色んな作品の女の子が酷い目に遭うだけの話 作:子猫ver.1.0
「いいねぇいいねぇ!! サイコーだぜっ!!」
夜中の裏路地は、言ってしまえば柄の悪い連中にとってはいい溜まり場だ。暗くジメジメとした細道を通ろうなど、普通は思わないし、実際、人通りはほぼゼロである。
そうして今、溜まり場に集まっていた連中は、部活終わりで帰宅していた茶髪セミロングヘアーの女子高生──有原翼を引き摺り込み、ブラウスとブラを引きちぎった状態で純潔を奪った。
「んぐぅうぅう──っ!!!? んぶぅッ、あぶっ、ごブッ、んんんんぐぅうぅ〜〜ッッ!!!!」
「うぉおおおおおっ!! 翼ちゃんの処女まんこ、めちゃくちゃキモチイイ〜〜ッッ!!!!」
「喉まんこも……ぐっ! スゲェ締りだッ!!」
パンッパンッパンッパンッ──ッ!!
男の下腹部と翼の痛々しげに血を垂れ流す陰裂が激しくぶつかり合う音が、路地裏全体に響き渡る。
翼は、仰向けに倒されたままスカートを捲り上げられ露わになったすらりと引き締まった美脚を開かされ、獣じみた抽送で激烈な苦痛を与えられていた。加えて、翼の頭の上側にいた男に顔を顔を両側から掴まれ反らされると、強引に逸物を口腔へと挿入され、喉奥まで犯されている。
まさに地獄のような苦しみを、翼は群がる男たちによって与えられていた。
「にしても、最近の女子高生はみんな生意気な身体してんなぁ〜。おっぱいもぷるぷるしてエロすぎだろっ!」
「んん──ッ!!! んぢゅっ、んんんあぶぅっ、お、んっぐぅううぅううッ!!」
「ほらっ! 翼ちゃん、野球やってんだから棒と玉両方使うの得意だろっ!? ほらほらっ!」
ドヂュッ! グヂィッ! ズチュズチュッ──ッッ!!!!
「んぐぅぅうううう──ッ!! ふぐぅっ!? ぐふぅっ、あぶぅううう──っ!!?」
前後から凄惨な凌辱を受ける翼の瞳からは、いつものような希望に満ち溢れた光はなく。ただ虚げに涙を零すだけ。
男が翼の瑞々しい膣肉を容赦なく蹂躙する度にその若くて張りのある美乳がぷるんぷるんと、前後に揺さぶられる。
翼の身体に群がる男達は、AVも顔負けの生JKの凌辱現場を前にして誰しもが己の逸物に血が巡ってきていた。
「くぅぅ〜ッ!! 翼ちゃんの口まんこ、マジでちんぽ溶けそうになる! この、苦しそうな顔で必死にペロペロ下を動かしてるのがたまんねぇべ!」
「ぶぐぅううう──ッ!!? んぐぐぅっ、ぴ、ちゅ……んぢゅっ、んんんふっ、んっ、んんぐぅううぅうう──ッ!!!!」
名も知らぬ男の欲望に満ち溢れた肉棒を咥えさせられている翼は、喉奥に逸物を押しこまれるたびに窒息で息苦しそうに喘ぐ。
翼の整った顔に男の汚らわしい陰毛が当たるほど深々と挿入した肉棒を、必死に舌で退けようとするが、その刺激は男を悦ばせているだけ。
経験のない翼がフェラ下手など百も承知。だが、そのマイナス点を差し引いてもレイプで強引にしゃぶらせているという加虐心が補って余る。悲痛に喘ぐ女を無理矢理ブチ犯す。それこそ、レイプの醍醐味だろう。
「ひひっ! いい子だ。そのままおいしそうに、ぐっ……しゃぶってろよ!」
「じゅっ、んんぶっ、ぷぁあっ……!? んんぐぅっ、じゅるるっ、んじゅっ、んんんんんん──ッッ!!!!」
正常位で翼を犯す男は、翼の張りがあってしなやかな太腿を爪が食い込み少量の血が流れるほど強く鷲掴みながら、腰を激しく動かす。
何度も手荒に肉棒を突きつけられた秘所は、痛々しい程に赤く腫れぼって、膣内を守るために分泌された体液でぐっしょりと濡れていた。おかげで処女膜をぶち破った直後よりも、肉棒を根元まで咥え込むのに抵抗感が薄れてきている。
「オラオラッ!! おいコラ、翼ッ! もっとキツキツにまんこ締めろよッ!! 野球なんかよりも遥かに楽しい子作りを教えてやっからよぉっ! 野球部なんざ、引退させてやっからなぁッ!!」
パンッパンッパンッパンッパンッパンパンッパンッパンッパンッパンッ──ッッ!!!!
