とあるかがk… 売れない地下の地下な貧乏アイドル(改め、アダルトなチャトレ)の日常? 作:黒子猫
それにしても、確かに露出しながらの登山や野湯に入ってる間とかは楽しかったけど、やっぱ行くまでと戻って来るまでが辛いですにゃ〜(;´д`) こう一人か二人くらいなら余裕で運べる大型のドローンとかで、野湯とかまでビュ〜ンと楽に飛んで行けたりしたら良いのにね〜? 全裸で!w
それから、下山で疲れ果て車に乗って私達が夜に泊まる宿へ移動してる間に爆睡…(+.+)(-.-)(__)..zzZZ
乳首とクリを思いっきり抓り上げられて飛び起ると何故か腕を後ろ手に縛られてて、そのままクリを引かれて連れて行かれた宿は、周りに何もない外観は一見高い生け垣に囲われた質素な感じでしたが、入り口の門を潜って中へ入ると日本庭園の錦鯉が泳ぐ池と植木等がライトアップされてたり、内装も落ち着いた感じで高級感のあるめっちゃ素敵な所でした〜!ヽ(*≧∀≦)ノ 女将さん達が態々出迎えてオ・モ・テ・ナ・シしてくれるとか初体験〜♪(修学旅行で泊まったホテルの女将さんはお持て成しというか、只一応挨拶しに来たって感じだったのでノーカンw)
そんなちょっと格式高そうな高級宿に、ただ一人使用済みコンドームで髪をツインテールに縛られ、ピアスに鈴とゴムを吊るされてボロいジャージを着ただけの、紐で後ろ手に縛られクリトリスを引っ張られてる格好な私の…(以下略)…。( ̄▽ ̄;)
そんな私を見てもロビーに居た他のお客さん達にクスクスと笑われてただけで誰も驚かず、私のクリピアスに繋がる紐を渡されても笑顔で受け取り、何でもないかの様に手荷物と一緒に持って、泊まる部屋まで引き回しながら案内してくれる女将さんや中居さん達のスルースキルがパない…!
それ程に秘密性や信用の置ける旅館って事なんでしょうけど… それにしてもすごい。(◎-◎;) こんな同人誌とかに出て来そうな宿って実在したのか…
女将さんは途中から幹部さん達を別館の方へ案内しに行き、私は中居さんに紐を短く持たれてグイグイと無遠慮にクリを引っ張り上げられながら、途中他の宿泊客達と擦れ違う時も爪先立ちで腰を前に突き出した無様な姿のまま単独男性の方達と同じ部屋まで案内され、何故か私だけ部屋の入口の竹格子の高い位置へ紐を結ばれて、爪先立ちのまま部屋の外へ放置されてました。(・`Д・) コヤツ… ヤリ居る!w
単独男性さん達も中居さんに続いて部屋の中へ入って行く際に、一度手首の拘束を解いてからジャージを脱がされて、再び素っ裸なまま後ろ手に縛られて行かれ、部屋の中で男性達に挨拶等を済ませて出て来た中居さんに吹き出すように鼻で笑われ、中へパンパンにゴミを詰め込まれたオマンコと、コンドームを尻尾の様に詰め込まれたアナルをしゃがんで覗き込みながら
「あぁ〜(笑) こんなに沢山可愛がって貰えて良かったですね〜w これからも頑張ってください へん・たい・さんッ!w」
って声を掛けられながらお尻をバッチーン!と思いっきり叩かれた後、ポケットの中を探って取り出した飴のゴミをオマンコの隙間へ捩じ込んでから、お仕事へ戻って行かれました。(>д<") お尻に真っ赤なモミジがぁーッ!!w
それから男性達が私を放置したまま大浴場へ入りに行かれ暫く経った頃に、通り掛かった他の宿泊客達にもじっくり見られ笑わながら、スマホで撮影されて行かれるのを顔を背けてじっと耐えてると…
また通り掛かった4、50代くらいのおじさん達にじっくり見られ、クリトリスを吊り上げる様に結ばれた紐を更に引っ張り上げられたりされながら、
「ははは! よく伸びるお豆ちゃん…いや、こりゃミミズかぁ〜?(笑) ほれ、ここまで恥ずかしい姿晒してるんだ。 なら、その素顔もちゃんと見せないと駄目だろ〜w」
