幼馴染に貰ったオナホでオナニーしてたら幼馴染が妊娠してた話 作:タナん
いつものようにフェラホールにスイッチを入れると唇に生気が宿る。
今日のシャロの写真は大口を開けて頬に指をかけて広げ、舌を出している写真だ。
喉ちんこまで見えるその姿にもし僕のペニスがここに入ったらと思うとゾクゾクして来る。
僕は下唇に親指を当ててめくるように抑えるとフェラホールが口をあけて舌をベーと突き出してペニスを迎え入れる準備をしてくれる。
ペニスを舌の上に乗せるとぴくっと舌が震えるが動き出す事はない。ひとたびペニスを口に含ませると際限なく搾り取ろうとしてきたフェラホールだが、この一カ月精液を餌に待てを教え込むことに成功した。
にゅるるとペニスを唇にゆっくりといれていく。ペニスが根元まで飲み込まれるとペニスが喉があるだろう位置まで達する。そこにはまた一つ締め付けがあり、それでも奥に進めると一気にずるりと入り込む。
前までならここで僕の精液を搾り取ろうとしてきたフェラホールだが、唇に指をあてている間は動き出す事はない。
僕の脳内ではシャロが跪いて目を閉じて僕のなすがままにされていた。
僕はシャロの顎を指で摘んでくいっとあげ、親指を口に当てて開けさせるとべーと出してくる。
シャロは理解しているのだ。僕が彼女のご主人さまで自分が、性欲を鎮めるためのオナホールだと。
僕はペニスをシャロの口に差し込んでいく。
唇から唾液が垂れ、隙間から見える口内には大量の唾液がたまっているのが見える。
しばらくペニスを包み込むぬくもりを堪能すると指を離してやる。よしの合図が出た瞬間シャロは一気に唇と奥の方を締めつけバキュームフェラをしてくる。
同時に舌が根元の方の裏筋をぺろぺろと執拗に舐めて精液を生産するよう促してくる。
僕はフェラホールを持つ手を上下させ始める。
亀頭が奥の締め付けに引っかかり、ちゅぽんと急に抜ける。その間も竿には舌がべっとりとくっついていてずりずりと裏筋を刺激してくる。亀頭の裏が舌を通過すると次は唇の締め付けだ。
カリが唇に引っかかると唇がきゅっと抜くのを抵抗するように締めつけてくる。
唇の締め付けの抵抗も無視してちゅぽんと唇から引き抜くとカリに甘い刺激が広がる。
亀頭の上を唇が張り付くように滑っていくと先っぽのみ唇に当たっている状態になるが、完全に抜く事はしない。抜けそうになるペニスを唇がちゅうっと先っぽに吸いついてくる。
我慢汁が漏れたそばから奥に吸収されていくため、ペニスが我慢汁で汚れる事はない。唾液でコーティングされるだけだ。
ペニスを奥に飲み込もうとする力に逆らっていた手の力を、反対に受け入れるようにする。するとフェラホールの吸引力にと手の力があわさり一気に奥まで吸い込まれてしまう。
ちゅぽんっ!じゅぞぞ!ちゅぽん!
三段階の刺激を与える所をしっかりと通過させながらフェラホールを上下させる。
しばらく出し入れをして刺激を楽しむと、最近お気に入りの使い方をするために奥に突っ込んだ所で動きを止める。
動きを止めるとどうしたの?というように唇がもにゅもにゅと動いて舌がぺろぺろと舐めてくる。
僕は根元までペニスを咥えこんだ唇の両端を指できゅっとつまむと、唇がこちらの意図を察して唇がきゅっと締めつけてくる。
僕は両手をフェラホールの筒の部分に持っていく。そして左手を前に右手を後ろに前後違う方向に動かす。
するとフェラホールがずろろろ!と回転して僕のペニスを上下左右あらゆる方向から刺激を加えてくる。
ずろろろ!ずろろろ!
