※この作品はR-18です。

ラブライブ世界に転生!?   作:特級厨師

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第24話 脱、童貞

いつものように視界が切り替わる

そしてチンコを掴んでいた感触もチンコを掴まれている感覚に変わる

 

…久しぶりの男の身体だ

 

もっとも今までの自分の身体、雄アルパカ、山手線のハゲデブ親父に比べると、

遥かにグレードが上のナイスミドルな身体だけどなw

 

何にせよフェラをしなきゃならん状況は回避できた

 

…というか逆にフェラしてもらう事が出来る状況になったわけだ♪

 

さて早速、やってもらおうかな?

 

親鳥の口に今の自分の亀頭をあてがうと、

早速パクリと咥えてくれる

 

ちゅぱっ…!

 

く、くすぐったい♪

 

残留している精液を吸い出してくれるが、とても気持ちがいい!

やはり道具と違って、人間…それも美人に吸い出されるのは格別だ

 

そして特に指示しなくてもディープスロートに移行してくれる

もう吸い出すというより絞り出すといった感じだ!

 

やばい…!

うっ…!!

 

残り汁を吸い出してもらうどころか、

新しく射精してしまった!

 

…じゅるる!

ごくん…!

 

新しい分もしっかりと吸い出して、飲み込んでくれた

 

フト…

気になって美味しいかと尋ねる

 

親鳥「…美味しい訳ないでしょ?

   でも凄く愛してくれたから…」

 

その気持ちに応えたいって事か?

愛おしく思ってしまう

 

その気持ちは俺自身じゃなく、この身体…

旦那に向けられたものなのはわかってはいるが、

今、親鳥の気持ちを受け止めたのは俺の心だ

 

だからか…?

既に2回も出したのに再び勃起してしまう!

 

驚いた様子の親鳥のバックを取り、

そのままバックで犯す!

 

思えば人間の男としてセックスするのは初めてだ

 

親鳥もなかなかの名器のようで多くのヒダが今の俺の肉棒をくすぐり、絞ってくる…!!

ミミズ千匹、かずのこ天井ってヤツか?

 

親鳥「あ、あぁ~!」

 

うっ…!

親鳥が逝くのとほぼ同時に俺も逝った…

 

実質、童貞の俺としては上出来かもしれない

そのせいか快感だけでなく、なかなかの達成感がある…!

 

あるけど…

やっぱり訪れる賢者タイム…

あの立派なイチモツも今や見る影もなくしおれている…

 

もっともそれでもデカいけどな…

 

まぁ流石に立て続けに3発もやりゃ、いくら若々しいと言っても無理ないなw

 

それにわかってはいたけど、結局男の性感なんて女のそれの足元にも及ばないな

それは久しぶりでも同じだった…

 

そう思って親鳥の乳房を揉みながら乗っ取り直す

 

親鳥「ひゃん♪」

 

うん、やっぱり女の方が気持ちいい♪

しかもまださっきの絶頂の余韻が残ってる…

フェラや生理はキツいが基本は女の身体でいた方が快適だな

 

シャ――――――――――――――――――――――…

 

余韻に浸っていると旦那はシャワーに行ったようだ

流石に3発も出したら、もうフェラもいらないか…

 

そうして余韻も消えた頃に旦那が出てきたので、

交代でシャワーに入る

 

俺もこの親鳥の身体をキレイにしないとな

 

シャ―――――――――――――――――――――――…

 

相変わらず女の身体で浴びるシャワーは気持ちいい♪

 

やっぱ女の身体はサイコーだな

 

一時的にとはいえ男の身体になっていたせいか、

これまでも散々楽しんできた女の快感を再認識する

 

あ、そうだ!

今日はここも洗っておかないと♪

 

オマンコに手をあてて、絞り出すように揉む…

 

どろり…と愛液だけじゃなく精液も混ざって排泄される

 

親鳥「うへぇ…こりゃすげぇw」

 

こりゃ絞り出すだけじゃ足りないな

オマンコを広げて膣内にシャワーで湯を流し込む

 

親鳥「お、お、お、お、お…!」

 

チンコを入れられた時のように暖かさが子宮から広がっていくのが心地良い…

 

…おっと、あまり奇声をあげると旦那に怪しまれるな

 

とりあえず愛液と精液を押し出す代わりに溜まった膣内の湯を絞り出して、シャワーを終える

 

そして服を着て簡単に身支度をして、

旦那と一緒にチェックアウトして、二人の巣へ帰巣した

 

…………………………………………………

 

ことり「よし!