と、私のマスクを顎下までズラして他の人達にも見える様に素顔を晒され、ニップルピアスを引っ張られながら通路側へ身体ごと向き直させられ…
顎に手を添えられて顔を逸らす事も俯いて隠す事も出来なくされて、集まって来てた方達にもマジマジと見られてると、「なんだ〜 こんな変態じゃ顔はどんなブスかと思ったら、可愛い顔してまぁ〜(笑)」って褒められ? 私の姿等を罵られながら素顔までもパシャパシャ撮られてたら、通路の向こう側に通り掛かった女将さんと目が合い、女将さんが此方へ近付いて来られて、
「おやまぁ〜 素敵な格好で皆様方に可愛がって貰っちゃてw ふふ お部屋から追い出されちゃったんですか〜? 困りましたね〜^^」
と、何ともゆるい感じで女将さんに訪ねられ、同じ部屋の男性達に放置されて行かれた事を話すと、「そんな格好でずっと立たされてるだけじゃ辛いでしょう〜? 」と女将さんに微笑まれながら格子から紐を外され、そのまま集まってた方達と館内や庭園を散歩する事を提案されて、「事情はこちらの方で○○様(幹部さん)へお伝えして置きますので、ごゆるりとお楽しみくださいませ〜♪」と、女将にさんに笑顔で手を振られながら見送られました。Σ(´□`;) えっ、此処ってこんな事しても平気なの!?w
そう女将さんに見送られた後、集まってたおじさん達に嘲笑われながら紐を引かれて館内を引き回されてたら、いつの間にか混じってた幹部さん達に撮影されてて、それに気付いたおじさん達が幹部さんに挨拶を…
………えっ?
そんなおじさん達と幹部さんに着いて行けず、一人ポカーンっとしてたらおじさん達に挨拶され、そこで初めておじさん達も同じ秘密倶楽部のメンバーだった事と、宿も私達だけの貸し切りだった事を教えられ、撮影されても大丈夫だった事に安心すると共に、ロビーに居た人達にも笑われてただけで驚かれたり注意されたりしなかった事に納得。(゜-゜) やっぱ、金持ち共はヤる事成す事がスゲーにゃw
そのまま館内の端から端までや男湯の中まで色々と引き回され、擦れ違った方達にも伝えられてく度に仲間を呼ばれてどんどん人数が増えて行き、いつの間にか本格的なカメラで撮りに来てた女将さんに「どうせなら…」と旅館のバックヤードの中まで案内され、旅館で働くスタッフの方達にも見られながら撮られて行き、途中から露出夫婦の奥さんや他の女性も3名程一緒に露出散歩へ参加されてて、最早カオス!w
そのまま庭園散歩もされた後、幹部さんに「本当は後で宴会場でして貰おうと思ってたけど…」と、ロビーで皆に見られながらオマンコに詰め込まれたゴミを掻き出して、野湯に行って同じく種付けされてた露出夫婦の奥さんともう一人の女性と一緒に、床に置いた大きな盃を跨ぐ様にガニ股で立って両手でオマンコを拡げながら、子宮口を塞いでたファーティリリーを会員男性達に外され、子宮から盃へ中に溜めてた精液を垂れ流してる様子や。
手を頭の後ろで組んだガニ股で皆から一人一発ずつ順番に腹パンされて行って、子宮から少し濁った愛液しか垂れて来なくなった所で、盃に溜まった精液溜まりを腰だけ高く上げた土下座で舐め取らされてる間、私達の後ろに並んだ方達に薄いゴム手を嵌めた手でオマンコを拡げられ子宮口を観察されたりする所までは一緒でしたが。
私だけはその後も子宮口に指を挿入しながらフィストされて行ったり、奥さん達の血液型指定から外れた(余り組)単独男性達に他の女性メンバー達の身体を射精直前まで使って、指でグリグリされてパックリ開いてしまってる私の子宮口へ向かってぶっかけられて行き、膣内へぶっかけられた精液が口を開いたままの子宮内へ垂れ落ちて行く様子。
子宮内へ入って行かなくなり、膣奥に溜まった精液をシリンジで吸い上げて中へ注入しても、注入した分だけ中から溢れ出て来る様子を罵られながら何度も何度も繰り返され、膣内の半分くらいまで泡立った精液で一杯になった所で、再び腹パンされながら盃に全て垂れ流させられた精液を今度はゴクゴクと呑んでる様子を撮影されて行きました。
