※この作品はR-18です。

色んな作品の女の子が酷い目に遭うだけの話   作:子猫ver.1.0

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今回のターゲットは、園田海未です。海未ちゃんの子宮に、無責任ラブアローシュート! しちゃいます!

……まぁいつもみたく駄文ですが、どうぞ。


ラブライブ:園田海未

 夜帯の真っ暗な公園内は、不審者や変質者が最も出やすい場所だ。実際、ここ最近のこの付近では、音ノ木坂に通う女子生徒達が、黒いマスクで顔を隠した大柄の男に強姦されたという事件が相次いで起きている。

 

 

 一応の対策として、帰宅する時は出来る限り複数人で纏まって帰るように学校側から声をかけているが、必ずしも複数人で帰れる状況を作れるとは限らないし、帰っている途中で道が別れるのは必然的だろう。そして、幼馴染達や出会った仲間達と共に遅くまでアイドルの練習に精を出していた艶のある藍色のロングヘアーで大和撫子な少女──園田海未も、後者の場合に該当した。

 

 

 無人の公園。その前の帰路をたった一人で歩く凛とした大和撫子な美少女学生を、噂の強姦魔が黙っているはずもない。いくら腕っ節にそれなりの自信があっても背面からの強襲に、力の弱い女子高生では対応できまい。気配と息を殺し、背後から近づく男の存在に、案の定、海未は気がつかないまま……。

 

 

 そうして連れ込まれた先は、公園の公衆トイレの個室。あまり手入れの行き届いていないそこは、長年かけて染み付いた汚物の匂いがツンと鼻につく。不衛生極まりない、そんな場所で海未は容赦無くレイプされていた。静寂が支配する中、肌同士がぶつかり合う生々しい音が響く。

 

 

 パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ──ッッ!!!!

 

 

「ヒャヒャッ!! これがμ’sの園田海未ちゃんの、JKアイドルまんこの感触かっ!! きっつきつのトロトロで、めちゃくちゃキモチイイ〜〜ッ!!」

 

 

「ぎぃいいっ!!? あっ、やぁぅ!! あっ、んぐぅ……んんぃ゛い゛い゛ッ!! あっ、いたっ……ダメです、こんなの……ひぐっ、んんっ!!! ぬいてぇええええ!! んぐぅあっ、あっあっあぐぅうぅう──ッ!!? 」

 

 

 ブラウスと花柄のレースがあしらわれた黒色のブラジャーを力任せに引きちぎられ、スカートと黒のショーツを剥ぎ取られた状態で開脚され露わになった海未のウブな秘所を、男の膨らみ切ったグロテスクな肉棒が力任せに貫いていた。

 

 

 無駄な肉のついていない細くしなやかな体躯を、便器に固定し、壊さんばかりの荒々しい腰振りで海未を痛ぶる。大柄な男の威圧的な肉体に蹂躙され、スレンダーな海未の肢体は淫乱に揺さぶられた。

 

 

 男は、海未の血が滴る膣肉の感触を隅々まで味わい悦に浸る。

 

 

「くぅ〜ッ! そろそろサツもでしゃばってきて、この辺から足洗おうって思ってたが、最後の最後にとんだ上玉引いたぜッ!! まさか、あのμ'sの一人をこうしてブチ犯せるなんてなぁっ!!」

 

 

 パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ──ッッッッ!!!!

 

 

「んぎぃいいい──ッ!!? いたっ……やぁあっ! んぐぅっ、ふぐぅうう──ッ! あっ、あ゛ぁあああッ!! ん゛んぃいい──ッ!!」

 

 

 獣の如しピストン運動でふるんと、淫らに弾む海未の小ぶりながらしっかりとした弾力と形の整った綺麗な乳房。それを下乳から持ち上げるように男のゴツい手で激しく弄れば、手に吸い付くような柔らかくすべすべとした柔肌の感触が直に伝わり、男の興奮をさらに煽る。

 

 

「いやぁっ、あぐぅうぅう───ッ!!? 胸……ひゃっ、ん゛ん゛んうぅううううう──ッ!! すっちゃ、やっ、あぁあっ!? んんんんんんぅうううう──ッ!!!」

 

 

 そして、男がその魅惑的に揺れる可憐な乳首に思いっきり吸い付けば、海未の凛々しい口から蕩け切った嬌声が溢れた。

 

 

 ぢゅっ、ぢゅるるるっ! と、音を立てて吸い付つかれ、時にコリコリと歯を立てて噛まれる乳首。その痺れるような感覚に海未の肢体は淫らに痙攣し続け、男の肉棒で貫かれた陰裂もビクビクッと震えている。長く艶やかな黒髪は、凌辱で乱れに乱れ、普段の彼女からは到底考えられない苦痛と快楽で歪んだ表情を浮かべていた。

 

 

「あぁっ、んんん───ッッ!! これ以上は……っ、んぐぅううッ! あっ、あぁああっ、ほんとに……んんぃいいい───ッッ!!!!?」

 

 

 高校二年生の少女の、艶かしく悲痛の混じった喘ぎ声は、男の欲情をより一層昂らせていく。

 

 

「へへっ、レイプで気持ちよくなってんのかっ?」

 

 

 ズリュッ! ズボッ! ヌプヌプッ──ッ!!!!

