さあ!皆様も是非お楽しみください!
「ふふっ!ついに来たわ!私が勇と結ばれる時が!」
「残念だが貴様はオレのオマケだからな?」
「ええ。心得ているわキャロルさん。だから私は勇だけでなく貴女にも仕えることにしたのよ。」
「ほう?どういう風の吹きまわしだ?オレに仕えても何も得はあるまい?」
「いいえ!貴女は私達に隠していることがあるわ。それが私達と貴女の差に関係があると私は思ったのよ。それを教えて貰おうと思ったのよ?」
「なかなか鋭いな。流石マリアだ。ならば教えてやろう。オレと勇が交わる時の射精は必ず口か腟内で行われるのだ。しかも効率的に吸収する為に子を成さずに純粋な霊力に還元してるのさ。もちろん過剰吸収をすれば廃人となるのでな。オレと勇は既に一部の魂が溶け合っているので廃人になることはないが、マリア達がそこまでの領域に至っていないのは知っているのでな。まずは口内射精から始めて勇の精子を体に取り込むと良いだろう。」
「あら?随分と親切なのね。もっと情報を濁すと思ったわよ?」
「つい先日愚か者が耐性をつけずに霊力を体に取り込んで自滅しかけたのでな。説明は丁寧にする事にしたのさ。」
「それを聞いて安心したわ。勇の射精なんて私にかかれば楽勝よ?」
そう言ってマリアさんは僕のオチンポを胸で挟んで来た。
「マリアさん!まさかコレって!」
「ええ。貴方の思った通りのパイズリよ?私の体で楽しんでくれるなら私はアクメも晒すし、自分のマン汁を飲んだって良いわよ?」
「ははは。流石にそこまでは言いませんけど、僕の精子を無駄にしないでくださいね?」
今まで大人しくしていたキャロルがここで動きだした。
「では早く勇をイかせて見せろよ?当然精子は口で受け止めろ。溢すことは許さんからな?」
そんなやりとりをしていると、いつの間にか僕のチンポは射精目前のところまできていた。
「マリアさん!射精ます!しっかり飲み込んでください!」
僕はいつものキャロルにしてもらう通りにごっくんをさせた。
「………コレが勇の味。……なんて濃いの。もしこんなものが腟内に出されたら妊娠できてしまうわね。でも今はその精子すら霊力に変わるのだからなんて素晴らしいの!」
「しかしマリアよ。ご奉仕が足りていないぞ。」
キャロルからダメ出しが出てきた。なんか楽しんでない?
「そうね。お掃除しなきゃいけないわね。」
マリアさんのお掃除フェラは、翼さんとは違う技術があった。翼さんは相手に尽くすフェラだったけど、マリアさんは相手に求めるようにフェラをしてきた。
「流石はマリアだ。さてはお前も経験があるな?何が世界の歌姫だ。ただの淫乱な女ではないか。」
「まあまあ。でも良いんじゃない?僕としてはキャロルもマリアさんも自分に素直な方が好きだよ?」
「~~ッ!不意打ち勇の優しさは反則だ!オレまで昂ってしまうぞ!」
「ならせっかくだからさ、マリアさんとキャロルでおっぱいサンドをしてシゴいてくれない?なかなかない体験だからね。」
「ええっ!勇からそんな提案が出るなんて驚きよ!キャロルさん!是非やりましょう!」
「そうだな。勇からのリクエストなら仕方ないな。マリアは準備ができているようだからオレがファウストローブを纏うだけだな。」
キャロルは直ぐに大人になり、おっぱいサンドを二人でしてくれた。
「どうかしら?私達のおっぱいは気持ち良いかしら?」
「愚問だなマリア。勇の顔を見てみろ?今にも射精しそうな程悶えているぞ?」
~~ッ見破られてる。やっぱりキャロルは僕のことをわかるんだね。
「そろそろ射精る!二人とも受け止めて!」
僕の射精はまるでシャワーのように二人に降り注いだ。
「コレが勇の精子………何故かしら?どんどん体が熱くなるわ。さっきから疼きが強くなってるの!」
「やはりビッチではないか!勇!この淫乱ビッチに教えてやれ。お前の体力は凄まじいからな。きっとこの淫乱も満足を通り越して、失神するぞ?」
「キャロル楽しんでいる?どんどんテンションが上がってるよ?」
もしかしたらキャロルは本来の性格がSで、僕の前だけはMになるのかな?それはそれで嬉しいけど。
「じゃあマリアさんも準備ができているようだし始めましょうか。」
「前と後ろのどちらからが好きですか?」
「後ろからお願い!私を征服してぇ!」
「やはり変態だな。歌姫が聞いて呆れるぞ!」
僕はマリアさんの後ろから挿入し、その大きなおっぱいを揉むことにした。
「あん!入ってき………おっぱいぃ!すごい!おっぱいもオマンコも同時に犯されてるぅ!この快楽すごいぃ!」
オマンコは大洪水、おっぱいは母乳を吹出した!
「ふはははは!上も下も、大洪水ではないか!コレでは一晩体力が持つか怪しいぞぉ!」
キャロルは笑いながらマリアさんに近づいた。………なるほどね。
「マリアさん?やっぱり前からでも良いですか?どうやらキャロルもマリアさんを味わいたいそうですよ?」
「へぇっ、しょんなこといわれへも」
「キャロル~どうやら呂律が回ってないよ~!このままやっちゃおう?」
「ふふっ!それでこそ勇だ!胸はオレが征服するから勇はオマンコをバカになるまで注ぎこんでやれ!」
「マリアさんが廃人にならないと良いね。」
「それは大丈夫だろうな。愛した男からの射精に体は正直だからな。失神しても立派なオナホだ。朝まで楽しんでしまえば良いのさ。」
「キャロルやっぱりSの気もあるね?そっちの背伸びしたキャロルもかわいいよ。でも僕の前ではいつものキャロルが好きだよ?」
「~~ッ!さあマリアがいつまで持つか実験をしよう!」
キャロルが逃げるようにマリアさんの征服をはじめた。僕もはじめようかな。
「さて!挿入したは良いけど、この淫乱マンコは既にゆるゆるですね!あっさり動け過ぎて張り合いがありませんよ!」
「あはぁ!おほぉ!ひゅごいぃ!はいっへるぅ!」
どうやら既に壊れているようだ。
「じゃあ僕は勝手に動いて勝手に射精しますからね?脳が焼ききれても知りませんよ?」
その言葉を最後に僕が満足するまでマリアさんは犯せれ続けた。空が明るくなる頃にはお腹が少し膨らんでいたから、あれ全部が吸収される精子なんだよね。ガリィのお薬ってもしかしてキャロル以外だとマリアさんが一番相性が良いのかな?
今回勇君が獲得した力
・アカートラームとガングニール(黒槍)の力を獲得しました!
此方も本編と同時に更新しています。
よろしければ本編もお楽しみください。
次回は未来さんが動きます!
そしてよろしければ感想等もお願いします。
皆様のみたいお話のパターンは?
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勇君によるヒロインへの蹂躪
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ヒロイン達による逆レイブ
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ヒロイン達の悲劇
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純愛系の展開