※この作品はR-18です。

とあるかがk… 売れない地下の地下な貧乏アイドル(改め、アダルトなチャトレ)の日常?   作:黒子猫

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とある無料混浴温泉で…

 

 やあ、諸君。 懸念されてた通り、冬となって再びコロナの猛威に脅かされる日々の続く今日この頃な訳ですが…

 

 政府は一体何を考えてるんだか…。 ワクチンも完成してない内からGO to トラベルなんてやったら、こうなる事は解り切ってたでしょうに…。

 

 経済を回さなきゃってのも有るんでしょうけれど、医師会の話を聞かず財務省の官僚達の話ばかり聞いて経済回復を優先し過ぎた結果がコレな訳で、余計経済の悪化を長引かせてしまってたら意味ないでしょ。

 

 ワクチンだって、あくまでも予防で特効薬って訳でも無いんだし、こんな曖昧な状態で来年にオリンピックやるとか不安しかない。

 

 C国みたいな行き過ぎた監視体制等は絶対に嫌だけど、こういった非常時にはある程度の強制力とかは特例として必要なんじゃないかと…思う。

 

 てか、C国は自分達がコロナを散蒔いたのに各国への損害を賠償する処か、逆にマスクやワクチン等を外交に利用するとか厚顔無恥にも程があるよね…。 最近は責任や話題反らしの為か、露骨に他国へ喧嘩売ったりアピールとか色々やってて何だかなぁ〜って感じ。(;´`) C国人がっていうより、C国政府がもう意味解んないしコワイ…

 

 

 まぁ、そんなのは今に始まった事じゃないって事で気持ちを切り替え…

 

 

 

 こんな状況じゃ、色々対策とかしてても地下アイドルの活動も自粛を余儀なくされる訳で、バイト先の方からもまたシフトの入りを減らされて暇してたら、電話で「温泉行こう!」と突然言い出したエミりんの一声で、この寒い中を私とエミりんにななみんの三人で行って参りました〜。 節約の為にママチャリで…

 

 

 エミりんとななみんの二人は格安シェアハウスで一緒に住んでるけど、私は趣味と副業も兼ねたコスプレの衣装や小道具&廃品から自作した物等がレンタル倉庫を借りてても一杯なので、二人とは別でボロアパートを借りて離れて暮らしてるんですが、合流する為に二人のシェアハウスへ行くと、何やらバックパックを背負って自転車の後ろにテントやらシュラフやらを積んでる二人が…

 

 

 「えっ? 何それ…」って思ってると、「あ、ごめ〜ん。 伝えるの忘れてた。 温泉ついでにキャンプ行くよ!」って軽い感じで言われ、私だけキャンプ道具とか何の準備も無しに行く事に…。

 

 そういう事はもっと早くに言えやーーー!!ι(`ロ´)ノ ウガァー!!

 

 

 

 と、てっきり近場の温泉とかに行くだけだと思ってたら急遽遠出する事になり、そのまま出発〜。←無計画過ぎ…;

 

 

 山を越え、谷を越え… 色々迷いながらギッコギッコとペダルを漕ぐ事、半日ちょい…

 

 朝に突然言われて着替えだけ持って出てから、やっとの思いで着いた頃には夕方近くになってて、かなりバテバテに成りながらも駐車場っぽい所に自転車を停めて無料で入れる混浴温泉へ向かうと、川と一体になった感じでめっちゃ広い露天温泉に地元民らしきおじさんや家族連れの方達が疎らに居て、冬にも関わらず案外賑わってました。

 

 そこは水着等の着用は任意で裸のままでもOKみたいだったので、一応3人共濡れても大丈夫なフェイスシールドを着けてタオルで前を隠しただけの裸になり、掛け湯する為の桶とかは無かったので手でパシャパシャ掛け湯してから入浴して行くと、温泉の名前からしてお尻が焼ける程に熱いのかと思いきや、40℃前後と丁度いい湯加減に拍子抜け。

 

 そんな事を話してたら常連のおじさんが話し掛けて来て、「嬢ちゃん達は、ここ初めてか? なら、向こうの方とかも見て来な」って胸元や太股辺りをチラチラ見られながら勧められ

 

 3人で奥の方へ泳ぐ様にスィ〜っと見に行くと、いきなり熱くなったり深くなる場所とかが有り、結構暗くなって来てたから急に足が着かなくなった時は焦って溺れるかと思った!? めっちゃみんな笑ってたけども、本人は必死だったんだかんね! 特に私達を嵌めた常連のおっさんどもー!! フシャー!!