 

 

「あっ、んぁっ……!! そ、それは──んんっ、ぎぃいい……っ! だ、めぇええっ!? ひゃあっ!? あっ、ぐぅううう──ッ!!!!」

 

 

「ははっ! 何がダメだ、こんなにまんこ濡れ濡れにしておいて。しっかり気持ちよくなってんじゃねぇかっ!」

 

 

 アンモニア臭が立ち込めるトイレの個室内に、可憐さを失わない海未の喘ぎ声が響き渡る。少女の尊厳を全て踏みにじるような場所で、凌辱の限りを尽くされる海未。彼女の白桃色の尻は、幾度にも及ぶピストン運動で赤く腫れている。熱に浮かされた白磁色の肌はわずかに上気し、無残にも処女膜を突き破られた少女の未発達ながら均整の取れた肢体は、男の熱く膨張した剛直を受け入れ始め、海未の膣中から止めなく愛液が溢れ出していた。

 

 

 レイプによって、海未の穢れなき肉体がドロドロの沼底にまで堕ちて行く。

 

 

「おらっ! イクぞっ、海未ッ!! おまえの子宮の奥に、どこの馬の骨か分からない男の精液をたっっっーーぷり出してやっからなぁ!? オラオラッ、ちゃんと孕めよッ!!」

 

 

 パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ──ッッッッ!!!!!!

 

 

「ッ──!? んぐぅっ、あ、やぁあああああああ──ッ!!? 中は、んんっ──中だけは、やめてくださ──あっあっあっ……!!? ホントに、んぎぃっ!? だ、めぇえええええ──ッッ!!!!」

 

 

 小ぶりな胸を揉んでいた手を、海未の細腰を持っていきがっちりと掴んだ男は、腰を浮かせて中出しを逃れようとする海未の身体を完全に押さえ付けた。膣肉を蹂躙する肉棒の前後運動が、さらに加速し、ラストスパートをかける。目を見開き恐怖で絶叫を上げる海未は、力のでない腕や脚を暴れさせ、男の凌辱から逃れようとする……が──

 

 

「イクイクイク──ッ!! イクッッ!!!! オラッ、孕めぇ〜〜ッッ!!」

 

 

 

 パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ──パツンッッッッ!!!!!!

 

 

 ドクンッ! どぐっびゅぐっ、びゅぐぐっ、どっびゅっるるるるるるるるるるるるる──ッッッッッッ!!!!!!

 

 

「あぐぅうぅうッ!!? あっ、あ゛ぁあああああああああああああああああああ─────ッッッッ!!!!!!!」

 

 

 とどめの強烈な一突きが、海未の膣奥に容赦無く突き刺さると、熱い粘液が凄まじい奔流で子宮奥に流れ込んでいった。

 

 

 根元までぐっぽりと挿入された肉棒。その鈴口から大量の子種汁を流し込まれる海未の口からは、誰も聞いたことがない悲痛と快楽が混じった女の嬌声が溢れ出した。海未の、未開の子宮は濃い男のザーメンを打ち震えながら受け入れ、卵子に精子を着床させ新たな生命を宿らせようと働く。

 

 

「おっ、おぉおおお……っ! JKのスクールアイドルおまんこに、中出し生レイプキメの最高すぎんだろっ! ゔっ、まだ出るぅ〜!」

 

 

「いやぁ……こんなの、んくっ……こんなの、う、嘘に決まって……あっ、あぁあぁぁぁ……っ」

 

 

 海未の目尻からは、悲痛の涙が一筋流れた。どぷどぷと数秒間に渡って吐き出される精液の熱く粘っこい感触に、海未の身体は淫らにビクッビクッ……と、痙攣する。

 

 

 μ'sの面々は、まさか海未が例の強姦魔に中出しレイプされているなどと、露ほどにも思ってもいなかっただろう。だが、結果的に海未は男に凌辱され、身も心もズタボロにされてしまった。

 

 

 その後も、男は海未の身体を犯し続け、公衆トイレということもあって他の男も海未の喘ぎ声に反応して、その度に彼女の中に出して……という無限に続くとさえ思えた輪姦地獄が終わったのは、男達の欲が全て吐き出された朝方だった。

 

 

 ラブライブを目指す彼女たちの夢は、こうして散ったのだ。




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