※この作品はR-18です。

ラブライブ世界に転生!?   作:特級厨師

25 / 28
第25話 推しの身体…再び

起きてすぐに潜伏して朝の身支度等をことり本人に丸投げし、

ことりは練習のために音乃木坂に登校する

 

音ノ木坂に行くのも久しぶりだ…

 

…と言っても登校初日にいきなり希に始末されかけて内浦に逃亡したから、

懐かしむほど馴染みはないんだけどなw

 

海未「おはようございます、ことり」

 

ことり「海未ちゃん、おはよう」

 

どうやら海未ちゃんと合流した

そして2人は取り止めのない事を話しながら学校へ向かう

 

穂乃果「おっはよー!

    ふたりとも!!」

 

すると今度は穂乃果ちゃんと合流した

思えば穂乃果ちゃんはこの世界?に来て初めての身体だったんだよな

 

そういえばどうやって穂乃果ちゃんを乗っ取ったかは知らない

朝起きたらいきなり穂乃果ちゃんになってて…

 

結局、色々あって穂乃果ちゃんの身体も十分には楽しめなかったなぁ~

 

…と、そうこうしているうちに部室に到着した

 

凛「おはよう!」

真姫「おはよう」

花陽「ぉはよう…」

 

一年生達は既に来て着替えの最中か…

Aqoursでも見慣れた光景なんで今更色めき立ったりしないが…

 

やっぱり絶景には違いないな♪

ことりちゃんから制御を取り戻し、

着替えながらもみんなの下着姿を拝ませていただきます♪

 

穂乃果「あ、ことりちゃん!

   なんだか穂乃果達を見る目が変だよぉ~?」

 

ことり「え?あ、そんな事ないよぉ~

    ただ今度の衣装のデザインを色々と想像しちゃって…w」

 

あぶね!

咄嗟にことりちゃんが言いそうな事をいって誤魔化す

 

にこ「おはよー」

 

そんなやり取りをしているとにこ、そして…

 

絵里「おはよう!

   みんな!」

 

エリチがやって来た!

 

ことり「絵里ちゃん、おはよ…

   とっと…!」

 

早速、よろけたフリをしてエリチにもたれかかり、支えてもらい…

 

絵里「!…ことり!

   大丈夫?」

 

ことり「う、うん、大丈夫だよ」

 

…乗っ取る!

 

絵里「そう…

   良かったわ、本当にw」

 

…いかんw

微笑むつもりがついニヤけてしまった

なんせ久々の最推しの身体だからな♪

 

何にせよ…

エリチの身体、ゲェェット!!

 

早速、身体の確認…いや、着替えましょう♪

 

ブレザー、ベストを脱いで首元のリボンを取る

それらを丁寧に畳んでカバンに入れつつ、代わりに練習着一式を取り出す

 

そしてブラウスを脱ぐ…

 

おぉ!

今日はライトイエローのブラか♪

 

じっくり堪能したいところだけど、

希以外が全員いる状況では流石に無理だ

練習着のトップスを着てブラウスを畳んでカバンに入れる

 

さらにスカート脱ぐ前にボトムを穿いてから、改めてスカートを脱ぐ

Aqoursの時で覚えた穿き方だけど、

スカートってこういう時は便利だ♪

スカートがそのまま下着のブラインドになってくれるもんな

 

さて穿き終えたからスカートの方は脱いで畳んで片付けて、

最後に靴を練習用のスニーカーに履き替えれば…

 

エリーチカ、練習Verの完成!!

 

姿見が無いのが残念だけど、

きっと今の俺の姿は練習シーンのエリチそのまんまなんだろうな♪

 

♪~♪~

 

あぁ幸せ…

 

嬉し過ぎて思わず鼻歌も出ちゃう♪

練習が終わるまで我慢しようと思ってたけど待ちきれない…!

 

にこ「…朝からご機嫌ね」

 

絵里「へ?

   いや…えーと…

   今日は練習にもってこいの秋晴れじゃない!」

 

凛「確かに今日は気持ち良いくらい良い天気だにゃ!」

 

絵里「そ、そうよね?」

 

にこ「ふーん、ま、いいけど…」

 

絵里「ちょ、ちょっと…トイレに行ってくるわね?」

 

穂乃果「早く戻って来てねーっ」

 

…………………………………………………

 

トイレに行くと伝えたが、以前は楽しんでいる所を穂乃果ちゃんの時に凛ちゃんに見つかったからな

 

個室に籠るだけでもいいかもしれないが、

音は筒抜けだし、上から覗き込まれる恐れもある…

 

絵里「やっぱりせっかくエリチの身体なんだし…」

 

宿直の先生を訪ねて生徒会室の鍵を借りた

エリチの姿なんで生徒会室の利用を不審がらず、

難なく貸してもらえた

 

…それにしてもまだエリチが生徒会長なのはやはりここはスクスタ時空なのかな?

 

ま、んなこたどうでもいいけどw

 

そして生徒会室に入って施錠し、

エリチの…生徒会長の席に座る…

 

そういえばエロ目的で来たけど、希の欠席理由を忘れないうちに調べておくか!

