幼馴染に貰ったオナホでオナニーしてたら幼馴染が妊娠してた話 作:タナん
レイがお見合いに行ってから3日が立った。
この3日間休むことなく、私は朝から晩までずっとレイのおちんちんを気持ちよくしていた。
今私はマスクをして次の授業のある教室へ向かっている。
当然私の口の中にはレイの勃起したおちんちんが収められている。
「シャロ様、今日の放課後お茶会でもどうですか?」
「申し訳ありません。しばらくはやらなければいけない研究がありますので行けそうにありませんの」
友人と私は普通に会話しているが、実際に喋ってるわけではない。
今もマスクの下の口の中でおちんちんをレロレロと舐めている。あ、射精した。ごくごく。
腹話術は流石の私でも使えないので、空間魔法で口のあたりの空間を振動させることで、空気を振動させて私の声を真似ているのだ。
じゅぞぞぞ!じゅるるる!と大きな音を鳴らしながらおちんちんが口の中で前後している。
これは出現させるおちんちんの部位を前後させることで、マスクを膨らませることなく、かつ自分が動くこともなくストロークさせている。
流石に頬を凹ますほど吸引する事はできないが、しっかりとおちんちんに吸い付いてねっとりと唇を貼り付ける。
私は更に奥までおちんちんを咥えこんで喉まで受け入れる。
ごぽっごぽっと音がなって膨らむ喉に手を持っていって自分で首を絞める。
こうすると苦しいが、喉越しにおちんちんを締める力が強くなりおちんちんが跳ねて喜ぶのだ。
程なくしてまた私の食道に直接精液が注ぎ込まれた。
精液を出したばかりのおちんちんに舌を尖らせて出口をほじほじしてあげる。
出口が広げられて吸引する力を強くして精液を吸い出す。
「シャロ様、今日は天気がいいですしお外で食事はいかかでしょうか?」
「申し訳ありません。今日はお腹一杯ですの」
翌日、私は頬杖をついてバルコニーから外を眺めていた。
頬を膨らませて中でコロコロと転がしている。
「シャロ様何を食べていますの?」
「ちょっと飴玉を」
もちろん口の中で転がしてるのは飴玉ではなくレイの睾丸だ。
玉袋の部分を口の中で出現させて片方を口の中に、もう片方を頬に入れていたのだ。
「まあ美味しそう、何味ですの?」
「そうですね…塩味と言うところでしょうか」
ちなみにおちんちんの方は机の下に隠した、軽く握った拳の中に先っぽだけ出現させている。
拳をぐにぐにと動かして先っぽのプニプニした部分を揉んであげる。
我慢汁がだらだら流れてるので掌に塗してグリグリ回して先っぽを刺激する。
更におちんちんの持ち方をかえて、握ったときに裏の段差に親指以外の4本の指が当たるようにする。
指を触手の様にバラバラに動かして裏すじを刺激する。
おちんちんから温かい液体が吹き出してきたので、手で包み込むように蓋をして外に漏れないようにする。
睾丸を口でマッサージしてあげたおかげなのか精液の量が7回目にも関わらず多かった。
そのせいで手から精液が溢れそうになったので、精液をコーヒーの中に転移させてスプーンで混ぜた。
「ん……」
ふかくにも興奮で少し声を出してしまったがまあ大丈夫だろう。
精液入りコーヒーを口に含むと精液が喉にまとわりついて非常に飲みにくい。
それでもレイの子供が入ってきてるのだと思うと幾らでも飲めてしまうから不思議だ。
更に翌日の夜、私は裸になってベッドに女の子座りしていた。
顔の前にはレイの勃起したおちんちんがそびえ立っている。
「はあ…レイ…素敵……」
何度も連日搾り取られているのにも関わらず逞しさを失わないレイのおちんちんにうっとりしてしまう。
この造形美は過去のどんな彫刻家が作ってきた石膏像も叶わないだろう。
私はまずおちんちんを祈るように両手でやさしく包み込む。
我慢汁が浮いてるので先っぽに優しくキスをしてじゅぞぞ!と卑猥な音を鳴らして飲み込む。
「今日もお疲れ様。あと少し頑張ってね」
私はおちんちんをねぎらうために舌を大きく突き出して根元からねっとりと舐め上げる。
おちんちんを右手で握り顔につけた状態で舌を横に伸ばして顔と舌でおちんちんを擦る。
左手は睾丸を包み込み、にぎにぎとこの数日で学んだ精液を最も生産させるマッサージを施してあげる。
「じゃあそろそろ最後のお仕置きだよ♡」
私はおちんちんにそう語りかけると口を大きく開いて咥えこんだ。
この前はレイの手に阻まれたが、今はおちんちんしかないので邪魔する手はない。
レイはただ私の事を考えておちんちんを私に捧げるしかない。
これは罰だ。私の夫になるはずの男が他の女とお見合いするなんて、意識が足りていない。
徹底的におちんちんに誰が妻か分からせてあげる必要がある。
先だけをぱっくり咥えこみじゅる!じゅる!と舌を回して掃除してあげる。
毎日咥えてあげてるので垢がたまる事などないのだが、それは掃除をさぼる理由にはならない。
おちんちん掃除係は妻の何よりも大事な仕事だから毎日するようにしている。
口からはみ出た竿の部分は手でしごきあげるのも忘れてはならない。
おちんちんは寒いと小さくなるらしいのでちゃんと常に何かで温めてあげるのが重要だ。
ぐっぽぐっぽ!ぐちゅぐちゅ!
