脱衣所についてすぐに着たばかりのパジャマと下着を脱ぐ
そして今の身体…花丸の全裸を確認♪
正直、果南やマリーには及ばないが、
ダイヤさんや梨子ちゃん、同学年の2人を上回るおっぱいだな
かと言ってあんなに食べているのにぽっちゃりというわけでもない
体質なのか?
それとも練習がハードだからか?
何にしてもいい身体だ
趣味の合う善子、贅沢な生活のマリーと並んで暮らしやすい身体なのかもな
元々デブヲタの俺もかなり食う方だし、
食事の加減が合いそうだ
まぁ家がお寺ってのが残念な限りだが…
軽く乳房を弄び、乳首を軽く摘んでみる
花丸「!…感度も良好だな♪」
…おっと!
楽しむにしても風呂場に入ってからの方がいいなw
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身体、髪を洗い終えた所でいつも…他の子の身体でいる時と同じようにオナニーを楽しむ♪
色々な身体でオナって気づいたけど、特に感じる箇所、快感の質が結構みんな違うな…
基本的に胸よりオマンコ、乳房より乳首、割れ目よりクリの方がより気持ちいいけど、
乳首がクリトリスなみに感じる子もいるし、
快感も電気が走ったようなショックもあればふわふわと頭がふやけるような感じもあり色々だ
ともあれオナニーでほぐれたオマンコを広げて、風呂場にあった手鏡を使って見る…
やはりピンク色の処女膜が見える
花丸「おぉ、やっぱ処女だな♪
…まぁ当たり前かw」
秘書所設定だとラブライバーどもが炎上するので、調べるまでもなくスクールアイドルは全員処女だろう
まぁそれでも年頃の女の子の身体なんだから気になるし、
単純に見たいから見たんだけどなw
…さて、このまま逝く所まで行きたいのはやまやまだけど、
あまり長居しても怪しまれるから、続きは上がってからにしよう
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入浴を終え、部屋に戻ってきた
部屋の外では家族の目もあるのでパジャマを着ていたけど、
この部屋では何を着ようかな♪
幸い部屋は施錠できるので、
善子の部屋のようにいきなり押し入られる心配はない
とりあえず全裸になり、大きめの乳房を弄びながら、
物色の続きを進める
やはりステージ衣装!!
…もいいけど、花丸といえば…これかな?
そう思いながら引っ張り出したのは聖歌隊の衣装だ
えんじ色のスカートに非常にゆったりとした袖口の広い上衣、
ベレー帽のような平べったい帽子が合わせて洋服箪笥にしまわれていた
花丸「へへへ、これにしよう♪」
いつものオナニーの時と同じく肌着、下着をつけずに直接スカートを穿く
そして上衣を裾から被って首、両手を出す
仕上げに帽子を被って完成!
いや、上衣の裾がスカートに引っかかって捲れてるな
裾を勢いよく持ち上げて、落として慣らす
落とした際に取り込まれた空気が下着を身につけていない上半身をくすぐるのが心地よい♪
姿見で今の自分…花丸のスカートを確認する
西洋の宗教の服装をした日本のお寺の娘が、
スケベ野郎のニヤけ顔で立っている
そしてニヤけ顔通り、乱暴にイヤらしく…上衣の上から花丸の乳房を…
スカートの上から花丸のオマンコを弄りまくる!
花丸「お、おら…
いけない事…
してる…ずら~♪」
今まで敢えて男言葉を使って可愛い女の子の姿とのギャップを楽しんでいたけど、
こんな感じで口調をその子と同じに…その子になりきってオナるのもまた乙だな
まぁ記憶を読んでみたら、本物の花丸はオナニーの経験自体無いみたいだけどw
衣装の上から揉むとサテン地の手触り、肌触りが心地いい
でも…
衣装の裾から手を突っ込み、直接乳房を揉みしだく!
スカートの中に手を突っ込み、直接オマンコを弄る!!
花丸「あぁ、はぁ!
き、気持ちいい…ずら♪」
さらに既に勃起しているクリトリスを軽く摘んでみる…
花丸「!…あぁぁぁあっ!!」
他の身体の時と同じ強烈な快感が走る
快感に悶えながらもスカートをめくって、両手で割れ目を開いてみる…
快感でほぐれてすっかり柔らかくなっているから、簡単に大きく開く
そして風呂場でも確認した処女膜が現れる
そういえば今まで色んな女の子の身体で快感を貪ったけど、
大半はオナニーで終わった
まぁかなまりではレズセックスを体験できたし、その時の貝合わせの達成感は感無量の一言だった
でも…
やっぱりオマンコの本当の使い方はそうじゃない!
オナニーよりもさらに上の快感を味わいたい!
一応、雌のアルパカの時に挿入される快感、充足感は経験済みだけど、
人間としてあれをカウントしたくない
したくないけど…
あの気持ちよさは否定できない…
あれを人間の…
可愛い…美人な…女の子の身体で…!
味わいたい!!
花丸「あぁ…!
ここにチンコ、入れてぇなぁ~!」
自分の…花丸の股間を恨めしそうに見ながら、
憚らずに口走ってしまった…!
でも…
どうしても出来ない…
正直、このスクールアイドルの身体…姿なら、
セックスの相手を探すのになんの苦労もないだろう…
でも彼女達の処女を彼女達の望まない形で散らせてしまうのは流石に気が引ける
ここまで彼女達の身体で彼女達としての生活、性感を好き放題に堪能しておいて今更だけど、
取り返しのつかない事は避けたいという気持ちが確かにある
いっそ彼女達が悪女なら躊躇わずに快感を堪能できるのに…!
遠慮なく蹂躙できるのに…!!
でも悪女は1人もいないんだよな…
こういう時、TSF系の薄い本の主人公の性根がある意味羨ましい
あいつら、悪女どころか自分に良くしてくれる清純な女の子の人生でも喜んで滅茶苦茶にするからな…
むしろ女の快感よりもそっちが目的なんじゃないのかと思ってしまうくらいだ
入れられないならせめて…
…と、つい強くクリトリスを捻ってしまった!
花丸「!!…ひっ…ぎゃっ!!!
あぁ〜〜!!」
強烈過ぎる快感にのけぞってしまう…!
そして止めどなく溢れ続ける愛液…
いつもより強く弄った分、いつもより多いな…
どれだけ出して潤っても入れるべき肉棒はないし、
代替品もやはり挿入には踏み切れない…
…何にせよ愛液が出過ぎたな
とりあえず何かで止めるか…
花丸「…そうだ!
あれ、貼っとこう…♪」
カバンを漁ってナプキンを取り出し、
それでペタリと自分の…花丸のオマンコを塞ぐ
おりものでも愛液でもオマンコから出るものなら問題ないだろう
これで多い日も安心♪
…なんてなw
それにしてもナプキンって保水性がいいからなのか、
なんか弱いけど常にオマンコを吸われてる感じがする♪
…そろそろ寝るか
ちょうどこの聖歌隊の衣装はゆったりしてるから寝心地も良さそうだし、
今日はこのままパジャマに着替えずに寝よう
ただ…
これからどうしようかな?
また善子になって魔導書の調査を完了させるのはもちろんだけど、
それを終えた上で何をしようかな?
もう今日で図らずしてAqours全員の身体、生活を体験した事になるんだよな…
そんな事をぼんやりと考えていたら、
いつの間にか寝入っていた…