐ。彼女の腕に繋がっている鎖の音に、罔象の嬌声が混じり合う。
秘所の奥からは渾々と蜜が湧き出ていて、彼女の止まることのない興奮を示している。
脚や腕、手、背中と罔象のあらゆるところにキスマークをつけていき、溢れ出る蜜に塗れている秘所に吸いついた。
「きゃあッ♡⁉︎おま○こ吸っちゃ、ひゃうんッ♡‼︎んああぁぁぁッ♡♡♡‼︎またイくぅッ♡‼︎りんどぉくんッ、はぁんッ、くぅんッ、んあぁッ♡!ひゃあぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡‼︎」
罔象は身体を仰け反らせてまた潮を噴いた。甘酸っぱい蜜がシーツにかかり水溜りを作っていく。
胸からは触れずとも母乳が噴き上がり、噴水のように撒き散らされる。
罔象は壊れたように潮と母乳で自分の身体を濡らしていき、絶頂は何分も続いた。
秘所にも赤い痕がつき、ようやく絶頂の波が引いた罔象は脱力してベッドに身を沈める。熱い吐息を吐いて甘ったるい声を漏らした。
「はぁんッ♡‼︎………はぁ、ひゃッ♡!あぁ………りんどぉくん、りんどぉくん………♡」
絶頂の余韻に飲み込まれながらも罔象は僕の名前を呼び続けた。
僕は最後とばかりに罔象の唇に自分の唇を重ねた。強く求めるように吸いつき、口腔内に舌を侵入させる。
「んちゅ、ちゅぷっ、んっ♡はぅ、くちゅ、ちゅるっ、ちゅぱっ♡あむっ、んんっ、れろっ、んっ、んちゅぅ♡」
罔象の舌をあやすように弄ぶと、ずっと彼女の目を隠していた目隠しを外した。
罔象の目は蕩けきって虚になっている。それでも快感の熱を帯びていて、僕を真っ直ぐと見つめる。
「りんどぉ、くん………♡」
何度も絶頂に導かれて今にも倒れそうなのに、罔象はジッと熱い視線を向けてくれる。
その視線に惹かれるように、僕は罔象の手足を拘束していた枷を取り外した。鎖と共に枷が床に落ちる。
「あっ………♡」
それと同時に僕は罔象をギュッと抱きしめた。自由になった罔象を労わるように優しく背中を撫でる。
「罔象の身体、すっかり真っ赤になっちゃったね」
「へ?うわぁ………」
罔象は自分の身体を見下ろして目を泳がせた。美しいラインを描く身体に、真っ赤な点がいくつもつけられている。
「これ………全部、竜胆くんの『好き』って印………」
頬の緩んだ罔象と身体を密着させれば、彼女の身体は焼けたのかと思うほどに熱い。触れ合うことにより罔象の鼓動が僕の中に鳴り響く。
「罔象、どうだった?」
「………お、おかしくなると思った………頭、真っ白になって、びしょびしょになって………気、失うかと思った………」
「嫌だった?もうやめる?」
「………ううん。すごい、気持ちよかったの♡もっと、もっとしてぇ………♡」
罔象は弱々しくも確かに僕に抱きついてきた。甘えるように喉を鳴らして僕の服を掴む。
「僕のものに、なってくれる?」
「………うん♡」
恍惚とした笑みを浮かべて、今度は罔象から唇を重ねてきた。彼女を迎え入れるとそっと唇を触れ合わせる。
「んっ♡いっぱい気持ちよくしてもらったし、お礼しないと、でしょ?」
罔象がそう言うと自分の下半身に痺れるような心地良さが込み上げる。
視線を下ろすと罔象がズボン越しに僕のモノに触れていた。
「竜胆くんが気持ち良くなれるように、ご奉仕するね」
艶やかに微笑んで、罔象は僕の服の内側に手を滑らせた。そのまま上の服を脱がせると、胸板に唇を触れさせた。
罔象の柔らかい唇が触れてむず痒い快感が身体を痺れさせる。
「くっ!………罔象」
「んっ、ちゅっ、ちゅぱっ♡………ふふっ、そんな固まっちゃって………」
快感に顔を歪める僕を見て、罔象はイタズラっぽく笑った。僕のモノを優しく掴んでマジマジと見つめる。
「こっちも、こんなにパンパンになっちゃってる………今楽にしてあげるね」
こうして僕は、ズボンのファスナーを下されて下着ごと脱がされた。罔象を求めるように僕のモノが跳ねて露わになる。
「ひゃっ⁉︎竜胆君の、すごい元気だね。んっ♡」
膝をついてしゃがむと、罔象は僕のモノに軽くキスをした。それに反応して僕のモノが跳ねる。
「私も、竜胆くんにいっぱい『好き』って伝えるね」
罔象は四つん這いになると、僕のモノを握って優しく扱き始めた。それからすぐに先っぽを咥えて舌を這わせていく。
「ッ!罔象………ッ!」
あまりに気持ち良くて思わず腰が抜けるかと思った。情けない声を抑えるので精一杯だ。
罔象は生温かい舌で僕のモノを撫でて、溜まった精を搾り出そう吸いついてくる。程よい湿気と体温に体が溶けてしまいそうだ。
「れろっ、ぢゅるッ、んんッ♡!んちゅっ、んくっ、ふぁ、んんッ、じゅぷっ、じゅぷっ♡!
「あぁッ………すごい、気持ちいい………」
「なら、
僕の表情を上目遣いで覗いた罔象は、嬉しそうに顔を前後に動かして僕のモノを根元まで飲み込みながら口で扱いていく。行為が激しさを増して背筋が震えた。
罔象の唾液で僕のモノはヌルヌルになり、それを拭うように彼女自身が舌で舐める。罔象は夢中でしゃぶりついている。
このままでは果ててしまいそうだ。でも………
「罔象………もう我慢出来なくなったの?」
「え?あっ………!」
罔象は無意識のうちに自分の秘所に空いていた手を伸ばしてワレメに指を添わせていた。
僕の指摘されて気がついたのが慌てて手を引っ込めるが、物足りなそうに太ももを擦り合わせている。
「あれだけされたのに、まだ満足してないんだね」
「そ、そういうわけじゃ、んんッ♡!」
僕は罔象の言葉を遮って彼女のチョーカーを引っ張った。それに釣られて罔象が前屈みになり、僕と顔が近づいた。
「それなら、やめる?」
「ッ!り、竜胆くん………」
僕の質問に罔象は口をむにむにと動かした。
そして僕の頰にキスをして、小さくも、はっきりとした声で答える。
「ずっと、欲しかったの………だから、竜胆くんの精液、全部私の膣内に………ちょうだい♡」
彼女の目に浮かんだ淫靡な光に誘われて、僕は罔象を抱き寄せた。
部屋の光に照らされた僕達の影が混ざり合う。
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