バキュームフェラと手こきが激しくおちんちんを攻める音が部屋中に響き渡る。
この座り込んでフェラしている体制は、まるで仁王立ちするレイに奉仕しているようだ。
だけど実際には違う。私がレイをお仕置きしているのだ。
おちんちんが降参だ!と白旗ならぬ白濁を出そうと震えている。
私は手を離して一気にレイのおちんちんを根元まで咥えこんだ。
鼻がレイのお腹に食い込むほど顔を押し付け、喉でおちんちんをしめてあげる。
ちなみに両手は自慰につかっている。
右手は左胸を激しく掴み、左手はクリトリスをガッシュガッシュ!と音が鳴りそうなほどきつく潰している。
すっかり開発されてしまった私の体はレイのおちんちんを舐めてるだけでイってしまうはしたない体になってしまった。
そこに自分で刺激を加えたら当然気をやってしまう。だけど一日の締めくくりはレイと一緒に死ぬほどイきたかったので仕方がない。
レイにお仕置きすると言っておきながら結局は私はレイの所有物で妻でしかないのだから当然だ。
だけどこの日はミスをしてしまった。
おちんこによる快感が強すぎて頭が真っ白になった瞬間、頭を後ろにそらしてしまい、口からおちんちんが出て行ってしまった。
イっている間も無意識に口寂しさを感じたのか口をあけたまま舌を突き出していたらしい。
おちんちんから噴吐き捨てられた精液が私の顔にかかり、その一部が私の舌の上に飛び込んできた。
「…おいひぃ……」
今のレイの精液の量は、初めてレイの精液を飲み込んだ時とは比べ物にならなくなっている。
当然顔だけではなく、髪や胸にも精液はかかり全身を汚していく。
胸の谷間や絶頂で閉じてしまった股の間に精液がたまっていくのを感じる。
びゅっと最後の一滴が私の頬にかかるともう私の全身は精液でべとべとになっていた。
私は絶頂でぼうっとする頭で今の最優先事項である、お掃除フェラを始める。
ぺろぺろとさっきとは打って変わって優しくおちんちんを舐めて綺麗にしてあげる。
この刺激でまたおちんちんは少しだけ堅くなるが、流石に今日は限界のようで半勃ちにしかならない。
「よく頑張ったね。今日はゆっくりお休み」
最後におちんちんの先にちゅっと軽いキスをしてあげておちんちんをレイの元に戻してあげる。
一人残された私は白濁で全身をコーティングされているので自分の掃除をすることにした。
口の前に空間をつなげるゲートを出現させる。
私が舌を突き出すと、舌が胸の前に現れた。
私は胸から精液がこぼれないように両手で胸をギュッと寄せて、谷間に溜まった精液をぴちゃぴちゃとなめていく。
全て飲み干した後は、所々についている精液を舐める作業だ。
自分の肌に自分の舌が這いまわるのは変な感じだが、レイの精液が舐められるので問題ない。
バター犬ならぬ精液シャロだ。
割れ目についた精液を舐めるのは流石に躊躇したが、レイを受け入れる場所の掃除はきちんとしないといけないのでしっかりと舐める。
「あ…ン…ふぅ…」
少し声が出てしまったがこれ以上はレイにいじって開発してもらわなければならないので必要以上には触らないようにする。
私は今日の16回にわたる遠隔搾精が終わり、シャワーも浴びずに眠りについた。
「はやくレイと会いたいな……」
そして約束の一週間が過ぎた。
私はそわそわとしながら部屋を行きききしている。
私がこの一週間したことはただレイを気持ち良くしただけの事だ。
レイが縁談を断る保障も相手がレイに幻滅する保証もない。
むしろレイのように魅力的な男が多少悶えているとむしろプラスにしかならない気がする。
今更になって私は不安に襲われ、一睡もせずにレイを待っていた。
時間を何度も確認するが、もう1時間たったかと思ったらまだ3分しか経っていおらず、地獄のような時間だ。
私が不安でたまらなくなり、涙が滲み始めた時、こんこんとドアがノックされた。
「シャロ?起きてる?」
「レイ!」
私は勢い良くドアを開け放ち、レイに飛びつく。
(あーレイだ!あったかい!もう離したくない!)
