※この作品はR-18です。

ラブライブ世界に転生!?   作:特級厨師

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第6話 希の身体でしたい事

下校してしばらく歩くと希の家に着いた

鍵を開けて部屋に入る

 

他人の家に無断で入るのは…ドキドキするなw

まぁ希の姿なんだから、外見上は何の問題もない

たとえ同居人がいても咎められないだろう

 

でも身体は希でもドキドキする…w

心は俺自身…本来の住人ではないからな

 

それに身体的には自分の家の筈なのに何だか他人の家の臭いがする

それもまだ俺の心が希の体臭や生活臭に馴染んでないからなのかな?

 

とはいえ他人の家だろうが自分の家だろうが、

俺はここでやるべき事とやりたい事があるんだから…!

 

部屋に入り、見渡すと適度な女の子らしさと適度な生活感が同居している雰囲気…

とりあえずベッドの上に鞄を放り投げる

そして姿見を見つけたので、前に立ってみる

 

姿見に映っているのは当然、音ノ木坂の制服姿の東條希…

この女の…希の身体が…今の自分の身体なんだ♪

 

鏡に希の姿を映して観る事で女になった喜び、

そして色んなポーズ、表情をしてみる事で、希の身体を自由にできる事が実感できる

 

それにしてもゆったりとしたブレザーを着込んでいてもはっきりとわかる胸の大きさ…

 

…見たい!!

 

俺はリボンを引っぺがし、

ブレザー、ベスト、スカート、ブラウス、靴下を乱暴に脱ぎ捨て、下着姿になる

全裸とはまた違う味わいの艶姿…

巨乳用のブラのせいか女の子と言うより女性というニュアンスの下着姿だな

 

先にパンティーを脱ぐ

既に愛液が糸を引く…

無断で女の部屋に上がり、女になった自分の姿を見て、

女の服を脱ぎ、さらに女の下着姿を見て…気持ちが高揚しているんだな

 

愛液が太ももを伝って落ちるのも構わず、とうとう本命のブラを剥ぎ取り、全裸となる

途端に零れ落ちる二つの果実…!

まずはブラから解き放たれた解放感♪

そして次は重力を感じる!

 

希「デ、デカい!!」

 

大きめのリンゴ…いや、プリンスメロンくらいあるな!

これが…俺のものなんだ♪

俺のものなんだから…好きにしていいんだよ…な?

 

徐に腰を左右に捻って身体を揺らす

それに合わせてプリンスメロンもぶるぶると揺れる

 

さらに強く腰を回す

ぶるんぶるんと暴れるプリンスメロン

 

希「痛て!」

 

知識として知ってたけど、ホントにノーブラで激しく動くと痛いんだな…

乳房の付け根が痛い

激しく振り回したら、本当に遠心力で千切れかねないな

 

痛みを覚えた所をさすり、次いで千切れ落ちないように下から手の平で掬い上げる

重く…そして柔らかい♪

こんなに大きく…重く…柔らかく…それでいて張りがある…!

例えようがない!

大きさならさっきみたいにプリンスメロンのようだと言えるが重さはそこまでではなく、

もちろん弾力はかけ離れている…

 

そのまま軽く揉んでみる

本当に柔らかく何だかふわっとした気持ちになる♪

 

左腕で両胸をすくい…

右手の人差し指を右の乳房に差し込んでみる

ぷにゅっと聴こえそうなくらい…柔らかく、深々とめり込んでいく…

 

希「ふ…ひぃ…!」

 

…少し強く差し過ぎた

堪らず指を離すとたちまち元の形に戻る張りの良さ

 

それにしても胸が大き過ぎて股間が見えない…w

そろそろそちらも確認したいから、姿見の前に足を開けて座り込む

 

そして股間を見てみると、すっかり愛液まみれだ

胸を弄るのが気持ち良過ぎて、それだけで逝ってしまいそうだもんな♪

 

それでもこの女の子の大事な所を弄らない手はない

早速、すっかり濡れ切っているオマンコを広げてみる

 

希「ひひ、嫌らしいなぁ~」

 

そして右手の人差し指を挿入して…ゆっくりとかき回す

 

希「ふっ、うぅ…!」

 

気持ちいい♪

自然と左手は右の乳房を掴み、ゆっくりと揉みしだく…

 

しばらく股間と乳房を弄んでいたが…

徐に乳首と…クリトリスを同時に摘まんでみる

 

希「ひ!!

