※この作品はR-18です。

巨乳魔王への乳遊戯   作:ラーレ

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魔王様搾乳完了回

「はぁ…、ふ、んっ。 あ…っ、サーラ、どれくらいの量に、なっておる?」

 

「えぇと、先ほどの時点でビンに詰め替え出来たのが11本です」

 

「ふふ…っ、んっ。 かな、り…、搾れて、あんっ、おるな…、んっ」

 

「そう、ですね。 このペースだと、前回よりも多くなりそうです」

 

「うむ。 では、…んっ、もう、我も立てる故、はぁ…。 再開しよう、かの」

 

「魔王様…、大丈夫なのですか?」

 

「心配はいらぬ。 …それと、あんっ。 次からは我が立てなくなったとしても停めずにそのまま…、んっ、終わるまで、そのままで、よい」

 

「っ、ですが…」

 

「…別に我が手枷に体重を預けたとて、負担には、はぁ…、ならぬ」

 

「魔王様…」

 

「ふふっ…、はぁ…、ん。 今日は、25…、ではなく26本を目指す…、か、あんっ」

 

「……魔王様がそう仰るのなら」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ああっ、もう無理っ、ああイクッ、イクッ、イクッ!」

 

 

12本目。

 

 

「いや…っ、やめっ、あんっ! もう停めっ、いやあ…っ」

 

 

13本目。

魔王様のお願いですので、何を言われても停めることは出来ません。

 

 

「こんなっ、にっ…、搾り続けるの…、んぅっ、あっ」

 

 

14本目。

魔王様はずっと搾られています。

 

 

「ちく、乳首おかしくなるっ…! もうこれ以上搾るのむりっ…ああっ!」

 

 

15本目。

魔王様の乳頭からは絶え間なく母乳が噴き出ています。

 

 

「あひぅ…っ、ふぅ…ッ! ふぁっ…、いっ、イイっ」

 

 

16本目。

魔王様は手枷をガチャガチャと揺らしながら、射乳の快感に耐えています。

 

 

「我の魔力っ、ぜんぶ母乳になってるっ、イクッ、ああイクッ!!」

 

 

17本目。

魔王様から出ている母乳の量から魔王様自身の身体が判断したのか、母乳の生成速度があがっているようです。

 

 

「あ、ああーッ、ちくび、もうっ。 ジンジンしてるっ、またこんなにっ、変になるっ」

 

 

18本目。

魔王様の乳頭は、腫れ上がったかのように膨らみ、射乳の量も増えてきました。

 

 

「胸がっ、おかしくなって…っ、あんんっ! このまま…っ、このままではまたっ、あああっ」

 

 

19本目。

魔王様が腰をガクガクと震わせ、内股になりつつ幾度も絶頂に至っています。

 

 

「ああダメダメいくっ、あっ、あああーッ、イクッ、イクぅううッ!!」

 

 

20本目。

魔王様の母乳の放出量が明らかに増していることで、魔王様がイク回数も増えてきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「さ、サーラっ、あとっ、なんほんっ。 われはあとどれくらい、ああっ、ダメいくっ!」

 

「お、お待ちください魔王様。 えっと…、今23本で、タンクにも少しあるので…えっと」

 

「あっ、ああっ…、もうっ、開きっぱなしになるっ。 我の母乳ぅ…、垂れ流しになるぅああっ」

 

「26本まで、もう少しですので…。 魔王様、その…」

 

「いくっいくっ、イクッ! っくあ、ああっ、あーッ、ああっ、はぁ…っ、あっ、ああッ!」

 

「魔王様ぁ、一旦停めませんか…?」

 

「ダメっ、ああサーラっ、ダメ…じゃ! 停めるでな…、ああんっ。 ああっ、あっ、あっ、んくぅッ!」

 

「うぅ、魔王様…」

 

 

 魔王様、どうしてなのですか?

