具体的には感想欄でのリクエストについてです。
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皆様ご理解よろしくお願いします。
遅れましたが今回のリクエストはメタング様のヒロイン調教回となります。
前書きが長くなりましたが本編へどうぞ。
「勇! オレ達を調教してくれ!」
「ぶはぁ!」
いきなりのキャロルによる突発的な提案と突撃により飲んでいた紅茶をひっくり返してティーカップが空を舞った。そして盛大に僕達に振りかかった。
「キャロル……流石に許さないよ?」
しかしキャロルは何と言っていた?
「そう言う事なのよ勇。私と翼も勇に調教されたいわ……」
「勇の事が狂しいほど私は大好きよ? だから……勇の愛を私の身体に刻んで欲しいの……」
なんかアホな事を言い出したな……。僕は3人の事が嫌いな訳じゃあ……無いけど。キャロルの表情がヤバい。まるで……僕からのオシオキが欲しいみたいだ。
「ねぇ……もしかしてキャロルがオシオキされたいだけじゃあ無いの? そしてその話を聞いた2人がついでに突撃してきた……そんなところかな?」
するとキャロルはドヤ顔をしてきた。
「流石は勇だ。やはりオレの伴侶だ!」
興奮しているところ悪いけど、僕はやる気になれない。どうしようかな?
「ならば仕方無いな。プランBだ!」
キャロルの号令でマリアさんが背後に周り、翼さんがキスをしてきた。そしてキャロルがパイズリフェラを仕掛けて来た。
「ッ!? キャロル……勝手に絞ろうとしないでよ! 」
僕は翼さんを押しのけてキャロルに怒鳴った。しかし……突き飛ばされた翼さんも、振り払われたマリアさんも、そして……怒鳴られたキャロルさえも恍惚とした表情を始めた。
「やはり……良いな……」
するとキャロルは服を脱ぎ始めてオマンコをさらけ出した。そしてそれは歌姫2人も同じだった。
「あぁ……勇……もっと……もっとオレを虐めて欲しい。オレを乱暴に犯して欲しい……勇にめちゃくちゃにされるのが凄く心地よいのだ……」
「勇のオチンポ……凄く欲しいわ……だって……私は勇にされる事全てが愛しいのだもの……」
「勇……お願い。私を……1人の乙女にしていじめ倒して……」
とはいえ急に言われても困るのもまた現実だ。だから……少しだけ考えよう。
「少しだけ考えさせてね? すぐに皆を満足させれるように考えるから……」
そして僕は考えついた事を試す事にした。
「全員バイブとローターはしっかりと固定されてるね?」
「もちろんだ。途中で外れないように霊力で固定したぞ?」
僕はキャロルのバイブにスイッチを入れた。
「アヒイィィィィ!! なんでえぇぇ!! 」
「勝手に喋ったから……かな? ご奉仕するんでしょう? 無駄口叩かない方が良いよ?」
そして僕はキャロルのお尻を盛大に叩いた!
パアァン! パアァン!
「アヒイィィィィ! 勇にされるオシオキイィィ気持ちイィィ!! 」
バイブ入りのお尻を叩かれただけで興奮するキャロルは可愛いけど、流石に……ね?
「ねぇ勇……私達も……」
「勇に調教されたいわ……」
2人の歌姫は僕の袖を軽く引っ張った。何その可愛い仕草……。
「はぁ……。じゃあやりますよ? 翼さん……フェラしてください。マリアさんはその翼さんのオマンコを舐めてください。もちろん……」
僕は言葉を敢えて止めた。しかし……2人の表情は期待をしている。
「でも……私が一番勇に尽くせるわ……」
そして翼さんのフェラが始まる。当然気持ち良い。そして僕はキャロルを貼り付けにした。
「勇! 待って! オレも! オレもご奉仕したい! 」
「ダメだよ。キャロルはお預け。でも何もしないのはかわいそうだからバイブの振動をあげるよ?」
そして僕は
「勇! 待って! コレじゃあ! イケない! イケないよおぉぉぉぉ!! 」
キャロルの悲鳴が聞こえたけど僕は2人とのセックスをする事にした。
「おまたせしました。それじゃあ始めましょうか?」
「もぅ……こんな弱い振動じゃあ我慢できないわ……もっと……もっと気持ち良くさせて……」
マリアさんは弱い刺激に悶えているが、それは僕の予定通りだ。
「じゃあマリアさんはクンニだけで翼さんをイカせてください。翼さんは僕のペニスを気持ち良くして射精させてください。早くできた方にご褒美をあげますよ?」
「マリア……勝負と行こうか……」
「そうね。負ける訳にはいかないわ!」