途中から秘密倶楽部の方達以外にも、ワクチンや性病等の証明が出来るスタッフの方達にも膣内へぶっかけられてて、多分300mlか500mlのペットボトル1本分くらいにはなってたかも…?(゜∇゜;) ワクチンのなら兎も角、よくこんなに性病検査証明まで出来た人が居たな…
何かちょっとしたショーみたいになってて、お捻りとかも万札でかなり貰えたんだけど、そんな万札でポンポンお捻りを出せる人達なのか〜っと、改めて私の場違い感を実感した!(;・ω・) うん、メンバー達のリアルを詮索するのは止そう… 胃に悪い。 ケプッ
そんな事してたら夕飯の配膳が終わってたみたいで、そのままお風呂に行く間もなくご馳走が用意された宴会場へ移動した所で、合流組の方達の紹介をされて行き
「いや〜 さっきは凄かったねー! 最初からあんな事とか出来る若い娘が入って来たのって、○○ちゃんの時以来じゃない? 確か〜…」
と、何やら以前に会員として入って来た娘と私とで比べて、新入りの私には分からない話題や過去話で盛り上がってました。(゜∇゜*) こういう時にただ愛想笑いして遣り過ごさず、興味が無くても有るように相槌を打ったり、気になった事等を軽くボディータッチしながら聞き返したりして話題を広げると、相手に好印象を与え可愛がって貰えるぞ! ここ、あざとテストに出るので覚えて置くように!w(嘘)
あと、合流したのは単独男性や夫婦の方達だけでなく、奥さんだけでとか男は要らないけど子供は欲しいって単独女性さん達も来られてて、野湯温泉から参加した私達3人に加えて夫婦の奥さんが2人、奥さんだけでが5人、単独女性さんが2人の計12人となり、その内血液型フリーなのは夫婦の奥さん1人と私達単独女性3人の計4人と、多少血液型フリーの女性が増えても男性はもっと増えてる訳で、寧ろ1人辺りの負担は軽減されるどころか増しとるぅ…(;>_<) 大体、男女比の割合は女2:男8くらい?
それもこれも、旦那さんと同じ血液型指定の奥さん達が被り過ぎなんだよぅー(;つД`) 何? エリートな金持ちは同じ血液型ばかりなの…?
元々秘密倶楽部の男女比が偏ってるのと、今回は偶々排卵日の期間が重なった女性達の希望が偏ってただけらしいけど、それにしても希望と関係ない血液型の単独男性の参加者さん達が多過ぎじゃね?(゜д゜) どんだけ乱交したいんw
とか少し愚痴を溢しつつ、宴会の席で再び朝の動画や野湯や登山中に撮影されてた動画、他のメンバーさん達の過去のイベントでの動画等を大画面へ流されながら、コロナ対策としてアクリル板にコの字で囲われた席の一人一人に、腹パンされて痣が残る腹筋が痛いのを我慢しながらビール瓶をオマンコで咥えて御酌して回らされ、カラオケで空き瓶をオマンコで咥えたままアニソンやアイドルの曲をダンス付きで歌わされたり、年配の男性達とデュエット(演歌や昔の歌とか殆ど分からん)とかさせられてると、司会役の方に新入りの私に一発芸の無茶ぶりをされ…
カメコさん達に仕込まれたピコ太郎のパクり芸や、バットの代わりに進入禁止と書かれたポールを咥えたオマンコだけで一本立ち芸。
昼間に石で、宴会でビール瓶を捩じ込まれてガバガバにされてしまったけど、日頃の膣トレで鍛えたマン力を活かして、オマンコで咥えたお絞りに紐で縛ったS字フックで、私の分の懐石料理の一人用鍋(熱々な)を持ち上げたまま、追加のお酒を持って来た序でに食べ終わった食器や空き瓶等を片付けて行く中居さん達にも失笑されながら、広い宴会場内を腰を落としたガニ股にダブルピースで中身を溢さないようにカニ歩きで一周してた時に、丁度他の中居さんと一緒に襖を開けた女将さん達の目の前へお尻を突き出す形になってたみたいで、女将さんに「あらぁ〜 可愛いお尻だこと♪」って笑われながらお尻をペッシーンッ!と、スナップを利かせた鞭のように鋭く叩かれて、思わずヒィイイーーッ!!って飛び上がってしまった姿を中居さん達も含めた全員に爆笑され…
