調を連れ帰ったマークは扉にロックをかけて調を再びベットに寝かせてまたYシャツを開き今度こそブラを外して調の生乳を確かめる事が出来た。
「はぁ〜……やれやれ……手間を取らせてくれたよ……。しかし……未成熟と言うのも悪くはないな。可能性に……満ちているのだからな……」
「ゆぅ……さん……マリ……ア……」
調の生乳を片方は揉んでもう片方は吸ってそれに対して調は頬を赤く染めながら吐息を漏らして反応していた。
「こんな時でも精霊や仲間の心配とはねぇ……それほど絆が強いと言う事か……」
そのままマークは調の胸からおへそへと手をを動かして調のおへそを……足と同様にスベスベした肌を触り今度は舐めたりもして味わっていた。
「ふむ……やはり当時よりは成熟しているな。何せ脱走出来る程の気力を持っていたんだ。少なくとも……肉壷としての機能は出来るだろうな。まぁ……ロリと言われないだけの年齢になった事で色を覚えた事は些か興味深いがね……」
そして調のパンツを脱がせてオマンコを直接触ってイジっていると、調は今まで以上に反応した。そしてクリトリスをイジりながらオマンコを舐めている吐息を漏らしながらと更に強く反応した。
「ひゃう……ゆぅ……さん……お豆……きもち……いい……よぉ……もっとぉ……もっとぉ……わたし……を……きもち……よく……してぇ……」
「は……はははははははは!!! 月読調! お前が〈お豆さん〉等と言うとはなぁ! そんなにも精霊に惚れていたのか! そして何処迄も欲求不満と言う事か! ならば望み通り犯してやるよ! 僕の気の済むまでなぁ! 」
それを少しの間続けていると調の身体は仰け反り盛大に絶頂し小柄な調からは予想出来ないような大量の潮吹きをする。
「ゆぅ……さん……そこぉ……もっとぉ……わたしにぃ……えへへ……」
「熟睡中の筈なのにうわ言のように精霊の名前を呼ぶ……か……。しかし……お前の認識を改める必要がありそうだな。僕好みに調教すれば立派な性奴隷になれるだろう。となると……これからの立ち回りも考える必要が出てきたな……」
今回マークはあくまでも〈臨時で派遣されたスタッフの中に幸運にも紛れ込めた〉状態だった。シェム・ハとの激闘が終わり……本部の……引いては日本の風鳴機関の再編の為に起こった人手不足の為に紛れ込めただけだ。しかも〈ウェルと接触前に〉今の肩書を手にしていた事で……。
「今後も楽しむならば……まぁ……その程度の苦労は大した問題でもないか……。おっと……今後の事は後で幾らでも考える時間があったな……」
そしてとうとう我慢出来なくなったマークは調と……そして未だに眠っている翼を全裸にした。
「小娘共……と侮った事は誤りだったな。中々どうして美しいな……。まぁ……あの頃と比べるのがそもそもの間違いか……」
2人のブラの匂いをそれぞれ嗅いでそこから感じるいい匂いを確かめた後に調に挿入してSEXを開始する。
「いい匂いだ……そうだなぁ……決めたよ。月読調ぇ! お前に挿入するぞぉ! 」
「うぅ……アァ……ゆぅ……さん……は」
調は頬を赤く染めて喘ぎ声を漏らす。身体の方もマークの挿入に反応していた。そしてマーク自身は夢にまでみた装者とのセックスに興奮は収まらずピストンが止まらない。
「良い締まりじゃないか! 小柄故に入りきらないのではないかと心配したぞ! だがそれも……杞憂だったなぁ! 」
そして挿入したまま調を抱き上げて……調を抱きしめながらセックスをした。
「良い締まりなのはわかったが……そうだな……。少し僕好みにしてみるか……」
その中でマークは調の髪留めを外してツインテールだった髪は完全におろされてしまった。
「ふむ。やはりこちらの方が僕好みだな……。下手に手を加えるよりも自然な方が女性は美しい……」
マークからすればこっちの方が好みだったらしく、そのままキスをしながらSEXを続行した。対する調の身体は絶頂して挿入されたまま潮吹きまでおこし身体は痙攣してしまった。
「なんだ……絶頂中に刺激された事で耐えられなくなったか? だが……僕はまだイケてないのでねぇ。もう少し付き合って貰おうか!」
