相手は切調コンビで夏のお料理回の後に起きた、勇君の悲劇の反撃回となり、今回はその第2話です。
今回のメインターゲットは反省の色が薄い調です。それでは本編をどうぞ!
「じゃあ……2人はさ……僕にどうして欲しい?」
「勇さん! あたし達を犯して欲しいデス! この前の事は反省してるのデス! だからあたし達は今日……勇さんに何をされても受け入れるのデス! 嘘じゃあ無いデス! 」
「あの日はごめんなさい勇さん! 私達も勇さんに押し倒してほしかっただけなんです! 」
2人が素直に僕へと要求をして来た。やっぱりそんな事だろうと思っていたけどねぇ……。でも反省してるなら……ちゃんと罰を与えるのも僕の役割だね。そもそもどうしてこうなったんだっけ……?
「2人共どうしたの? 本当に調子が悪そうだよ?」
僕は白々しくも2人に尋ねる事にした。
「私達の体が熱いです。夏の暑さじゃなくて……体の内側から焼かれるみたいに……」
「これじゃあ体が辛いデス! あたし達が勇さんに以前した時みたいデス! あの時の勇さんがこんな気持ちだと思うと申し訳無いデス! 」
まあ……あの時の僕は2人に拘束されたせいで満足に反撃できなかったけど、今日は2人が一服盛られてもだえ苦しんでるからなぁ……
「じゃあ……僕が怒った意味もわかるよね? そして満足に動けない今ならちゃんと反省したら許してあげるよ?」
「本当……デスか? 調! 勇さんが許してくれるって言ってるデス! いっしょに謝るデス!」
「本当に良いの……切ちゃん? 私達……今なら勇さんにめちゃくちゃにシテ貰えるんだよ?」
「およよ? ……確かにそうデスねぇ……悩ましいデス……」
反省の色は無し……いや、切歌ちゃんだけは少しあったな。仕方無い……か。僕も本当はこの2人にはヤリたくは無いけど……仕方無いよね?
「反省してないんだよね? 調ちゃん……じゃあ仕方無いか。さっきの〈お薬〉……直に飲んで貰うよ?」
「えっ……勇さん……今……なんて……」
調ちゃんが怯え始めた表情で僕の事を見始めた。そして続いて切歌ちゃんが謝り始めた。
「ひぃ! 怖いデス勇さん! 許してくださいデス! 」
そして僕は2人を睨みつけた。
だから言ってあげたんだけどなぁ……。
〈反省したら許してあげる〉って……
まぁ……調ちゃんは少しオシオキしないとわからないかな?
「じゃあ切歌ちゃん……君は少し反省してるみたいだから大人しくしてくれるよね? ちゃんと言う事を聞いてくれるよね?」
「もちろんデス! 勇さんにちゃんと許して貰う為にしっかりと反省してるデス! 」
「うんうん……わかっているね。じゃあ動かないでね?」
僕は切歌ちゃんを縄で拘束してオマンコが良く見えるように……そして手でオナニーが出来ないように縛り上げた。そしてエルの媚薬の原液(2本目)を切歌ちゃんに飲ませた。
「勇さん! まさか今のお薬が! 」
「そうだよ切歌ちゃん。さっきのお薬の原液だよ? ちょっと調ちゃんにオシオキをするから、終わるまでは待っていてね? あぁそれと……目を背けたり、瞑ったりしたら後で別にオシオキしてあげるからね?」
「ヒィ! わかっているデス! だから許してくださいデス! 」
「大丈夫だよ切歌ちゃん。怯えなくても君の事は後で相手してあげるから……そこで調ちゃんがちゃんと反省するところを見届けようね?」
「……あ……あぁ……」
切歌ちゃんは怯えて震えてしまった。
「じゃあ調ちゃん……そろそろ始めようか?」
「勇さん……許して……ください……」
調ちゃんは怯えているが、僕はやめるつもりは無い。きちんと反省させてあげるのが僕の役割だからね?
