※この作品はR-18です。

達也のご乱心(エリカ編)   作:そらあく

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原作の5巻にある夏休み編の話です。
達也が海の精霊でおかしくなってしまいます。



達也のご乱心(エリカ編)

「なんなら私のも見せてあげようか?」

 

千葉エリカはスクール水着に手をかけながらそう戯けてみせた。

 

「そうだな。ぜひお願いしたい。」

 

外野はやめろと言っているがせっかくのチャンスだ。逃すではない。

 

「えーと。達也くん。ごめん。冗談だから。だから.....」

 

「エリカ....脱がないと、ここにいる全員、殺すぞ。」

 

刃物を幹彦の元まで持っていく。

ここにいる達也以外の実力者は幹彦だ。

その彼が制圧された以上、もう打てる手が手はない。

 

「達也くんー。そんな冗談いいからー。早くみんなで楽しもうよ!」

 

俺は幹彦の首元にあるナイフに徐々に力を入れていく。

 

「わかった!わかったから!脱ぐ....!脱ぐから....やめてください。」

 

エリカはそう言うとスクール水着に手もかけて一思いに脱ぎ出した。

全裸になっても全身を隠そうともせずむしろ足を広げて手を頭の後ろに組んで見せた。

 

「これで良いの?達也くん。好きなだけ見てよ。」

 

 

「へぇー。毛は全部剃ってるんだな。」

 

「それは...水着着るってなったらはみ出したらダメだから。今日...剃りました。」

 

「プライベートなところも丸見えだ。」

 

達也はそう言いながらクリトリスを凝視する。

その視線に耐えられず、エリカは胸と股を手で隠した。

 

「ねぇ....もう良いでしょ?怒らせたのは謝るよ.....だからもうやめて。」

 

「手は頭の後ろだ。脚も開け。今度、隠したら今度は美月の番だからな。」

 

達也が無慈悲に命令すると、顔を今までにないほど赤くしたエリカは渋々従った。

 

「ほう。乳首がだんだん成長してきたなぁ。クリちゃんも大きくなっている。」

 

「ち、違うから。普通だから!もともとこの大きさだったの。コンプレックスなんだから言わせないでよ。」

 

エリカはいつもの調子でケムに巻こうとしているらしい。

 

「そうなのか。そんなロケット乳首だったなんてな....撮っておくか。」

 

達也は携帯でエリカの恥ずかしい写真を連写で収めた。

 

美月のことで脅されている以上エリカは隠すことができない。ならとエリカは凛とした表情を崩さずむしろ胸を突き出しなんともないと達也に喧嘩を売った。

 

「ほう....懲りないか。ならビデオ撮影だ。そのまま突き出した姿勢を維持しろよ。」

 

達也はエリカにビデオ撮影を行うとエリカは唇を噛みながら屈しなかった。

そうしている間にもエリカの乳首はどんどん尖っていく。

「エリカ。どうした。ご自慢のロケット乳首がどんどん進んでいっているぞ。今認めれば撮影はやめてやる。さぁどうする。」

 

エリカは涙を浮かべながら降伏した。

 

「ごめんなさい。嘘をつきました。私の胸は...乳首は外気に晒されて、友達や幼馴染や親友に見られてこんなに硬くなってしました....こんなになったことはオナニー をしている時でもありませんでした。」

 

「ほう。エリカもオナニー するのか。どれくらいするんだ?」

 

「毎日です。訓練が終わった後、湯船に浸かりながらオナニー をします。」

 

「正直でいいな。美月は許してやろう。ではその調子で自慰行為も見せてもらおうか。」

 

 

「そんな.....こんなところで...わかった。ならせめて誰もいないところでさせてよ...」

 

「いや、ここでだ。さっさとしろ。本気オナニー だ。イッタふりなんてしたら冗談じゃ済まないぞ。」

 

 

エリカは静かに俯いて涙を一筋流すと脚を達也の目の前で大股開きで開くと唾液で濡らした指で大事なところをほぐしていく。

そこは最初は硬く指を受け入れなかったが、徐々に心を開き始め柔らかさを増しながら秘部自体を濡らし始めた。

 

「いや....っ!見ないで.....見ないでよぅ.....!」

 

あの千葉の剣士エリカあろうものが恥を晒しながらオナニーを披露している。

 

「エリカ。何か手伝うことはあるか?」

 

達也は本気オナニーをしているエリカに問いかける。

 

「じゃあ、乳首。私の尖ってる乳首をつねって!全力で!千切れるぐらいにぃ!」

 

達也が乳首に触れた途端。エリカの指の動きは加速していく。それは達也が乳首を引っ張るごとに加速していき.....達也が引っ張りながら爪でつねった瞬間エリカは自分のクリトリスを左手でコネ始めた。

 

「いや....いっちゃう。公開オナニーでいっちゃうよぉ....!」

 

クリトリスが肥大していき乳首が限界まで引っ張られた時エリカの体は急に痙攣を起こして数秒後治った。

 

 

その瞬間。

 

 

「ぁぁぁぁぁ....!いっくぅうううっ!」

 

 

エリカの秘部からは大量の潮が分泌されそれは砂浜に跡を残して吸収されていった。

 

そこで終わると思いきや、達也は未だ痙攣しているクリトリスをつねりコネはじめる。

 

 

「いや、達也くん。ほんとにやめて。なんでもする。なんでもするから。また公開オナニーもレズプレイだって。いつも裸の写真も送るからだからこれ以上は無理いいいい!」

 

 

エリカのあそこは収縮を幾度の繰り返し....果てた。

 




何か書いて欲しいシチュエーションがあればコメントください。
その翌日には書こうと思います。

どちらのシチュエーションがいいか

  • エリカの身体検査と性事情アンケート
  • エリカと摩利の公開レズプレイ
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