必愛コンビの純愛回となります!
学校帰りにスーパーに寄っていた僕達3人は突然の雨に傘を持っておらずびしょ濡れになりながら帰宅した。
「ちょっ……土砂降りかよ!」
「切歌ちゃん! スーパーまでは傘持って無かったっけ!」
「ごめんなさいデース! 忘れて来たみたいデース!」
とはいえ響と切歌ちゃんも雨にうたれて身体が冷えて寒がっている。まずは家に帰ろう。
「とりあえず転移するから掴まって! 」
そして家に帰り濡れた服を洗濯機に放り込む。震えた2人の姿を見た僕はとりあえず身体を温めたい……かな。
「みんなで身体を温めよう。くっつけば温かいよ!」
響の提案で身体を寄せたけど僕はパンツ一丁で、響と切歌ちゃんの格好を見て気づいてしまう。響は黄色、切歌ちゃんは緑色の上下同じ色の下着を着けたままだった。
「えへへ……勇君温かいなぁ……」
「一緒にいると安心するのデース……」
最終的には僕の事を2人が挟む形で寝室のベットに座って抱き合っていた。
「ねぇ勇君……このままセックスしちゃう?」
「おぉ響さん! ナイスなアイデアなのデース!」
「今から……なんだね……」
完全に今の状況に酔った2人はこのままセックスをして欲しいと僕に頼んできた。まぁ……断る理由も無いけど。
「じゃあ響……遠慮なくさせて貰うよ?」
「お願い勇君! わたし……もう待ちきれないよ! 」
やっぱり響……可愛いなぁ……。次は切歌ちゃんだね……。
「切歌ちゃんも……待ちくたびれたかな?」
「えへへ……やっぱりわかっちゃうデスか?」
僕は順番に2人の胸を揉みながらキスを繰り返してとても気持ち良さそうに感じていた。
「うん……んん……ぷはぁ……勇君とのキスは癖になるねぇ……」
「そういう響も興奮してるよ?」
「勇さん! アタシ……もう我慢できなぃデース!」
そしたら我慢出来なくなった切歌ちゃんが僕の左手を胸を胸から自身のパンツの中に移動させてオマンコを直接イジらせる。当然だけど切歌ちゃんは興奮して感じ始めていた。
「アアン! やっぱり……勇さんに触られたら我慢できなぃデース! 」
「ずるいよ切歌ちゃん! 勇君……私もイジって! 」
響も負けじと僕にオマンコをイジらせた。
「コレッ! コレだよ勇君にイジって貰うと我慢なんてしたくないよぉ! 勇君……今日はもっといじめてぇ! 」
「ははは……2人共積極的だね……。なら……こうしようかな……」
そこで僕は響と切歌ちゃんに一つずつ腕を回して胸を揉んだり、順番に吸ったりした。
「勇君! 気持ち良いよ! 私のおっぱい! もっと吸ってぇ! 」
「勇さんの手ぇ……凄く気持ち良いデェス! もっともっとイジって欲しいデエス! 」
そして切歌ちゃんのオマンコをイジる手の動きを激しくすると……オマンコが急に締まって切歌ちゃんは身体を震わせ……力が抜ける。
「コレ……気持ち良い……デェス……」
すると切歌ちゃんは……ベットに仰向けに倒れてしまった。そんな切歌ちゃんのオマンコを響も触り出した。
「切歌ちゃん……イッちゃったでしょ? 可愛い〜。でも……そんな切歌ちゃんを私も苛めたいなぁ〜」
「顔を真っ赤にさせて可愛いよ? そのまま僕達に身を委ねてくれるかい?」
「お願い……する……デス……」
響と僕は手の動きを止めず……切歌ちゃんも快楽に身を委ねる。すると切歌ちゃんの身体は痙攣をおこし盛大に潮吹きをした。
「コレ……凄い……デス……あたし……頭が……ふわふわ……するデス……」
切歌ちゃんの目は虚ろになってそのまま動かなくなった。その後切歌ちゃんのパンツを脱がし僕達も全裸になる。僕は響を抱き抱えながら仰向けに寝転がった。
「勇君……私……興奮がとまらないかも……」
「切歌ちゃんの姿を見て興奮したね?」
僕は響の胸を揉んだりオマンコを吸ったりと堪能して、響も切歌ちゃんのオマンコから漏れ続ける潮を舐めたり吸ったりし3人全員がそれぞれの快楽に感じていた。
「勇君! 切歌ちゃん可愛いよ! オマンコからこんなにお潮噴いてるんだもん! 」
「そういう響も涎が止まってないよ? 切歌ちゃんの身体を堪能しているじゃん!」
「切歌ちゃん可愛いんだもん! それにさ……勇君にこれから犯して貰えると思うと興奮がとまらないよ!」
「はいはい。じゃあオマンコ広げてね……」
そして完全に心と身体の準備が出来上がった響は自ら足とオマンコを開き挿入出来るように準備していた。
「勇〜君〜はやくしてよ〜! 」
「焦らずとも僕は逃げないよ……」
「来た……来た来た来た! 勇君のオチンポ! やっと私に入って来たぁ! 嬉しいよぉ! 凄く気持ち良いよぉ! 」