「それじゃあ調ちゃん……始めようか?」
僕は怯えて動けない調ちゃんの背後に周り込み、首筋から優しく腕を回した。そして耳元で囁いてあげた。
「ねぇ調ちゃん? ……僕にめちゃくちゃにされたいって言ったよね? お望み通りにしてあげるよ? 」
僕は調ちゃんの耳を甘噛みしてブラの上から胸を揉みしだいた。調ちゃんの胸はお世話にも大きくは無い。しかしだからといってそれが全て悪い訳ではない。
「ひゃう! 勇さん……やめて……ください……私……そんなに触られたら……ァァァ! 」
調ちゃんはブラの上から触られただけで感じてしまったみたいだ。だけど僕はまだ準備を始めたにすぎない。形を確かめた僕はすぐに調ちゃんのブラを外して……その素肌を顕にさせた。そして僕は乳首を触るとある事に気づいた。
「ねぇ調ちゃん? 乳首……勃起してるよ? 今してるちゃんはオシオキをされてる筈だよね? どうして勃起してるの?」
「勇さん……私……私……」
「聞こえ無いよ調ちゃん? 言いたい事ははっきりわかるように言わないとダメだよね?」
僕は調ちゃんの乳首を執拗に指で触り続けてた。すると調ちゃんの体が震え始めた。
「調ちゃん……寒いの? 僕が温めてあげるよ?」
僕は正面に回り込んで調ちゃんを抱きしめた。
「あ……アァァ……」
調ちゃんはあまりの恐怖のせいか体が震えており、汗が凄く出ていた。
「せっかく僕に欲上して勃起してる乳首を舐め無いのは失礼だよね? ちゃんと味わってあげるよ?」
僕は2人を連れてベッドルームへと転移した。(切歌ちゃんは逃げられないだけで運ぶだけなら可能)そして調ちゃんを押し倒して勃起した乳首をしっかりと舐める。空いた手では反対の乳首も虐めてあげる。
「勇さん! 許してください! 今私の体は! 」
調ちゃんが必死に手を止めるように訴えたが、僕はそれを聞き入る気はない。当然虐め続けて調ちゃんは乳首だけで絶頂を迎えた。
「あ……アァァ……来る……来る来る来る! 勇さんに虐められた胸だけでイッちゃう! オマンコまでびしょびしょになるぅ! 」
調ちゃんは叫び事を上げて絶頂を迎えた。
「へぇ……調ちゃんオシオキ中に絶頂したんだ? じゃあもうオマンコもびしょびしょだからなめて上げないといけないよね? じゃないと気持ち悪くて大変だよね?」
僕は既にびしょびしょな調ちゃんのパンツを力任せに千切った。そしてオマンコを指で掻き回した。
「ヒィ! 勇さん! 今! 絶頂してるんです! だから……だからあぁ! 」
「知ってるよ調ちゃん。だから掻き回したんだよ? この後綺麗にして上げないといけないでしょ?」
「あ……あぁ……いやあぁァァァァ!!! 」
調ちゃんは僕にオマンコを舐められて感じる快楽を必死に耐えようとした。しかしそんな事を僕は許す訳がない。しっかりと舌を転がし、溢れる調ちゃんの蜜を盛大に舐めた。
「勇さん! 待ってください! さっきかられ感じてるのが! 止まらないのおぉぉぉ! 」
調ちゃんは続けて2回目の絶頂を迎えた。絶頂の余韻を感じきる前に迎える刺激は彼女には強すぎるようで痙攣が始まった。
「調ちゃん? まだ僕は1度も満足してないよ? 調ちゃんだけ楽しんでるのはずるくないかな? 」
「勇さん……もう……許して……ください……」
調ちゃんはようやくきちんと謝れた。しかし僕は満足していないので、調ちゃんのびしょびしょマンコに挿入する。
「調ちゃん……感じてる? 調ちゃんのキツキツマンコが僕のペニスを受け入れようと必死に絡みついてるよ?」
「勇さん……動かないで……ください……。このままだと……私……」
「ごめんね調ちゃん……はっきり言わないと僕は聞こえ無いよ?」
怯える調ちゃんの言葉を無視して僕はピストン運動を開始した。
「あ……アァァ……ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい! 勇さん……お願いです……動かないで……ください……」
うん……調ちゃんがすごい表情をして僕に止めるように訴えかけて来てる。しかし僕は
「じゃあ……僕が絶頂したいから動くよ? しっかりと踏ん張らないと調ちゃんの意識が飛んじゃうよ? せっかくの僕とのせセックスが失神で終わるのは嫌でしょ?」