 

 でも、そんな風にキャーキャー騒いだり泳いだりしても大丈夫なくらい広いから、誰も文句を言って来る人も居なくてちょっと楽しかったw

 

 

 それから浅目な所で常連さん達と色々話してると、その日は曇ってて見れなかったけど、曇ってなければ冬の夜空が綺麗で態々夜中に入りに来る人も居る事や、夏場とかはアブや蚊が出るらしいので、涼しい時季や今のような冬場の方がお勧めだと教えて貰えました。

 

 あと、私達が地下アイドルやってたり、お金がなくて自転車で此処まで来た事等を話すとめっちゃ驚かれて、整体師やってるっていうおじさんがタダでマッサージしてくれるってお言葉に甘え、色々話してる内に家族連れの方達とかも居なくなってたので、3人共順番にやって貰う事に♪

 

 恥ずかしいには恥ずかしいんだけど、エミりんやななみん達も裏ライブで見られたりするのに慣れちゃってるからか、裸を見られる恥ずかしさよりもマッサージして貰える事の方を優先w

 

 最初は一応リーダーなエミりんが、温泉の縁に敷いたタオルの上へうつ伏せで寝そべってマッサージされてるのを見てると思ってたよりも本格的で、時々ポキポキ骨を鳴らせながら足だけでなく全身を解して貰えてめっちゃ気持ち良さそう〜♪ けど、仰向けになってから脚を持たれて縁を利用して股関節を解す様に股を開いてグイグイ回されたり、腕を後ろに引かれながら背中を反らす様に足で持ち上げられたりされてるのを端から見ると、何か半勃ち状態のおじさんに擦り付けられながらヤられてる様にしか見えない…。

 

 股を開かされたり背中を反らされてる時にエミりんのオマンコが丸見えにされてる姿が、わざと見せ付けられる様にされてるようでめっちゃエロいw

 

 夜になって真っ暗な中、常連さん達が持って来てたLEDランタンやライトで其処だけが照らされてたのも、余計に何かのショーみたいにされてるようでした。

 

 次のななみんも同じようにされてるのを眺めながら他の常連さん達と話してると、脱衣小屋からスマホを取って来たエミりんがマッサージを受けてるななみんのあられもない姿を撮影しながら、両腕を後ろに引かれて足で持ち上げられてるななみんのオマンコを拡げて、ライトで中まで他の常連さん達にも見える様に照らし出す始末w

 

 そうなると常連さん達も見てるだけじゃ歯止めが利かなくなってくる訳で、一応コロナ対策としてタオル越しでならとお触りも解禁され、タオル越しの指で摘ままれたり中を掻き混ぜられたりしてイかされてるのを見ながら、「あ〜…次は私か」と諦めの境地に至りつつも、やっぱりマッサージ自体は楽しみにしてると…。

 

 私の時は始めからお触り解禁で、足のマッサージをされながら他の常連さん達にお尻を揉まれたり、うつ伏せで潰れた横乳を突っつかれながらタオル越しにおチンポを握らされたりして、仰向けで股関節を解されてる時におっぱいを揉まれたりオマンコを拡げられたりされてたら、流石に吸引器で吸引したり錘を吊るしたりして伸びた乳首とクリトリスの長さを指摘され…

 

 

 目敏く温泉に入るって事で外して来てたピアスの穴にまで気付かれ、エミりん達にまでピアスを着けてた事がバレちゃいました。

 

 今まで裏ライブの時や着替えの時なんかでも、先に外して置けばエミりん達や太客達にもバレてなかったので油断してた…。

 

