幼馴染に貰ったオナホでオナニーしてたら幼馴染が妊娠してた話 作:タナん
夜僕は自室で幼馴染から貰った写真とオナホでオナニーしようとしていた。
今日の写真は棒アイスを大きく口を開けて舐めている片乳見えている手ブラのシャロだ。
胸元には溶けた白いアイスが溢れていて精液を胸にこぼしたように見える。
オナホールを使う際に注意された点は4つ。
・決して手荒く扱わない事
・ローションは必要ないので使わないように
・コンドームをつけてはいけない
・精液は中に出すこと、掃除はスイッチを切ったあと外のみすればOK
僕はオナホールにスイッチを入れる。
すると先についた口の形をしたオナホールに血が通ったように血色が付き、暖かくなる。
「どこかで見たことあるような……」
オナホについた口はぽってりと膨らんでいてとてもフェラが気持ち良さそうな形をしている。
そんなとてもエロい形をしているオナホだが何処かで見たことがある気がする。
もし写真のシャロが舐めているのが僕のペニスだったらと想像する。
そしてこの口のついた生々しいオナホールだ。
この中に今からペニスが飲み込まれると思うとムクムクとペニスが起き上がってくる。
「そっかシャロの唇と似てるんだ」
シャロとオナホにペニスが咥えられている所を想像すると、どちらの光景も完全に一致する。
なぜこんなにも似ているんだろうか。
ホムンクルスの元になったのが彼女なのだろう。
ズボンを脱いでペニスを取り出すと、大きくなったペニスをオナホールに近づける。
オナホールの唇が心なしか震えている。入れてしまっても大丈夫なのだろうか?
生きてると言っていたし少し不安になる。
つんと指で唇を突くとピクッと震え恐る恐ると行った様子で口が開いていく。
「すっげぇ……」
開けられた口は既に湿っておりローションはいらなさそうだ。
歯や舌なども作り込まれており、全て本物にしか見えない。
喉ちんこまで見えるが奥はどうなっているのだろうか?
暗くてよくわからないが筒以上の深さがあるように見える。
オナホの会心の出来栄えに関して色々疑問が湧いてくるが、
「まっいっか」
ペニスを震えている唇に一気に突き刺す。
「なっなんだこれ!」
オナホはペニスを突っ込んだ瞬間ゴホッと咳き込んだが、自動で口が閉じられペニスを咥えこむ。
中は暖かくペニスにじんわりとした快感を与えてくる。
オナホの癖に舌が動き出してペニスを舐めてきた。
オナホをゆっくりと引き抜くと、唇が咥えこむ力が強くなり、ちゅうっと吸引力が発生する。
中では舌がペニスにべったりとくっつけられ、ペニスの裏筋に快感を与えてくる。
唇が、カリの段差に引っ掛かるが、そのまま抜くとプリンと亀頭の上を唇が滑った。
また一気に奥までぶちゅちゅ!と音を立てながら一気に突き刺す。
「あーこれ最高ぉ……」
また一気に突き刺すとゴフッとオナホが咳き込むが気持ちいいので気にしない事にする。
その咳込みも喉に当たる部分が震えてまた気持ちいいのだ。
オナホをブチュ!ブチュと上下するたびに唇が吸い付き、舌がまったく違う動きで密着してくる。
オナホを抜こうとするとちゅうっと更にキツく吸い付いてきて離したくないと言っているように感じる。
抜けかけた亀頭にペロペロと舌が行かないでーと必死になめてくる。
舌の動きは女性経験のない僕にはよくわからないが、どことなくぎこちない気がする。
だがその代わりに一生懸命に気持ちよくしようとしているような必死さが伝わってくる。
オナホ相手に変な話だがここまで情熱的に愛されると愛らしさを感じてしまう。
ペニスを横方向に押し付けながら入れてみる。
オナホの壁がみるみる広がり、キレイに揃った歯の外側に収まる。
もしシャロの口に突っ込んでいたとしたらペニスを頬袋に押し付けている形になるだろう。
「あれ?オナホに変形がない?」
オナホは硬質な筒に包まれているが、ペニスをオナホが変形していなければおかしいほど突っ込んでいる。
だがオナホの見た目上の変化は無い。
そんなことを考えていると、オナホ唇が突き出してから窄めてちゅぱちゅぱとペニスを奥に導こうと動き出す。
「仕方ないな〜そんなに欲しいの…か!」
オナホのおねだりに、なんかもう堪らなくなりしっかりと僕のペニスを味わわせる。
「しっかり味わうんだぞ〜」
オナホのおねだりに答えるべくペニスをオナホの舌の裏側や上側、頬などありとあらゆる場所に擦り付ける。
オナホはどんなに乱暴にあつかっても全てを受け入れてくれる。
「シャロ!シャロ!」
シャロの写真を使って目の前に持ってくる。
こんな可愛い子が、幼馴染が僕のペニスを咥えてるんだ……。
跪いて僕のペニスに必死に気持ちよくなってもらおうと奉仕するシャロの姿が、鮮明に僕の脳内で再生される。
「シャロ!出すぞ!」
オナホをずん!っとペニスを突き刺すように大きく押し付けると快感が限界に達する。
ビュルルル!と音が鳴っているんじゃないかと言うほど勢いよく射精する。
まるでシャロの喉奥に精液を流し込んでいる気分だ。
今の僕は恍惚としただらしない表情をしているだろう。
それだけオナホの中が居心地がいいのだ。
精液を出しても出しても決して溢れることはない。
どうやら奥に飲み込まれているようだ。
やがて射精が止まる。
「あ~凄かったぁ……」
ベットにぱたっと倒れ込んで快感の余韻に浸る。
オナホから手を離してもしっかりとオナホに咥えこまれているため、ペニスが小さくなっても抜ける事はない。
小さくなったペニスをペロペロと舐めてお掃除フェラをしてくれている。
なんて優秀な
小さくなって皮が被ってしまった亀頭にもしっかりと舌を挿し込んで掃除してくれる。
「ふぅ…あれ?」
お掃除フェラがイったばかりペニスには少々刺激が強いためスイッチを切ろうとするが、固着したのか動かない。
ならばと引き抜こうとすると強烈なバキュームで吸い付いて離してくれない。
抜こうとすればするほど刺激が強くなるため力が抜けてしまい離すことができず、あっという間に自らの吸引力で根本まで咥えこんでしまった。
「なっ!これ!抜けなイィッ!」
舌がニュルニュルとペニスを刺激してきた為強制的に勃起させられる。
僕がオナホを動かさない分、先程より舌が激しく貪ろうとしてくる。
「ちょちょちょ!強い!強すぎるから!」
僕の必死の懇願も虚しく
「あ、なんかくるぅ、ああああ!」
ペニスから何かが吹き出す。
何なんだこれは!快感が強すぎてつらすぎる!
やがてペニスから何かを吐き出し終えると、また
「もう勘弁して……」
だが
その後5回ほど射精を強制された所でようやく満足したようで、ポロンと
後で確認したところスイッチが勝手に切れてペニスはしっかりとお掃除されていた。