しかしマークはお構いなしにセックスを続行した。そのまま調に中出しをきめると調を降ろした。
「イク……イク……また……イッちゃっう……ゆぅさんに……イッてる最中に……膣内射精される……」
「完全に僕は蚊帳の外……か。まぁ……先程のように暴れまわられるよりは幾分もマシだがな……。では次は……」
そしてマークは今度は翼に視線を向け……そのまま挿入してSEXする。
「ゆぅ……お願い……私を……満たして……」
「ははは……コレがあの〈風鳴翼〉か! 防人としても! 歌姫としても無防備ではないか! そして……そんなに僕にも感じてるとはなぁ! 」
「あぁ……ゆぅ……そこぉ……きもち……いい……。もっとぉ……グリグリ……してぇ…………」
歌姫とさえ言われた翼と繋がれている事を調とはまた違った興奮があり翼もドクターとのセックスに吐息は漏れて身体も反応していた。
「ふん……お前まであの精霊に……よほど心酔してるようだな。何せ……僕とセックスをしているのに快楽を感じているんだからなぁ! 」
「ゆぅ……お願い……もっと……私を……感じて……」
翼の胸を揉みキスをしながらピストンするドクターは最高の気分でセックスをして翼も勇とセックスをしている気分なのか寝言で勇の名前を呟いた。
「あぁ……ゆぅ……もっと……もっと私を……感じて……」
「相手があの精霊ですらないのにこれ程感じているとはなぁ……ならばお望み通り徹底的に犯してやるぞ!」
そして更なるSEXをおねだりしてきてドクターもそれに答えてるかのようにSEXを続行して最後には中出しをして満足していた時だ。
「時に勇君……復元の弾は持ち合わせているかな?」
「まぁ……ありますけど……って司令まさか!?」
よく聞くと扉の外側で話声が聞こえて……きた。
ドガアァァン!!
そんな時だ。医務室の扉が突然外側から強引に吹っ飛ばされた。
「うおぉ!? なんだよぉ! 人が興奮している時にぃ!」
マークが何事かと思って様子を伺っていると、どうやら風鳴司令が開かない扉に対して拳で吹っ飛ばしたようだ。
「はぁ〜…………もぅしかたないですね……。
それを間近でみていた勇はそこまでするかと目が点になりながらも、司令の破壊した扉の復元をしていた。
「風鳴司令!? それに精霊まで!? なんでここに! 僕の部屋を何故破壊したんですか! 」
「う〜ん……検査にしては調ちゃんの戻りが遅いから様子を見に来たんですよ。そしたらちょうど……」
「検査後に兄貴に顔出しをする筈の翼の戻りも遅くてな。それで様子を見に来たら……」
「扉が開かないみたいで……そしたら司令がね……」
どうやら約束していた調の戻りが遅い事を気にした勇と、同じく翼を気にしていた司令が一緒に様子を見に来て今に至っているようだ。
「まぁ……でも……状況からDr.マークが黑なことはわかりました。ひとまずは事情聴取からですけれど……僕の
「ちくしょう……僕の……計画が……」
その後は司令がマークを取り押さえ、後から呼ばれた部隊にマークは連行された。そして翼と調は無事に保護された。
「もちろんマークの罪や素性は直ぐに判明したよ?」
風鳴司令は偉大。コレは不変の事項です。
本編は完結しましたが、リクエストを受けましたら投稿しますので是非要望をお聞かせください。
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皆様のみたいお話のパターンは?
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勇君によるヒロインへの蹂躪
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ヒロイン達による逆レイブ
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ヒロイン達の悲劇
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純愛系の展開