ナミが百獣海賊団に加入した日の夜、俺は早速調教することにした。
「ナミ、お前には俺の夜の相手をヤマトと一緒にヤッてもらう」
「夜の相手・・・?」
「ちょっと待ってよジョーカー、彼女はまだ子供だよ!それに君の相手なんてしたら壊れちゃうよ!!」
俺がナミにやるべきことを伝えているとヤマトが慌てた様子で口を挟んでくる。
「うるせぇぞ、ヤマト。お前に文句を言われる筋合いはねぇ」
「それに相手ならボクだけで十分じゃないか!!」
「なんだ、妬いてんのか?」
「〜〜〜〜〜〜っそうだよ、悪い!?」
口を挟んできたヤマトの心情を言い当てると顔を真赤にさせながらそう言って近付いてくる。
「悪くねぇが・・・ナミに俺の相手をするのは決定事項だ」
「解った、好きにしなよ」
「ナミが終わったらヤマトお前だぞ」
むくれながらヤマトは俺の隣りに座る。
俺はそう言って視線をヤマトからナミに向ける。
「ナミ、服を脱げ」
そう言われたナミは服を脱ぎ始め、生まれたままの姿になる。ナミの裸を見て肉棒は完全にヤル気満々でいきり立っている。
ナミは初めて見る男の肉棒をまじまじと見つめる。
「しゃぶれ」
「えっ」
いきなり肉棒をしゃぶれと言われ固まってしまう。
「これから夜は俺の相手をするんだ、覚えろ」
「はい」
俺の言葉に従ってナミは自分の顔を肉棒に近付けると意を決した様子で肉棒を口に含ませる。
「そうだ、そのままで下を使って刺激を与えるんだ。歯は立てるなよ」
「ふぁい」
俺の指示を聞いてナミは口の中で舌を動かして肉棒を刺激していく。
「そうだ、そのまま続けろ」
「ふぁい」
じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぷじゅるじゅぽ
音を立てながらナミは肉棒をしゃぶり続ける、時には舌で亀頭を舌先で前立腺を刺激してくる。
その間ヤマトは俺の隣りに座って秘所をイジっているので俺も助力してやることにした。
「ジョーカー、何するの!?」
「何って欲求不満の嫁を一先ずは指で慰めてやろうと思ってな」
そう言いながら俺はヤマトの膣に三本の指を突っ込み容赦なくかき回す。
ぐちっぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっぐじゅっぽ!!
「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!」ブシャーーーーーッ!!
既に出来上がっていたヤマトの
ナミが潮吹きの姿を見て固まっていた。
「おい、止まるな。そうしてたらしゃぶりながら頭を前後に動かせ」
俺は次の動きを指示しナミはそれに従って頭を動かし始める。
じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅるるぢゅっぱ
頭を動かしながら舌の動きで肉棒を刺激していく。
そうして俺も達する時、ナミを頭を掴みより激しく頭を動かした。
「ごっ、ごぼっ、げっ、べぼっ!!」
苦しげな声を漏らすナミを無視して俺は容赦なく精液をナミの口内に
びゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!
「うげぉっ、ぼぇっ、ごぼっ!!」
口の中に放たれた精液によってナミは溺れる感覚を味わうと共に息苦しさと生臭い精液の匂いに嗚咽し吐き出そうとするも俺はそれを許さない。
「ナミ、今出した精液を飲み干せ。俺の味を覚えろ」
「・・・」コクリ
口の中に限界まで注がれた精液でナミは喋ることが出来ず首肯のみで俺の命令に従う。
そうしてナミは手で口を抑えながら精液がこぼれないようにしながら精液を飲み干していく。
ゴクッゴクッゴックン!!
