※この作品はR-18です。

ラブライブ世界に転生!?   作:特級厨師

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挿話 ライブ衣装で曜ちゃんを楽しむ

追い出されるほど粘っていたから、

帰宅は結構遅くなったので、母親に少し注意された

 

まぁ練習熱心と解釈しているようだから、

それ以上の小言はなく、食事を勧められてそれを摂取した後、

今は自室で寛いでいる

 

そして水泳での疲れも取れたんで恒例の物色を楽しませて貰おうかな♪

 

とはいえ最早、勝手知ったる女の子の部屋

大体どこに何を置いてるかは見当がつくようになってるし、

しかももう記憶を読み出せるからすぐに目当ての品を見つけ出せる

 

とりあえずは着替えだな

母親の手前、学校の制服から普通の部屋着に着替えて夕食は頂いたけど、

部屋から出ないんならもっと良い服に着替えたい

 

もちろん良い服というのは高級、上等という意味ではなく、

性的な意味で…だ♪

 

しかも今の俺は曜ちゃんだ

制服が大好きな曜ちゃんw

Aqoursの衣装担当の曜ちゃん♪

 

タンス等を開けてみると学校の夏冬の制服を始め、

看護師に婦警、CAと主だった制服がギッチリと詰まっている

 

…まるでコスプレ系の風俗店だ

 

そんなのがこんな可愛い女子高生の私物っていうのは…

何とも言えないものがあるなw

 

とはいえ所詮?は女の子の私物

どれも本物志向でその分、エロくない…

 

結局、制服の中にはソソる物がなかったので次はステージ衣装…

 

曜「おっ♪

  良い物を見つけたであります!」

 

見つけたのはKOKORO Magic A to Z(以降ここマジ)の衣装

要するにアラビアンな踊り子風のエッチッチ衣装だ♪

 

スクールアイドルの衣装としては屈指のエロさで、

フィギュア化してくれないものかと期待していたけど…

 

もういいや♪

 

いや、いらない事はないけど、

フィギュアなんかより今はこの衣装を着る事ができるんだもんなw

 

もちろんキモい女装なんかじゃなく、

この衣装に相応しいスクールアイドルの…

曜ちゃんの身体で着れるわけだからな!

 

さて…

 

曜「早速、着てみるであります♪」

 

まずは今の部屋着を脱いで、ブラとパンティーも脱ぎ捨て、全裸になる

 

そして衣装の光沢のある蒼色のパンツを穿く

 

次にトップス…白のブラとその下に黒のシースルー、さらにブラを覆うようにパンツと同じ色の布が一体になったのを被り、

首を出して左右の腕を通す

 

さらにブラと同色のパレオを装着して、

ニーソを履く

 

最後に冠、腕輪、首飾り等のアクセサリー類を身につけて完了♪

 

他の女の子の身体でお着替えした時と同じように姿見の前に立つ

 

衣装の方向性通りのアラビアンな踊り子が映っている…

 

曜「これ、裸よりエロいな♪」

 

マリーのベビードール姿もそうだったけど、

踊り子の衣装も観る者を愉しませるためのデザインだから当たり前といえば当たり前

 

でも毎度ながら美少女の身体とはいえ、

男の人格の俺がこんな衣装を着て、

しかも素晴らしく似合っているという状況は本当に愉快だ♪

 

曜ちゃんの記憶からここマジのダンスを読み出して、一通り踊ってみる

 

曜ちゃんの動きに合わせて扇情的にひらひらと揺れる白のパレオと蒼の胸の布…

それらが揺れる度にチラリと見え隠れする蒼のパンツと白いブラ♪

 

俺の…曜ちゃんの身体を包む蒼と白のチラリズムは何ともエロい…!