 着けてる所見たいって言われても普段使い用のシリコンの方すら持って来て居なかったので、じゃあ代わりにと常連さんの一人が仕事で車に置いてた針金とペンチを持って来て、ピアスを開けてた乳首とクリトリス、左右のラビアへ3つずつ針金のリングを通されて、引っ張られたりされながら観察されてたら、エミりんが「こんな風に何時もピアスしてたんだ〜? あ、そう言えば、ライブの時にペンライトとかペットボトル押し込まれても大丈夫なくらいガバマンだったよね! これも挿入かな?」とか色々暴露と無茶振りしてくれやがり……

 

 

 温泉の床に置かれた直径7cmちょっとくらいあるLEDランタンを跨ぎ、ゆっくりとディルドの様にオマンコで咥え込んで行くと半分くらいまでが限界。

 膣内の光りで透けてホタルのようにお腹が赤く灯り、「あはは! ランタンカバー? 来年のハロウィンそれで良いじゃん(笑)」ってエミりんに爆笑され、それに釣られる様に他の皆にも笑われながら、ランタンをギチギチに咥え込むと共にピンッと立ち上がったクリトリスを弾かれ扱かれたり、おチンポを扱かされながらイかされ、フェイスシールド越しに髪から胸に掛けてぶっかけられて行きました。

 

 てか、60や70近くの人でも結構な量が出るんだね! 流石に勢いは無くて薄い感じだったけど、ダラダラ溢れて来る感じで膿みたいに少し黄ばんだのが、体を伝って流れ落ちて行くのが何かゾクゾクしたw

 

 高齢の人と出来た子の方が優秀な子が多いとか何んとか聞いた事あるし、旦那は要らないけど子供は欲しいって人は、人生経験豊富なお爺ちゃん達から絞り取ったら良いのかもですね♪ 受精率は低そうだけどw

 

 

 そのまま、ランタンを啣えてダブルピースする私を中心に皆で記念撮影した後、常連さん達が帰ると明かりが無くなるので私達も一緒に上がり、脱衣小屋の方にも有った少し熱めのお風呂で上がり湯をして出ると、常連さん達から夜の晩酌で摘まむつもりだったのか鯖の味噌煮缶と焼きまんじゅうを一箱まるごとや、私が啣えてたランタンまで色々頂いて別れました。

 

 

 めっちゃ優しくて良い人達♪ヽ(*≧¬≦)ノ←チョロいw

 

 

 それから、一応常連さん達に聞いたら、ちゃんとゴミとか持ち帰ったりすれば大丈夫じゃないかとの事だったので、そのまま自転車を停めてた駐車場の隅を勝手に借りてキャンプをする事に。

 

 

 真っ暗な中、頂いたランタンとななみんが持って来てたライトの明かりを頼りに枝拾いをしながら、温泉に入るより先に拾って置けば良かったと後悔…。

 

 枝が十分集まった所で、組み立てた焚き火台で火を点けて暖を取ると共にアルミ鍋でお湯を沸かし、塩ラーメン2袋を3人で誰々の麺やスープが少し多いやらと奪い合い、鯖の味噌煮缶は人数分だったので其々1缶ずつ頂き…。

 

 3人で割り切れなかった焼きまんじゅうに至っては、誰が最後の1つを頂くかとのジャンケンで、互いに「あの時、アレを譲ったのは私だよね?」だとか過去の例を持ち出しては牽制し合い、後出しだの何だのと醜くも壮絶な闘いが開催され…

 

 

 

 女としてどうよ?ってくらいの雄叫びを上げ勝利を掴んだのは… 

 

 

 そう、私です!ι(`ロ´)ノ シャー オラッ シャーー!!←最早3人で仲良く等分にしようって考えすらない野生と化してた人w

 

 

 ふっふっふ。 勝てば良いのだよ勝てば… (ゲス顔)

 

 

 勝利の味は大変美味なのである! 焚き火で炙った香ばしい香りと、甘辛い味噌ダレの焼きまんじゅうは格別でした〜♪(笑)