    次はこれ着てみよう♪」

 

俺は親鳥として旦那と一緒に南家に帰宅した

 

そして今は出迎えてくれたことりの身体を乗っ取って、

ライブ衣装の着せ替えを楽しんでる最中だ♪

 

それにしても流石はμ'sの衣装担当!

 

他のスクールアイドルのように自分が着た衣装だけじゃなく、

開発中や恐らくは没になったであろう衣装が保管されている!

 

ことり「うふふ、

    どれでもより取り見取りだよなぁ~」

 

それに可愛い声だ

ことり役の声優の内田●と違って、地声がこの声なんだよな♪

まぁ逆にこの声優さんの他の担当キャラの声は出せないけど…

 

ことり「へぷしっ!」

 

ヘンテコなくしゃみが出たw

 

そういえばもう晩秋で夜も更けてきた

大半のライブ衣装はそれなりに露出度が高いから肌寒いな…

 

せめて生地が暖かそうなのにするかな?

そうなると…

 

ことり「やっぱこういう時は…」

 

スノハレだな♪

俺は自分のものになっていることりちゃんの身体にスノーハレーションの衣装を身につけていく

 

うん、やっぱりフカフカした生地だから暖かいな♪

まぁ露出度自体は他の衣装とあまり変わらないから過信は禁物だけど、

首周りのファーのお陰で露出度の割にはやっぱり暖かいんだよね

 

ベッドのそばに姿見を立てかけ、座って自分の…ことりちゃんの姿を映してみる

まるで冬毛に生え替わった水鳥のような可愛らしさだ

 

そして…

 

いつものように致し始める♪

 

ことり「あ、さっき…

    セックス…した

    ばかり…なのに…」

 

確かに親鳥の身体でセックスを楽しませてもらった

でも身体が変わったせいか、性欲は復活している…

 

それにしてもこれで親鳥、旦那、そしてことりちゃんと南家全員の身体の性感を楽しんだ事になるんだなw

 

そんな事を親鳥とは違って、やはりキツキツのことりちゃんのオマンコを中指で擦りながら思う

 

ことり「ふ、あぁ…!」

 

さらに逆の手で親鳥よりは小ぶりなオッパイを揉みながら思う…

 

結局、東京に…音乃木坂に…μ'sに戻って来ちゃったな…と…

 

戻って来た以上は内浦に逃げてやり過ごした事…

希の対応を本格的に考えなければならない

 

色々と内浦で情報は手に入れたけど、

いずれも隠遁には有効だけど決定的な防衛手段、対抗手段は手に入っていない

 

いっそのこと、今度はニジガクに逃げるか?

存在自体は善子のPCでいるのを確認している

 

いや、同じ東京だとバッタリ遭遇して、その場で滅殺…なんて事もあり得る…!

 

そこはA-RISEも同じ…

というか音乃木坂と近所な分、よりエンカウント率は高いな…

 

…いっそ函館で聖雪として潜伏するか?

聖雪なら希も面識なさそうだし…

 

いやいや、でも…

 

…………………………………………………

 

…腹を括るか!!

 

危険だけどもう一度、希の身体を乗っ取って希自身の記憶を読み出し、

対抗策を探すなり練るなりしよう!

 

そうと決まればまずはことりちゃんの記憶から明日の予定を引き出そう

 

…

…

…

 

拍子抜けしたw

明日は土曜日で練習は午前中…

 

…なのはいいんだけど、肝心の希は休むらしい

休みの理由は…ことりちゃんは聞いていないようだ

 

明日の練習で誰かに聞いてみるか…

希の事と言えば…やっぱりエリチに聞くのが一番かな?

 

!

 

いやいや、この際だから…

 

ことり「ぐふ、ぐふふふふふ…w」

 

エリチの身体を乗っ取って、今度こそ最推しの身体を存分に楽しませてもらおうかな?

この前は希の横槍で全然愉しめないまま、泣く泣く手放すことになったからな

 

そしてその希は明日…いない♪

明日が楽しみだ!

 

でも今晩は…

 

ことり「ことりちゃんの身体を楽しもぉ~っと♪」

 

こうして今宵はスノハレの衣装が愛液でぐちょくちょになるまでオナニーを楽しんで寝た…

 

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