相手は切調コンビで夏のお料理回の後に起きた、勇君の悲劇の反撃回となり、今回はその第3話です。
今回のメインターゲットは反省の色を見せていた切歌ちゃんです。それでは本編をどうぞ!
じゃあ切歌ちゃん……僕は警告は済ませたからね? ここから先はどうなっても知らないよ?
「あたしは……自分の言葉に嘘はつかないデス! 絶対に調の分まで勇さんに謝罪するデス。だから……調には……もうこれ以上は許して欲しいデス……」
切歌ちゃんは僕へ切実に訴えて来た。うん……切歌ちゃんはきちんと反省してくれてる。
「へぇ……切歌ちゃんはもうびしょびしょのオマンコを僕に見せてくれる訳だ。という事は僕がこれから何をしても良い訳だよね?」
「デス……。でも……できればあたしも調みたいに勇さんにペロペロして貰えると嬉しいデス……」
中々予想外な要求が来たね。そうなると調ちゃんよりも楽しめるかな?
「うん。確かに切歌ちゃんのおっぱいは調ちゃんよりも大きいね。これなら僕も満足できるかもしれないね」
「アァァ! 勇さんの指があたしのおっぱいを触っているデス! こんな触られ方をしたらあたし……あたし……おっぱいだけで絶頂しそうデス! 」
僕は切歌ちゃんのおっぱいを調ちゃん同様に揉みしだいた。しかし切歌ちゃんは僕の言いつけ通りずっとお預け状態で僕達のセックスを見ていたようだ。そのせいか調ちゃんよりも準備が早く、僕を満足させようと勃起した乳首をいじれるように……まるで勃起に差し出すようにさらけ出した。もちろん姉さんやマリアさんには劣るけど、その美しさとバランスはこの年齢ながら中々立派だ。
「勇さん……あたしにご奉仕をさせて欲しいデス。勇さんの雄の匂いの染み付いたオチンポをあたしに咥えさせて欲しいデス……フェラチオで……ご奉仕させて欲しいデス……」
切歌ちゃんは積極的だね。だけど……僕はまだ苛め足りないからなぁ……
「まぁ……良いよ。この後もベタベタにしてあげるけど、まずは好きにさせてあげるよ?」
「えへへ……じゃあ遠慮なくいただくデス……」
切歌ちゃんは見事なフェラチオをして来た。ちゃんと僕のペニスが綺麗になるように……そしてちゃんと口の中で味わっていた。
「切歌ちゃん随分積極的だね。まるで僕にこうしたかったみたいじゃあないかな?」
切歌ちゃんは僕に上目遣いをしながらもフェラチオを続けた。そして綺麗になった筈のペニスは気持ちの良いフェラチオで再び射精してしまった。
「あぁ……良いよ切歌ちゃん。凄く気持ち良い。だけど……ね? 今日はオシオキなんだよ? 切歌ちゃんはご奉仕をする側だけどオシオキをされる側だからね? それを忘れてたらダメだよね?」
切歌ちゃんは僕の言葉を聞いてハッとした表情をした。そして僕に何をされるべきか請うように見つめていた。
「うん。よくわかってるね? じゃあそろそろ切歌ちゃんのオマンコを味わいたいなぁ……」
「はいデス……勇さんにあたしのびしょびしょオマンコをペロペロ舐められたいデス……」
既にトロンとしてる切歌ちゃんは言われるがままに僕にオマンコを見せて来た。そして僕が少し舐めてあげると、体を震わせて反応して来た。
「あぁ……! 勇さんの舌があたしのオマンコに! あたし……勇さんにペロペロされてるデス! もっともっと犯されたいデス! あたしをめちゃくちゃにして欲しいデス!」
切歌ちゃんは大きな声で叫び、僕はその声を聞いて切歌ちゃんがどれだけ僕が好きなのか……そのどれだけ犯されたいのか良くわかって来た。そこまで想われているなら僕もその気持ちに応えてあげようと思い、痙攣する切歌ちゃんを抱きしめようとしたら股関に違和感を感じた。
「ん? ペニスに……違和感? どうしたかな?」
僕が視線を向けると、そこには調ちゃんがいて、僕にフェラチオでご奉仕していた。
