リクエストは全3話構成です。それでは1話目をどうぞ!
「ふぅ〜……今日も疲れたなぁ……。トラブルが絶えないし……」
「ねぇ……未来……頃合いかな? 」
「もう少し……あと少し警戒心が薄れたら……」
ん……2人が妙な会話をして……
「響! 今!」
「了解! やっちゃうよ未来!」
「ッ!? 2人共何を!? 」
いつも通り学校が終わり帰宅した3人だが、帰宅して直ぐに響が勇を押し倒してキスして未来も響と交代しながらキスしてきた。
「ごめんね勇君……私達……もう我慢出来ないの……」
「突然どうしたの!?」
「えい♡」
しかし答えは返って来なかった。今日の2人は薬も使っていないのに何故か性欲に飢えていて勇への愛が強すぎる故の行為だった。
「それじゃあ……ベッドに行く?」
「行っちゃおうよ勇君! 」
そして2人は勇を寝室へと連行して……制服の脱ぎ全裸になった。その過程で勇の服も脱がせて響は自身の胸を勇に揉ませながらキスし未来はフェラをしていた。
「気持ち良いでしょう? 勇君……大好きだよ? 愛してるよ? このまま私達におぼれてね?」
「んん……勇君のオチンポ……美味しい……」
「未来……待って……今の……フェラで……コレ……以上は……」
「大丈夫だよ勇君? このままイッちゃいなよ?」
そして勇がイキそうになると、響と未来は2人でフェラしてそれを促すように自身の動きを激した。
「う……あぁ……響……未来……」
すると勇は我慢出来ずに絶頂してしまった。
「未来……もういっそさぁ……」
「
「一体……何を……?」
そしてとうとう我慢出来なくなった響が横になっている勇の上に跨り騎乗位の形で挿入させてピストンを開始した。
「勇君! 気持ち良いよ! 勇君のオチンポ! しっかりと私のオマンコを突いてるよ! 」
「むぅ〜……響……抜け駆けはダメだよ!」
そこからくる快楽を堪能しているとそれを羨ましく感じた未来は自身の女性器を響の方を向いて勇の顔に押しつけた。
「勇君……私のオマンコを舐めて。勇君にクンニされるの気持ち良いの……」
「未……来……」
敏感に感じていて勇も呼吸をしようと口や鼻で息を吸おうとするが、その息が結果的に未来の女性器を吸ったりしゃぶったりする事になった。
「アハッ!! そう……それ……気持ち良いよ! 勇君! 勇君!」
未来は簡単に絶頂して勇の顔は未来の潮吹きでびしょ濡れだった。
「う〜……未来ずるいよぉ!」
「響は勇君のオチンポを楽しんでるから良いじゃん!」
「むぅ〜……こうなったら! 」
そして響もピストンを更に激しくして自身の欲を果たす為のセックスへと変化した。
「コレっ! コレだよぉ! 勇君のオチンポが私のオマンコをゴリゴリするよぉ! 」
「じゃあ……そんな響にはコレもあげるね?」
「うん! 皆で気持ちよくなろぉ! 」
挿入しながらイキ続ける響に未来がキスをしようとし、響も承諾し2人は勇の上で互いの胸を揉みながらキスを始めた。
「や……ばい……。この……まま……だと……」
響のオマンコの締め付け更に強く感じて2人は再び絶頂して勇もまた激しく絶頂してしまった。
「勇君の……コレ……クセに……なる……」
「響……? それじゃあ交代だよ?」
響は身体を痙攣させがら女性器を抜いて倒れ、意識も朧気だが未来がそんな響の女性器から溢れる勇の精液を見てふと呟いた。
「勿体ないよ響。せっかくの勇君のザーメンだよ?」
「うぅ……未来……今……はぁ……」
未来は響のオマンコから吸って全て回収しようとすると響も失神しているのに吐息を漏らしながら感じていた。
「それに……響が使わないならアレは私1人で使うよ?」
「おね……がい……未来……」
「うん! 任されたよ!」
未来は残る精液を全て飲み干すと、そのまま勇を押し倒し挿入してSEXを開始した。
「コレッ! 勇君のオチンポ! ずっと待ってたよ! 」
自身の身体を動かしながら未来もSEXからくる快楽に晒されてそれを堪能していた。
「だけど……
未来はそう呟いて
パリィィン!
「未来……何を……」
そして勇は
「スピリチュアル……アルカ……ノイズ……」
「そうだよ勇君。昨日彰君をコテンパンにしてから分けて貰ったの……」
※彰君の名誉の為に解説をすると、本部での模擬戦の結果禁手化しない彰は昨日の模擬戦でひびみくにコテンパンにされています。しかし……原作の装者にはエクスドライブ状態でも張り合えるスペックがあります。
「その試作品の1つのDノイズ=タイプβだよ? 能力は破軍歌姫の
未来がそう解説するとタイプβは勇の首と脚へ触手を突き刺した。
「ッ!?」
「勇君……そのタイプβはね……勇君の感覚を酩酊状態にしてくれるんだよ? 私に全てを委ねたら……勇君の快楽は凄い事になるよ?」
「みく……や……め……」
「ダーメ♡」
そして勇もここまで何度もイキ続けて普段の勇なら耐えられたかもしれないが、ここまで響と未来にされるがまま犯されたことでペース配分を完全に狂わされた。その上でスピリチュアルアルカ・ノイズ〈タイプβ〉の力でダメ押しの酩酊状態となり、勇は既に限界が近かった。
「コレ……以上……は……」
「大丈夫。私達の全てを受け止めてくれたら……きっとシアワセだよ?」
そして未来も勇の背中を壁に預けさせ未来が抱き締めてペニスをオマンコに挿入し……キスしながらピストンを続けた。
「未来……限界……だか……ら……もう……やめ……て……」
「勇君! 気持ち良いの! もっと楽しもうよ! もっと愛し合おう! 」
訴えるが既に快楽に晒され勇とのセックス以外考えられなくなっていた未来は、訴えを全く聞かずに最終的に2人揃って絶頂した。
「コレ……は……や……め……」
「アハ! 勇君! 一杯射精したね!」
未来はオマンコからペニスを抜き、勇は耐えられずにとうとう失神してしまう。しかし……まだ足りない未来は萎れた勇のペニスにフェラを始めた。
「んん……勇君のオチンポ……何度咥えても美味しい……。でも……また勃起してくれるんだ……じゃあ……ふふ……」
そして再び勃起したのをみて喜んだ未来は勇が失神しているにも関わらず再びフェラを始めた。
「今日の私はシアワセだよ?」
未来の表情は恍惚としていた。
次は18時15分に更新します!
ヤられっぱなしでは終わら無い男達の反撃をお楽しみください!
皆様のみたいお話のパターンは?
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勇君によるヒロインへの蹂躪
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ヒロイン達による逆レイブ
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ヒロイン達の悲劇
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純愛系の展開