飛び上がった拍子に鍋のお汁を少し溢してしまった罰を、幹部さんが女将さんに決めて貰おうって事になり、私の格好を頭の先から足の先までじ~っと見てた女将さんに、私の鍋を席に戻してから一旦厨房へ連れて行かれて…
厨房の料理人さん達にも笑われながら、高さが30cmくらいの酒樽(小さいと思ったけどかなり重い)をフックに吊るされ、野湯の時からずっと鈴と使用済みコンドームを吊るされたままのニップルとクリピアスへ、更に熱燗を吊るされてから両手にサワーやドリンクを載せた御盆を持たされた格好で、「ほらほらぁ~ もっと速く歩かないと折角の熱燗が冷めちゃうわよぉ~♪ うふふ」って女将さんに急かされつつ、必死に酒樽が吊るされたお絞りが抜け落ちない様にオマンコを絞め、両手に持たされたドリンクを溢さない様にヨタヨタと慎重に歩いて行き…
やっと宴会場まで辿り着いた後も皆に比喩われながら、お酒やドリンク等を配る女将さんに着いて回った後、宴会場のまん中で私がオマンコで持ち上げてる酒樽の蓋を割って、杓で掬って飲みに来た方達へ配ったりして、空になった酒樽に空き瓶を詰め込まれ、そのまま他の空いたコップや瓶を片付けさせられました。(;´д`) まだお絞りだったから良かったけど、ロビーで垂れ流した後も中が精液でヌルヌルなままで、腹パンで思ってた以上に力が入らなかったから、これがヴァギナバーベルでだったらヤバかった…
そして、やっと食べれるぅ〜♪って自分の席に戻ったら、すっかり冷めてしまった私の懐石料理達や白ごはんの上にタップリと精液がぶっかけられてて、それをニヤニヤして見詰めて来る皆や女将さん達、数人の中居さん達に「うわぁ〜…」って顔で見詰められながら、とても美味しい美味しい懐石料理を残さず完食したのを下げられる時、あの私を部屋の前へ放置して行った中居さんに…
「あれ? 出されモノは一滴も残さないんじゃなかったんですかぁ〜? ココとココ…あとココにも垂れたのが残ったままですよ〜? ほら、舐めて? ちゃんと手を使わず綺麗に舐め取らなきゃ〜(笑)」
って、僅に残った食器や食器から垂れてたのまで全て、手を使わず犬の様に這い蹲りながら舐め取らされて行きました♪( 〃▽〃) ハッ!と何かに気付いて一度戻って行った女将さんに「はい♪」っと渡された、私がオマンコで咥えて中に少し残ってた精液が染み込んだお絞りも、啜るように舐めて取らされながら…w
それから、少し食休めしつつ私も普段飲めない様な日本酒をチロチロと嘗め味わってると、宴会場も少しグダグダになってた所に再び司会役の方が出て来て、秘密倶楽部の方達にはお馴染みらしい催眠ショーが開催され、今回は新入りの私が被験者にされる事に…。
いや、まぁ前にもカメコさんに催眠術で弄ばれた事あるし良いんだけど、その時は7人中2人の催眠術士さん達にしか掛からなかったし、今回私が掛からなくても知らんよ~?(^・∀・) うぇ~い
………と、私にもそんな風に思って居た時期がありました。(笑)
カメコさんに催眠術を掛けられた時のとはまた違って、今回のはちゃんと私の意思がはっきりとあるまま、最初は軽く味覚を変えられて水をジュースの様に甘くされたり、苦い青汁にされたりして私はめっちゃ驚いてたんだけど、苦い青汁味で飲まされても私が普通に飲んでたからか、術士さんや皆に失敗したかと思われてたみたいで、改めて苦いかどうか聞かれて「林とかで摘んだ雑草(ドクダミ)茶くらい苦いです」って感想を答えたら、皆にめっちゃ苦笑いされたでござる…。(´・ω・`) 貧乏な庶民ですが、何か?