乳房も…股間も決して曝け出していないのに…

 

その気持ちを反映して姿見の中の曜ちゃんの顔も妖艶な表情になる

あの朗らかな曜ちゃんの顔が…

 

そしてその表情を観ているとさらに気持ちは…

 

とりあえず座ろう…

姿見の前で胡座をかく

女の子の身体で男の時のような座り方のミスマッチがいい♪

 

白いニーソに包まれた脚同士が絡み合う

それに座り方のせいかパレオがはだけて股間が露わになる

 

ラメ混じりの蒼いパンツが恥丘を包んでいる

 

曜「はぁ…」

 

その恥丘を撫でるとラメの部分がザラザラとした手触りに対し、

それ以外はスベスベとした滑らかな感触…

 

ラメの部分を撫でていると恥丘が適度にチクチクするのが新鮮で気持ち良い…

 

じわ…

 

気持ちよさに呼応して愛液も分泌されてきた

 

ブラの紐を指で引っ掛け、胸元を覗き込む

胸の谷間…そこに指を差し込む

差し込んだ指に暖かくて柔らかい乳房の感触が伝わってくる

 

クルクルと指をかき回してみる

 

曜「あぁ…!」

 

乳房を揉まなくても…

乳首を摘まなくても…

 

十分に気持ちいい♪

 

でも…やっぱり…

 

曜「揉む方が気持ちいい!

  …であります♪」

 

もみもみもみ…

曜ちゃんぽい掛け声と共にオッパイを一気に揉みまくる

手にはブラ…さらにブラの飾り布の感触が広がり…

 

曜「はぁ…ああぁ…♪」

 

…身体には快感が広がっていく

 

かなり乱暴に揉んでいるけど、ブラと飾り布で保護されてるからかちょうど良い加減になっている

 

股間にも手を伸ばす

 

曜「もう…ぐしょぐしょかよ…w」

 

既に湿ってるなんてもんじゃなかった

まるでお漏らししたようにパンツは濡れて、

触れた手にはたっぷりと愛液がこびり付いた

 

曜「こんなに…出てるんなら…」

 

股間も強く弄っても大丈夫…だよな♪

そう思ってパンツの上から強めに撫で…

 

いや、膣全体を揉むようにパンツを押し付ける…!

 

曜「!?…チクチクするぅ…!」

 

そうか

サポーターやパンティーを穿かずに直に穿いてるから、

パンツの生地に織り込まれてるラメが直接、オマンコを刺激するんだ…

 

気持ち良過ぎる…!

もし…これで撫でてみたら…

 

曜「!…うぅ…!

  あぁ!」

 

ラメを引っ掛けるようにクリトリスを撫でると、

予想通りの刺激の快感が股間から広がる

 

そして…

もしこれで…摘んでみたら…!

 

曜「!!?……

  あ、あぁあああぁ~!」

 

…逝った

 

思った時にはもうクリトリスを摘んでいた♪

結果的にはあまり変わらない

 

…というかクリトリスの快感が強烈過ぎて、

チクチクの刺激が飲まれた格好だ

 

曜「はぁ…はぁ…」

 

快感に朦朧としつつも膣を揉んでいた手の平を確認する

 

まとわりつく感触でわかってはいたけど、

濡れたというよりまるで何かの液槽に浸していたような状態…

 

ブラ越しに乳房を揉んでいた方の手でも股間を揉んで濡らす

 

そして十分に濡れた両の手の平で顔を撫でて回す

更にはブラに手を突っ込み、乳房にも愛液を塗りたくる…!

 

曜「うへへ…ヌルヌルだ♪」

 

可愛い女の子の愛液をローションのように俺の…可愛い女の子の身体に塗りたくる

 

何なんだろう?

この幸福感は…

 

既に可愛い女の子そのものになってこれ以上の幸福はないのに…

さらにその幸福感が増幅される感じだ…

 

本物の曜ちゃんなら出来てもしようと思わない汚らわしい事

本来の俺ならやりたくても出来ない事

 

でも今の俺…

曜ちゃんの身体の俺なら可能、やりたい事が出来る

それがなんだか堪らなく嬉しい♪

 

今、俺、曜ちゃん以上に曜ちゃんの身体を楽しんでるよ♪

 

曜「!…そうだ

  味はどうなんだろう?」

 

ぐしょぐしょのパンツを脱ぐ

そして…

 

曜「はむっ…」

 

ジュルルル…!

脱ぎたてパンツを頬張り、染み込んでいる愛液を吸い取る!

 

曜「これが…曜ちゃんの味なんだ…♪」

 

…ゴクン!

 

そして飲み込んだ

味そのものは少し生臭さすらある薄い塩味…

 

でも、満たされる

曜ちゃんの身体の性感を楽しみ、

分泌された愛液を飲む…

 

余す所なく曜ちゃんを味わえた悦びに満たされる…

 

こうしてこの愛液の滑りが粘り気に変わり、

生臭さが不快になるまでそれに浸り続けた…

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