「調ちゃん……僕は今切歌ちゃんとセックスをしてる最中だよね? 君が不甲斐ないから切歌ちゃんが頑張っているんだよ?」
「ん……ジュルジュル……グジュ……」
僕のペニスに必死にしゃぶりつく調ちゃんは本当に可愛かった。なんだ……やればできるじゃあないか。
「ねぇ切歌ちゃん? 切歌ちゃんは本当はどうされたい? 正気に教えてくれたら膣内にちゃんと射精してあげるよ?」
「あたしは……勇さんにぐちゃぐちゃに犯されたいデス! このままあたしのオマンコを掻き回してあたしが失神しても膣内出しして欲しいです! 《xbig》」
「切ちゃん……そんなに勇さんの事が……私だって……」
既に切歌ちゃんの目は焦点が合っていない。だけどここまで求めるってことはそれだけ本気なのだろう。
「それだけ本気なら後悔しないでね? ここからの快楽は今までの比じゃないよ?」
僕は全てを委ねてくれる切歌ちゃんの膣内にゆっくりとペニスを挿入した。すると切歌ちゃんは体を震わせたが、そのオマンコは僕のペニスをぎゅうぎゅうと締め付けて来た。また……同時に僕の手を握って来た。
「《xbig》アハハ! 凄いよ切歌ちゃん! 調ちゃんの時よりも僕のペニスを受け入れてくれてるのに! 更に締め付けてくれるんだもん! こんなに気持ち良いオマンコはそうそう無いよ! キャロルのオマンコを知らなかったら切歌ちゃんのオマンコの虜になってたよ! 」
「えへへ……本当デスか……あたしも嬉しいデス……勇さんにそこまで言われるなんて嬉しいデス……」
そんな満足そうな切歌ちゃんに対して、調ちゃんがおっぱいを触り出した。
「調……何をするデスか……止めるデス……今まであたしは勇さんのオチンポを感じているのデス……あたしは今幸せなのデス……お願いだから……調! 調! 」
パクリ……そんな効果音が聞こえるかのような調ちゃんによる愛撫が始まった。
「あ……あぁ……アアアアア! 止めるデス調! 今のあたしは! ……あたしはぁあぁ! 」
切歌ちゃんは悲鳴を上げ出した。幸せなのに……僕にオシオキされて……オマンコを僕のペニスに貫かれて……僕に手を握られて……これ以上無いほとんどに幸せなのだろう。だが親友はソレを許さなかった。
「切ちゃん……私が後ろを綺麗にしてあげるよ? だから……前から勇さんに愛して貰おうね?」
調ちゃんは切歌ちゃんの後ろ……つまりアナルを舐め始めた。
「そうだね切歌ちゃん。切歌ちゃんは今オシオキ中だよね? 幸せを感じるのは構わないけど、僕は切歌ちゃんにオシオキをしないといけないよ? 可哀想だけど仕方無いもんね? だって……悪い事をしたらオシオキしないといけないからね?」
僕に跨がる切歌ちゃんは、オマンコを僕に、アナルを調ちゃんに舐められた。元々効いていた媚薬の効果に加えて僕から愛される幸福感に浸りかけた切歌ちゃんは幸せの絶頂から一気に快楽の渦へと叩き落とされた。その元凶が自分の親友と言う事も大きい。大事な親友と僕を怒らせてしまい、更にはしがオシオキに耐えられなくなり気絶した。だから自分が身代わりを果たそうとしたが、襲い来る快楽に身を委ねて僕を感じていたらその親友から追い打ちを受けた。切歌ちゃんの目まぐるしく変化し続ける情報が、彼女の処理速度を越えて尚止まらない快楽の奔流がとうとう彼女の心を折った。
「切歌ちゃん……大分頑張ったよ? でもね? 本当に怒らせたらダメな人がいるのもちゃんと知ろうね?」
「うむ……ピチャ……切ちゃん……切ちゃん……ピチャ……ピチャ……」
そんな切歌ちゃんのアナルを調ちゃんは一生懸命舐めていた。しかし彼女が失神したせいで切歌ちゃんは(本人が望んだとはいえ)負担が増える事になった。だからオシオキを再開しよう。
「調ちゃん……元気になったね? だったら……コレで遊ぼうか?」