「ゲップ・・・!!飲み・・・干し・・・ました・・・、ジョーカー様」
「そうかそうか、偉いぞナミ」
ゲップをした後に息も絶え絶えにそう言いながら俺に口の中を見せてくるナミに対して俺は抱きしめて頭をなでてやる。
「ジョーカー、次はボクの番だよね!!」
「お前は後」
キラキラと目を輝かせながらそう言ってくるヤマトに対してバッサリと斬り捨てる。
「え〜〜〜っ、ボクだってヤりたいのに〜〜〜っ!!」
「最初に俺は言っただろ、これはナミに俺の相手をするためのものだと」
「そうだったね、でも〜〜」
「でもじゃねぇ」
そう言い切った後、俺はナミに視線を戻し命令する。
「次はベッドに寝転がって股を開け」
「はい」
俺がそう言うとナミはベッドに寝転び股を開く、すると秘所が露わになる。
「じゃあまずは・・・一度ここをほぐすか」
そう言いながら俺は指で秘所を軽くなぞる。
「ひっ・・・!?」
突然の強い刺激にナミは腰を高く上げるが、これで俺は止めない。
「逃げるな、これは前準備なんだから」
そう言いながら俺はナミの足を引き高く上がった腰を落とさせる。
そして、また逃げないように足を抑える。
「おい、ヤマトナミの手を抑えろ」
「解った」
ヤマトに手を抑えさせ調教を再開する。
「んっ、あぁっ・・・んひっ、ひぅっ!!」
もう一度秘所を軽くなぞってやるとナミは身体を身悶えさせるが俺とヤマトが抑えているため動くことはない。
次に俺は秘所の中に指二本を突っ込みかき回す。
ぐちゅぐちょぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ!!
「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!?」
ナミは初めての絶頂を迎え潮を吹き出した。
「初めてイッた感想はどうだ、ナミ」
「ふわふわ・・・します・・・」
初めての快感にぼうっとしているナミに俺はいよいよ本命に入る。
「これで準備は整ったな」
「な、なにを・・・?」
俺がそう言いながら肉棒を秘所口に宛てがうとナミが戸惑った様子で声を出す。
「これからが俺への奉仕の本番だ、
「えっ・・・!?」
俺の言葉に肉棒を見せつけるとナミは顔を青くさせる。
「いや、無理です・・・。そんな大きいの入りません・・・」
「ンナの関係ねぇよ、これはお前の役目だって言ったよな」
ナミの言葉を否定しながら俺は肉棒の照準を秘所口に合わせる。
その瞬間、ナミが騒ぎ出す。
「やだやだやだやだ、無理無理そんなの入らないよ!!」
「暴れるなよ、力抜け。余計に痛くなるぞ」
俺の言葉にナミは暴れるのを止めて動かなくなる。
「ちょっと、なんでボクのときはそんなアドバイスみたいなのがなかったんだけど!!」
「お前の場合、仕置という意味で言わなかった」
「酷い!!」
ヤマトが文句を言ってくるのに対してそう返答する。
そして、いよいよナミの
「ひぎぅ・・・カハッ!!」
肉棒を受け入れ最初で最後の処女膜喪失し肉棒を咥え込むナミは初めての挿入の衝撃に耐えられなかった。
更に膣に入った肉棒によってボコッと膨らんでいた。
「嘘つき・・・痛い痛いよベルメールさん・・・」
「ぎゅうぎゅう締め付けてきくるな」
涙を溜めながらそう言ってくるナミに対して俺が取った行動は・・・遠慮なしのピストン運動だ。
「痛いか・・・じゃあ痛みなんて感じねぇくらいの快感を与えてやるよ」
「えっ・・・」
ずっぢゅん!!
「うひっ!?」
その言葉と共に腰を激しく動かしナミの
「あぁあああああああっ、ダメダメダメダメぇえええ!!」
止めどなく襲ってくる快感にナミは耐えることなど出来るわけなく涙を流し女として自分をカリ高の肉棒に男を教え込まれ膣肉をゴリゴリと刺激され蹂躙されていく。
「このくらいで音を上げんなよ、まだ始まったばかりなんだからよ」
「ひゃあっ!!」
そう言いながら俺はナミの乳首を甘噛するとその刺激で嬌声を上げる。
甘噛したまま舌先で乳首を舐めたり吸ったりして上下で刺激を与える。
「おぉ〜〜〜っ♡あぁ〜〜〜〜っ♡♡」
止め処無く刺激を与えられるナミは獣じみた声を出す。
「そろそろ
「えっ、あっ、なにするの・・・」
「大丈夫だ、
疲れて声も小さくも問いかけてくるナミにそう答えてやる。
そして、その時がやってくる。
「ナミ、しっかり受け取れよ」
「おほぉうっ!?」
その言葉と共に俺は肉棒を深く
どびゅるるるるるるるるるるるるるるるるぅうううっ!!