 

 

 

 

 そして… 食べ物の怨みはというか何というか…

 

 

 そんな騒がしい食事や、焚き火を囲いながらの語らいも終わり片付けや歯磨きを済ませた後、其々ワンタッチで簡単に張れる1人用のポップアップテントの中へ入ってく二人と一緒に入ろうとしたら狭いからと追い出され、シュラフすら貸して貰えず地面に敷いただけのテントのカバーの中に体を丸めて潜る様にして眠りました。(;-;) シクシク

 

 

 まぁ、近くが温泉なお陰でそこまでは寒くなかったんですけど、流石に硬く冷たい地面と風が吹くと寒くて夜中に目が覚め

 

 温泉に浸かってれば温かいしいいかと、ランタンを持って一人温泉へ…

 

 

 

 ランタンの明かりを消して真っ暗な中を一人ゆったりと温泉に浸かってると、再びウトウトして来て眠ってしまってたらしく、何か体に違和感と光りを感じ寝惚け眼に起きたら、40代くらいの夫婦の方達が私を温泉の縁に上げて、ライトで照らされながらピアス代わりに付けたままだった針金リングを弄ったり、脚とオマンコを開いて中を覗き込んでる所でした。

 

 

 

 私が起きた事に気付くとビクッ!?ってなってたけど、取り敢えずって感じで挨拶された後、逆上せてるのかと…と誤魔化す様に謝られ、私の針金リングの事を聞かれて何と答えたら良いのか分からず沈黙してると、先にご夫婦さん達の事から話してくれました。 

 

 どうやら、ご夫婦の方達はその…… 混浴で奥さんのあられもない姿等を撮影するのが趣味な方達で、温泉ついでに夜空を見がてら誰も居ないと思って撮影しに来たら、真っ暗なまま私が寝ててビックリしたらしい。

 

 それで逆上せてるのかと思って温泉から引き上げたら、私の体にピアス代わりの針金リングがされてるのに気が付いて、つい間が指して弄ったり覗き込んだりしちゃってたみたいで、まだ何も撮ってないから大丈夫とスマホの中身の確認ついでに、ご夫婦の露出やハメ撮り等の画像を見せられました。

 

 そこから互いの露出して来た話題で仲良くなり、針金リングを付けてた経過や個撮や趣味でして来た露出の事とかを話すと、ご夫婦も私がランタンをオマンコで咥えてる所を一緒に撮らせて欲しいって事になって、流石にご夫婦のブログへアップされるのは断ったけど、一緒に撮るだけならと了承しました。

 

 

 態々着替えるのが面倒で、一旦裸のままマスクとフェイスシールドを取りに行って戻ると、同じくマスクを取って来たご夫婦の方達も戻って来て、先ずは奥さんと私で並んで温泉に浸かってる所と縁におっぱいと肘を乗せてる所、温泉から上がって全身を晒してる所と片手で指差しながらオマンコを開いてる所を撮り。

 

 その後は奥さんと私でオナニーしたり、互いに責め合ってイッてる所、奥さんと旦那さんのハメ撮りとそんな夫婦を私がしょぼ~んと見詰めながら一人で致してる所、奥さんが旦那さんのをしゃぶってる所や口を開いて中に出された精液を見せてる所。

 

 最後にオマンコでランタンを咥えながらピースしてる私の横に夫婦が立ってる所と、オマンコだけでランタンを持ち上げて、ホタルの様にお腹を薄ぼんやりと光らせながら歩いてる所、そのまま靴だけ履いて温泉入口の看板や夫婦の車の前で記念撮影撮影して、再び温泉で温まりながらまったり過ごしました。 

 

 それから暫くしてご夫婦さん達は先に帰って行き、私は再び温泉でウトウトして来たので、今度は万が一逆上せない様に縁の所で横になって寝ました。

 

 

 朝になって先に起きて来たななみんに起こされ、ななみんと一緒に温泉から上がって軽い朝食の準備をしてると、朝早くから温泉に入りに来る人達も居る見たいで、もう少し上がるのが遅かったら危なかった…。 ななみん、ナイスタイミングっす~♪