僕は調ちゃんに絶望の宣告をした。そしてピストン運動を再開し、無事に調ちゃんの膣内に射精する事ができた。
「勇さん……ごめんなさい……許して……ください……」
調ちゃんはその言葉を最後に失神してしまった。
「あ〜あ。これじゃあ調ちゃんがただのオナホだよ? そう思わないかな? 切歌ちゃん?」
僕は調ちゃんのキツキツのマグロオマンコを使い、もう1度ピストン運動をして膣内にちゃんと射精しておいた。
「勇さん……とセックスで……調が……あんな姿に……うぅ……調ぇ……」
切歌ちゃんは僕達の情事を見て上の空のようだ。まったく……仕方無いなぁ……
「切歌ちゃんも答えてくれない……か。じゃあ仕方無いね。このままだと調ちゃんは妊娠しちゃうよ? 早く起きた方が良いよ?」
「勇さん! あたしが……あたしが調の変わりに勇さんを満足させるデス! だから……調には……調をこれ以上虐め無いで欲しいデス! 」
「正気かい切歌ちゃん? 調ちゃんのオシオキはまだ終わって無いんだよ? 切歌ちゃんは一応少しは謝れたのに酷い目に会いたくは無いでしょう? 〈F.I.S〉の施設にいた時と違って今は酷い事を強要された訳でもなければ、理不尽な暴力を受けた訳じゃあ無いんだよ? それでも調ちゃんの身代わりを切歌ちゃんが引き受けるの? これは調ちゃんの自業自得なのに?」
僕は切歌ちゃんに揺さぶりをかけた。今までは理不尽な目にあわせない為に切歌ちゃんが体を張る事はあっただろう。しかし今回は違う。あくまでも2人の……特に調ちゃんの自業自得だった。それを切歌ちゃんは肩代わりすると言ったんだ。
「それとも……切歌ちゃんは僕とセックスがしたいの? 調ちゃんがオシオキされる間は拘束されてて満足に処理が出来ないから?」
「あたしは……勇さんの事が大好きデス……でも……調と2人で勇さんを愛しているデス。調が悪い事をしたら……責任を取るのはあたしも同じデス。それに……あたし……もう自分がおかしくなりそうなくらいに体の内側が熱いのデス……勇さん……もう許して……欲しいデス……」
なるほどね。切歌ちゃんが単純に限界なのか。きちんと反省してるみたいだし、そろそろ可愛がってあげようかな?
「ねぇ切歌ちゃん……その言葉に嘘は無いよね? もし嘘だったら調ちゃんも連帯責任を取らせるよ? それでも本当に良いんだね?」
「もちろんデス。勇さんを満足させるのはあたし達デス。何ならキャロルにも負けないおもいがある事を証明するデス!」
「中々大口を叩くね。もう後悔しても遅いからね?」
「望むところデス。そしてあたしのトロトロマンコをぐちゃぐちゃにして欲しいデス!」
「はは! 中々の変態さんだね切歌ちゃんは! 」
こうして開放された調ちゃんは白目を剥きながら体を痙攣させていた。そんな調ちゃんをベッドからソファーに運んだ僕は毛布を一枚羽織らせて横にしてあげた。
「……後でファラさん達に頭下げて掃除して貰おう。もう部屋の備品全てが性液と汗と鼻水でベタベタ出しね……」
元凶である僕が言ってはならない事だが、とりあえずは見て見ぬ振りをした。
「さて……じゃあ調ちゃんへのオシオキの肩代わりから始めるよ切歌ちゃん?」
僕のザババへのオシオキの第2弾が始まろうとし、獲物である切歌ちゃんをその瞳は映していた。切歌ちゃんが乗り切れれば……ね?
徹底的にオシオキされた調は既にボロボロです。さぁて……親友の為に体を張る切歌ちゃんに対して勇君が課したオシオキとは?
次回は「ヤられたらヤりかえす倍返しだ‼︎」③です。
皆様もリクエストがありましたら気軽にメッセージや活動報告にお願いします。
本編は完結しましたが、リクエストを受けましたら投稿しますので是非要望をお聞かせください。
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勇君によるヒロインへの蹂躪
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ヒロイン達による逆レイブ
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ヒロイン達の悲劇
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純愛系の展開