「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!」
解き放たれた精液は瞬く間に子宮を制圧し蹂躙する。
その結果、ナミは快感に耐えられず最大の絶頂を迎えると同時に気を失うのだった。
痙攣するナミを他所に俺は肉棒を膣から引き抜くと精液がナミの秘所から漏れ出てくる。
すると、ヤマトが肉棒にしゃぶりついてくる。
じゅるじゅぽじゅぽじゅぽじゅぷ!!
今まで我慢してきたモノが弾けたように肉棒にしゃぶりつくヤマト。
「そんなに待ち遠しかったのか」
「あふぁふぃまふぇでほ、ふっとふぁまんしてふぁんふぁから」
俺の問いに肉棒を口に含ませながらヤマトが返答する。
「なら、たっぷりかわいがってやらねぇとな」
そう言って俺はヤマトの角を掴み肉棒を口奥に突っ込む。
「おごっ!?」
肉棒を押し込まれたヤマトは嗚咽する。
「じゃあ待てのご褒美をやるよ」
そう言って俺は容赦なく
その際、肉棒は喉奥まで到達しておりゴリゴリと刺激していく。
ヤマトはその刺激によって秘所から大量の愛液を溢しており下で眠っているナミの身体に降り注ぐ。
「おいおい、ナミがお前の汁塗れじゃねぇか」
「おっおっおっ!!」
喉奥まで肉棒を突っ込まれているためヤマトは獣染みた声でしか反応出来ていない。
「まぁいっか、あとで風呂に入るし」
俺はそう言いながら肉棒を喉奥に突っ込みヤマトの胃に駆け上ってきた精液を放つ。
ぶびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!
「おごぼっ!?」
三度目の射精とは思えないほどの大量の精液を胃に放たれたヤマトは嗚咽する。
「ヤマト、尻向けろ」
それをよそに俺は肉棒を口から抜き、ヤマトに尻を向けさせると愛液塗れの秘所が見える。
そして、腰を掴んでそのマンコに向かって予告無しに肉棒を突っ込ませる。
「あはっ♡きた〜〜〜〜〜〜っ!!」
「本当にエロくなったなヤマト」
突っ込んだ後は遠慮無しの鬼
「おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡」
パンパンと肉と肉がぶつかり合いいやらしい音を立てながら中をかき混ぜていく。
「あぁああっ、あんぅ!!あああぁ♡」
嬌声を上げながら肉棒で膣肉をかき混ぜられるヤマトは更に肉棒を締め付けてくる。
「いいぞいいぞ、ヤマトもっと締め付けろ」
そう言いながら更に腰を激しく動かしてく。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!ずぶっ♡ずぶっ♡ずぶっ♡ずぶっ♡ずぶっ♡ずぶっ♡ずぶっ♡ずぶっ♡ずぶっ♡ずぶっ♡ずぶっ♡
「あっああっ!!しゅごいっはげしぃいいいっ!!」
腟内がゴリゴリと肉棒によって刺激されてヤマトは声を上げながら藍液を溢れさせる。
「
「
ぶびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!
ヤマトの言葉を最後に俺は膣内に四度目の精液を解き放った。
「来たぁ、熱いのいっぱい来てるぅ~」
そう言いながらベッドに伏したヤマトの膣から溢れた精液がナミの顔に垂れかかる。
俺はヤマトに尻に平手打ちをする。
「起きろ」バチン!!
