そしてこの更新に合わせて本編も更新されています。
よろしければ本編もお願いします。
「勇……三人セックスがしたい?」
「キャロル……どんな挨拶だい?」
「風鳴翼と3Pをしようと思ってな。奴とオレのギャップで勇がオレに傾く筈だからな。」
「ちなみになんで翼さんが選ばれたの?」
「オレが翼の体を堪能するつもりだったのでな。という訳で入ると良い。」
そう言われて翼さんが入ってきた。
「あの………キャロルさん……本当に私が入っても良いのでしょうか?」
「ああ!だが一つ条件がある。この場所でオナニーをするが良い。それも遠慮しない奴だ。本能を剥き出してみろよ?そうすれば勇とセックスをするが良い。」
そう言ってキャロルは翼さんにオナニーをさせた。
「こうですか!こう見せれば良いですか!」
翼さんのオナニーは、何故か手慣れているように見えた。
「やはり……か。勇……翼はオレと同じ征服されることを望むタイプだ。多少強引に責めたところで壊れんから、おもいっきり犯せるぞ?」
「~~ッ!キャロルさんまさかその為に私にオナニーを!コレでは私が変態みたいな扱いじゃあないですか!」
「ふん!よく言ったものだ。風鳴の家でその手の技能を身につけただろう?勇に尽くしてみるが良い。」
翼さんは顔を紅くしたけど、僕のフェラをする際に玉の裏まで丁寧に舐めてきた。っ!この刺激は興奮するね。相手に尽くすフェラだった。まるでキャロルのように僕を気持ちよくさせることに重きをおいたフェラだけど、翼さんのフェラは経験に基づく技術があった。
「翼さん!すごいです!射精ます!」
翼さんのお口に射精すと、翼さんはすぐには飲み込まず、口を開けて精液を見せてきた。
「ほらな?翼は経験があるのさ。そして勇の精子は本能をより刺激するのでな。翼の本性を見た勇はどう思った?」
僕が言葉を紡ごうとすると精液を飲み込んだ翼さんがキスをしてきた。
「~~ッ!翼さん一体何を!?」
「ごめんなさい。勇にこんなはしたない姿を見せたくなかったの。そして紡ぐ言葉に怯えてしまったわ。」
翼さんは僕の胸元に顔をうずくめてきた。その体からは何故か本能的に甘い臭いがした。
「勇……お前はどうしたい?オレはこの淫乱には教育が必要だと思うぞ?それこそ二度と勇のチンポ以外満足できない程にな?」
キャロルからの提案に翼さんは怯えていた。僕に拒否されるのが恐いのだろう。
「翼さんがあまりの淫乱なので教育が必要ですね。今日から僕とキャロルで徹底的に教育してあげますよ。だから安心してください。」
「勇……キャロルさん……ありがとうございます。精一杯ご奉仕させていただきます。」
「では翼はまず勇のオチンポを綺麗にすることだ。得意だろう?」
「はいキャロルさん。勇……失礼するわね?」
そう言って翼さんがオチンポに残った精液を舐め取りにきた。相変わらず手慣れているみたいだね。
「さて、そんな翼のぐちゃぐちゃオマンコをオレが味見してやる。勇への奉仕を怠るなよ?」
キャロルが翼さんのオマンコを舐めると、翼さんのご奉仕が滞ってきた。
「キャロル……どうやら翼さんは責められたいみたいだよ?ちょっとそのだらしないオマンコに教育が必要だね。僕がやるよ?キャロルは拘束しながら、乳首や耳を責めてあげてくれない?こんなだらしない人は徹底的な教育が必要だからさ。」
「そうだな。あの術式も施しておこう。」
キャロルは翼さんにあの術式を施した。これで腟内出しOKって訳ね。
「さて翼さん。貴女の大好きなオチンポがココにあります。貴女はどうして欲しいですか?」
「私の淫乱オマンコに勇様のオチンポをねじ込んでくださいぃ!精一杯搾らせていただきますぅ!」
「よく言えたな翼。褒美に乳首を責めてやろう。」
キャロルは翼さんの腕を糸で絡めて縛ると、空いた手で左の乳首を・そして右の乳首はキャロルが舐めていた。
「翼さん!変態オマンコがもう大洪水ですよ?まだオマンコ奉仕が始まってないんですから、果てないでくださいね?」
そう言って僕は翼さんに騎乗位をさせてピストンさせた。キャロルには指でいじめてもらってる。
「あはぁ!あん!コレすごいですぅ!私のオマンコ大洪水ですぅ!」
「みたいだなこの変態め。何が剣だ。鞘の方がお似合いではないか。やはりこの変態は勇の鞘ではないか。」
「はいぃ!私は剣ではなく鞘ですぅ!勇さんの鞘ですぅ!」
「よく言えた。褒美だ。そのまま盛大に絶頂するが良い。その後で貴様は勇のオチンポで教育し直してやる。」
僕に跨がりながら絶頂した翼さんは既にアへ顔だった。だけど夜は始まったばかりだからね。そのまま上下交代で僕がピストンを始めた。
「あひぃぃぃ!今はまってくださいぃぃぃ!今オマンコ大洪水ですぅ!そんな刺激を受ければぁぁぁ!」
翼さんはお潮を盛大に噴いた。だけど僕はイってないので構わずピストンを続けた。
「あはぁ!あん!おほぉぉ!」
最早呂律が回らなくなっていたけどまだ僕は満足してないんだよ?
「翼さん?僕はまだあまりイケてないのに翼さんはなんて様ですか。コレじゃあ鞘としても失格ですよ?腟内出しなんて夢の話ですよ?」
「あはぁん!頑張りますぅ!頑張りますからぁ!チャンスを!チャンスをください!」
「キャロルどうする?僕はこのまま腟内出ししても良いと思うけど?」
「そうだな。では正直に言うが良い風鳴翼。お前はどうして欲しい?具体的な言葉にするが良い。」
「私の子宮にザーメンを注いでくださいぃぃぃ!何でもしますからぁ!」
「だそうだ。このまま腟内出しをしてやって欲しい。」
「わかったよキャロル。それじゃあこの淫乱マンコは種付けお仕置きピストンだね。」
「はいぃ!このだらしないダラダラオマンコにお願いしますぅぅぅ!」
そう言ってもうかなりぐぢゃぐぢゃの腟内に射精した。ここまでお預けされたのが癪だったのでそのまま三回くらい繰り返した。その際にはもう白目を剥いてたから、残った時間はキャロルと愛を育んだ。
今回勇君が獲得した力
・天羽々斬の展開が可能になりました!
乙女な翼さん……有り!
次回はクリスちゃんのパートです!
更新をお待ちください!
また、感想もお待ちしています。
皆様のみたいお話のパターンは?
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勇君によるヒロインへの蹂躪
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ヒロイン達による逆レイブ
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ヒロイン達の悲劇
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純愛系の展開