 

 

 朝食はティーパックの紅茶と、賞味期限切れの保存食を頂いた時の余りの乾パンにジャムを用意して、エミりんが起きて来るのを待ってたらお昼近くに…

 

 

 

 アンタ… 一番早く寝てたよね? ……はぁ。

 

 

 最早ブランチとなった食事を終え、エミりんが温泉に行ってる間に、私とななみんで焚き火台で燃やした灰を叢に掘った穴に埋めてと、テントやキャンプ用具等の片付けが終わったのを見計らったかの様にエミりんが上がって来て、暢気にポカポカしてるエミりんにちょっぴりイラッとしつつ、そこから近くの温泉町等を観光してから帰る事に成りました。

 

 

 温泉町の町並みの雰囲気を肌で感じながら散歩してると、ついつい温泉まんじゅうや温泉たまごにスイーツ等に目が行きつつも、私達にそんな余裕は無いので見るだけ… 見るだけで我慢… (ダラダラダラ)

 

 

 そんな風に歩いてると、温泉町にもちょいちょい無料で入れる温泉も有るみたいで、エミりん達が入って行こうよって言うけれど、私は針金リングが有るので近くのベンチで休んでると辞退。

 

 てか、ペンチで捻られた針金が思ってたより固くて、私達の力じゃ素手で外すのは無理だった… 私も温泉町の温泉に入ってゆったりしたかったなぁ…

 

 

 エミりんとななみんが私に構わず温泉を堪能してる間、私はベンチで横になりながら温泉町の硫黄の臭いと美味しそうな食べ物達の匂いだけ堪能…

 

 

 グゥキュルキュルお腹を鳴らしながら…///

 

 

 美味しそうに食べ歩いてる友達同士や、カップルやご夫婦さん達をいいなぁ~ってぼぅ~っと眺めてたら、温泉町の浴衣と半纏姿な夜中に会ったご夫婦さん達とばったり遭遇w

 

 

 互いに「……あっ」って感じで見詰め合った後に向こうから話し掛けて来てくれて、こんな所でだらしなく横になってた理由を話すと、何とも言えない目で見詰められ笑われながら、暇ならと一緒に温泉町巡りへ誘ってくれたけど、二人の邪魔しちゃ悪いしと断ってると、「奢るよ?」の一言でホイホイ着いて行っちゃう私…

 

 

 我ながら現金である。

 

 

 温泉まんじゅうやおやき等をモグモグしながら、せめてもとご夫婦さん達のイチャイチャっぷりの撮影カメラマンに興じてると、温泉町限定のプリクラを一緒に撮ろうってなり、軽い気持ちでOKしたら…。

 

 

 腰辺りしかない目隠し一枚隔てただけの、横の隙間から道を疎らに歩いてる人達からも少し丸見え状態なプリクラの中で、奥さんから「そう言えば、まだリング付けたままなんだっけ? どうせならソレで撮ろうよ」と、悪魔の囁きが… 

 

 最初は首元まで捲った服とブラを顎で押さえたり、パンツをずり下ろして針金リングが付いたおっぱいとオマンコを露出させてる所を、私を挟む様に左右に立った夫婦に乳首とクリトリスのリングを引っ張られながらだけだったんですが、パンツを腿まで下ろした状態だと脚を開いたり出来ない訳で…

 

 

 「左右から見えない様にして持ってて上げるから、全部脱いじゃいなよ~? 私も脱ぐからさ(笑)」って、何か笑顔でノリノリな奥さんに言われるままに、一旦靴を脱いでから外の人の通りが途切れるタイミングを見計らってササッと下も上も全部脱ぎ、浴衣の帯を解いて前を開いて下着を脱いだ奥さんと一緒にガニ股ダブルピースしてる所。

 