その言葉とともに平手打ちを浴びたヤマトが声を上げる。
「痛いなジョーカー、いきなりお尻叩かないでよ・・・」
講義するヤマトの勢いがだんだんと無くなっていく。
それは四回も射精したにも関わらずいきり立つ肉棒を見たからだ。
「続きだ」
「うん、分かった」
俺の言葉にヤマトは同意し肉棒の先に口づけすると舌を使って舐め始める。
じゅるじゅるじゅるるじゅるじゅっぽじゅっぱじゅっぽ
口と舌を交互に使い分けて肉棒に奉仕する。
俺はそんなヤマトの角を掴み肉棒を喉奥に突き入れる。
「おごっ!?」
「ヤマト、気持ちよくしてくれんのは良いけどよぉそれじゃあもの足んねぇだろ」
俺の言葉にヤマトは肉棒をしゃぶりながら分かってるじゃんと言いたげな表情を見せる。
そこからは俺のイマラチオが始まる。
ヤマトのことなどお構いなしに肉棒を喉奥に打ち込んでいく。
打ち付けられているヤマトはというと負けじと口内と舌で肉棒に刺激を与え続けていく。
喉奥に肉棒を突き立てると五度目の射精が放たれた。
ぶびゅびゅるるるるるるるるるるるるるるるるっ!!
「ふふっ」ごくっごくっ
それを待っていましたとばかりに笑いながらヤマトは飲み干していく。
すると、ヤマトが下を見た後こう言ってくる。
「ジョーカー、ナミが起きたみたいだよ」
「へぇ、初めてだったからこのまま朝まで寝てると思ったがもっと欲しくなったのか」
そう言いながらナミを見るとまだ寝ぼけている様子だった。
「ヤマト」
「分かったよぉ・・・」
俺が名前を呼ぶとヤマトはふてくされながらナミの体勢を変え尻を俺に向けさせる。
「第二ラウンドだ、ナミ」
ずぢゅん!!
「んぉ!?」
いきなりの挿入にナミは驚きの声を上げる。
「な、なんで・・・」
「なんでって・・・お前は俺の女だからだ」
ナミの疑問に簡単な回答を返すと俺はゆっくりと腰を動かし始める。
「あ、あぁ、あああ・・・」
膣内への刺激から生まれる快感に戸惑いながらも感じ始めるナミ。
じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ
「あっおっああっおぉおっ!!」
激しい
「ナミ、ジョーカーのチンポ気持ちいよねぇ」
ヤマトがそう言いながらナミの乳首を摘む。
「んひぃっ!?」
膣とはまた違った快感に襲われたナミは声を上げる、それによって膣を締め付ける。
「おぉ、乳首摘まれてマンコ締め付けてきやがった。いいぞ、その調子で締め付けてこい」
俺にとってそれはナミを楽しむための一助となった。
「ナミ、
「はぃいいい、ジョーカーしゃまドロドロ熱々の子種汁をしょしょいでくらしゃい~~」
襲いかかってくる快感によて呂律が回っていないのか喋れていなかったがそんなのは関係ない。
俺は肉棒をナミの膣奥に突っ込むと再び子宮口を突破し子宮内に精液を解き放った。
ぶびゅびゅびゅるるるるるるるるるるるるるるるるる~~~!!
「おーおーおーっ!!」
獣じみた声を上げながら
俺が肉棒を抜くとヤマトがすかさず尻を差し出してくる。
「ねぇ、ジョーカー僕「待て」出来てたでしょ?」
そう言いながらふりふりと尻を振って誘ってくるヤマトに対して俺は腰を掴み一気に挿入する。
ずぶちゅん
「おっ!?」
あまりの衝撃にヤマトの口から野太い声が漏れる。
「ヤマト、待てが出来てよかったなぁ」
そう言いながら俺はヤマトの尻を撫でる。
「だから、ご褒美を上げよう」
その言葉とともに俺は激しい
じゅっぽじゅっぽっじゅっぽじゅっぷっじゅっぷじゅっぽじゅっぷじゅっぽじゅっぽじゅっぽっじゅっぽ
「あ~〜〜っ、きもちぃきもちぃよぉ!!お〜〜〜♥お〜〜〜〜♥」
膣肉をカリでゴリゴリと削られるような感覚を味わいながらヤマトは獣じみた声を出す。
「それじゃあもっと楽しもうぜ」
その言葉とともに夜は更けていく。