※この作品はR-18です。

マジで………この世界!? 番外編   作:タク-F

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今回はTwitterリクエスト回です!すこし短いです!ごめんなさい!リアルの仕事に追われてました!




ライブ中の歌姫は淫らに狂う(リクエスト回)

「はぁ……翼さん……マリアさん……しつこいですよ?」

 

「勇……お願い……これは……流石に……」

 

「こんな……格好では……ステージは……」

 

「でも約束は約束ですよ? それは譲りませんよ?」

 

 僕は現在翼さんとマリアさんの2人に……服(・)の(・)内(・)側(・)に(・)仕(・)込(・)ま(・)れ(・)た(・)バ(・)イ(・)ブ(・)と(・)ロ(・)ー(・)タ(・)ー(・)を(・)外(・)す(・)よ(・)う(・)に(・)懇(・)願(・)さ(・)れ(・)て(・)い(・)る(・)

 

「翼さんも……マリアさんも……ご褒美が欲しいんですよね? じゃあ……頑張ってくださいよ。僕も暇じゃあ無いんですから……」

 

「うう……勇……でもぉ……」

 

「じゃあマリアさんはご褒美無しでも良いんですね?」

 

「やる! やるからぁ……ご褒美をちょうだいよぉ! 」

 

 …………正直ここまでとは思わなかった。

 

「勇……私……待ちきれないわ。ねぇ……ここで……犯してぇ……」

 

 翼さんの甘え声も聞こえた事で、僕も中々決心がゆらぎそうだ。だけど……まぁ……しかたないかな。

 

「いや〜……勇もこれから特訓するらしいから……仕方無いですよね? それと……その快楽も慣れるとかなりクセになりますよ?」

 

 〈五十嵐 彰〉……僕の新しい友達であり……今回の計画の立案者だ。

 

「でも……本当に楽しみだわ……だって……

 

この状態でライブを耐えきれたら勇に一晩中犯して貰えるのでしょう? 

 

 そしたら胸の火照りがとまらないわ!」

 

「約束しますよ。僕も2人の頑張りには応えたいですから……」

 

「ならマリア……最高のステージにして勇に私達の姿を見てもらうぞ!」

 

 そうして全員が納得した事を確認して控室での話し合いは無事に終わった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「にしても……みんな圧が強いよね? 勇の事をキャロルから奪うつもりでしょう?」

 

「まぁ……ね。キャロルもライバルの成長には喜びを感じてるらしいから……」

 

 実際に僕と彰がいるのは控室だ。そのモニターで2人の様子を見守っている。というよりは……彰の悪ノリに興味を惹かれたノエルによって全てが計画されたんだよなぁ……。

 

「でも勇自身に願望が無いわけじゃあ無いでしょ?」

 

「言えてるね。まぁ……公私は分けたいけどね……」

 

 とはいえ……ライブのステージで顔を赤らめながら歌う2人の姿は……中々艷やかな表情だった。そして……

 

「それじゃあマリアさんのスイッチを……」

 

「翼さんのローターの強さを……」

 

 彰がリモコンを持ってそのスイッチを不定期に操作している。うん……彰じゃないならノエルがやりそうだね。

 

「彰の事だから加減してると思うけど……戻って来た時……心配だなぁ……」

 

 主に僕が……

 

『みんな〜! 今日は素晴らしいステージをありがとう〜!』

 

『また私達のライブを楽しんでね〜ー!』

 

 そろそろ幕引きの時間だね。なら……

 

「緒川さんにはもう手配は済ませて貰っているからね。後の片付けは引き受けるから勇は2人と先に帰りなよ?」

 

「悪いね彰……どうやら長い夜になりそうだから……」

 

「勇! どうだったかしら! 私達のステージは!」

 

「でも……身体の火照りが冷めないの! 速く……速くセックスしましょう!」

 

「わかってますよ。彰も気を利かせてくれましたから……」

 

 既に目が充血して呼吸も荒い2人を連れて僕は家へと転移した。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「それじゃあマリアさんはバイズリをお願いします。翼さん……僕とキスをしましょう?」

 

「早く! もう待てないの! 」

 

「勇とのキス……ああ……ようやく……」

 

 翼さんは貪るように舌を絡めて僕の事を興奮させてくれた。

 

「ふふっ……パイズリができるのは……巨乳の特権だものね。勇も男だから感じてくれるのは嬉しいわ……」

 

 あぁ……もう我慢出来ないかも。

 

「翼さん……僕とマリアさんがセックスをする間マリアさんの乳首をしっかりと舐めてください。それができたら……失神するほど犯してあげますよ?」

 

「え……ちょっと……勇……まさか……」

 

「悪いなマリア。私達とて乙女だ。勇からのご褒美と聞いて……我慢等できる筈が無いだろう?」

 

 翼さんは躊躇う事なくマリアさんの胸を責めた。僕はオマンコを堪能するし……マリアさんは何より巨乳だ。楽しみがいがあるからね? 

 

「待って翼! 勇とセックスをしてるのに! そんな急に! 」

 

「じゃあマリアさんが僕を墜とせば良いんですよ? そうすれば……」

 

「ッ! そうよ……勇を犯せば済む話よ! なら……そのまま私の魅力に堕ちて貰うわよ! 」

 

 マリアさんのオマンコが僕のペニスを締め付けて……興奮がとまらない。だけど……それ以上に快楽を堪えた表情をする2(・)人(・)を見るのがたまらない。

 

「待ってよ勇! 私はまだ……勇とセックスを……! 待って! 振動……強くしないでぇぇ!! 」

 

 翼さんのオマンコのバイブの振動を強くするとマリアさんの乳首を舐める動きが緩慢になっていた。

 

「翼さん! 早くしないとマリアさんがイッちゃいますよ! オマンコから潮噴きをして僕のペニスを独占されてしまいますよ! 」

 

「やめてよ翼! 私は勇と楽しむの! 無粋な横槍はやめてよ! 」

 

「早く代われマリア! ……焦らされた私は気が狂いそうだ! 」

 

 翼さんがマリアさんを攻め……マリアさんが僕を貪る。そして……僕が翼さんを焚きつける。さぁ……今日はだれが最後まで楽しめるかな?

 

「どちらにしても……夜は長いですよ?」




この三竦み……当たり前だけど勇君しか役得してないんですよねぇ……

皆様のみたいお話のパターンは?

  • 勇君によるヒロインへの蹂躪
  • ヒロイン達による逆レイブ
  • ヒロイン達の悲劇
  • 純愛系の展開
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