「シャロ?!びっくりしたよ急に飛びついてくるんだから」
「だって…だって……」
レイに顔を埋めると安心して気が抜けてしまい、涙と鼻水が溢れてレイのシャツを汚してしまった。
レイは少し困った顔をするが何も言わず私の背中をぽんぽんと叩いてくれる。
レイは私を優しく腕で包み込み部屋へ促してくれた。
本当にレイは優しい。やっぱりこの人以外私には考えられない。
(って違う!安心してる場合じゃない!縁談はどうなったの?!)
「そうだ!縁談はどうなったの?!」
「えっと…断った……」
私はその言葉を聞いて腰が抜けてしまう。
力が入らなくなり、その場にへたり込むまではまだいいのだが、ありとあらゆる筋肉がゆるんでしまった。
「あっあああぁぁぁ……」
ぷしゃーと音がなり、私の周りに黄色い水だまりが広がっていく。
大事な所まで完全にゆるゆるになってしまって漏らしてしまったのだ。
「やっ見ないで!」
恥ずかしい!死にたい!おしっこ漏らしちゃうなんてレイに幻滅される!
私の胸中は安心とは一転してパニックになる。
どうする?どこかへ転送する?駄目だもう見られてる。レイの記憶を消す?そんなことレイに出来る訳ないしレジストされるだけだ!
ぐるぐると目が回るような感覚に襲われ、言葉が出ずにいるとレイはふっと笑い声を掛けてくる。
「大丈夫だよ、シャロ。僕はその程度で嫌いになったりなんかしないよ。
ずっと気が張ってたみたいだから安心しちゃったんだね。むしろそれだけ僕の事を思ってくれてるなんて嬉しいよ」
「ぐすっ……本当?」
「本当だとも。僕は決心したんだ。シャロの事をずっと守るって」
「……え?」
どういう意味だろう。
おしっこ漏らした事を大丈夫だと言ってる事は分った。
でもその後の事の意味がわからない。
混乱する私をよそに優しい笑顔のまま、レイはおしっこに汚れることも厭わず膝をついて私に目線を合わせてくる。
「シャロ、僕は君が好きだ。愛している。僕と結婚してくれ」
言葉が出なかった。
口を開くが言葉が出ない。
出るのは涙と鼻水だけで出てほしい物は何一つ出てこない。
ずっとずっと不安だったのだ。
レイに対してとんでもない事をしてきた。
どうしても恋人になって欲しいという勇気が湧かず、少しでも安心を得るためにレイのおちんちんを好き勝手してきた。
でも結局熱くなってるのは一方的に私の方だけで、レイはただ無理やりオナニーの報告をさせられているだけ。
嫌われたらどうしようと毎日不安で胸が張り裂けそうで、でもレイを感じる事ができるのが嬉しくて辞められなかった。
そんなわがままな私にレイが告白をしてきたのだ。
こんな幸せがあっていいのだろうか。
「シャロ?返事が聞きたいんだけど」
「ふぁい!よろじくおねがいじばず!」
私は泣きじゃくりながら何とか言葉を出す。
私は彼の胸にしがみつきわんわん泣き続けた。
彼は嫌な顔一つせず、私をずっとなだめ続けてくれた。