響の頼み通りに僕は響のオマンコにペニスを挿入すると入れた途端に響の身体はそれに反応した。まさかの入れただけで絶頂してしまったとは……。
「挿入しただけで絶頂って……響がどんどん溺れてるなぁ……。でも……それも響らしいね!」
「えへへ……勇君のオチンポ……気持ち良いよぉ…………」
「でも……僕も気持ち良いよ。響のオマンコ……僕のペニスを締め付けてるから……」
そして入れた僕も気持ち良かった事もあり、そのままピストンを始めると響の身体も刺激され続けて吐息も……そして興奮も収まらず常に身体は快楽に晒され続けてた。
「良いよ勇君! もっと私を犯して! 私は勇君になら何をされても気持ち良いからぁ! 」
「そこまで言うなら加減しないよ? ヒィヒィ泣いても知らないからね?」
「なら……あたしも勇さんを気持ちよくさせてあげるデース! さっき気持ちよくさせて貰えたお返しデース!」
「ん…………? 〈デース? 〉って切歌ちゃん!?」
なんとそこに復活した切歌も加わり、今度は僕にお返しをすると言い出した。
「切歌ちゃんが起きたなら交代だね。良いよね響?」
「う〜ん……半分は私のせいだからしかたないか……」
切歌ちゃんの頼みを聞いて僕は響を休ませ切歌ちゃんのオマンコにペニスを挿入してSEXを開始した。
「えへへ……勇さん……あったかいデス……」
「そう言って貰えると僕も嬉しいよ……」
「やっぱりあたし……勇さんが大好きで仕方無いデース!」
「男冥利につきる事を言ってくれるね……」
切歌ちゃんも残っていた先程の絶頂の余韻と、今の状態で僕から与えられる快楽に響同様吐息と興奮は収まらず常に感じ続けていた。
「でも切歌ちゃん……オマンコからピストンの度に潮が溢れてるよ? 本当は絶頂し続けてるでしょ?」
「あはは……やっぱりわかっちゃうデスか?」
「そりゃあね。だけどそれでも僕を求めてくれるのはとても嬉しいよ?」
「むぅ〜……切歌ちゃんだけずるい! 勇君! 私だって勇君にイッても責められ続けたいんだよ!」
そこへ今度は響が自分ともっとSEXして欲しいと頼みこんで来た。
「でも響さんのせいであたしは出し抜かれたデス。ここは可愛いあたしに譲るのが先輩の優しさデスよ?」
「恋に先輩も後輩も無いよ? でも……勇君を気持ちよくさせた方がって勝負なら受けて立つよ?」
切歌ちゃんも僕として欲しいと頼み睨み合う2人。そこで2人はどっちが僕を気持ち良く出来るか勝負する事になった。
「僕は2人共気持ちよくなって欲しいんだけど……」
「勇君……女にはね……負けられない戦いがあるの……」
「今日響さんを踏み台にしてあたしはまた一歩先に進むのデース!!」
僕はは止めたけどヒートアップした2人は聞かず勝負は開始された。
「勇さんのオチンポがあたしのオマンコをグリグリしてるデース! このまま膣内射精されたら天にものぼれる気持ちよさデース! 」
「勇君……の……キス……とろけるよぉ…………やっぱり……コレ……好きぃ……」
それから数時間後、2人は互いに僕にそれぞれ胸を揉まれながら背中を預けている。2人とも僕とのSEXに耐えきれず互いに痙攣をおこしていた。
「絶頂してるのに無理してセックスするからだよ……」
僕が溜息をつきながらも胸を揉んでいる手を動かす度に、2人共反応して吐息を漏らしていた。
「もっと揉んでよぉ………」
「勇さんをもっと……気持ちよく……する……デス……」
失神こそしていないが2人の思考回路は完全に機能しておらず与えられる快楽で頭は一杯になっているみたいだな……。
「言わんこっちゃないよ。まったく……」
僕は頑張り過ぎな2人からの愛に頭を抱えていた。まぁ……悪い気は全くしないけどね?
つぎは次は翼調コンビの回を投稿します!
本編は完結しましたが、リクエストを受けましたら投稿しますので是非要望をお聞かせください。
Twitterの方でもリクエスト可能です。@Taku_f24
感想もお待ちしています!
皆様のみたいお話のパターンは?
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勇君によるヒロインへの蹂躪
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ヒロイン達による逆レイブ
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ヒロイン達の悲劇
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純愛系の展開