でも、これって凄いね! 後遺症で梅干してか漬物をそのまま食べても、めっちゃ味がして美味しい♪としか感じない程バカになってる私の味覚が、催眠術でただの水を甘くも苦くもコロコロ変えられた味を〝感じ〟られるんだもん!(*≧∇≦) この催眠術を掛けて貰えれば、調味料も買えなくなった時に雑草とかでも毎日美味しく食べて行けるね!w
ただ、あくまでも私の脳の認識を誤魔化してるだけだから、私が体感したり想像出来ない物は再現出来ないんだとか。(´・_・) 残念…
って感じで、ちょっとはじゃぎながら術士さんに色々味のリクエストをしたり質問したりしてたら、皆からめっちゃ生温かい目で見られてました。(笑)
そんな微妙な雰囲気になった中、気を取り直した術士さんが次に掛てくれたのは、性感帯の感度上昇。 そう、対魔忍等で有名なアレ…
いや、流石にそれはないよ~って思ってたんだけど、術士さんに「乳首の感度が上がって、どんどん気持ちよくなるよ~。 ほら、乳首も気持ちいい~って勃って来たね~」って話し掛けられて行くと、元々皆に恥ずかしい姿を見られて少し勃ってたけど、何も触られても居ないのにムクムクとピアスに吊るされままの鈴やゴムを持ち上げる様に勃って行って、乳首だけムズムズと気持ち良くなってビンビンに! クリはそのままなのに乳首だけw
お~♪ これって催眠術を本当か演技か一発で見分ける方々としていいんじゃない?(゜∇゜*) だって、こんな風に身体の反応までは演技出来ないw(自己暗示が掛かるくらい役に入り込む様な実力派の女優さんなら、もしかしたらもしかするかもだけど…)
クリトリスも同じ様にビンビンにされて、今度は全身を性感帯にされて内輪の風で身体を撫でられただけで、ブルーシートが敷かれた宴会場のど真ん中でガニ股ピースで身体をビクつかせながら、股下に置かれた盃へダラダラと白濁して糸引く愛液を垂らされて行かれ、
「風に撫でられると全身気持ちいいね〜 ほら、オマンコも気持ちいい〜ってダラダラ涎を垂らしてるよ♪ じゃあ、そろそろイッて見ようか。 僕が次に数えると潮吹いてイッちゃうよ〜………3・2・1 はい!」
って感じでカウントダウンされたら、ただ風を送られてるだけなのにプシャッ!!っとお潮を吹いて、ビクビクと腰を痙攣させながら逝かされちゃいました!(*>д<) スゲェー!? 3mくらい吹いてたw
ブルーシートにお潮を飛び散らせた後も腰をビクつかせながらイキ続けてる私の姿を、料理等も終わってある程度暇になったのか集まって来てた宿の方達にも笑われながら、自分が垂らした愛液と男性が出したオシッコで水分補給をさせられ、術士さんにだけでなく他の人達にも面白い様に連続潮吹きで逝かされ続け…
両足を頭より上へ着かせたマンぐり返しの態勢に変えられ、子宮、膣、ゴムのゴミを抜かれたアナルの中へオシッコを溜めたまま、「3・2・1 イケー!w」とお潮と一緒に吹き上げたオシッコを顔に浴びせられましたw
何度も人間噴水にされて爆笑された後、私が吹き上げビチャビチャになったブルーシートの上に溜まったお潮とオシッコを浣腸器で子宮とアナルに注入されては、溢さず全てトイレへ流し終わるまで何往復も行かされ、まだ飲む人は飲む人達で残り、私は子宮内等を濯ぐ序でにお風呂へ行かせて貰いました。
催眠での連続潮吹きイキでイキ過ぎて、途中ホントに酸素不足&呼吸困難で逝き掛けたけど、メンバーの中に何人か現役のお医者さん達が居てくれて助かりました~。(*>∀<) てか、指定されて検査した所の先生やん!?w
ピアスから鈴もゴムも外して身体も洗い、大浴場のサウナで日課のピラティス風ストレッチ等をした後、外の混浴露天風呂に浸かってまったりしてるとウトウトと..zzZZ
ハッ! と気付いたら会員の男性におんぶされ、裸のまま部屋まで運ばれてる最中でした。(゜ロ゜) てか、いつの間に!?w
その方に「今日は山にも登ったりもして疲れたんだろう? 宴会が始まる前とか、始まった後も凄かったしなw このまま無理しないでゆっくり休んどけ。 どうせ他の連中も、今夜は飲んだくれて朝まで寝てるだろうし(笑)」と気遣われ、少し申し訳なく思いながらもお言葉に甘えて、その夜は部屋でゆっくりと休ませて頂きました。m(_ _)m ホント、体力なくてごめんなさい。
翌朝の早朝、前日は疲れ果て早くに寝てしまったからか、何時も犬の散歩に行く時間よりも早く起きると、他の方達は部屋へ戻った後も飲んでたみたいでテーブルに空き缶やおつまみが散乱し、布団と宿の浴衣を乱した格好で鼾をかいて爆睡されてて…
そして、私のオマンコにおつまみのゴミと一緒に潰れた空き缶が詰め込まれてましたw( ・∇・)b 取り敢えず、そんな自分の姿をパシャリ!