 ガニ股でちんちんのポーズをしてる私の左右から、夫婦にラビアのリングを引っ張られながらオマンコを拡げられたり、左右から両足を抱え上げられてカメラへアップに成るように近付けられながら、自分で拡張して少し開いたままな子宮口まで見えるまでオマンコを拡げたり、食べ歩いてた包装紙や串等のゴミを膣内へ押し込まれてピースしてる所等を撮ったプリクラに落書きしてたら

 

 またも奥さんから「確か落書きされるの好きなんだったよね? なら、画面にするだけじゃなくて体にも落書きしていい? いいよね♪」って提案され、旦那さんの方も「お、いいねぇ~。 話を聞いてて丁度見たいと思ってたんだ。 じゃあ、ちょっと待ってて」とか言って、そのままどっかに行ってしまい…

 

 旦那さんが戻って来るまでの間、浴衣を気直した奥さんにダウンのコートだけ渡されて、股下10cmもない状態で膣内にゴミを咥えたままプリクラの外へ連れ出され、温泉町に流れる川を跨ぐ橋の欄干前やお店の前等でコートの前を開いて裸を晒してる所を奥さんに撮られたり、逆に奥さんが浴衣の前を開いて露出してる所を撮ったりしながら、串焼きを奢って貰いました♪ 食べ終わった串をゴミ箱と化したオマンコへ捨てられながら…

 

 

 奥さんとそんな事して待ってるとエミりん達から連絡が来て、向こうも適当にぷらぷらしてるから後で合流しようってなり返信してると、丁度旦那さんが戻って来ました。

 近くに中々売ってる所がなくて、結局少し離れた所のコンビニまで買いに行ったみたいで、「ちょっと遠くて大変だったよ~」なんて笑いながら、油性マジックと一緒に買って来た温かいお茶を渡してくれました。

 

 しかも、ただの緑茶とかじゃなくて高そうなロイヤルなミルクティー! 旦那さんめっちゃ良い人!!←やっぱりチョロいw

 

 旦那さんは缶珈琲を飲みながら一時のティータイム。

 

 

 それから、今度は別の所の完全に外と仕切られたプリクラの中に入って行って裸になると、

 

・胸元に『変態露出狂 こねこ』

・左右の上乳に『淫』『乱』

・乳輪を囲う様に二重のハートマーク&オマンコマーク。

・下乳に『吸って かじって 引っ張って!』『いじめてください』

・お腹から脇腹や腕に『ドM変態娘』『発情中~』『レイプ願望』『種付け希望』『危険日』『コンドーム&ピル禁止!』『ぶっかけ&中だしOK♪』『ザーメン大好き♪』『孕ませて!』『撮影自由~ 拡散希望♪』『おチンポ募集中~』

・オマンコの上に『↓ザーメン専用肉便器&ゴミ穴』、左右に『ガバマン』『一杯ビュッビュッしてね!』

・クリトリスの横に『←デカクリチンポ(笑)』

・太股に『○○温泉無料キャンペーン実施中~♪』『どの穴でも、ご自由にお使いください』『拡張調教済み』『異物挿入OK』『尿道や子宮口にもアナルスティックくらいのモノまでなら挿入出来ちゃう変態(笑)』

・お尻に『公衆』『便器』『←ケツマンコも使えますw』

・背中に『移動式公衆便器 料金表』『フェラ・お掃除フェラ・チンカス掃除=50円 ぶっかけ・小便シャワー=20円 飲精・飲尿・膣内放尿・温泉浣腸=50円 異物挿入・鞭打ち=30円 マンコ&アナル生中だし=10円 ゴム有り=500円 写真撮影=1000円 動画撮影=3000円』『今なら全部無料~♪ この機会に是非!(笑)』

 

 

 …って、夫婦に前にも後ろにも全身へ落書きされて行って、綺麗な裸の奥さんとは対照的に落書きだらけに汚された私で並んで撮ったり、旦那さんに両足を抱え上げられながらハメられてる奥さんの横で、カメラに向かってお尻を向けて股の間から顔を覗かせて、両手でオマンコとアナルを拡げながら膣内にゴミが入ってるのを見せてる所。

 