「んんんん──ッ!!? じゅっ、んぶぅっ! ふっ、ぐぅううぅ!!? んんんくっ、んんんんんんッ!!!」
男たちの労りのない性行為に、翼のくぐもった嬌声が裏路地に響き渡る。翼の健康的にスレンダーな肢体が揺さぶられていく。
「んんんん──ッ!!! じゅっじゅっ、ぢゅっるるる──ッ!!!! んくっ、んぅうううう──ッッ!!!!」
翼の陵辱行為を囲って眺めていた男たちも、翼の揺れるCカップの美乳を荒々しく揉みしだきながら、己の逸物を翼の顔や肢体に押し付けながら扱き始めた。
やがて、限界を迎えた男達は──
「ゔ……っ! で、出るぞッ!! 翼ちゃん、俺の精子、一滴残らず飲み干せよ!?」
「おぉおおおお──ッ!! 翼、精液出すぞッ!! おまえの子宮に、たっぷりと、子種汁注ぎこんだらぁあああああ──ッ!!!!」
「んぢゅっ、じゅるる……っっ!!? ぐぶぅっ!? んんんんっ、ぶぐぅううううっ!!? んぐぐぅううううう──ッッッッ!!!?」
少女のキツキツな喉奥と膣奥に、両者とも深々と肉棒を押し込んで、溜まりに溜まっていた白濁液を一気に注ぎ込んだ。
びゅっびゅっ、びゅぐぅぅ、どびゅるるるるるるるる──ッッッッッ!!!!!
びゅぐっ、びゅぐぐっ、びゅるるっびゅっぶびゅるるるるるるる──ッッッッ!!!!!
「ぐぶぅっ、ん゛ん゛ぶぅ゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛───────ッッッッッ!?!?!!?」
熱くネバネバとした白濁液を、どぷどぷと注ぎ込まれていく感触に絶叫じみた嗚咽を漏らす翼。名も知らぬ男達からの射精から逃れようと腰を浮かせるが、翼の無垢な子宮に精液を注ぎ続ける男が、がっしりと翼の健康的なくびれをホールドし逃がさない。
「ん、んんっ……」
最後の一滴まで翼の膣奥へ子種汁を送り込む男は、ぐっぐっ……! と、腰をさらに深々と差し込み「孕め孕め孕めぇぇぇ……」と、呪詛のように呟く。その天にも上るような快楽に恍惚な表情を浮かべ、活きの良い女子高生を孕ませるためだけに腰を震わせた。
野球に青春を捧げていた少女を孕ませる。後ろにはあと五、六人はいるのだ。確実に誰かの子供を孕む。少女のこれからなど、レイプ魔達にとってはどうでもいいことだ。彼らにとって、有原翼という活発な少女も、自分たちの性欲の吐口でしかない。
やがて、満足した二人は翼から離れる。その際、口から引き抜かれた肉棒には唾液と混じった精液が糸を引き、膣からは白濁液が信じられない量で溢れ出ていた。
そのエロスに満ちた情景に、周囲を囲っていた男たちも、シゴいていたペニスから精液をびゅっ、びゅっ! と吐き出す。そして、胸、顔、髪、脚、腹……翼の全身に余すことなくぶっかけ、純情だった少女を白濁に染めていく。
「ぁ、あ、あぁぁ……っ」
くたり、と力無く横たえた翼の瞳からは正気が完全に失せていた。全身を淫らに痙攣させ、弱々しくも熱を含んだ吐息に、誰もが射精直後だというのに肉棒を勃起させて二回戦の準備を整え終えていた。
結局、翼が解放されたのは朝方のこと。その間、ずっとレイプされていた翼は精液でドロドロに汚れた裸体を街道に投げ捨てられたまま放置された。
そして、それを見つけたホームレスに再び犯されるという悪循環に陥ったのだが、それはまた別の機会に──
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