 そんなに辛そうですのに。

 そういうのが気持ち良くて続けたい、というわけでは無いですよね。

 何か必死さが見えます。

 それに…。

 魔王様の身体が搾乳用に特化されてきていそうにも思えます。

 私の予想よりも早い…?

 この搾乳機による母乳搾りの効果が大きいせいでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「魔王様、26本になりましたので停止します!」

 

「ああーッ! あ…ッ、イッ…! あぅッ、…んアッ、はひ…ッ。 ひっ、ひぅ…ッ、あヒッ」

 

「魔王様…」

 

 

 もう24本目あたりから魔王様の意識は飛んでしまっていました。

 流石に私も停めようとしたのですが、魔王様は続けることをお望みでしたのでそのままでした。

 そしてようやく26本になったので停止しましたが、魔王様の意識はまだ飛んだままのようです。

 もはや立つこともままならず、手枷からぶら下がった状態で逃げることも出来ず搾乳されるがままの魔王様でした。

 あっ、観察は後にして魔王様を…。

 いえ、そういえば時間が来るまで外せないのでした。

 この搾乳機…、というか拘束具も込みでですが、かなり容赦の無いものです。

 完成までかなり時間がかかったも頷けます。

 今はちょっと腹立たしいですが。

 

 

「魔王様、魔法の時間が切れるまでは私がこのまま抱え込みますのでお休みください」

 

「ハ…、ひぁ…っ、ああっ、はっ、はひっ…。 ひっ、ひあ…っ、はう…っ、はぁ…」

 

「こんなになるまで…、吸引筒はまだ外れません…ね。 やはり魔法の効果時間が切れるまではこのままみたいです」

 

 

 筒の中ではまだ断続的に、魔王様の母乳が少し噴き出しています。

 私が魔王様に乳首の肥大拡張用の道具を使わなくても、魔王様の乳輪はより大きく膨らみ、乳首は大きく伸びています。

 これはまだ吸引中だからですが、筒を外したとしても、前回よりもはっきりと大きくなっている筈です。

 今回、こんな風に搾乳をしてもらいましたが…。

 魔王様がこの搾乳機にハマってしまうと私は少し嫌みたいです。

 なので、魔王様とはちょっと相談しようと思います。

 魔王様からは、受け入れるかどうかは別として、どうするかは考えてやると仰っていましたから。

 ……今日はなんだか寂しいので、魔王様に添い寝をお願いしてみます。

 これは受け入れて欲しいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あ、う…っ。 んんっ、はぁ…、さーら?」

 

「はい、魔王様」

 

「…ああ、そうか。 我はまた気を失ってしまったのだな」

 

「少し前に魔法の効果が切れたので、搾乳機の筒が外れましたから、枷も外しております」

 

「…うむ、ありがとうサーラ。 その…、みっともない姿を見せてしまったの」

 

「いいえ…。 ですが、どうしてあそこまでしたのですか?」

 

「……どうしても、26本は出したかった、からかの。 …ノルマは果たしておきたかったのだ」

 

「別にそんなこと…。 ノルマなんて私が勝手に書いてもらいたかっただけで、魔王様がこんなになるまで必ずしなければならないというわけでは」

 

「まぁよいではないか。 …我のちょっとした意地みたいなものだ」

 

「魔王様…」

 

「それで、結局どうなったのだ?」

 

「ちゃんと26本を確認してから停止しましたので、大丈夫です」

 

「そうか! うむ…、うむ。 すまんの。 ありがとう、サーラ」

 

 

 ノルマでした、か。

 それにしては…。

 ああいえ、とりあえず魔王様にはこのままゆっくり休んでもらいましょう。

 

 

「では魔王様、この後湯浴みを手伝いますので、お願いを聞いて欲しいです」

 

「む? それは嬉しいが、願いなら今言ってみよ」

 

「でしたら…。 私、今日は魔王様に添い寝をしてもらいたいです」

 

「っ! う、うむ。 我もそうしたい故、今日はサーラの部屋で寝るかの?」

 

「はいっ、魔王様!」

 

 

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