 

エリチの記憶を読み込む…

 

…

……

………

 

どうやらエリチも知らないようだ

一応尋ねてはみたが、はぐらかされたらしい

少し不満に思ったようだけど、希を信頼しているから食い下がらなかったようだ

 

でも欠席の連絡は海未ちゃんを通して聞いたようだから、

海未ちゃんなら理由を知っているかもしれない

 

…けど希がはぐらかすような理由なら、

口止めされている可能性が高いな

一応、聞いてはみるけど、無理なら海未ちゃんを乗っ取って記憶を探るしかないか…

 

そうするとホントに先にエリチの身体を堪能した方が良さそうだな♪

 

そうと決まれば時間もない事だし、

味見だけでもさせてもらうぜ!

 

まずはさっき着たばかりの練習着を脱ぐ!

そして現れるは先程は人目があってじっくりと見れなかった本日のエリチのブラとパンティー♪

 

絵里「エリチの…下着姿だぁ~♪

   ぐふ…ぐふふふふっww」

 

毎度ながら可愛い女の子の姿で俺自身の下品な挙動をとるのは何とも言えない征服感があるな♪

 

絵里「うっふ~ん♪

   …

   なんちゃってw」

 

ベタなセクシーポーズも自由自在♪

 

それに前は下着姿を拝む前に希にバレて、

まともに観れなかったんだよ…

それを思い出すととうとうここまで来たって感じで何だか感慨深い

 

でも…

今日はこの先へ行くぜ!

 

んな訳でライトイエローのブラを剥ぎ取る!

 

ぷるん♪

 

勢いよく乳房が揺れながら飛び出す!

爆乳…という程ではないが巨乳の域に到達している立派なオッパイ♪

 

大きいだけじゃなく形も素晴らしく、

胸に感じる重量感も痛みを感じる程ではなく、

純粋に大きさを実感できる塩梅

 

そして…

 

絵里「…相変わらず綺麗な乳首だよなぁ~♪」

 

乳房を掬い、桜色の乳首をまじまじと観る

観るのは二度目だけど下着姿同様、じっくり観れなかったんだよな…

 

でも今は邪魔な希はいないので見放題♪

だから…

 

絵里「…ふひぃ!」

 

絵里の綺麗で繊細な指を動かし、

絵里の桜色の乳首の先をクリクリと撫で回す…

 

そして摘む!

 

絵里「あぁ…いい♪」

 

予想通りの快感

でも快感は快感、じわりと股間に湿りを覚える

 

そういえばこっちは…下は完全に阻止されて、

観るの初めてなんだよな…

 

乳首や乳房を弄んでいた手をパンティーにかけ…

 

一気に脱ぎ捨てる!

 

そして…観る!

 

絵里「おおぉぉ…

   こ、これがエリチの…ヘアー!」

 

毛量は特に他の女の子達と変わらないが…

 

絵里「やっぱ髪と同じで金髪なんだなw」

 

そして感触は陰毛だけあって髪よりは硬めだけど、

それでも男の剛毛とは比べるべくもなく、

ふさふさと…ふわふわと柔らかい触り心地だ

 

そしていよいよ…

オマンコだ♪

 

けど、この部屋は姿見どころか鏡自体が見当たらない

女の身体を乗っ取れるようになった頃は下を向けばオッパイを見下ろす構図は女になった実感を強く感じる事ができて良かったが、

それに慣れてくるとやっぱり鏡とかで客観的に見る方が色々と便利なんだよな~

 

特にオマンコなんて自分自身のを直接観れる位置じゃないから鏡は必須だ

エリチの身体は非常に柔らかいからワンチャンあるかと思って前屈してみたけど、

これはこれで頭の影で暗くてよく見えない…

 

…まぁいい

エリチの全裸を客観的に観れないのは残念だけど、

それは今度の楽しみに取っておくか!

何にしてもオナるのには問題ない

 

最早勝手知ったる女の身体、股間に手を充て閉じている下の口を中指でなぞる

 

絵里「…ぁあ!」

 

乳首を摘んだ時に感じた通り、愛液が滲み出している…

 

時折クリトリスも撫でながら、下の口を撫で続けるとその口が段々と緩んでくる

そして涎のように愛液も湧き出す…

 

ぐちょ…

 

そこに処女膜を傷つけない程度に4本の指を入れ、愛液まみれにする

そしてそれを…

 

絵里「はん…むっ♪

   …

   美味ぇ♪」

 

上の口にねじ込み、推しの愛液の味を堪能する…!

 

たっぷり堪能した後は愛液と唾液の混合物に塗れた手でそれを馴染ませるように乳房を揉む…

 

絵里「はぁ…あぁ…!」

 

そして弄り先を乳房から乳首に変え、逆の手は割れ目、そしてクリトリスを弄る

 

絵里「はぁ…はぁ…はぁ…

   あ、あ、あ…」

 

徐々に…

徐々に快感が高まっていく…

 

そろそろだ…

後一歩は…ただ優しく弄っているだけじゃ到達しない…!

 

フィニッシュ!!

 

…とばかりに乳首とクリトリスを同時に強く摘む!

 

絵里「ひっ…いぃ!?

   あーーーーーーー!!

   …」

 

…逝った!

とうとう逝ったw

憧れの…一推しのエリチの身体で…

 

逝ったぁ~♪♪

 

絵里「あはは…あははは…!

   逝ったw

   エリチの身体、サイッコォーーー♪」

   

 

結局、味見どころか一通り堪能してしまうのだった…

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。