フェラホールはできるだけ僕の事を気持ち良くしようと頬に当たる部分を引っ込ませてペニスを頬でも刺激してくる。僕は段々と気持ちよくなってきてフェラホールを回転させる速度をどんどん速くする。
「そろそろ出すぞ」
ペニスがミキサーにかけられたようにもみくちゃにされると、一気に気持ち良くなってきた。僕は射精を我慢せずにすぐに絶頂に達する。
僕は射精で体が震え、力が抜けるのを無理やり抑え込んでフェラホールを回転させ続ける。
精液がフェラホールの上下左右あらゆる方向に精液がまき散らされると、精液が潤滑油がわりになり回転が速くなる。
僕は強すぎる刺激についに我慢できなくなり、手を止めるがフェラホールは精液を搾るために動き続ける。僕は腰を突き出し、精液を噴き出し続けた。
僕はベッドに倒れこみびくびくと体を震わせて余韻に浸っているとフェラホールが動き出す。
僕は強制的に勃起させられる、するとフェラホールは何時ものようにバキュームがはじまり、舌がぞりぞりと裏筋を舐めてくる。
僕はフェラホールに待てを覚えさせることに成功したのだが、精液を一度与えると嬉しさのあまり暴走してしまうのだ。
僕が自分のペースでオナニーできるのは最初の一回のみで後は搾精されるのみ。
何時もここから5回は搾り取られる。
ここからはご主人様が彼女に変わる。これから僕を待つのは壮絶な快楽地獄だ。
フェラホールが舌でずんずん突いて唇をモゴモゴさせてくる。
これは私の事を上下させろという僕に対する命令だ。
僕は再びフェラホールを持ち、上下させ始める。
正直気持ちよすぎて辛い。だが一度喰らいついた彼女は精液を飲み込むのを満足するまで許してくれない。
僕は一人喘ぎ声をあげながらシャロにペニスを食べられ続けるのだった。
戦争が始まったらしいがまたいつもの小競り合いだろう。いつものように国境が少し前後するくらいで首都に住む僕たちには関係ない話だ。
なので僕とシャロのオナニー報告は変わらず続いていた。
オナホールの危険性について抗議してみたがシャロは取り合ってくれず、それどころか必ずペニスを中に入れることを義務付けられた。彼女いわく、
「精液はオナホールを通して回収して研究に使うからしっかり中で出す事」
との事。
そのためシャロ特製のオナホールでオナニーする日が続いているのだが、なぜか日に日に男を喜ばせる技術が向上している気がする。
やはりホムンクルスの技術を使っているだけに学習能力のようなものが備わっているのだろうか。シャロに聞いてみても顔をそむけるだけで教えてくれない。横顔から察するに口角が上がってる気がするが彼女の考えている事はわからない。
ある日の事、僕の写真のリクエストの傾向からシャロが質問をしてきた。
「おっぱい好きなんだ?」
「好きです」
僕は即答した。おっぱいが嫌いな男の子なんていません!
「じゃあこれ使ってみて」
シャロが渡してきたのは黒い板だ。ぱっと見使い方がわからない。
「ここにスイッチがあるの」
板の側面を見てみるとスイッチがある。僕はスイッチを押してみると、黒い板が更に黒くなった。
さっきまで多少の光の反射があったが今では何も映らない。
まるで何処までも深い空間が広がってるようにも見える。すると板から2つのピンク色の何かが現れた。
ピンク色の何かは徐々にせり上がってくると、すぐにピンク色の何かは広がり、根本が大きな白い山になった。
おっぱいだ。それも極上の超級山岳だ。
巨大な胸は徐々にせり上がってくると、鳩尾まで出現したところで止まる。
せり出すのが止まると、慣性でおっぱいがぷるんと波打つ。
胸は呼吸するように上下していて乳輪は小さめのピンク色。可愛らしい乳首がぷるぷると震えている。
「これって……」
「好きにしなさい。いまここでオナニーしていいわよ」
「え、でも……」
「私がいいって言ってんの。私が手伝ってあげるから」