そして翼さんは僕へのご奉仕を、マリアさんは翼さんのクンニを始めた。最初は皆気持ちよさを感じて幸福感が来たが、ココで僕はバイブとローターのスイッチを入れた。
「アアン! 勇……意地悪ウゥゥ!! コレじゃあ集中出来なあぁい!! 」
「ん……くぅ……うぐぅ……」
キャロルとは違いいきなり強く振動し始めたバイブとローターに腰が砕けそうになる2人だけど、僕はマリアさんに追い打ちをかけた。
「マリアさんのオマンコはぐちゃぐちゃにしちゃいますよ?」
そしてマリアさんのオマンコを掻き回すと、とても良い声で悲鳴を上げ始めた。
「待って! 待って! 今はやめてよおぉ! 今は翼のオマンコおぉぉ!! 」
せっかく翼さんのオマンコを舐めるのに集中していたのに自分のオマンコを犯されて身体がより強く反応していた。コレではマリアさんは集中力を保て無いだろう。
「アアアアアアア! やめてえぇぇぇぇぇ! 私今敏感なのおおおお!! 」
そしてマリアさんは潮吹きをした。
「ふふっ……潮吹きとは無様だなマリア。そんな事では夜は耐えられ無いぞ?」
「随分と余裕振ってますけど翼さんも泣き喚きますよ?」
そして僕は翼さんをキスして顎へ手を添えた。すると翼さんはみるみる内に顔を赤くしていった。
「勇……その……なんだ? ……今は……少し恥ずかしくて……」
僕はそんな恥じらいを見せる翼さんをもっと可愛がる事にした。
「大丈夫ですよ? だって今の翼さんは可愛いですから……。それに……普段だって慣れない事をやる時の翼さんは可愛いですよ? 今の翼さんだってそうなんですから……」
「うぅ……勇うぅ……」
その恥ずかしさに悶る姿は中々普段見られない表情なので……
「頑張った翼さんにはご褒美ですよ? 盛大にイッてくださいね?」
「え……勇……待って……」
翼さんは震えて困惑していたが、僕にそんな事情は関係無い。なのでそのまま手にしたスイッチを起動した。
「アヒイィィィィ! オマンコォォォォォォ!! 乳首ィィィィぃ! 同時にスイッチを押さないでええぇぇぇ!! 」
ここまでご奉仕してまさかのオモチャ攻めな事に翼さんは困惑と苦痛で表情が歪んでいた。何せ……僕に生挿入からの膣内射精を望んでいたからだろう……。
「ごめんなさい翼さん。貴女は頑張ったので盛大にイカせてあげますよ? だって……その表情が僕は見たかったんですから……」
「そんなのいやあああああ!!! 勇のオチンポおおぉぉぉぉ! 勇のオチンポで私のオマンコォォォォォォ突いてええええぇぇ!! 」
翼さんは必死にご褒美の挿入を求めて来たけど僕は
そしてマリアさん同様に翼さんも潮吹きをして倒れる。
「だらしないなぁぁ……じゃあキャロルに続きをして貰うかあぁ……」
そして僕は放置したキャロルへと目を向けると…………既に足元には我慢汁だけで水溜りができていた。
「うわぁ……凄いよキャロル……我慢汁だけでこんなに……」
「勇……早く……早くオマンコ入れてえぇ……待ちくたびれて狂いそうだよおぉぉ!!」
もはやキャロルの目はお預け状態により虚ろな表情となっていた。流石に弱い刺激だけで絶頂するのは無理だからね……。そして側にかけよれば案の定キャロルは僕に生挿入からの膣内射精を要求してきた。
「はいはい。ご褒美あげるからちょっと待ってて……」
僕はキャロルの拘束を外してそのオマンコに挿入した。我慢汁でドロドロのオマンコはあっさりと僕のペニスを受け入れ締付けて来るけど……キャロルは足に力が入らないような様子だった。
「…………しょうがないなぁ。まぁ……お預けを我慢できたキャロルにご褒美だよ?」
僕はキャロルのオマンコにピストンをした。するとキャロルは幸せそうな表情をしていたが、構わず僕は膣内射精をした。
「あぁ……勇の……せーし……」
キャロルは既にお預けで我慢と体力の限界だったらしくすぐに気絶してしまった。そしてよく見ると翼さんもマリアさんも潮吹きで気絶していた為……皆気絶していた。
「はは……少し……やりすぎたかな……」
僕はイキ疲れて眠る3人の身体を綺麗にして毛布をかけた。
「とはいえ……僕の為に頑張る姿は可愛かったですよ?」
僕の呟きを聞いた人は誰もいないけどね?
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本編は完結しましたが、リクエストを受けましたら投稿しますので是非要望をお聞かせください。
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