「あ……あぁ……勇さん……ソレは……」
「今の調ちゃんにはピッタリだと思うよ? 僕の楽しみに割り込む程元気な調ちゃんには……ねぇ?」
僕が取り出したのはバイブとローターだ。そう……ここから調ちゃんは機械と戯れる事になる。
「良いよね調ちゃん? 僕の事好きだもんね?」
僕の笑顔を見て、さっきまでオシオキをされてた調ちゃんは再び体を震わせる。今度は静止を願っても聞き入れない機械が相手だからだ。
「僕が楽しめる事を手伝うのは良い心がけだよ? でもね……僕がヤりたい事に割り込むのは違うよね?」
「勇さん……ごめんなさい……ごめんなさい……許して……ください……ソレだけは……オモチャでオシオキされるのは……」
「ダメだよね? ……でもね? 今日はそもそもオシオキをするんだから、調ちゃんが嫌な事が起こるのは当たり前でしょう? ……ね?」
「いや……いやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやあぁあぁあぁあぁ! 許してくださいぃ! もうしませんからぁ! 勇さんを怒らせませんからぁ! 」
「ダーメ♡じゃあね調ちゃん♡僕が切歌ちゃんに満足するまで頑張ったらご褒美をあげるよ?」
「アアアアアアアアアアアアアアア!! 止めてぇ! 私にとりつけられたオモチャを止めてぇくださぁいぃいぃ! 」
調ちゃんの悲鳴をBGMに僕は切歌ちゃんの失神オマンコを堪能する事にした。先程の覚醒時は、僕のオシオキを楽しんでいたけど無意識だとどうかな?
「へぇ……僕のペニスを失神しても感じているんだ……良いよ切歌ちゃん……そのまま派手にイッちゃいなよ……」
切歌ちゃんは失神して尚潮を噴いた。感じてくれるのは素直に嬉しいね。調ちゃんは……いつの間にか失神していた。
「さてさて……今日のオシオキはこのくらいにしようかな? あぁ……そこで盗み見ているつもりですかマリアさん?」
「……気づいていたのね? 2人があまりにも連絡に出ないから心配して見に来たのだけど……」
「ん〜まぁそうですか。じゃあ仕方無いですね。あぁ……それと……マリアさんはどうします? 大人のセックスをしませんか? 墓はまだまだ射精できますよ?」
「……そうね。せっかくの勇からの誘いだもの……私の体をたっぷりと味わって貰えるかしら?」
「良いですね。今夜は寝かせませんよ?」
僕は休む事なく3人目の女性とのセックスを始めた。その数時間後に意識を取り戻した2人とマリアさんが僕に代わる代わるご奉仕をするのはまた別の話だ。
「火遊びは……程々に……ね?」
コレにて徹底的にオシオキされてたザババの2人は気づけばマリアがうるさい時間となっていました。そしてマリアも混ざりカオスな状態に……この続きは皆様のご想像におまかせします。
次回は近日中にクリスマスリクエストのお話を投稿します。
皆様もリクエストがありましたら気軽にメッセージや活動報告にお願いします。
本編は完結しましたが、リクエストを受けましたら投稿しますので是非要望をお聞かせください。
感想もお待ちしています。
それでは次の更新まで……
皆様のみたいお話のパターンは?
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勇君によるヒロインへの蹂躪
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ヒロイン達による逆レイブ
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ヒロイン達の悲劇
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純愛系の展開