オマンコの空き缶とゴミを掻き出したのを仕分けてゴミ箱へ捨て、テーブルに散乱してるのは寝てるのに余りガチャガチャするのも悪いし後で片付ける事にして、トイレ等を済ませてから部屋を出てシーンと静まり返った宿の中を進んでると、宿の人は既に働いてる人が居るみたいで厨房の方から良い匂いが…(* ´¬`) たまらんにゃ〜♪
匂いに釣られて厨房の入り口から中の様子をそ〜っと覗いてたら、後ろからトントンっと肩を叩かれ振り向くと、まだ眠そうにラフな格好をした女将さんに挨拶されながら、「こんな朝早くからどうしたの〜? もしかして、お腹空いて我慢出来なくなっちゃった〜?^^」と相変わらず少しゆるい感じで聞かれて、「何時も犬の散歩する時間に起きちゃって、少し宿の中を散歩してたら良い匂いがして〜」って返事を返したら、「そうなの〜^^ じゃあ、ウチのわんちゃん達と〝一緒に〟お散歩行く〜?」って女将さんの犬の散歩に誘われて、私も暇だったので着いて行く事に♪
「じゃあ、ちょっと此方で準備して行きましょうか〜^^」と、女将さんに浴衣の袖を摘ままれて連れられて行ったら…
宿から出て少し歩いた所にある女将さんの自宅まで連れて行かれ、「ちょっと中で待ってて〜」と一緒に中へお邪魔すると猫3匹に小型犬が1匹居て、人見知りな猫3匹の内2匹の子には逃げられたけど、1匹の子は私にも撫でさせてくれて、撫でてる内にゴロンと寝転がってお腹を撫でろと腹を見せて来たので、暫くワシャワシャ〜っと撫でてると女将さんに呼ばれ離れようとしたら、「おい! なに勝手に止めようとしてんだ! テメェは黙って俺様を撫でてればいいんだよ〜 わかったか、牝!」って、離そうとすると私の手の上にガシッと手を乗せて来て、その愛らしさにヤられてその子から離れられないで居たら、「あら珍しい〜 その子が一番人見知りなのにどうしちゃったのかしらぁ〜? でも、ちょっと此方来てぇ〜」と女将さんに呆気なくその子と引き裂かれ、連れてかれた部屋で…
浴衣と下着を脱がされ後ろ手に縛られると、腹パンされて痣が残る私のお腹を「うふふ こんなにされちゃって~^^ でも、こうされると気持ちいいのよね~ ほら、もう垂れて来たぁ~♪」と、軽く…でもじわじわと効いて来る腹パンをされ、私が糸を引かせて垂らす程オマンコを濡らす様子を楽しまれた後…
「~♪」って感じで楽しそうに私の体へ油性マジックで、マスクに犬の鼻と口、両乳首を肉球マークに黒く塗り潰され、お風呂に入って身体を洗ってもまだ薄く残ってた落書きを濃く書き直されて、以前飼われてた大型犬の首輪を首に嵌められ、女将さんの予備らしい犬耳カチューシャとアナル尻尾(新品)、膝に足枷バーを装着された後、先端を舐めると水が出て来るボトルをオマンコへ押し込まれ、リードの代わりにグリップが外された縄跳びの紐で小型犬の首輪と繋がれて、「はい♪」っとS字フックでエチケットバッグをクリピアスに吊るされ、そのまま外へ散歩に連れ出されました///
少し空が明るくなり朝霧に包まれ冷え込む山道を震えながら暫く歩いてると、「うふふ そんなペースで歩いてたら、そろそろ散歩に起きて来る他の人達に見付かっちゃうわよ〜? がんばれ〜^^」って、いつの間にかカメラで動画を撮ってた女将さんに急かされ、砂漠の熱い砂の上を走るエリマキトカゲの様にガニ股で小走りすると犬も走り出して、犬に置いて行かれない様に必死に走る私。