  …ぎぃ…!!!

  ああぁあぁ――――――っ!!!!」

 

今までとは比較にならない快感が全身を駆け巡り、脳天を貫く!!

一瞬、視界がフラッシュした!!

そして…股間から潮を吹いた…!

 

はぁ…はぁ…はぁ…っ

これが…女の…絶頂…!?

視界が真っ白になった時…月並みだが死んだかと思った

逝くとは文字通りと言っていい表現…

何にせよ…男のそれとは比較にならない強さの快感だな!

 

それに…流石に逝った瞬間ほどじゃないけど…

余韻すら…男の射精の瞬間よりも気持ちいい…

そもそも…男の射精には余韻なんてもんはないし…

 

あ、いつの間にか仰向けに倒れてるな

おっぱいって脂肪の塊だから、仰向けに寝ると広がって平べったくなるらしいけど、

希の場合はまだわずかだけどふくらみが残ってるなw

流石、巨乳…いや爆乳♪

 

それにしても…

 

希「あはっ、あっはっはっはっは!」

 

…凄い征服感!!

 

性的快感とは別物の快感!

 

何せ俺を退治しようとしていたかもしれない筈の希の目論見を阻止するだけじゃなく、

その身体すら奪ってやったんだからな

そして今、その希の身体をたっぷりと弄んでやったww

とっても愉快な気分だ♪

 

俺は上体を起こし、鏡の中の希に言ってやる

 

希「どうだ?

  悔しいか!?

  もうお前の身体は俺のもんだ!!

  俺を退治しようとするからだ!

  ざまぁみろww」

 

鏡の中の希は悔しがるどころか大いに勝ち誇っている

当たり前だ

鏡に映っている希は勝ち誇っている俺が動かしてるんだからw

 

さて…

絶頂の余韻も治まってくるとともに汗や愛液が気になり始めた

 

…シャワーを浴びるか

 

あ、そうだ!

試したい事があったんだ

 

取りあえず脱衣所に行き、髪をほどく

既に全裸なので脱衣の必要はない

そして風呂場に入り、浴槽に湯を張る傍ら、シャワーを浴びる

 

希「…気持ちいいな♪」

 

女は男より肌が敏感なのか?

今まで浴びたどのシャワーよりも気持ちいい

…とりあえず肩、背中、そして胸や腹にシャワーを当てて、ざっと汗を流す

 

でも胸が大き過ぎて下乳がそのままでは洗い流せないw

仕方ないので逆手で乳房を救い上げて、下乳やそれが密着していた部分を流す

 

希「く、ふふ…

  本当に…これが俺のものなんだなw」

 

さっき思った事を今度は声に出す

希の言葉じゃない俺の歓喜の台詞…それが希の声で発せられることにも興奮を覚える

 

それにしても何度すくい上げても心地よい重量感♪

昨日まで男だった俺が今や並の女より遥かに立派なおっぱいを持っている事に何だか優越感を覚える

そんな事を思いながら、股間の愛液を流す

 

…これも気持ちいい♪

 

とはいえあまりシャワーを当て続けると、また愛液が分泌されてキリがなくなりそうだな

なのでシャワーを止め、据え置きのボディソープで本格的に体を洗う

さらに髪の毛だが女の髪の洗い方は知らないので、希の身体が覚えている動作のままにシャンプーで洗い、

コンディショナーで整え、髪をまとめてタオルで固定する

 

!…ちょうど浴槽に十分に湯が貯まったな

さて、ようやく試せるなw

 

とはいえ行為としては単純に入浴するだけだ

でもそれで判る

とりあえず湯加減を確認しながら、ゆっくりと肩まで湯に浸かる…

 

希「お、ホントだったんだw」

 

乳房が…希の巨乳が…浮いてる!

話には聞いていたし、脂肪の塊なんだから水に浮くのは理屈ではわかっていたが、

実際に目の当たりにする…いや、体感すると感慨深い!

 

重力から解放され、湯面を漂う希の巨乳

俺はその乳房を下から突いて、柔らかさと気持ち良さを感じながら、

俺の物となった希の身体の疲れを癒した…

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