 奥さんに中だしされた精液が、その下でマンぐり返しでゴミの詰まったオマンコを拡げてる私のお腹から胸元に伝って垂れて来る所や、体に垂れた精液はそのままで旦那さんが飲み終わった珈琲の缶をアナルに、私の飲みかけのペットボトルをゴミが詰まったままのオマンコに押し込まれてる所を、左右から夫婦さん達に抱え上げられてカメラへアップで写されたりと、プリクラのフレームを変えながら何枚も撮影されて行きました。

 

 

 プリクラが終わった後も温泉町で奥さんと一緒に露出撮影をして行ったんですが、今度は落書きがはみ出てしまうのでコート一枚でとは行かず、下はゴミを咥えたままパンツ(ズボンの方)一枚と上にコート一枚の格好で町中を歩きながら、人足が途切れたタイミングでや建物の間の脇道や路地裏で、パンツを足首まで下ろして股を開きながらコートの前を全開にしたり、ごみ箱の横でゴミ箱にされてるオマンコとアナルを裸で晒しながらピースしてる所や、ゴミを捨ててポッカリと開いたままになってる所等を撮影されたりしてると身体が冷えて来て、トイレに行きたくなって来た有無を伝えてたら…

 

 

 「なら…」と、また奥さんの提案で人気の少ない公衆トイレへ連れて行かれて、「ちゃんと見張ってて上げるから…」って奥さんが外で見張りをしてくれてる間に、私と旦那さんで入った男子トイレの中で靴と靴下のみの姿で、小便器へ腰をを突き出す様にガニ股でオマンコを拡げながら放尿してる所や、小便器の中に寄り掛かる様に座りながら股を開いてピースしたり、今度は旦那さんから直接胸元にぶっかけられてる所等を写真と動画で撮影されて行き、精液もそのままでパンツとコートを着て奥さんと交代…。

 

 

 中からパンパンしてる音が聞こえてたので、奥さんとはハメ撮り等をしてた模様。

 

 

 プリクラの時に一発。 私にぶっかけで一発。 そして、また奥さんに一発と…

 

 私と遭遇する前にもヤってたかもだし、旦那さんタフだなぁ~(笑)

 

 

 そんな仲睦まじい夫婦さん達の撮影が終わるのを待ってると、エミりん達から「そろそろ帰るよ~? 今どこ~」ってメッセージが!? ヤバッ…合流時間忘れてた(笑)

 

 

 やっと終わって出て来た夫婦さん達に帰る時間だからと伝え、色々奢って頂いたお礼と互いの連絡先の交換をして、「また何処かで~」とお別れしました。 本当、凄く良い人ご夫婦さん達でした♪

 

 

 

 それから、「早く来い!」とエミりん達に急かされて着替えたりする暇がなく、落書きもぶっかけられた精液等もそのままの格好でエミりん達と合流して、来る時と同じく帰りもギッコギッコと自転車を必死に漕いで家路に着きました。

  

 上も下も一枚だけで風がめっちゃ寒くて、途中休憩で道の駅等に寄った時も他の人達に臭いとかでバレないかヒヤヒヤしたけど…

 

 

 水道の水を飲みながら、お腹空いた~と美味しそうに食べてる人達を眺めてる二人を見て、私はご夫婦さん達に色々と美味しい物を奢って頂いてた手前、物凄い罪悪感に蝕まれつつも「私も~…」と、恰も自分も何も食べてません的な体で二人に合わせる私… (滝汗)

 

 

 ………すまぬ! これも出逢いとタイミングの巡り合わせだと思って許せ!

 

 

 抑… あの時に私もテントに入れてくれてたら…

 

 いや、二人も温泉に浸かりながら寝てれば…

 

 

 まぁ、たらればの話を考えても仕方ないので、このまま二人には内緒にして置きましょう♪ そうしましょう~♪ あっはっはーw

 

 

 

 今回はエミりんの急な思い付きで温泉へ行く事となったのですが、ここで教訓を一つ…。

 

 

 

 温泉は~ 入って居る時は天国 行き帰り地獄。 by.こねこ

 

 

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