途中、山道の端でわんちゃんが排泄したのを園芸スコップで埋めたり、わんちゃんが飲み易い様に膝立ちになってお水を与えたりしながら、1時間半くらい掛けて山道をぐるりと回り宿の裏側から中へ入って行くと、厨房の勝手口の前で女将さんに手の拘束を解かれチンチンのポーズで待ってる様に指示され、そのままわんちゃんと一緒に待機してると…
態々仕事の手を休めて出て来たのか、女将さんと出て来た厨房の方や中居さん達に笑われながら、わんちゃんと一緒に お手、おかわり、お座り、伏せ、チンチン、3回回ってワン! ってする度に褒め撫でられ、ご褒美にわんちゃんには茹でたお肉や野菜等のオヤツを、私には男性スタッフ達のチンポに少量ずつ塗られたクリームチーズを与えられました。U^ェ^U ワンワン♪
そんな私の姿を女将さんに撮られながら宿のスタッフの方達に大笑いされてたら、そんな騒ぎが気になったのか既に起きてた会員メンバーさん達にも見付かり、わんちゃんと繋がったまま庭園の方へ連れて行かれ、大声で他のメンバーさん達も呼ばれて皆にも指示されながら犬芸を披露してると、四つん這いになって伏せをしてる時に、わんちゃんが喉渇いてたのか私のオマンコで咥えたままなボトルのお水を飲みに来て、ペロペロと飲んだ後にもう用済みだとばかりに後ろ足で土を掛けられる姿を、メンバーさん達や宿のスタッフの皆さんに爆笑されてました。U^ェ^U わんちゃんまでヒドイ…w
女将さんからそのままどうぞと犬耳尻尾に足枷バーをプレゼントされ、わんちゃんとはそこで紐を外して別れた後、女性メンバーさん達と朝食前に冷えた身体を温めにお風呂へ~ヽ(*´▽)ノ
お風呂で汗や土汚れ等を流して、温泉に浸かりながら昨夜は先に寝ちゃった事を女性メンバー達に謝ったら、結局あの後は私以外の野湯組メンバー達も早々に寝てたみたいで、宿からの合流組の方達も宴会前に私で一発出してたからか少し乱交したくらいだったらしく
「あ~ アナタは気にしなくていいのよ~。 皆、若くて可愛い娘が入って来て浮かれてた〝だけ〟だから~^^ それにしても、昨日は全部アナタに持って行かれちゃったわね(笑) そして、さっきも…」
と、〝優しく〟許してくれました。(;>_<) うぐ…そう言われると逆に申し訳なく…
ぁ…! なので…お姉様方? 私の胸やお腹周りを揉みながら、キリキリと乳首とクリを引っ張る力を徐々に…つ…よめな…いでくださ…ィイッ!? アァアアアーーーッ!!
お風呂でお姉様方に〝可愛がり〟されてたら少し長くなってしまい、浴衣は女将さんの家で脱いで置きっぱなしだったので、お姉様方に再び犬耳尻尾と膝に足枷バーを装着された犬の格好で朝食に連れて行かれたら、既に他の方達は食べ始めて居て私も手招きされた席へ着かされると、まだ少し温かい私の分の朝食に白いトッピングがされてました。(・_・) ドロドロ~っと…
周囲を見回すと、皆クスクス笑いながらも俺じゃないって首を振り、私がこの席に来る様に手招きしてた露出夫婦の旦那さんをじ~~っと見詰めてたら、配膳された時から既にこう私用にトッピングされてたらしい…。(・_・) そして、そんな配慮をしてくれる方に心当たりが…
そう。 その方とは…
「はい! これもどうぞ~(笑) 今、女将さんが近くの知り合いの方達を集めてるので、まだまだおかわり自由ですよ~。 朝の一番搾りを頂けて良かったですね~♪ 遠慮なくお召し上がりください~(笑)」
女将さんです! そして、貴女も朝から絶好調ですね……最早、中居の皮を被った誰かさん!w